ナタリア・フィッツジェラルド

ナタリア・フィッツジェラルド

【屍涯】雪薔薇の魔女の友

ナタリア・フィッツジェラルド

ヒューマン / ヒーラー

基本設定

瞳の色

青


髪の色

銀


年齢(外見)

27歳(年齢相応)


誕生日

10月4日


性別

女


身長

173

cm


体型

豊満


弱点・コンプレックス

独善的


普段の口調

偏屈・変人(私、君、(姓を呼び捨て)、だ、ぞ、かい?、だね)


特殊な時の口調《職務中 / 真剣な時》

クール or 厳格(私、君 / あなた、呼び捨て / 卿、だ、ぞ、か?、だな / です、ます、でしょうか?、ですよね)


  • 外向内向
  • 観察洞察
  • 理性感情
  • 規範柔軟
  • 狡猾純真

自由設定

生い立ち

司祭の家系の末裔にして帝国への移民の血を引く帝国貴族フィッツジェラルド子爵家 彼らの間で伝わる魔術を究めてきた、元帝国の従軍治癒士にして学者 先祖達は学術や研究の部門で、時の統治者の眼鏡に適う成果を発揮した事で帝国人と認められた経緯がある 故に自身でも帝国への愛着、レイウェストに対する敬意は本物

趣味

見目麗しい銀髪と蒼の双眸が特徴的な顔立ちと女性らしい佇まいとは裏腹にフィールドワークを重んじる行動派。 人類史の発展や戦乱への勝利の鍵とは個人の経験則が情報として伝わった事にある、という考えを持ち、風説に惑わされず五感で真理を確かめたいという思いが強い。曰く「初めに大地の仔を食した者は偉大である」

信念

現在は対クリーパーの戦術構築に精力的。 治癒師として前線を支え生かし助け、彼らの死闘を経て得られたデータを精査、その成果を次回に実行する。 故にそれは目的の為ならば手段を択ばず、逆もまた然り。 帝国と殿下への報恩、自身の野心と知的好奇心。公私の感情の綯交ぜがより一層自身を危うい存在にするものである。

性格

怜悧ともいえる物言いや手腕から分かりづらいが、実際はひょうきんな所あり。数多の本や資料を読み耽る過程で文学にも手を出しており、幻想文学が好みのジャンル また、何かと縁起を担ぎたがるきらいがあり、食の拘りは鮭と茸

装備

武器
魂刈の銀鉤 Lv.21《53》
副武器
悪精の掌 Lv.21《60》
鎧
竜皮の胸甲 Lv.21《14》
アクセサリ1
竜鱗の指輪 《6》
アクセサリ2
絶火の金環 《6》
アクセサリ3
竜鱗飾りの革帯 《6》
道具1
担架 《1》
道具2
閃光塗弾 《2》
道具3
マント 《1》

スキル

特性1
ワイドヒールプラス
《4》
少ない動作に簡略化された範囲回復魔法。
特性2
ヒーリングワールド
《3》
広い範囲の対象を癒す強力な魔法。
パッシブ1
魔法攻撃7
パッシブ2
フェイスシールダー4
汎用1
医療・薬学
Lv.7
汎用2
戦術眼
Lv.5
アクション1
ヒール4
《5》
己自身と身に纏っている装備からエーテルを引き出して増幅し対象の負傷を癒す強い光と成して撃ち放つ
アクション2
治療強化4
ヒーラー達は対象の身を癒すエーテルの効率的な操法を知っている。
アクション3
輝刃4
《3》
対象および持つ武器を淡い透明な光で包み攻撃性能を強化する
アクション4
ヒール3
《6》
己自身と身に纏っている装備からエーテルを引き出して増幅し対象の負傷を癒す強い光と成して撃ち放つ

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アーカイブ生成日時 2026年08月05日 14時56分25秒 ・ world0