ナハティガル=ラー

ナハティガル=ラー

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竜の半身

ナハティガル=ラー

ゴブリン / シーフ

基本設定

瞳の色

金


髪の色

銀


年齢(外見)

39歳(若く見える)


誕生日

11月23日


性別

男


身長

185

cm


体型

精悍


弱点・コンプレックス

コミュ障


普段の口調

クール(俺、アンタ、(名を呼び捨て)、だ、ぞ、か?、だな)


特殊な時の口調《慣れてくると》

ぶっきらぼう(俺、アンタ、(名を呼び捨て)、だ、だぜ、かよ?、だな)


  • 外向内向
  • 観察洞察
  • 理性感情
  • 規範柔軟
  • 狡猾純真

自由設定

外見

ゴブリンロードの父と、エルフの母を持つ。その外見には母方の特徴が強く出ており、額に2本の角が生えている以外はエルフや人間とほぼ変わらない。色素も薄く、銀の髪と金の瞳を持つ。その為幼い頃は周囲のゴブリン達から忌み子扱いされていた。種族特性上、実年齢より若く見える。外見年齢20代半ば程。陰のある美丈夫。

現在

1224年、正式に『黒鋼竜附護衛士』として【黒鋼竜】に臣従。竜侯の半身として共に理想に挑み、実現させるべく日々奔走している。同時に被差別種の地位向上も摸索。小鬼がその他種族より劣った存在ではない事を己が行動で以て証明する心算。他者に心を開く事はなかったが、家族ともいえる大切な存在を得た事で変化した。

信念

――国の形が変わっても差別や区別がなくなる事はない。故に自身は小鬼だが、王国が『唯人の国』である事は重要だと考える。文化も寿命も違う異種族間での争いを避ける為に『住み分け』は不可欠。それを踏まえた上で、人種や身分に係わらず『理不尽な差別に晒されない』権利と、『個人として尊重される』権利を求める。

未来

時が満ちれば、王権を制限する為に【黒鋼竜】は王家と対峙すると予測。その時に『国王の権限と各代表の意見を聞く』事を明記した文書を作り、それを遵守する契約を諸侯・国民と結ぶと国王に宣言して貰う【王国大憲章】を構想中。竜侯に最後まで付き合い、尚も己が命ある時は超越者となって世界を見届けると決めている。

装備

武器
白顎 Lv.21《8》
鎧
神材の胸甲 Lv.21《5》
アクセサリ1
革手袋『Obsidian』 《6》
アクセサリ2
黒曜の耳飾り 《6》
アクセサリ3
黒曜の装飾具 《4》
道具1
懐中時計『明日への誓い』 《1》
道具2
双頭の黒竜 《1》
道具3
『Noir Etoile』グランスパーダ店 《1》

スキル

特性1
フェイクカバー
《2》
シーフ達の卓越した変装技術。服装や化粧の技にとどまらず、エーテルを使用した変化の技術も含まれる。
特性2
宗波
波系スキルの頂点。これ一つで捜波と探波と感波を賄える超オトクな便利スキル
パッシブ1
シャープクロー4
パッシブ2
回避9
汎用1
汚泥に生まれ、天へと問う
Lv.10
竜が沼に潜むのは、時を待って天に昇らんが為。 汚泥の底で生まれたこの身を以て、より良き未来の為に。抗い難い時代の流れ――即ち『天意』に挑む。 恐れはない。生と死を賭け確かめる。この身が果てる迄は――。
汎用2
竜牙
Lv.10
暗黒街で身につけた牙。 戦いの場で勝利するには、人の裏をかかねばならぬ。更に犠牲を最小にするには『戦う前に勝つ』事が肝要だ。それには幾重にも張り巡らせた戦略を必要とする。その為にも竜は牙を研ぎ続ける。
アクション1
フェザーステップ
巧みな身のこなしで機動戦術を効率的に行う。
アクション2
疾風足
《4》
瞬間的に加速し駆け抜ける。
アクション3
疾風足
《4》
瞬間的に加速し駆け抜ける。
アクション4
見切り3
《3》
攻撃の軌道を瞬間的に見定めて回避行動を取る

フレンド(12)

アーカイブ生成日時 2026年08月05日 14時56分25秒 ・ world0