セロンガード・シュタインドルフ
セロンガード・シュタインドルフ

レイウェストの影
セロンガード・シュタインドルフ
ヒューマン / シューター
基本設定
瞳の色
黒
髪の色
黒
年齢(外見)
22歳(年齢相応)
誕生日
8月21日
性別
男
身長
176
cm
体型
精悍
弱点・コンプレックス
意志薄弱
普段の口調
礼儀正しい(私、貴方、(名を呼び捨て)、(言い切り))
特殊な時の口調《慣れてくると》
おっとり(僕、君、(名)くん、(言い切り))
- 外向内向
- 観察洞察
- 理性感情
- 規範柔軟
- 狡猾純真
自由設定
生い立ち
両親を知らず、 叔父に貴族として育てられたが、愛はなかった。 灰色の日々を過ごす僕に虹を見せてくれたのは 1人の親友と1匹の相棒。 親友からは弓を、相棒からは狩りを、 そして両者から愛と絆を教わった。 されど幸せな日々は終わりを告げ、夢は醒めた。 親友は拐われ、相棒は覚めぬ眠りについた。
性格
冷静沈着を装うが、天然が目立つ。 前に出るより誰かを支えるほう。 苦難に折れそうな人を見かけると励ましたくなる。 敵には合切容赦しない。 それは、 かつて敵に情けをかけたことが原因で相棒を失ったから。 しかし、敵に心優しき者が情けをかけるとそれに同情してしまう優柔不断さ。
過去
愛称はセロン。 帝国の某都市にある教育隊において弩弓課程を首席で卒業し、シルトラース帝国内に限らず大陸中の情報を集める諜報機関のひとつ『見えざる見張り番《ヴェヒター・ヌル》』に配属された。普段は他の帝国部隊や一般人に扮していたが、帝国崩壊時に形骸化した。 私は…ヒューマンとエルフの混血だ。
野望・目的
拐われた親友を見つけ出し、相棒の仇を討つ。 私を守って死んだ相棒の復讐を 色褪せる記憶に されどいまや縁(よすが)たる約束の成就を。 「指切り!何かあったらお互い駆けつける事!」 僕は…いや、私は絶対にあきらめない。
装備
武器
神材の弓 Lv.21《47》
副武器
神材の魔短剣 Lv.21《5》
鎧
神材の鎧 Lv.21《30》
アクセサリ1
神材のアクセサリ 《15》
アクセサリ2
神材のアクセサリ 《2》
アクセサリ3
神材のアクセサリ 《15》
道具1
たいまつ 《3》
道具2
マント 《1》
道具3
閃光塗弾 《2》
スキル
特性1
孤高の零距離殺撃者4
孤独を選んだ戦士のいきつく究極の形。
特性2
ブロックアロー
《6》
妨害のための一撃を咄嗟に放つ技術。反射的に精密な射撃を要求されるため、使える者は少ない。
パッシブ1
命中+回避8
パッシブ2
カタパルト4
汎用1
超視覚
汎用2
暗視
アクション1
炸光矢4
《3》
エーテルを籠めた光の矢を放ち、指定空間で炸裂させて無数の光破片と化し範囲内に鋭く撒き散らして攻撃する
アクション2
鋭射3
《4》
エーテルを射撃武器と矢などに収束させ破壊力の増した矢などを爆発的に鋭く射出する
アクション3
ヒール
《8》
己のエーテルを操り、対象の負傷を癒す光と成して撃ち放つ。
アクション4
見切り3
《3》
攻撃の軌道を瞬間的に見定めて回避行動を取る