【DA】シルトラースの明るい再興計画 13

アルパカコネクト運営

コメント 0

シナリオID:1957

オープニング

●
 シルトラース帝国の国父であるイェーラウ・バルダスの勇武は、ひと時代を征するには不足していた。イェーラウは志高く、仁義を知り、個人の武を有してこそいたが、政才や軍才はよくて凡夫の域である――とは、彼自身が折に触れて語っていたことでもある。

 故にこそ彼は結束に重きを置いた。

 例えば、征竜の脅威に対しての全人類的結束を説いた。
 例えば、万兵を前に退くこと無く、前線に立ち続ける王将であった。
 例えば、冬支度においては誰よりも働き、戦働きで生活に苦する者もののために走り回り、彼らの面倒を見た。

 結束と互助。
 そのための軍も政まつりごとも、人々の助けを得ながらの道程であった。

 征竜によって打撃を受けていた草原においては、貧しさの中でも互助を掲げ、最前で前進を重ねる姿は光となった。
 王器という意味では比類するもののない『首刈帝』クジンリーネ・バルダスですら、イェーラウのこの気質を大いに参考にし、彼女自身の哲学に組み込んだ。
 「信頼こそが兵を留まらせる」、「強兵こそが国を作る」という大指針は、イェーラウを由とするものである。彼女はそれを元に、能力主義を掲げて制作を推し進めてきたのだ。

 さて。ここで、一人の皇族に目を向けよう。
 レイウェスト・バルダス。限りなく亡国の縁に立つ『黒曜子』は今、ヴィントを居とし、日々政務に明け暮れていた。

●
「なんとか間に合ったか」
「ええ。燃料、ゲルの支度ともに。迷宮からの食料収集も順調です。兵も民も飢えることなく冬を越せましょう」
 レイウェストの言に、重々しい頷きが返る。猪のハーフビースト、バルディオン将軍である。
「この調子ならば、ヴィントにさらに難民を受け容れることは難かたくは無いな」
「……そうですな」
 もともとは要衝の武官であったバルディオンは頷きつつも、その表情には苦渋が滲んでいた。
 ヴィントを中心に、小都市の開放は進んでいる。オルセンのような大都市で踏みとどまっていた都市は殆ど存在しないが、遊牧を生業としていた者たちや、個別に逃げ延びていた人々の合流も期待できる状況となっている。
 帝国の面々としてはこれを機に一息に版図の拡充を図りたいところであるが、大きな問題が横たわっていた。

 それらの都市を十全に治め、発展させるための代官が、不足しているのである。レイウェストの言葉は、裏を返せば内政の目が辛うじて行き届く「ヴィントでしか受け容れられない」ということの裏返しでもあった。
 もちろん、レイウェストもそれは承知しているが、これまでが酷すぎたのだ。レイウェストは極めて前向きであった。
「漸く、足元が固まった。この冬こそ我らの飛躍の礎としたい」
「そう、ですな」
 眼前に山積する問題への対応を優先せねばならなかった帝国にとって、少しばかり遠くを見渡すことが出来る、限られた機会インターバルという意味で、進軍することもできない冬は好機でもある。

 帝国が抱える課題は数多に及ぶ。
 最善の結果を得られたとして超長期的に国をどのように維持するか――は、その最たるものである。そのための布石は、打てるだけ打っておきたい。

 崩壊から一年を超えた今、帝国の未来に幾ばくの光が見えんとしていた。

●
「そこで考えてみたのだが」
「はい」
 ほぼ不眠不休でいつの間にやら睡眠時間を短くする技術をマスターして働くレイウェストが、バルディオンら高官からの提言を受けては整理し、温めていたことを述べる。

「大きく、五つの方針を立てた。うち二つは、これまで通りの軍備と、資源回収だ。特に難民や移民受け容れに伴って治安悪化や資材の不足が目立つようになり得るため、これらに対する対応は継続としつつ、この冬の間に加えて三つの柱を進めていきたい」
 レイウェストは指を立てると、

「一つ。外交政略……とはいえ、我らに出せる札は少ない。実質的に、交易を中心として纏めることになるだろう。迷宮産の魚介類とその加工品を供しつつ、資材として必要なものを得る」
「その対象は、王国北部、アーチボルト辺境伯領ですか?」
「そこに、もう二つほど加える。何故か支援の再追加を申し出てきてくれたドワーフ王国と……フィルエス大森林だ。グレイオンス殿ら灰火ルイン氏族を窓口に、交誼を結びたい」
 バルディオンはわずかばかりの沈思すると、
「……フィルエスと、となると。正直なところ、難しいですな」
「そこは、課題だな。輸出施策に関わる食材探求や、実際的な交渉、現場での聴取などで足がかりを得られれば――というところだ。フィルエス大森林でも一部では間伐を実施していると聴く。それが得られれば、建材とはいかないまでも、ゲルを増やすことはできるし、燃料にもなろう。草原には樹木は限られるから、可能ならば窓口を得たいな。……まあ、なんだ。フィルエスのエルフにも、食に拘るエルフもいると聴く。わずかではあるが、目はあると考えているよ」

 ―・―

「二つ。内政計画だ。こちらは、この冬の間に計画策定と人材育成を進めたい。特に農地政策を中心に各種職人だな。最低限の暮らしの維持を担える職人が複数人育てば、国で召し抱えて派遣することもできる」
「ふむ。そのための修行用の資材をドワーフ王国に手配していましたな」
「タダより安いものはないというが……せっかくの奇貨だ。出来る限り利用しよう。王国領や、周辺から家畜を集められるのならば、それも今のうちに集める算段をつけておきたい」
「草原では、家畜は財産とみなされますからな。財貨を与えるよりも、彼らの肌には馴染むところでしょう。しかし……」
 残念ながら、レイウェストはもちろん、バルディオンも放牧の知識は無い。軍務に付くものとは縁遠い職務でもあった。

 ―・―

「三つ目は……」
 こほん、と、どこか気まずそうな調子で、レイウェストは告げる。
「小型のゲルを増やし、ヴィントとヴァイセントラフで種々の興行を行いたい」
「……ふむ……?」
 バルディオンが怪訝げに猪首を傾げる。遊興を柱とするというのは、帝国軍人としてはなんとも馴染まない考えだった。
「……まあ、此処は私もあまり深い考えはない。ただまあ、やっておくべきという事だけは、わかるのだ」
「殿下が、そう仰られるのであれば」
 諸手を挙げて賛成とはいかないが、バルディオンに否やはない。
 誰ぞの献策かは知らぬが、気晴らしの一つや二つはあるべきだろう。
 しかし。
「……方針は立てど、実施となると」
「うん。冒険者たちの手を借りねばならないな」
 実務を懸念するバルディオンに、レイウェストはさして気負うこと無く、そう応じ――最後にひとつ、苦笑をこぼした。

「もし私が皇位についたとしたら、『借金帝』とでも呼ばれてしまいそうだな」

=====================================


■お知らせ
サバイバル知識、牧畜知識、位置感覚、狩猟、採集、商業知識の累計値が400を超えたため、
ダンジョンアタック報酬に「黒アルパカ」が追加されました!

内政パラメーターが1800を超えたため、
あたらしいミッション「留学候補生養成所をつくりたい」が発生しました!

■現在の内政ポイント
外交(交易):2827
軍務:1535
内政:2926
資源:882
ラヴ:1391

■ミッション内容
【外交(交易)】「ドワーフ王国の技術者招聘」
なぜか知らないが、ドワーフ王国から大量の技術者がやってくるようになった。
酒と、強烈な匂をはっするアテが目的らしいが、ちゃんと仕事をするように
言い含められてはいるらしい。

早速工廠に入ってもらい、開発を開始してもらうこととなった。
その支援のために、彼らが苦手な周辺知識についての協力を依頼したい。

魔法知識、資料検索、武術知識、未来に生きている(特殊係数あり)、ダンジョン知識の累計値が 
目標値:400 を超えると、
帝国での兵器開発が大きく進展します!



【軍務】「帝国暗部の置き土産 その2」
帝国の行き過ぎた能力主義の影には、なりふり構わずに成果を求める人々がいた。
発掘された資料から、『命中精度を高めるものの機敏さと頑健さを損なう』装備の
作成方法が明らかになった。
この製作のため、力を借りたい。

医療・薬学、鍛冶、木工、彫金、裁縫の累計値が 目標値:400 を超えると、
「特殊なアクセサリ」がダンジョンアタック報酬に追加されます!


【内政】「留学候補生養成所をつくりたい」
帝国領土の政治、その実務の多くは代官とその配下の文官たちが行っていた。
現状、それらの執務を軍人たちや辛うじて生き残っていた文官が担っているが、
人手不足の解消は先を見据えると急務であると言える。

意欲や素養が有るものを短期間でできる限り養成し、
一定の成果をあげたものはパンクリアース学園に入学できるよう、
その指導要綱、指導担当を冒険者に依頼したい。

政治知識、商業知識、武術知識、造園、舞踏、資料検索、演奏、絵画の累計値が 目標値:500を超えると、
ヴィントにおける教育施設が充実化します。

「医療よろず相談所をつくりたい」
ヴィントでならば、食糧事情を気にせずに人口増加のための施策を打つことができる。
一方で、現在のヴィントは気候の厳しさもさることながら、物資・人材の面で病に対する備えが乏しい。

着々と婚儀やあたらしいゲルの申請数は増えている中で、次の冬に備える意味でも、
医療所と人員の配置は必須。

そこで、医学・薬学を専修し、これを提供する施設の設立を決めた。
軍人、民間への教育も含め、その指針や教育内容の策定と、資材準備を進めたい。

医療・薬学、教導、魔法知識、資料検索の累計値が 目標値:400 を超えると、
ヴィントに「医療系施設」が建設されます。
■貢献スキル内訳
戦術眼:295
看破:231
洞察:209
調理:172
建築・土木:164
隠蔽:162
政治知識:134
商業知識:111
医療・薬学:108
話術:106
地質学:102
木工:102
礼儀作法:96
鍛冶:96
魔法知識:94
交渉:92
歌唱:90
採集:89
色気:87
牧畜知識:86
手細工:84
教導:77
カリスマ:74
位置感覚:70
裁縫:64
資料検索:64
フェロモン:60
採掘:50
おしゃれさん:49
バランス感覚:45
絵画:41
舞踏:40
演奏:40
サバイバル知識:38
武術知識:38
狩猟:37
漁:31
造園:29
罠解除:27
天眼:22
超聴覚:22
植物共感:20
マジカルポケット:19
ダンジョン知識:18
うわばみ:18
幸運の星:17
暗視:14
釣り:14
超視覚:13
伐採:12
生活魔法:12
醸造:11
動物交感:10
騎乗:10
記憶力:10
エリアサイレンス:10
未来に生きている:9
テレパス:9
威圧感:9
ペインキル:9
もふもふ:8
ピュアウォーター:7
モブパワー:6
超嗅覚:6
ジャマー:5
ショートスリーパー:5
読唇術:5
声帯模写:5
一点集中:5
演技:4
超味覚:4
弁論術:4
エンパシー:4
変装:4
アンチ・サイ:3
演説:3
奇才:3
温度耐性:3
残留思念感応:2
ヒュプノシス:2
幻影:2
球技:2
サウンドボマー:2
サーマルアイ:2
透視:2
文芸:1
時間停止:1
美容:1
ツンデレオーラ:1
幽体離脱:1
亜人語適性:1
彫金:1

解説

●解説 このシナリオはダンジョンアタック(DA)β用シナリオの特別版です。 出発時間までにプレイングの提出をいただくことで自動判定が行われ、「帝国メダル」を取得することができます。 入手した帝国メダルは特殊なアイテムと交換可能です。 また、本DAでは170ポイントが確定で入手できます。 普通に売却も可能ですので、金策にもご利用ください。 なお、本DAより、「プレイング未提出」の場合でもメダルの反映を行います。 ■本DAの目的 「シルトラースの明るい再興計画」では、都市ヴィントを中心とした再興計画を実施していきます。 ヴィントは現状、海洋系の産物が多く穫れるヴィント迷宮からの食料品、加工品を中心とした産業形成が進められていますが、 各種職人や代官候補、官僚などの人材不足が課題となっています。 また、同時に中期的な政策策定(デスクワーク)を進める必要もあり、やることが山積みです。 本DAでは、『ヴィント再興値』として以下の内容が定められています。 ・外交(交易):他国との交易・そのための商品開発 ・軍務:治安維持・周辺相当・交易路確保・軍事軍連 ・内政:内政政策策定・職人育成・他 ・資源:資源収集・調達 ・ラヴ:兵と難民たちのマッチング(*˘︶˘*).。.:*♡ いずれも重要なテーマですので、ぜひともお助けください! ■本DAシナリオの遊び方 ・プレイング提出時にキャラクターが装備している「汎用スキル」を用いて自動判定が行われます。 ・汎用スキルの内容に応じて、『ヴィント再興値』のパラメーターが変化していきます。 ・効果としては、  レベルアップ済の汎用スキル>レベルアップがない汎用スキル>未レベルアップの汎用スキル  という順番となりますが、効果に関係なく、報酬は固定です。 ・また、全キャラクターが「どのスキルでどれだけ貢献したか」についても別途記録され、集計されます。 ・進捗に応じて、『ミッション』が出現します。ミッション発生中、プレイング内容や汎用スキルを適切に選択することで、ヴィント再興計画の展望や進行に変化が加わったり、進展したりします。 ■その他 ・本DAの進行に伴い、ワールドガイドの『帝国メダル交換報酬』がアップデートされます。  適宜内容について、ご一読ください。

マスターより

このシナリオはダンジョンアタックシナリオです! プレイングの提出はお忘れなく!

リプレイ

●
 ヴィントの士官室。バルディオンは各所から挙げられた報告書を手に、一つ唸りを上げる。
 これだけの授恵者が取り組めば、加速度的に進む事物があることをまざまざと思い知らされ、否が応でも帝国のかつての栄華が思い出された。

 ――同時に、これだけの尽力に、感謝を抱く。
 それは確かな熱となる。前を向くこと、向き続けることは、今の帝国ではいかに難しいことか。
 同時に、前に進んでいるという実感が、今の我々にとってどれだけの価値があることか。

 かつての王国の故事である、始まりの時も、斯様な状況であったのだろうか。
 なるほど、明るい再興計画。
「……帝国がいかなる形になろうとも。今この時の黄金は、後の我らの魂の礎となるだろう」

 そのためならば、多少のハメ外しには眼をつぶることも、やぶさかではなかった。

■お知らせ
魔法知識、資料検索、武術知識、未来に生きている(特殊係数あり)、ダンジョン知識の累計値が400を超えたため、
一部装備強化の足がかりを得ました。

軍務パラメーターが1800を超えたため、
あたらしいミッション「帝国暗部の置き土産 その3」が発生しました!

資源パラメーターが1000を超えたため、
あたらしいミッション「氷室を作ろう ファイナル」が発生しました!

ラヴパラメーターが1800を超えたため、
あたらしいミッション「あれはいいものだ」が発生しました!

■現在の内政ポイント
外交(交易):3636
軍務:1871
内政:3627
資源:1005
ラヴ:1801

■ミッション内容

【軍務】「帝国暗部の置き土産 その3」
帝国の行き過ぎた能力主義の影には、なりふり構わずに成果を求める人々がいた。
発掘された資料から、『物理的な堅牢さを損なう代わりに、生命力を高める』装備の
作成方法が明らかになった。
この製作のため、力を借りたい。

――医療・薬学、鍛冶、木工、彫金、裁縫の累計値が 目標値:500 を超えると、
「特殊なアクセサリ」がダンジョンアタック報酬に追加されます!

「氷室を作ろう ファイナル」
ヴィント迷宮から穫れる海産物を保存するための氷室建築がはじまった。
地質学上の知見から、迷宮からほど近い位置が建設地に定められ、治水工事を伴う大規模な工事が予定されている。

採掘工事の進行に伴い、いよいよ仕上げを行う段となった。
危険がないかどうかのチェックと、運用面での最終チェックを行ってほしい。

――建築・土木、採掘、おしゃれさん、サーマルアイ(特殊係数あり)、位置感覚の累計値が 目標値:400 を超えると、
ヴィントに氷室が完成します!

「あれはいいものだ」
ひょんな経緯で、レイウェストとバルディオンは寒中サウナの存在を知ってしまった。
もちろん、そんなものは存在しなかったはずなのだが、真冬のサウナで整いたいという声が
一部を中心に根強くなっている。
すでに建設している温泉施設と合わせることで、ある程度建設・運用コストも抑えるはず。

つまり――このアイディアは市民の生活に活かせるかもしれない。

そう気づいたレイウェストは、個別浴、混浴などの様々なタイプのサウナ施設の建設を指事した。

――色気、手細工、フェロモン、おしゃれさん、魔法知識の累計値が 目標値:500 を超えると、
ヴィントに複合型サウナ施設が完成します!

■貢献スキル内訳
戦術眼:351
看破:302
洞察:240
調理:216
政治知識:197
隠蔽:192
建築・土木:177
魔法知識:158
医療・薬学:155
木工:142
商業知識:140
資料検索:130
話術:125
礼儀作法:123
鍛冶:121
採集:114
地質学:114
色気:111
歌唱:110
牧畜知識:101
手細工:99
交渉:92
教導:91
位置感覚:88
フェロモン:79
裁縫:78
カリスマ:74
採掘:65
舞踏:64
演奏:59
おしゃれさん:57
武術知識:56
絵画:54
狩猟:46
バランス感覚:45
サバイバル知識:38
罠解除:35
漁:31
造園:29
超聴覚:28
ダンジョン知識:28
天眼:26
幸運の星:21
植物共感:21
マジカルポケット:20
うわばみ:18
醸造:17
暗視:16
記憶力:15
超視覚:15
ペインキル:15
伐採:14
釣り:14
生活魔法:13
未来に生きている:12
テレパス:11
エリアサイレンス:10
動物交感:10
騎乗:10
ピュアウォーター:9
威圧感:9
超嗅覚:8
もふもふ:8
声帯模写:7
モブパワー:6
ショートスリーパー:5
ジャマー:5
読唇術:5
彫金:5
一点集中:5
演技:4
エンパシー:4
変装:4
弁論術:4
超味覚:4
透視:3
誘惑:3
奇才:3
アンチ・サイ:3
演説:3
サーマルアイ:3
温度耐性:3
サウンドボマー:3
球技:2
残留思念感応:2
紋章知識:2
文芸:2
ヒュプノシス:2
幻影:2
幽体離脱:2
美容:1
時間停止:1
ツンデレオーラ:1
念動力:1
亜人語適性:1

マスターコメント

ご参加ありがとうございました! 次回は2・21!
DAシナリオβ

DAシナリオβ普通 報酬:多い64 / 0〜9999人

2022年02月21日 21時30分58秒 公開

普通

参加者

相談掲示板

投稿はありません

アーカイブ生成日時 2026年08月05日 14時56分25秒 ・ world0