ベルク・オスマット
ベルク・オスマット

銀嵐との知己
ベルク・オスマット
ハーフビースト / シーフ
基本設定
瞳の色
赤
髪の色
銀
年齢(外見)
30歳(幼い)
誕生日
9月14日
性別
女
身長
113
cm
体型
華奢
弱点・コンプレックス
無慈悲
普段の口調
ぶっきらぼう(我、貴様、(姓)殿、だ、んだ、だろう?、だよな)
特殊な時の口調《慣れてくると》
クール(わらわ、そなた、(名)殿、じゃ、じゃろ、じゃろう?、じゃな)
- 外向内向
- 観察洞察
- 理性感情
- 規範柔軟
- 狡猾純真
自由設定
過去
元ゴールディのシャルガネ系極道一家【骸組】のフロント商会【夢駆路商会】の奉公奴隷兼暗部要員。先代の頭である6代目骸が賊により落命し奴隷から解放されたのを機に出奔。とはいえ仲違いしたわけではない上に暗部時代からの兄貴分である当代の頭、7代目骸とは義兄妹の盃を交わしている仲であり今もそれなりに交流がある
生い立ち
オスマット族という少数部族の生まれ、幼少期に不作があり親に売られて奴隷となった。成人を迎えているが、初期の主に変な薬を盛られた結果成長が止まっている 多数の主の元を渡り歩いた末、とある商会の長に買われ、主の元平和に暮らしていたが、商談に出ていた主が盗賊に襲われ落命。遺言状により奴隷から解放された
現在
シナリオID:3427にて母方の系譜であるガーズィ男爵位を継承。 レイウェスト陛下の正式な臣として忠を新たに帝国再建に精力的に活動している。
性格
オスマット族は狐系の人よりのハーフビースト その関係か狐らしく悪戯好きなものが多い、ベルクも例にもれず本来は大層悪戯好きである。 首狩り帝の御代に極北に対する防人の先駆けとして北壁山脈に封じられた一族の一つとされているが真相は不明である。ベルクはその頭領家の長女であるが、現在一族の安否は不明である。
装備
武器
殺刀【指折り】 Lv.21《5》
副武器
殺刀【指砕き】 Lv.21《5》
鎧
神材の胸甲 Lv.21《5》
アクセサリ1
神材のアクセサリ 《2》
アクセサリ2
神材のアクセサリ 《2》
アクセサリ3
神材のアクセサリ 《2》
ペット
ベルク=ターク 《0》
道具1
荷馬車 《0》
道具2
ブランケット 《1》
道具3
ホットチョコレート 《1》
スキル
特性1
フォアクロウズ
二刀による絶技。絶えまない攻撃が敵を襲う。
特性2
真・タナトスバイト
《8》
究極の暗殺術。髪の毛一筋の隙間を用意に貫く。
パッシブ1
回避7
パッシブ2
シャープクロー3
汎用1
オスマットに政治は分からぬ
Lv.10
オスマットに政治は分からぬ、という建前で下らない政略に巻き込まれないよう中立で居続けるための虚言。むしろ巻き込まれないために政治知識は最優先で叩きこまれている。主君のためなら建前など投げ捨てて関わる。
汎用2
威圧感
Lv.7
アクション1
狐惑乱舞
常に止まることなく動き続けることで相手を惑わし狙いを絞らせない攪乱戦術。
軽装が主である北壁の防人達がどうすれば長期戦闘に耐えられるかを考えた結果生まれた機動戦術の一つ
アクション2
反応強化4
《3》
精神を研ぎ澄ませ攻撃に対する反応速度を瞬間的に高める
アクション3
狐の速駆け
《4》
北壁の防人達が受け継ぐ技能の一つ。
それは伝令の為であり援軍の為である。
征竜との戦いにおいて情報伝達と援軍の迅速さを重視し鍛えられた防人達の精鋭の技能である。
アクション4
狐の速駆け
《4》
北壁の防人達が受け継ぐ技能の一つ。
それは伝令の為であり援軍の為である。
征竜との戦いにおいて情報伝達と援軍の迅速さを重視し鍛えられた防人達の精鋭の技能である。