ライナ・フレイヴァルツ

ライナ・フレイヴァルツ

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闇色の剣

ライナ・フレイヴァルツ

エルフ / キャスター

基本設定

瞳の色

銀


髪の色

銀


年齢(外見)

22歳(年齢相応)


誕生日

6月15日


性別

女


身長

159

cm


体型

豊満


弱点・コンプレックス

孤独癖


普段の口調

クール(私、貴方、(名)さん、だ、ぞ、か?、だな)


特殊な時の口調《慣れてくると》

おっとり(私、貴方、(名)さん、だ、ぞ、か?、だな)


  • 外向内向
  • 観察洞察
  • 理性感情
  • 規範柔軟
  • 狡猾純真

自由設定

生い立ち

 大森林の氏族の一つ、フレイヴァルツ一族としてこの世に生を受ける。エーテルに適正があり、小さい頃からハイアルヴと交感できる巫女として期待される。  親からの愛情を受けて、誰にでも分け隔てなく接する元気で優しい子として育つ。一般的なエルフとして日々を楽しく過ごしていた。あの日までは…。

過去

 フレイヴァルツ一族は1220年6月中旬に霊木及び世界樹の異変により発生した空間に閉じ込められそこで最期を迎えた。ライナは当時里の外に居た為巻き込まれなかった。 結末を知ったのは1223年7月。依頼の報告書を眺めていた時に知り無力感から絶望し、今まで知らずに生きてきた事に対し自己嫌悪に陥っている。

ひみつ

1220年6月下旬~9月上旬。森を出て奴隷商に捕まり悪徳貴族の奴隷となっていた時期がある。約2か月間も奴隷生活を過ごすが、エルフの暗殺者による救助もあり奴隷生活を脱する。その後冒険者として自身の身を守る為の技術や知識として暗殺技術や呪術を教わった。なお、この出来事は親しき者にも喋ったことがない。

その他

 褐色肌の所謂ダークエルフ。クールで優しく真面目、正義感の強い性格だが、内に秘めた熱い物もある。  趣味は森林浴。木々の匂いに囲まれて、お茶を楽しむ事で心を落ち着かせるひと時が好き。  新暦1222年3月度のパンクリアース学園編入試験に合格する。特に神代の歴史について深く学ぶ意欲があるようだ。

装備

武器
漆黒のナイフ Lv.21《63》
副武器
幻影のナイフ Lv.21《12》
鎧
闇夜の外套 Lv.21《27》
アクセサリ1
漆黒の口当て 《6》
アクセサリ2
漆黒のマフラー 《9》
アクセサリ3
イノセントリング 《15》
ペット
黒汗馬 《0》
道具1
シーフズツール 《3》
道具2
ベルトポーチ 《0》

スキル

特性1
暗殺眼
エーテルの流れを読むことにより物体の位置を把握し、対象が隠れていようとも必ず見つけ出す暗殺術の極致。
特性2
暗黒障壁
《2》
幅1m高さ2m厚さ30cm程の闇の魔力を帯びた影の障壁を指定空間に形成する。彼女が味方と認識している存在は通過することが可能で、射撃する時にこの壁によって射線が遮られることがない。
パッシブ1
血の契り
術者の血を代償に、魔力と魔法の精度を更なる高みへと引き上げる呪術の一つ。
パッシブ2
暗黒魔術
ライナの深層意識に潜む闇の感情を糧に生への活力と魔法攻撃力を増幅させる呪術の一つ。以前までは使用するたびに負の感情に苛まれていたが、闇系統の魔法を使用しても精神を安定できるようになった。
汎用1
夜霧
Lv.10
鬱蒼とした森に漂う霧の様に身を潜める暗殺者としての隠蔽技術。 何かを隠す判定を行う際、プラス補正が得られる。
汎用2
超視覚
アクション1
黒雷
《3》
暗く深い闇の色をした巨大な黒弾を放ち、指定空間で炸裂させて雷のごとく範囲内を薙ぎ払う闇の魔法。
アクション2
晦冥の燐火
《3》
暗く深い闇の色をしたエーテルの黒弾を大量に出現させ、対象空間へ雨のごとくに降り注がせて攻撃する闇の魔法。
アクション3
月影氷柱
《3》
黒い霧に覆われた氷柱を対象に飛ばす。命中した対象の箇所は、月明かりに照らされた氷が散らばるように儚く砕け散る。
アクション4
夜風
《3》
回避判定時に攻撃の軌道で生じる風の流れを瞬間的に見定めて回避行動を取る暗殺者としての技術の一つ。

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アーカイブ生成日時 2026年08月05日 14時56分25秒 ・ world0