押し寄せる凶ツ鳥と奈落の獣

夜帷かもめ

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シナリオID:83

オープニング

●
「敵襲ッ! クリーパーの群れだ!!!」
「門を閉めろ。冒険者は迎撃に向え。女子供は奥へ!」

 にわかに洞窟の内部が騒がしくなる。びりりと空気が震え、天井から土埃が落ちた。

●
 ――ここは帝国との国境にほど近い宿場。天然の洞窟が、ドワーフの採掘抗を経て鉱山としての役目を終えた後は街道を行く旅人らの休息の地として活用されていた。かつては周辺一帯の鉄需要を一手に賄っていた鉱山であったこの洞窟は、クモの巣のように横穴が張り巡らされ、そのどれもがトロッコを通すだけの十分な幅を持っている。また、壁や天井は堅牢な枠組みで補強されているために崩れる心配はない。
 交通の便の良さもあり、土やカビの匂いが染みついた暗い洞窟に苦言を呈す者はあったにしても、ここは長らく人々にとって要所として使われ続けてきた。

 人の活気があれば、それを狙うものもいる。この洞窟の歴史は、クリーパーやバルバロイとの戦いの歴史でもあった。食料や、財を求めてこれらの敵対者は幾度となくこの洞窟を襲撃してきた。それを悉く阻んだのは、洞窟の入口に設けられた『門』である。
 ドワーフが持ちうる技術の粋を集めて作られたこの門は、鋼鉄張りの表面によく乾燥させた黒檀の木を裏打ちし、更に膠や獣脂を何層にも塗りこめて強度を増してある。それが、発条(バネ)仕掛けひとつで敵襲の際には完全に洞窟の入口を閉ざしてしまうのだ。
 あとは、門に設えられた覗き穴から襲撃者を順次撃退するか、あまりの堅牢さに襲撃者が音を上げるのを待つばかりである。

 ――いつものことであれば。

●
「門が……門が、閉まらない! バネが動かないんだっ」

 仕掛けを作動させようとしていた男が叫ぶ。今年の夏はいつになく雨が多かった。そのせいか、湿気を吸った木材の一部が僅かに膨らんでいる。木と木が擦れ、引っ掛かって止まる。重い門を人の手で動かすのは不可能であった。

「仕掛けが動くまで、時間を稼いでくれ!」

 別のドワーフが叫んだ。脂と工具を持っている。いくらかは削り、いくらかは脂を塗って強引に動かすのだろう。作業完了まで、恐らくは……10分といったところか。門さえ閉めることが出来れば、クリーパーの群れは問題ではない。

 門さえ、閉められれば。

●
 貴方たちは何らかの事情でここに居合わせた。たまたま通りがかって一晩の宿を求めていたのかも知れないし、長く逗留していたのかもしれない。いずれにしても、この場にいる貴重な戦力だ。
 門の修理や、直衛は洞窟に住むドワーフらが死力を尽くしている。少数であればクリーパーを後ろへ漏らしても彼らが対応出来るだろう。

 更にその奥にてクリーパーの脅威に怯える、人々の盾と成れ。

解説

●失敗条件 1. 門が閉まり切る前に15体以上のクリーパーが防衛ラインを越える 2. 授恵者の半数が戦闘不能となる ●戦域概要 山間部の斜面に空いた天然洞窟を拡張し、内部を整備した拠点 その門に向かってクリーパーが殺到している 洞窟の入口には頑丈な門が取り付けられているが、機械仕掛けの不調で今すぐに動かすことが出来ない ■■■■■ ■■■■  ■■■│ ■■ │ 門  │  ←敵侵攻方向 ■■ │ ■■■│   北 ■■■■  西┼東 ■■■■■  南 ■:侵入不可な地形 │:防衛ライン 防衛ラインから門までの距離は50m(10hex)と設定する 防衛ラインの幅は30mとする 侵入不可地形は切り立った斜面となっており、戦闘には適さない これは、全力でクリーパーが移動した場合に1ターンで門へ到達するであろう目安である ●登場NPC ※鳥型クリーパー×15体以上  5体ほどが密集した隊形で飛行している  侵入不可地形の上空を飛行・通過することが出来る  硬い嘴での突きの他、怪鳥音を発し、その声を聞いたものの抵抗を下げる ・怪鳥音:射撃攻撃。射程0-10・最大径5hex・放射 ※狼型クリーパー×40体以上  少数ごとの群れを構成し、長蛇陣形での一点突破力を重視している  攻撃力の高い牙での噛みつきと、不調を与える穢れた爪を有する ・穢れた爪:近接攻撃。射程0-0。攻撃が命中した対象にスリップの効果付与判定を行う。付与判定値および効果値不明。  上記2種類の敵が小集団ごとに数回のWaveとして東側から門へ向かって侵攻する。なお、Waveの発生は前Waveの殲滅を待たず特定のタイミングで行われる。 ●放射とは        B        ↑        |最大径 A ←最長射程→◇        |        ↓        B A:スキル使用者 上図に於いてAとBのそれぞれ中心を結ぶ直線を引く その直線が掛かるhexおよびその内部にある全てのhexを対象とする 但し、射線上に障害物がある場合にはそれよりも先の地点にはスキルは効果を及ぼさない

マスターより

 こんにちは、かもめです。  突発戦闘気味のイベシナをひとつ、お送りいたします。  クリーパーは個としての強さは抑えめ、きちんと装備した授恵者なら1~2回の攻撃で落とせるでしょう。  では、幸運をお祈りいたします。

リプレイ

 酒場の店先に置かれていた立て看板から視線を上げ、エクレア・グリモワールは零した。
「ちっ、こっちは飯屋探しとる途中やっちゅうのに――」
 敵襲の報を受け、洞窟の内部は蜂の巣を突いたような騒ぎになっている。この様子だと、落ち着いて食事を摂るという訳にはいかない様だ。
「あぁ……僕はただ、お鍋の穴を繕ってもらいに来ただけなのに……」
 トマス・グレイ・ディズールーもまた、予定を狂わされて困惑しきりである。帝国が崩壊したとの噂を聞き付け、授恵者らの中には帝国へ向かう途にある者も多い。また、別の者は逆に、帝国から都市同盟への脱出を試みていたのかもしれない。いずれにしても、この場には多くの授恵者らが訪れていた。
「イヤじゃイヤじゃ! さっさと終わらせてふかふかの毛布に包まって寝るのだ!」
 宿屋の店先で大声を上げているのはテサロニケ・アンバーである。そもそも洞窟がクリーパーに襲われてしまったら寝るどころでは無い気もするが、そこは彼女の生まれ持った性分。兎にも角にも、自分のペースを乱されることはテサロニケにとって許すことが出来ない悪行である。

「いかにドワーフ達が噂に違わぬ野蛮さと粗暴さを持った連中だったとしても」
 しても、だ。それをただ、奪うだけの能無しはさらにいただけない。
「さあ、諸君。華麗なるエルフ(悪い魔女)の背中をその眼にしかと焼き付けたまえよ!」
 ロベリアは歌うように門を駆け抜け、襲い来るクリーパーの正面に立ち塞がると全てを焼き尽くす業火(フレイムゲイズ)を放った。ロベリアの意志に従うかのように広がった火炎は、奈落の獣の群れを焼く。出会いがしらの一撃を喰らってクリーパーらは進行速度を遅くせざるを得ない。
 その間隙を縫って、授恵者らが門を守るべく広がって布陣した。

(これが――大戦、というものか)
 ロイ・アウレアは年若きエルフである。フィルエス大森林の奥深くに育った彼は、いくつかの戦い――その中には、パートナーである黒狼、ルプスとの絆を結ぶきっかけになった一件もあるのだが――を経てきた。だが、ここまでの大規模な衝突は経験が無い。惑う人々、クリーパーの吼え声、そして戦士の雄叫び。空気が震え、大地が唸る。
 初めての戦場の中で、自分に出来ることは何だろうか。背後に守るべき人々の存在を背負いつつ、彼は弓に矢を番える。

「こいつはまた……戦い甲斐のある場だなっ!」
 血が滾る、というのはこういった感情だろうか。ケン・Z・ブラッドリーは飛びかかる獣の爪を盾でやり過ごしながら、ふつふつと湧き上がる喜びにも似た衝動を感じていた。
「ケーンッ! 私も手伝うよ」
 後から駆けてきた少女が声を掛け、ケンの手にした大剣へと輝刃(キーン・エッジ)の加護を纏わせる。彼女の名前はシャロン・ラ・モリエール。盾を片手に、短弓を背負ったシャロンは向かい来る敵の群れをしかと見据えた。奈落の獣の毛皮は厚く、多少の攻撃は意に介さずに突っ込んでくるようだ。当初の予定通り、光の加護を中心とした支援に徹した方が効率は良さそうである。そう判断すると、彼女は後続の授恵者らへも輝刃の光を与えていった。

 戦場は洞窟の門に向かってすり鉢状に狭くなっていくとは言え、一目で全てを把握し、情報を共有するには些か(いささか)ばかり広い。急場で連携する授恵者同士の意思疎通も容易ではなかった。

 だが、離れた場所にもかかわらず危機感を同じくする者らがいた。
「随分と組織立った襲撃だと――思わない?」
「地上と上空からの同時攻撃。これほどまでの練度とは、何処かで指揮している者がいるのか――?」
ザザ=ステルヴィナの意識は、鳥型のクリーパーへと向いている。杖から牽制の攻撃魔法を繰り出すが、やはり単発では避けられることもあって効率よく敵を殲滅するには至らない。縦横無尽に空を舞う鳥を墜とすには、タイミングを揃えて策を練る必要があった。
(指揮官を墜とせればいくらかは楽になるのだろうか)
 ナハティガル=ラーは奈落の獣の隙間を縫って駆ける。彼にとって敵の動きは単調で、攻撃を当てることは難しくない。一方で、多少の傷をも物ともせずに愚直に突き進んでくる奈落の獣の攻勢を圧し留めるのは、そのナハティガルをしても楽な仕事では無かった。
敵の連携を突き崩すためにも、指揮を執る個体が居るのであれば――それを倒しておきたい。クリーパーの群れは幾重にも波を為してやってくる。重なる影の向こう側を見通すことは此処からでは出来なかったが、いずれは指揮個体もここまで辿り着くだろう。それを見逃すことはすまいと、彼らは戦場へ意識を巡らせていた。

「伝令っ! 伝令だよー!!!」
 プリム=ホワイトリバーが声を張る。彼女が伝えるのは、授恵者らに指針を与える窮余の策。それを考え上げたのは、キーゼだ。
 無論、全ての者が完全に同意の上で協調行動を取ったわけではない。だが、一刻の猶予も無い状況において最低限の情報共有が全体に対して為され、いくつかの重要なアイデア――特に、前後二列の交代制という基本陣形と、北・中央・南のバランスの良い配置が徹底された事。更には空へ意識を向ける者と地へ眼を光らす者の役割分担がしっかりと意識づけられていたのは、やはり「情報共有」が出来ていたことに拠る部分が大きい。

●
「門が閉まるまで、ですか……普段より時間を長く感じそうでございます」
「責任は重大だね! ぼくは相手を足止めするから――」
「うちも手伝うよ。門のところで、ドワーフさんたちも頑張ってたしね!」
「必ず――守り切りましょう!」
「フフ、ワタシは側面からの支援を重視させてもらうわ」
 作戦の共有を受けて、授恵者らは己の持ち分を確認しあう。門から真っすぐ東方に向かった正面。敵の群れに対して正面に当たるここには、アンジェリッタ クラリンドにバクル・バスリー、それにスフィカ、イズレンディル・パラリムやリンセ・クアルト・アポストㇽといった面々が詰めている。それに全域への伝達を終えたプリムも帰ってきて、前線を構築した。

「――来るっ!」
 誰が声を上げたか、もう定かではない。七匹ほどの奈落の獣が、三匹と四匹――左右に分かれ授恵者らの群れを迂回せんとする。それを受け止めるのはバクルにプリム。
「なかなか重い突進だけど――」
「クリーパーは物量重視で来てる! ボクたちも負けてられないよ!」
 授恵者らがシールドを構えて爪での攻撃を凌げば、そのまま体重を掛けて押し倒さんとばかりに掴みかかる奈落の獣。そのすぐ背後には、別の獣が前を行く同胞を踏み台にしてでも突破せんと機会を窺っていた。
「前ばかり向いていたら、そのお腹ががら空きよ?」
 素早く回り込んだリンセが、一匹の獣の脇腹を切りつける。野生の獣の強かさを持つクリーパーの事だ。正面を見ていたからと言って、側面に意識が回っていない訳では無いだろう。だが、その反応よりもリンセの刃が光る方が、速い。十字に傷を付けられた奈落の獣が翻ってリンセを視界に捉えたときには、既に彼女は間合いを離している。
「その隙を見逃す程に甘ちゃんだと思われているので――ございやがりますか?」
 隙間にするりと入り込んだのはアンジェリッタである。神よ、と一息に祈りを捧げるとエーテルの加護(裁きの稲妻)が霧と共に顕現した。何か、と奈落の獣が意識する間もなく、雷光が敵を焼く。

●
「えぇ……」
 まさしく、げんなりとした表情で呟いたのはアルカンジュ・クリアハートである。確かに冒険者として名を馳せたいと常々考えていた。だが、少しばかりこれはハードモードではなかろうか。こんなに敵が多いなんて聞いてない。雄叫び上げて迫る野蛮な獣の面構えが近づいてくるにつけ、生来のビビりの虫が顔を出す。

「ね、ねぇ……エーファ姉様?」
「何ですか? フロル」
「狼は怖いものだと聞かされてはいましたが……」
「ええ。実に恐ろしいものですね」
「これは予想外でしてよ!」
 一匹や二匹であれば「怖い」という実感もあろう。だが、ここまでの数となるとそれどころの騒ぎではない。帰りたいですわ、と憂い顔のフローラリア・ネムス・ラミナをエーファ・メイベル・マジェリトが窘めた。

「大丈夫っ! ここは絶対、ボクが死守して見せるから!」
 エルゼリオ・レイノーラが、身の丈よりも尚長い硬木の棍を巧みに操って獣の鼻面を強かに打つ。神経が集中した鼻を強打された獣はたじろいで脚の動きが止まった。身体の線は細く、洞窟のドワーフと較べればか弱い印象すら受けるエルゼリオだが、その技術は確かなものだ。一突きごとに退がり、あるいは奈落の獣の側面へと回り込む。的確にクリーパーへと打撃を与えていく姿は戦乙女と言った方が良いのかもしれない。

「まったく、大変だけどもっ!」
 いつまでも愚痴を言っていてもしょうがない。縮こまっているのは勇者らしくない。覚悟を決めたアルカンジュが、盾を掲げて一歩前へと進み出る。エルゼリオの一撃を受けて怯んだ獣の横面を、盾の角を使って思いっきり張り倒した。鈍い音がして、骨が砕ける感触がアルカンジュの手に伝わる。殴られた獣は地を転がって動かなくなった。どうやら、一体仕留めたようだ。――戦果、である。数あるクリーパーの一体を倒したに過ぎない。だが、ゼロとイチは天と地の違いだ。今、ここからアルカンジュの勇者としての歩みが始まる。

「だから、私が」
「貴方と共に私たちも」
 皆への盾となりましょう。覚悟を決めると、フローラリアの手にした長杖へとひと際輝く光が集い来る。
「やって――やりますわ!」
 フローラリアの命(エーテル)が、エーファの力添えを得て猛く朱く燃え上がる。熱風が、竜巻となって凶ツ鳥と奈落の獣を吹き飛ばした。

●
「全く。無粋、だね……」
 一夜の宿を取り、旅の巡り合わせに一曲奏でようかと考えていた当てが外れてキオルティスは嘆息した。彼がいるのは授恵者が展開した防衛線の南側。クリーパーらが襲撃するタイミングは場所によって少しのズレがある。人一倍疾い(はやい)身のこなしを身上とするキオルティスではあるが、単純な距離の長さはいかんともし難い。敵の展開に合わせて少し余裕がある戦線へと加わることになる。
 授恵者が固まっており視線が通りにくいとみるや、彼はエーテルを脚に練り上げて跳躍する。羽根の様な軽さで狼の群れの最中へ降り立つと、重力に逆らわずに両手の双剣を狼の首へ深々と突き刺した。厚い毛皮を持つ奈落の獣であっても、これにはひとたまりもない。ザクリと喉を切り裂かれると、一度、二度と痙攣してそのまま倒れてしまった。

 駆け付けるや否や、素早く一匹を屠り去ったキオルティスのその動きに、キルもまた気炎を上げる。
「燃えるシチュエーションじゃねえか。俺もやってやるぜ!」
 振りかぶった斧を振り下ろすのは一瞬。大地よ砕けろとばかりに体重を乗せた一撃は、奈落の獣の右眼を深々と切り裂く。周囲を囲む狼からの爪の一撃は、甲冑と盾を器用に使ってその勢いを殺し、あるいは往なしていった。
「オラオラ犬っころども――そんなんじゃゴブリン一匹殺れねぇぞ!」
 勇猛果敢なゴブリンの戦士の立ち姿は、クリーパーの大群を前に恐れおののく洞窟内の人々を大きく力づけた。
「授恵者に負けるな! 俺たちも復旧を急げ!」
 洞窟を管理する技術方のドワーフらの檄が飛ぶ。彼らもまた、戦っていた。

「テュリン姉――!」
「いいわ。思う通りにやりなさい」
 ララベル・サン・ディーベルとテュリン・ヴィングの二人は実の姉弟ではない。だが、重ねた年月と研鑽、そして互いの信頼は誰にも勝るとも劣らない。対の細剣を携えるララベルの猛攻は、奈落の獣を容易く切り伏せる。次々と狼を無力化するララベルに対し、クリーパーも獣の本能でこれを危険な相手と知る。囲んで四方八方から飛びかかればララベルに逃げる術は無いかと思われたが、それはテュリンが思惑通りにはいかせない。
「大群で攻めてくるのは厄介ね……でも」
 テュリンが放つ爆炎が、狼の包囲網に穴を開ける。その隙間からララベルはするりと抜け出し、体勢を整えた。呼吸を熟知し、言わずともに意図を汲めるが故に、その連携は乱れない。

「Ahhhh! 俺が立ってるうちは、楽に通れると思うなよっ!」
 ヨル・スレイマンは、吼えた。狼に追いすがり、その背に戦槌を振り下ろし、身を以てクリーパーの侵攻を押し留める。これが先ほどまでは穏やかに酒を嗜んでいた男と同一人物だろうか。戦場の高揚に身を任せ、ヨルは戦い続ける。その身に傷が刻まれようと、咽返るほどの血煙を浴びようと――それが、<骨被りのヨルムンレーク>(生きた証)であると言わんばかりに。

●
「鳥型クリーパーが九羽……三羽ずつ、三手に分かれて……来ます!」
 イズレンディル(遠く広く見通す者)が、叫ぶ。狼の群れは今のところ抑えられている。広く、漏れなく防衛線を敷いたことで地上からの侵攻は返り討ちに出来た。だが、遮るものの無い空を来る相手はまた話が異なる。優れた空間把握能力を持つが故に、彼はその脅威にいち早く気が付いていた。
「オーケィ……やられる前にやるのが、うちの流儀」
 全部一撃で鎮めたる、と北側ではエクレアが手ぐすね引いて待っていた。攻撃へ意識を集中させると、じんわりと杖が、そしてそれを握る掌が熱を持つ。
「準備は万端、仕上げは見ての――お楽しみやっ!」
 初見の相手であれば、最適な攻撃を初手から選ぶことは難しい。倒し損ねるよりは、まず倒しきるべきか。敵の数や、味方と交戦する狼の様子を横目で見ながらエクレアは印を紡ぐ。エーテルを練る量や精度を調整しているのだ。そうする間に、凶ツ鳥が射程圏内に入る。もう少し、だ。確実に当たると確信できる間合い、そこまで鳥を引付けてからエクレアは氷嵐を解き放った。

 南側では、テサロニケとフローラリアが共に詠唱を始めていた。
「まずは余が仕掛けるからの!」
「あら、そうですか? わたくしに任せてくれても構いませんのよ」
 互いに自己主張が激しい二人であったが、並び立てばその実力は確かであると認めざるを得ない。
「それなら――」
「二人で全部、まとめて――!」
 魔力の奔流が天を穿つ。雲を割いて飛ぶ二筋の流星が、罪なき人々へ襲い掛かる悪しき鳥を撃ち落とした。

「派手に始めたわねえ? 私たちも負けてられないわ」
 左右の授恵者らから、魔法の対空砲火が始まったのを見てザザも鳥型クリーパーとの距離を測る。体内のエーテルを通常以上に活性化させ、魔力へと練り上げる。身体にかかる負荷は尋常ではない。そう、何度も攻撃するタイミングは無いだろう……口の中に鉄の味を感じながら彼女は凍て付く嵐を喚ぶ術式を構築する。
「ふふ、今日のボクは大砲だからね」
 いくらでも吹き飛ばしてやると、ロベリアは景気よく魔法を打ち放っていった。凶ツ鳥の一団は旋回して回避を試みるが、逃げ遅れた一羽が羽根を切り刻まれて落ちる。
「回避力は高いようですが、続けて追い込めばっ――」
 中央に押し寄せる敵は戦場の広さもあって左右の戦線よりもその数が多いが、地上の守りは頼り甲斐のある同行者がしっかりと担っている。イズレンディルが長杖から光弾を放つ。ロベリアやザザの砲撃にも似た大規模な術式と、小回りの利くイズレンディルによる正確な攻撃。長短織り交ぜた攻撃を予測し、避け切るほどの技量も知性も、本能のままに押し寄せるクリーパーにはなかった。また一体、イズレンディルの攻撃で羽根を貫かれた凶ツ鳥が地へと墜ちる。

●
 門の北側ではクリーパーの攻勢に変化が見られた。点での突破を試みていたクリーパーは、授恵者らの範囲攻撃を警戒して散開する様子を見せ始める。特に、奈落の獣が中央へと寄るように斜行する一方で凶ツ鳥は崖上へと大きく迂回する。空と地、右と左。それに加え、タイミングも前後を微妙にずらして。
 狙われているのは、敵の群れへと果敢に踏み込んでこれを足止めしていたヨルとララベルである。

「通さないって言っただろうがよ!」
 ヨルは嗤った。この俺を差し置いて、どこへ行こうというのか。無造作に腕を振るうと、手袋を飾るビーズがじゃらりと揺れた。じゃらり、じゃらりと。さざ波のように音は共鳴し、次第に空気が密度を増して光り輝く壁となる。光縛封――授恵者の中でも、特に信仰する神の加護を強く受ける者らに使い手が多い、秘術である。壁にぶち当たった奈落の獣どもが壁へ爪を立てるが、エーテルの加護を受けぬ不届き者に破れる囲みではない。続く獣らも、突如として湧いて出た障害物を回り込んで進路を変えざるを得なかった。

「ルプス――抑えろ!」
 そこへ、ロイの声が重なる。彼の声に応えて相棒(ルプス)が走る。首元に一筋混じった金の毛が、一条の矢に見える程の速さでルプスは奈落の獣の脇腹へと食らいつく。視界を素早く相棒と共有し、ロイは戦況を把握しなおす。ヒールが必要な味方は――今のところ、必要ない。それよりもやはり凶ツ鳥が脅威だ。自身の眼で改めて敵を視認すると、嘴を大きく開けた鳥が奇声を上げようとしていた。
「させないっ」
 ララベルを狙う凶ツ鳥へ向けて、ロイは炸光矢を放つ。威力には劣るが、広い範囲をカバーするエーテルの矢は凶ツ鳥の群れを抑えるのに十分だ。それに、まだ二の矢がある。

「テュリン姉……任せた!」
 ララベルは振り向かない。彼の優れた聴覚は、混戦の中でも鳥の風切り音を確実に捉えていた。その位置ならば、姉の射程圏内であるはずだ。
「分かったわ――爆炎よ、敵を討て!」
 空中から一気に後方へ抜けられると戦線が瓦解する。その事をよく理解していたテュリンは、事態にも慌てずに狙うべき敵を確実に狙う。ロイが放った炸光矢の光と音。それを嫌って更に高く舞い上がったクリーパーも、全身を炎に包まれて事切れた。
「空からは私が」
「狼はこの僕が! 門に近づくクリーパーは、全部斬って落とすっ!」
 人々の、平和な暮らしを失わせやしない。その想いを胸に、二人は額を伝う汗を拭う。クリーパーとの交戦が始まって既に数分が経った。獣も鳥も、そこまで強い個体ではないために実際に腕を振るっている時間はそう長くはない。だが……総勢を把握することが出来ない物量は、授恵者らの精神力を、体力を確実に消耗させていった。

「お疲れさまです。代わりますよ」
 少しばかり疲れの見え始めたララベルに労いの言葉(サイドヒールと堅甲)を掛け、キーゼはこれまでより一歩、前へ出る。ここまでの展開は予想していた。むしろ、想像以上にうまくクリーパーの侵攻を抑えられていると言っていい。集団から外れて遥か上空から急降下する凶ツ鳥がいくらか防衛線を越えてはいるが、散発的なそれらの襲撃程度で門を明け渡すドワーフ達ではない。門を閉め切るまでにあと何分が必要だろうか。
 何分であろうと関係ない。今しばらくはこの身を以て敵を押し留めよう。さすれば、また次の仲間が体勢を整えてクリーパーへ立ち向かう事が出来るのだから。何重にも敵が攻勢を敷くのであれば、此方も十重二十重に守りを重ねよう。請け負った仕事は成功させる。それが冒険者としての信用に繋がることを、男は識って(しって)いた。

●
「流石にこの数はキツいが……だが、楽しいなぁ! 命のやり取りってやつは!」
 鍛え抜かれた身体を持つケンの胴や腕、頬にも幾つもの傷が刻まれていた。一つ一つは浅くとも、それが数を重ねれば確実に体力を奪ってゆく。獣の穢れた爪によるものだろう、切り傷が熱を持っている。それらの傷を治癒の光で強引に塞ぎながら、ケンはニヤリと笑みを深くする。四方を囲む奈落の獣をなぎ払い、飛び出してはシャロンと合流するのであった。
「ケン、こっちは粗方倒しきったわ」
 輝刃での攻撃力底上げと傷ついた敵への集中攻撃の成果だろう。確実に敵の数は減っている。
「ああ、だが……向こうがまだだ!」
 一息、ふぅっと身体の熱を吐き出すとケンはまたしても激戦の中へと身を投じる。その後ろ姿へ解呪を投げてから、一瞬で遠くなりつつある背中をシャロンは追いかけた。まだ防衛戦は終わらない。
(まったく……楽じゃないわ)
 終わったらしっかりと働きの分は報酬を要求しよう。そう決意したのもむべなるかな。

「ぼくを倒しきらなかったこと、きっと後悔するよ」
 闘気を纏った斧が水平になぎ払われる。バクルを中心に囲んでいた奈落の獣が、吹き散らされる。倒しきらなかったのでは――ない。倒しきれなかったのだ。バクルに向かっていた奈落の獣は、実に六体に上る。切り札であるシーザーロアも切り、それでなくともこれまでにも多くの攻撃を受け止めてきたバクルである。奈落の獣の群れは、彼を倒すべき障害だと認識し、群れ一丸となってこれに当たった。
 その上で、その全ての攻撃をバクルは受けきった。驚嘆すべき体力と防御技術である。こと、白兵戦において彼を凌駕する防御の使い手はそう多くは無いだろう。その彼が、戦線を支えていた。

「だいぶ数も減ってきたかなぁ」
 トマスがバクルへとヒールを施す。その癒しの光を受けて、また戦士は戦う力を得る。
 凶ツ鳥への対応も徐々に対応がこなれてきた。その上、要となる遠距離攻撃の使い手はまだエーテルの残量にも余力を残していた。この調子ならば陸への対応に注力しても問題ないだろう。そう判断してトマスは射手のサポートから前線へと意識を切り替えた。様々な支援魔術を駆使し、防御を固め、回復をこなすトマスもまた、生半な攻撃で戦闘不能に追い込まれるものではない。これまでは支援に徹していたトマスが前線に出たことで、中央付近の陣容は更に厚みを増した。

「ここまで来たら、少数なら漏らしてもって気持ちは捨てるよ!」
 最前線から取って返してきたスフィカが、一体の狼を屠る。鳥への砲撃に集中していたロベリアが攻撃を受けるところであったが、エーテルを脚に集中させて爆発的な加速を得たスフィカが、赤光の刃で敵を縫い留める。
 戦場に於いて、彼女は最も迅い戦士であった。極限まで研ぎ澄まされた反射神経は、後の先を可能とする。敵の動きを見て、その上で先手を打つ。どうしても防御が薄くなりやすいキャスターを重点的に守りつつ、前線での対応も穴を開けない。縦横無尽に戦場を駆けまわるスフィカの働きによって、クリーパーの群れはその連携を寸断されてゆく。

「もう一息でございますか?」 
「ここからが大事だね。ラッシュ、ラッシュ!」
 既に全体で倒したクリーパーの数は五十を超えただろうか。そこかしこに獣や鳥の死骸が打ち捨てられている。授恵者らも幾分息が上がってはいるものの、傷が深いものはいない。それは、アンジェリッタを始めとしたヒーラーの活躍であり、プリムなどのウォーリアが入れ代わり立ち代わりに前線を構築する労を惜しまなかった結果である。初動に於いて不必要な混乱を来さず、長期戦を見据えて役割分担をこなした一人一人の働きが素晴らしかったと言えるだろう。
「ボクは英雄じゃないけれども!」
 然れども、果敢に斧を振るって奈落の獣からなる壁を切り開いていくプリムの姿は門を守るドワーフにとっては救世主に見えたに違いない。

「門が直った! これから閉門作業を始めるぞ!!!」
 後方から、ドワーフの声が響く。
「門が!」
「よし――後退していくぞ」
 不必要に迎撃戦を開けた場所で続ける理由もない。授恵者らは、門が閉まるに合わせて徐々に防衛線を下げ始める。

「あれ……リーダーじゃないかなっ!」
 いち早く気が付いたのは南側で狼の相手をしていたエルゼリオである。これまでよりも一回り大きく、その眼が赤く光る狼が敵の背後にいる。あれを倒せば、さすがのクリーパーも統率が乱れるだろうか。そう考えた瞬間に、彼の脚は前方へ向けて動き出していた。
「お前達なんかに――ボクは絶対負けないッ!」
 渾身の一撃(マイティストライク)が、巨大な狼の胴を打つ。これまでの相手とは全く違う手応え。分厚い筋肉と毛皮の鎧を纏ったそれは、傷を負って尚も止まらずにエルゼリオを弾き飛ばして門へと向かって来た。

「ボス……でしょうか。黙って引き篭もらせてはくれないでしょうね」
 エーファが敵の数を数えて嘆息する。群れの主であろう巨大な狼の後ろには、これまで屠ったのと同じ程の数の狼が率いられていた。ここまで消費を抑えておいたのは僥倖と言えるだろうが……それにしても数が多い。授恵者らが下がり始め、気が緩んだタイミングを狙って最後の攻勢を掛けるクリーパーの群れ。いったい、そこまでさせる何があるというのか。いずれにしても問答する余裕はない。ここまで来たのだ。ここから先も、授恵者らを傷つけさせはしない。
 強い決意と共に、エーファは今一度、味方を強化する為に術式を構築し始めた。

「予想通り――ってな」
 ナハティガルに驚きはない。予想されたことであれば、予定通りに最後まで仕事を完遂しよう。エーファからの支援魔法の支援を受け、彼は群れの主へと立ち向かう。これまで徹底したヒットアンドアウェイと、一撃での撃破を繰り返してきたナハティガルは傷を負ってはいない。幾らかエーテルを消耗してはいるものの、許容範囲だ。
 むしろ、ここまで戦力を出し惜しみしたことを彼の獣めに後悔させてやる。ナハティガルの刃に、薄らと紫のオーラが纏わり付いた。

「門を閉められるのは困るし、敵が残っているのに締め出されるのは――もっと困るのじゃ!」
「ここが正念場、踏ん張りどころですわよ……!」
 ここまで来て、此処を見捨てて逃げるわけにもいかない。テサロニケとフローラリアは残った攻撃魔法を放ちながら後退する。

「レディに手を出すなんて……スマートじゃないね?」
「こんなに多くの冒険者と力を合わせて街を守るなんて沸き立つもんがあるよな! 気合入れていこうぜお前ら!」
 群れの主に率いられた狼の群れは南側に手厚く布陣していたが、防衛線を後退させて巧みに敵の動きを絞り込みながらクリーパーの群れへと対処する授恵者たち。気が付けば、テサロニケとフローラリアの横にはキオルティスやキルの姿があった。群れの主は難敵だが、それ以外の狼は彼らを遮る物の数には入らない。徐々に、徐々に。退がりながらも確実に、授恵者らは敵を減らしていく。一人では成し遂げることが出来ない戦果を、偶然居合わせた冒険者と共に成し遂げる。その事がキルにとっては望外の喜びであった。戦場で己が生きる道を見つけ、戦士は吼えた。

「足止めはワタシが受け持つわ。傷を負った人は早めに後退を」
 リンセが叫ぶ。視線の先ではララベルが傷を負いながらも剣を振るっていた。彼が守っているのは姉と慕うテュリンである。テュリンはと言えば、テサロニケやフローラリア、ロベリアと共に呪文を唱えている最中であった。
「正直な所、もう拠点に帰りたいですけれど……さすがに、此処を見捨てる訳には行きませんからね」
「だから言ったろう? ボクの背中をしかと焼き付けたまえ、と」
「あの狼を倒してから――温かい食事を食べてから休むんじゃ!」
「何としても、死守……するわよ」
 巨大な獣が、咆哮した。全てを一飲みにし、爪でなぎ払わんとばかりに眼前の魔術師らへ向けて跳躍する。呪文の詠唱に全てを注いでいた彼女たちは、咄嗟に動くことが出来ない。

「――逃げて!」

 誰かが、叫んだ。

「……足止めは任せてほしいと、言ったはずよね?」

 黒い大山猫(リンセ)が、駆けた。跳躍して伸び切った群れの主の後ろ脚、その腱を――切り裂く。血飛沫が舞った。

「「「「吹き飛べっ!」」」」

 その一撃は浅かったかもしれないが、寸毫の猶予を得るには十分な――そして、掛け替えの無い一撃だった。人の顔ほどもあろうかという巨大な狼の掌が、授恵者らを襲う。その直前で、詠唱が、終わった。
 光が、炎が、そして凍て付く嵐が渦となって奈落の獣の主を、そして率いられる有象無象の獣を巻き込んでゆく。大気が唸りを上げ、風が哭いた。

 精も根も尽き果てた授恵者らは、最後の力を振り絞って門の中へと滑りこむ。背後で、重い音を立てて門が閉ざされた。

「やったのか――?」

 ドワーフが、門の穴から恐る恐る表の様子を覗き見る。破壊の渦が過ぎ去った後には、どうと地に伏す獣の躯があった。念を押してしばらくの間待ってみたが、クリーパーらが動き出すことは、二度となかった。

●
 一夜明けて。
「――結局、なんでクリーパーはこの洞窟を狙っていたんだろうな?」
 獣の主の主はいたものの、知性を持った者の姿は見えなかった。あれほどまでの大規模なクリーパーの群れが人類の拠点を襲うのに、何か――理由があるのだろうか。

 訝しむ授恵者らの問いに、一人のドワーフが答えた。

「そう、言えば」

 掘りつくしたと思っていた坑道の奥に、まだ記録に残っていない天然洞窟が繋がっていることがつい先日分かったのだという。崩落で繋がった坑道と洞窟の間には空気の流れがあり、天然洞窟はそれなりに深く続いている事が予想されるらしい。

 ――その洞窟の奥に、クリーパーを呼び寄せる何かがあるのだろうか。大規模なクリーパーの襲撃は抑えられたが、新たな謎が授恵者らの前には積みあがった。前人未踏の洞窟を授恵者らが調査するのは、また別のお話である。

――了――

マスターコメント

お見事です。 揃えた戦力、役割分担。そしてスキルを初めとする戦力の維持と温存。 全てがクリーパーの猛攻をしのぎ切るに十分でした。 Congratulation!
イベントシナリオ

イベントシナリオ難しい 報酬:多い25 / 4〜25人

2020年11月03日 14時45分53秒 公開

大成功

相談掲示板

  1. ロベリア

    大規模な戦闘だねえ! 頑張れドワーフ君!扉を下ろすんだドワーフ君! 大事な門なのだかちゃんと整備しなくちゃダメだよー(うざエルフ) だが、動かなくなってしまったものは仕方ない。 ボクはエルフのロベリア、見ての通り悪い魔女さ。 居合わせたみんなはよろしく頼むよ。 範囲殲滅はそれなりに自信があるよ。 一定時間毎に敵の群れが押し寄せてくる様子だし、それぞれの大規模な攻撃のタイミングは参加者がある程度出揃ってから決めるべきかな。

  2. キーゼ

    さて、失礼しますよ。 極めて純粋な防衛戦闘。 効率よく敵の進行を押し止め、手早く撃破し続ける、と。 その為の自軍の配置の擦り合わせから必要になっていきますね。 好き放題散ったり動いたりが愚の骨頂と。 殲滅速度が下がり、WAVEが重なるのが最も怖い。 ついで、序盤から好き放題スキルを使い後半息切れも怖いですね。ペース配分と分担も大事かと。 狼型の突破力を阻み、なおかつ射程10放射5の怪鳥音を持ちこたえる持久戦。 防衛ラインをどうやって埋めて、 誰が盾となし、誰が殴り、誰が癒やすか これですかね

  3. トマス・グレイ・ディズールー

    あぁ、僕のお鍋の繕いがまた遠のいて……。 まぁいいか。 ご機嫌よう。リザードマンのヒーラー、トマスだよ。初めましての方もそうでない方も、宜しくねぇ。 状態異常への対応をメインに回復、支援が出来たらなと。 逆に攻撃に関してはてんでダメなので、そこはごめんね!

  4. バクル・バスリー

    ぼくはウォーリアのバクルだよ。 よろしくね ぼくは基本防御寄りのウォーリアだから、盾役が中心になるかな。 シーザーロアでの引き付けと闘気槌での対多攻撃なんかができるよ。 ただ、ここまで長期戦だと使うタイミングが重要そうだね……。

  5. バクル・バスリー

    相談始まったばかりで、自己紹介してない人の方が多いけど、多分今回どのクラスがどれだけいるかって皆気になるだろうから、まとめ置いておくね。 間違いあったらごめんよ。 ※敬称略 ウォーリア/5人  バクル・バスリー  ケン・Z・ブラッドリー  キル  プリム=ホワイトリバー  アルカンジュ・クリアハート キャスター/7人  テサロニケ・アンバー  ザザ=ステルヴィナ  イズレンディル・パラリム  フローラリア・ネムス・ラミナ  ロベリア  テュリン・ヴィング  エクレア・グリモワール シーフ/5人  リンセ・クアルト・アポストㇽ  ララベル・サン・ディーベル  スフィカ  キオルティス  ナハティガル=ラー シューター/1人  ロイ・アウレア ヒーラー/7人  ヨル・スレイマン  エルゼリオ・レイノーラ  エーファ・メイベル・マジェリト  トマス・グレイ・ディズールー  シャロン・ラ・モリエール  アンジェリッタ クラリンド  キーゼ

  6. シャロン・ラ・モリエール

    バクル様、まとめありがとうございます。 大変助かりました。 私はウォリアーのケン様と動こうと思っておりますが、防衛ラインを敷く必要がある依頼ですので、必ずしもツーマンセルにこだわるつもりはありません。 防衛ラインの幅は30メートルとありますから、5班に分けて6メートルずつ防衛するか、とかでしょうか。 それとも人数を半分ずつぐらいに分け、交代して休憩するか……

  7. スフィカ

    シーフのスフィカだよ、よろしく。 通常攻撃が基本だから息切れはしにくいけど、瞬発火力はないね。 >バクルさん クラスまとめありがとー、わかりやすくて助かる! うちは前衛に混じるか、殲滅漏れしたやつの対処兼後衛の護衛まわるか、で考え中。 っても今思いついたことだから、作戦によって行動は変更する予定だよ。

  8. ララベル・サン・ディーベル

    僕は、シーフのララベル・サン・ディーベル。 みんな、宜しくね! キャスターのテュリン姉と、コンビを組みつつ動くつもり(全体作戦次第では臨機応変に変更)。 移動しながら2回攻撃が基本だから、主に地上の敵を狙っていこうと思うよ。

  9. ロイ・アウレア

    申し訳ない、再投稿です。 シューターのロイ・アウレラと、相棒(狼)のルプスです。 よろしくお願いします。 バクルさん、職の一覧をありがとう。 シューターがオレ一人な事に驚いた……。 弓持ちは鳥を怪鳥音の射程に入る前に落す担当かな?位しか考えて無かったです。 もし、有れば役立てるスキルがあれば言ってください、まだ1つ取れます。

  10. テュリン・ヴィング

    テュリン・ヴィングよ。今回はよろしくね。 今のところは、シーフのベルと一緒に動く形を取る予定かな。 行動としては、遠距離からの魔法攻撃で鳥型の敵を優先して攻撃する形かな。後は状況次第では範囲攻撃魔法で地上の敵を攻撃するってところで

  11. キル

    ウォーリアのキルだ。クラスまとめてくれた奴ありがとうな! 物理防御はそれなりにあると思うから、殴りつつ壁役は出来ると思う。 抵抗高くないから、状態異常が心配だけどなー。

  12. キーゼ

    ふむふむ >防衛ライン ここを死守、というのではなく、ここに到達されたら終わり、と思った方がいいですね。 「全力でクリーパーが移動した場合に1ターンで門へ到達するであろう目安である」ですので。 つまり、生きた状態で個々のラインに存在される時点で詰み、と。 となれば、我々は防衛ラインより手前に位置するのが基本、ですかね。 最後の守りで防衛ライン上に数名いてもいいでしょうが、ここを主軸にすると数で押された時点で詰む気がします。 平等に広く薄く、でも構いませんが。下手に班分けやペア、担当箇所を決めると連携が取れません。 「全員でラインを守り切る」、という発想が必要かと。 >会敵 >>鳥 厄介なのは鳥型の怪鳥音ですかね、やはり。敵進撃を抑えるために密集する必要はありますが、そこを撃たれる。 届く方はまずここを主軸に、でしょうか。恐らく、狼の突撃を受け止めたところにこれをやられれば、そのまま崩れ落ちるでしょう。 >>狼 これは幸いにも「長蛇陣形で」とありますので。一点突破の位置さえつかめば対処は容易です。 そして、この陣形は欠点として横撃に弱い。 近接勢、鳥への対処が難しい面子はここの初撃をいなした後、半包囲するように袋たたき、ですかね。 ここは受け止める方の消耗が最も多いでしょう。交代などが必要かもしれませんね

  13. アルカンジュ・クリアハート

    アルカンジュ・クリアハート…ウォーリア、だよ。 よろしくお願いします…! 抵抗力は高めで、防御力もそこそこだから狼を足止めする役目は出来ると思う、よ…! 攻撃力はあんまり…って感じだけど一応範囲攻撃は使えるね…!

  14. アンジェリッタ クラリンド

    厄介な事になっておりますね…。 アンジェリッタ・クラリンドでございます。 ヒールと攻撃ができるヒーラーでございます、お見知りおきを。 別の依頼で一緒になった方々はまたよろしくお願い致します。 >作戦 まず、失敗条件は下記でございます。 1. 門が閉まり切る前に15体以上のクリーパーが防衛ラインを越える 2. 授恵者の半数が戦闘不能となる 以上から、無理をして私達がやられてしまうのも危険でございます(難易度も"難しい"なのでお気をつけて) 敵の対処は概ねキーゼ様のおっしゃっている内容で良いかと思いますが、 戦線の崩壊を起こしかねないのは攻撃が強力、かつ数の多い狼型でございましょう。 遠距離攻撃をできる方…特に範囲攻撃を使える方は鳥担当と狼担当を分ける必要があるかと。 盾役一人につき大体3体の敵を抑える事ができる(1hexに侵入できるキャラは4体でマスターの判断で増減)と思うので、そこから漏れた相手をシーフ様が担当し、敵がある程度集まったところを【対象識別】の範囲攻撃で一気にやってしまうのが効率良さそうでございましょうか。 倒されてしまっては元も子もないので、盾役は危険になったら下がる2~3人の2交代制。 少し後方に次の盾役が待機し、前の盾役や前衛が下がった所を【対象識別】の無い範囲攻撃で焼く感じはいかがでございましょう? 戦線は徐々に下がってしまいますが、安全に前衛を回復できる上に効率よく倒せると思います。 また、『祈雷』は長時間進路を攻撃できるので使える方がいれば前衛が受け持っている場所に順番に設置していきたい所で御座いますね。

  15. フローラリア・ネムス・ラミナ

    メンバーのまとめ、ありがとうございますわ! そしてみなさま、今回の依頼ではどうぞよろしくお願いいたしますわね 少々遅くなってしまいましたが、わたくしはフローラリアと申しますの。エルフの攻撃型のキャスターですわ。得手とするのは単体への魔矢と命中に優れた小範囲の豪風に光縛呪等なのですけれど……今回戦場においては、光縛呪は他の範囲魔法にしたほうがよさそう、でしょうか? 5体ほどが密集した隊形で飛行しているという鳥型も気になるところですわね。その5体が1Hexに収まっているようなら豪風でキリよく巻き込めるのですが……

  16. ザザ=ステルヴィナ

    キャスターのザザ=ステルヴィナよ。 今回は宜しく、ね? 基本的には単体遠距離魔法と範囲攻撃魔法の二種類を持って行く予定よん。 鳥型には単体、狼型には範囲魔法を考えているけれど、状況次第では逆もあるかも。 鳥担当と狼担当を分けるのなら、私はどちらでも構わないわ。 どの魔法を持って行くかはまだ考え中。 >布陣 陣取る位置はキーゼが言っているように防衛ライン手前が良いと思うわ。 それと継戦力が重要になって来るだろうから、 盾役は交替制&前衛が下がった所を範囲攻撃するというアンジェリッタの案に賛成よ。

  17. シャロン・ラ・モリエール

    配置はふわっとで乱戦気味という感じでしょうか? おおよそ防衛ライン手前で、という意見が優勢でしょうか。 そのあたりは異論ございません。 ソロ参加のキャスター勢の方がおられた場合、むき出しの配置では攻撃を受けてしまうのが心配なので、一段下がってほしいというのはありますね。 装備をつけた実際のステータスは把握しきれていませんが、ワールドガイドに火力と引き換えに脆いとあるので……。 各自プレイングで前衛・中衛・後衛とでも指定しておけば問題ないでしょうか? 差し出がましいですが、戦闘不能者の数が成功度に影響しますので……。

  18. プリム=ホワイトリバー

    始めまして、プリムです。これまでの作戦拝読しました。 ----------- 【狼担当】【交代制:後半】を希望します。 交代制:戦闘、交代時はヒールにて支援を考えています。 ----------- ボクは耐久型ウォーリアで、「生命力300」あります 火力向上するアクションスキル、「強打」 防御と魔法防御が同時に爆発的に高まる、「重心装」 移動力6で瞬間移動可能な、「チャージング」 回復力44の「ヒール」

  19. プリム=ホワイトリバー

    具体的に、10分=10ターン、最大10 Waveと考えますので 前半は後方より生命の低い人にヒールをします。 5ターン目に移動、6ターン目から参入予定 戦場ヘクスは、ボク+敵3匹 強打で1匹仕留めるから、残り2匹攻撃お願いしたい。 連携は攻撃アクション【5】残ってる人で 構成的には攻守可能ヒーラーさんとキャスターさん 撃ち漏らしはシーフさんに来てもらえれば 完封出来そうな気がするの ...調整で変わると思うけど、具体的な行動はこんなとこ。 一応、盾の一意見としてご参考に願いますです。

  20. エクレア・グリモワール

    ちょっと遅刻してもうた気がするけど、エクレアちゃん参戦やで! 役割は範囲型キャスターや、みんなよろしゅうなー とりあえずここまでの流れは把握したで。 盾役を交代する方式、いいアイディアやな! うちの範囲は識別と普通の両方あるから、鳥と狼で担当分ける場合でもどっちでもいけるでー 立ち位置はもちろん後ろの方にするつもりや。

  21. キーゼ

    >配置 理想はラインを埋めることなんですけどね。如何せん数が足りない事と、抜けられた際の対処が難しくなる。 盾役の方はある程度間隔を空けつつ南北に伸びて配置。東のどこから来ても対処可能にするのが理想でしょうか  >敵優先度 恐らく攻撃力ならば狼でしょう。 だが、鳥は空から来ます。そして侵入不可能領域も飛べる。足止めがほぼ不可能です。 敵の侵入を阻止する以上、地に足つけて進む狼よりもこちらの方が驚異度は高いかな、と考えますね。 素直にこちらを襲うならいいですが、突破を優先されるとまずい。 狼に手間取るうちに抜けられて、というのは避けたい。 だから届くものはこちらを叩いたほうがよろしいかと

  22. シャロン・ラ・モリエール

    キーゼ様のご心配はもっともですね。 あの……マップがちょっとわかりづらくて。 既出でしたらすみません。 門〜防衛ラインは50メートル、地図上で2ます 防衛ラインの幅は30メートル(東西?)地図上1ます ここから計算しますと、1ますは25〜30メートル 防衛ラインの南北の長さは5ます、130メートル程度(26ヘクス程度) 参加者全員が横並びして1ヘクスずつ受け持つ、という感じでしょうか? まっすぐ横並びではなく、後衛の方や交代要員の前衛の方は1ヘクス後ろ、前衛の斜め後ろに配置する形ではどうでしょうか? 放射もあるのである程度防衛ラインはジグザグに敷きたく思うのですが……いかがでしょう?

  23. イズレンディル・パラリム

    ご挨拶が遅れ申し訳ありません。 イズレンディル・パラリムと申します。よろしくお願い致します。 まとめてで申し訳ありませんが、クラスのまとめやご意見などありがとうございます! 大変助かりました。今までの内容は大筋把握出来たと思います。 私見としては、狼は長蛇陣形ですので最前の1人に集中攻撃を仕掛けて倒しに来ると思います。 前衛単独は危険なので2人以上で攻撃を分散させたいです。スリップが入ると厳しくなりますので、鳥は早めに落としたいとなりますね、忙しくなりそうです……。 >マップ 防衛ラインの幅は全体で30mと思っておりました! 言われてみますと不安になりますね。1マス=nへクス、規定だとそのように記載されているので図のマスは厳密ではないという気もしますがどうでしょうか? >配置、交代制 交代制ですと無傷の方が後ろに下がるケースも出てしまいそうですね。 キーゼさんの仰る通り人数不足は私も不安なところです。 シンプルに「ダメージが多い者は一旦下がる」でいかがでしょうか? 配置は固定ですと敵の配置に偏りが出た時が怖いですね。初期配置はシャロンさんの仰る通り満遍なく、以降はキーゼの仰る通り状況を見て移動で良いかなと思っております。 >戦闘時間 1ターン=約5秒、ですので10分は約120ターンですね。かなりの長期戦です。 >攻撃 今出ている方針はこのようなところでしょうか?概ね異論はありません。 ・鳥を優先 ・範囲攻撃は鳥担当と狼担当で別れる ・混戦時は識別範囲、前衛が敵と距離を取れれば無識別範囲攻撃 ・長期戦故、ペース配分 ・大規模な攻撃のタイミングは参加者で合わせて調整

  24. ロベリア

    ↓距離やへクスについては此方のルールの用語についての所に専用の場所があるので見てくるといい。 https://world-guide.alpaca-connect.com/world0/10/2 図に関してはボクもイメージというだけで厳密に書かれている訳ではないと思うよ。 記載通り、防衛ラインから門までの距離は50m、防衛ラインの幅は30mとなり…敵が全力で移動出来てしまう様な環境だと1ターンで到達されてお終いというのも距離的に説明がつくね。 >鳥に関して 「侵入不可地形の上空を飛行・通過することが出来る。」ともあるので、能力も加味すれば厄介な事この上ないが、5体ほど密集した状態で現れ、狼に比べれば合計数はとても少ないので1~3hexの範囲攻撃を行える者であれば、素早く撃破する必要はあれど、そんなに人数を割いて対処にまわらなくてもいい気はするよ。 どちらにせよ…鳥の方は移動を妨害する事は出来ない訳だし。 自分達の移動する手間を考えて、「南北それぞれに数名、鳥を優先的に排除する者」を配置して置けば十分だと思うが、どうだろうか? ボクは今の所、武器的にも最大射程の12で3hex範囲攻撃の「氷嵐」を16回使用する事が出来るので、鳥の対処を優先する担当として挙手しておくよ。

  25. ロベリア

    >盾役の交代制 人数が多いので、目が滑りがちだが… アンジェリッタ君が提案していた交代制は「盾役は危険になったら下がる2~3人の2交代制。」だ。 無傷の者はそのまま継戦していて構わないと思うよ。 >配置 ボクもある程度間隔を開けて南北に伸びながら配置するので問題ないと考える。 盾役の分散もだが他のメンバーもそれぞれ進路を塞げない位置に移動しない程度で分散した方がいいだろうね。(hexに居るだけで全力の移動は防げるので)

  26. キーゼ

    一度整理足しましょうか。 漏れはありと思いますのでそこはご容赦を 目的 門が締まり切る(約10分)の防衛戦 目標 敵15体以上の門到達阻止 12名以上戦闘不能回避 現在の案 >配置 ·ラインより前に位置 ·初期は敵全力移動阻止も兼ねて南北に広く ·放射対策に横一列でなく1hex下がる ·敵抑え盾役はカバー域増やすため南北間隔空ける ·鳥対策出来るものを南北中央に配置 >盾役 ·危険になったら下がる交代制 ·集中攻撃の負担を減らすため2名以上 >対敵 >>狼 ·盾役が抑え、そのスキを叩く >>鳥 対応者が遠距離範囲などで出来れば手早く仕留める こんなところでしょうかね?

  27. キーゼ

    >クラリンド氏の交代制の提案 交代制自体は私も賛成です。ただ、交代時の範囲攻撃の扱いには解決すべき点がありますかね。 先方盾役と前衛が同時に下がり、そこに識別もない範囲をぶつけ、その後控えが入る。 手順的には可能でしょうが、この一連全てに関わる者の行動順を指定などして揃える必要があります。下がったあと範囲を撃つ前に敵が前進したら、控えが入る前に前進したら…こういった懸念を潰そうとすると、関わる者全員、そのターンの最終手番に回りますかね。そこの意思統一が可能なら、試す価値は十分あるかと。 >盾役 ここが務まるものが、あるいは務めてくれるものが何名いるか、ですかね。 ジョブや適性は二の次にして、ですが。 必要があれば私も回りますが。 防衛ラインより手前の南北の長さからして、交代要員の二人一組として、4,5ペア欲しいでしょうか?

  28. エーファ・メイベル・マジェリト

    少し間違っていた部分がありましたので削除させていただきました。 ヒーラーのエーファです。改めて宜しくお願いします。 どれ程の方が盾役に参戦してくださるか不明なのですが、グループタグを作成して作戦に参加する方はこのタグを付ける事で作戦通りに動くことの意思表示とするのはどうでしょうか。例えば、私が次のようなグループタグを提出して参加する方はこのグループタグを付けていただくという事ですね。  ↓ グループタグ【命大事に】  南北に伸びながら防衛ライン手前に陣取り、盾役の前衛と遊撃の中衛と攻撃・回復役の後衛に分かれて敵に適宜対応するチーム。ただし、横一列ではなく1hex下り、南北それぞれに数名「鳥」を優先的に排除する者を配備し、前衛は他の前衛とある程度間隔を開ける事。  この際適宜対応とは前衛が可能な限り敵を押し留め、一箇所に敵を集中させる事を目的に2~3人の交代制を敷き、中衛はこれを遊撃、後衛は集まったところを「対象識別のある範囲攻撃」で一網打尽をする事。ただし、前衛の交代時は後衛が彼等を回復している間攻撃役の後衛が「対象識別のない範囲攻撃」で敵を焼く事とする。  ↑

  29. キーゼ

    >マジェリト氏 少々長い上に、他者に対しての行動指定と思える内容(範囲攻撃などの使用指定)は、恐らく不採用にされる可能性が高いので避けたほうがいいかと。そこに関しては、個別で各々書くべきでしょうね。プレイングはあくまで自身に対しての行動指定、でしかないはずですので。 それにそちらの字数も心もとなくなりますでしょうし。縮めるとしたらこんなところでしょうか。 【命大事に】 防衛ライン手前南北に敵進撃阻止するよう展開。盾役は1hex前に、他は下がって展開。盾役は間隔開け位置取る。基本は盾役が狼抑え中後衛役がそこを叩く。盾役は負傷に伴い交代制とする。 また南北中央に鳥担当を配置し、接近する鳥を排除。

  30. シャロン・ラ・モリエール

    >タグ エーファ様はまとめていただきありがとうございます。 大変助かります。 完全に個人的な感情論なのですが……。 こういったものは発案者の方が書くものだと思いますので、キーゼ様(ですよね?)がよろしいかと思うのですが、いかがでしょうか。 作戦立案理由でMVPが付与されることもありますから、その時別の人が書いていたらややこしい事になると思うのですよ。MS様が相談卓を見ているとも限りませんし。 字数負担とかいろいろ理由があると思うので、絶対にそうしろとは言いませんが。 同様に2~3人での交代をタグ化されるならアンジェリッタ様にお願いしたいです。 他者の行動~については、各人タグだけを記載、または【命大事に】同意 のような表記であればある程度は反映される、かも? MS様の判断によりますね。 他はちょっと、読み込みが甘く、すみません……。

  31. エーファ・メイベル・マジェリト

    ああいえ、モリエール卿。私が書くというのは例ですよ。別に私が書く必然性はどこにもないですし。例に挙げたグループタグ事態も説明のために作成しただけです。MVPの事があるならば、尚更提案者の方がやる方がいいのかもしれません。 なるほど、キーぜ卿。承知しました。不適切な文章があったようですね。申し訳ありません。また、指摘と短縮ありがとうございます。ところで、そうなるとキーゼ卿の提起した意思統一の難しさ問題に対する卿自身の解決策としては「タグ付けをした上であとは個々の自由意志に任せる」事になるのでしょうか。

  32. バクル・バスリー

    交代を前提としたシフトで、盾役が間隔開けて並ぶの、了解だよ。 いいともうから、とりあえず盾役に志願するね。もし位置まで指定できるなら、一番激戦になりそうな中央を担当するよ。 >交代制 「この際、プレイングの指定などにより手番を遅らせることは可能ですが、複数のキャラクターが手番を遅らせることを選択した場合、INI値が低いキャラクターから手番が確定します。」 だから、多分最終手番にはならないとおもう。 例えばダイスの目込みで「10」「7」「5」だった場合、まず「5」の人が決まって、次に「7」の人が「6」や「4」に減らして、さらにその次の人が……ってなるだけじゃないかな。 もちろん、ウォーリアは遅くなりがちだから、結果的に皆最後になるかもしれないけどね。 とりあえず、「盾役交代時、前衛が引っ込んだ直後に範囲魔法を撃つ」(後衛)と「交代時は範囲魔法が撃たれた直後に前にでる」(盾役)って一行書けば、成立すると思うよ。

  33. プリム=ホワイトリバー

    ではボクも中央に、志願しようかな。 それと同時に交代制:後半を希望するね。 イズレンディルさん> 戦闘時間の解説ありがとう! 把握漏れだったのでたすかりました!

  34. バクル・バスリー

    >タグ ぼくも、細かい行動指定は不採用にされる可能性あるから、個別に書いた方が安全だとは思うな。 でも、「作戦立案でのMVP」ってのは確かに一理あるね。 とするとタグより「キーゼさん(アンジェリッタさん?)の案に乗るよ」って書いたうえで個別記載がいいのかな? とりあえずぼくの意見とシャロンさんのジグザグに敷くべきという案を踏まえた上で、各役回り毎に共通フォーマット化するとこんな感じかな。 多分プレイングで色々盛り込みたい人もいるだろうから、全員が全員全体を書くのじゃなくて、それぞれのグループについてだけ記載して、なるべく文字数削ったつもり。 (ちょっと壁役の配置の表現を変えてるけど、解釈間違ってたら教えてくれるとうれしいな) ①盾役担当者 キーゼさんの案にのって、壁役を担当。 防衛ラインの2hex前に、他の壁役と間隔を開け、南北に敵進撃阻止するよう展開。狼を抑える。負傷時は後ろの盾役と交代。負傷した壁役と交代時、範囲魔法が撃たれた直後に前へ。 ②対狼後衛担当者 キーゼさんの案にのって、狼への攻撃役を担当。 防衛ライン手前、狼への攻撃役として、壁役の斜め後ろに配置(攻撃役同士も間隔をあけてラインを作る)。盾役交代時、前衛が引っ込んだ直後に範囲魔法を撃つ ③対鳥担当者 キーゼさんの案にのって、鳥への対応役を担当。 接近する鳥を優先して対応。他の対鳥担当者と被らないように、南北中央に分かれる

  35. エーファ・メイベル・マジェリト

    指摘と提案ありがとうございます、バスリー卿。交代制を成立させるために効果的な文面の提案とMVPを見据えた共通フォーマット化に感謝します。 しかし、そうなるとヒーラーの私も壁役ですか。攻撃手段もないですし。ヒールを併用すればなんとか……いえ、ちょっと心もとないのですが脇の方ならなんとかいけるかもしれません。

  36. イズレンディル・パラリム

    キーゼさん、まとめて頂きありがとうございます。 エーファさんはグループタグのご提案ありがとうございます。タグの使用は賛成です。 私個人としてはMVPは特に狙うものではなく結果として得られるものと思っておりますので、 タグを書きたい方がいらっしゃるならお任せしたいと思います。 発案者名記載の有無もご当人の希望があればぐらいでと思います。発案者、の定義も難しいものです。同じことを考えていても先に発言した人に権利がある、のようになりますしね。 相談の本題と外れてしまいましたが、個人の一意見としてご容赦頂ければ幸いです。 >ロベリアさん 盾役の交代制の件、ご指摘ありがとうございます。 アンジェリッタさんの仰る交代制であれば賛成です。 >プリムさん 細かい所は混乱しますよね。いえ、確認ありがとうございました。 >バクルさん 共通フォーマットの案、ありがとうございます。 恐らく割愛されているだけかとは思いますが、3役以外にもツーマンセルで動く方や回復支援を中心にされる方もいらっしゃいますね。 ……と主要な役回りを記載いただいてるだけだと思いますので、エーファさんも回復中心に動いて頂くで問題ないと思いますよ。 >フローラリアさん すみません!ご質問頂いていたのを見落としておりました。 光縛呪は今回役にたつと思います。前衛を抜かれた際の保険としていかがでしょうか? 抜いてくる狼の群れを捉えてもいいですし、門前において侵入を阻止するのも良いと思います。

  37. イズレンディル・パラリム

    >フローラリアさん すみません、光縛封と光縛呪を勘違いしておりました……。お恥ずかしい……。 確かに今回は光縛呪は使用するシーンがなさそうです。もしも可能でしたら範囲攻撃に変更されると良いと思います。

  38. キーゼ

    >作戦立案でのMVP 僕はMVPですとか活躍ですとか全く興味ないので。 欲しい人が狙ってください、としか言えません。 あくまで皆さんの意見を統合しているだけですので、僕の意見、というわけでもありません。 希望者が特にいないならば、こちらで【命大事に】のままで書いておくことは十分可能ですが。 文字数の余裕は間違いなくありますので。 >「タグ付けをした上であとは個々の自由意志に任せる」 これはそうでしょうね。皆で大枠は決める。その枠の中で自身が最善だと思うことを各自行えばいい、これだけかと。必要があれば、親しい者や近しい者で連携を取ればいいか、と。 それにあまり細かく詰めたり条件定義をしてしまうと、条件を満たせない時点で作戦はすべて無効化されますのでそこが怖い。 マスタリングでうまく調整してもらえる、と思わない方がよろしいかと思いますからね。 >バスリー氏 各役割の共通言語化に感謝を。 それぞれ①②③はタグ化して各役割代表者などにお願いすれば、 【命大事に】【①】参加 などで短縮は可能でしょうかね。 >ヒーラーも壁役 間隔開けて分布している盾役が間に合わない場合、ですので。最悪の場合、ですかね。 この戦場の広さと射程の長い鳥もいるので、そもそも後ろでも安全というわけでもありませんから。自衛の手段は必要でしょう。

  39. アンジェリッタ クラリンド

    まだ挨拶してない人もいるので一回発言はしないでおこうと思っておりましたが、 何だか変な方向になってるので失礼いたします。 >タグ 個人的にはバクル様の言うようにタグは使わず、個別で書いた方が確実かと。 個々人がやるべき事をしっかり書けば、全体の作戦の形は成ると思う次第でございます。 また、タグを使用するに際して全体の方針を書く人が全くプレイングを書くスペースがなくなる為でございます(この時点で一人が全く戦えないし、リプレイも楽しめない可能性がございます) バクル様の示してくれたテンプレートのように自分の役割と立ち位置だけ明確にすり合わせるので問題ないのではないでしょうか? MVPがどうとかもイズレンディルさんのおっしゃるように結果として得られるものでございます。 誰の案に乗るとか記載するよりも、それなら連携したい人の名前や関係性、 ひいてはどんな気持ちで戦うか書いた方が有意義かと。 >交代制 狼は少数の群れで長蛇陣形との事なので薄く広がるよりも点で守るつもりで提案しておりました。 押し寄せる箇所を点で受け止める感じです。 広がるのと違い、放射の範囲も先頭以外受けないので。 防衛線の幅(北南)は30m(6hex)、防衛線から扉までの距離(東西)は50m(10hex)でございます。 また、放射は当たれば直径5hex、つまり中央で当たれば戦場の横幅はほぼカバーします。 だからこそ点での防衛を提案しました。 今一度、戦場と範囲の確認を。 6hexのどこにくるのか不安という事であれば、 前衛二人(盾と漏れた相手を受け持つ人)がペアで敵が来る箇所に当たるでもいいと思いますよ。

  40. キーゼ

    >防衛戦の扱い ここがちょっと勘違い、というか感覚がずれているものがありますね。 失敗条件は「門が閉まり切る前に15体以上のクリーパーが防衛ラインを越える」、です。 門ではなく、ラインですので。防衛ラインから門までの50m(10hex)の距離は正直一切関係ない。 防衛ラインに到達された時点で不味い。その為、ラインの前で防衛、という話です。 クラリンド氏の計算は、防衛ライン上での話です。そこに敵が辿り着くのを阻止する以上、その手前で防ぐべき。そして図からしても平地はラインより広がっている。 そして小集団ごとに、と書いてあるが、ここも多少表現上のネックかと。1集団ではない。 一度のWAVEで2集団、3集団一度に仕掛けてくる可能性がある。そうなると、中央一か所固めるだけでは対応しきれない。 1WAVEで1集団しか来ない、という思い込みそのものがやや危険かと考えます。何事も備えたほうが安心とは思いますが。 >タグ 余分な行動の重複や最低限大枠の動きを決めるときは有用ですよ。結局それぞれすり合わせて書くにしても人数が集まるほど齟齬が出やすくなる。 ならば最低限皆で共通認識していることは、共通言語としてタグ化したほうが効率が良い。 >>タグを使用するに際して と心配はされていますが、僕の場合、そこに関しては全く問題ないですかね。 先のマジェリト氏のものを圧縮したものならば200文字もない。100文字もあれば行動指定も余裕です。それに、先に触れた通り、僕自身はリプレイや描写、活躍に関心は一切ありませんので。なくてもいいぐらいです。

  41. エルゼリオ・レイノーラ

    顔出しが遅くなってゴメンね! ヒーラーのエルゼリオ・レイノーラだよ。 >担当 ボクは盾役の方に回らせて貰おうかな。 ヒールや解呪も持って行く予定。

  42. アンジェリッタ クラリンド

    >防衛線 防衛線の前で防衛というのは理解しております。 重要なのは守るべき幅が6hex(守るべき幅)という事でございましょう? >WAVE 1WAVEにつき1集団とはいっておりません。 見通しが悪いわけではないと思うのでどこに敵が来るのかはわかるはずでございます。 その集団の多い所を盾役が、漏れた敵を近接(シーフ等の射程0)の方が倒すのがよいのでは?といったはずでございます。 提案した交代制は点で守るつもりで提案したもので、 全ラインを埋めるのが理想、南北中央に分かれるといった内容の話をしていたので意図が違うといった感じでございます。 感覚を空けて盾役…という話であれば全然賛成なので問題ありません、ただ無理に交代制にして前衛が不得意な方にやらせても意味がない為、言いました。 >タグ キーゼ様が問題ないのであれば大丈夫でございます。 言い出しっぺがやって、といった内容であったので他人任せはどうなの?という事で提言させていただいた次第でございますので。 非常に助かる事ではございますが、 相談を頑張っているキーゼ様が描写いらないなんて、そんな悲しい事言われると切なくなってしまいますね…。

  43. アンジェリッタ クラリンド

    なんかややこしくなると思うのでこれ以上は賛同とか以外お口〇ッフィーしておく次第でございます。 失礼いたしました。

  44. フローラリア・ネムス・ラミナ

    ふむふむ……戦闘ラインは確かに曲者ですわね。門を通さねばよいのならば更に堅牢に阻めそうですが、6Hex……30mを遮断しなければいけないとなると…… わたくしも自身の肉体の脆弱さは自覚しておりますし、後方にて魔法の射撃を行いますわ。対象は……そうですわね、交代時や戦闘メンバーの割合にもよりますけれど、密集隊形ならば5体の大部分を1Hexに巻き込む事もできそうですし、基本【鳥担当】を優先して考えてみようと思います。やはり最悪の場合はわたくし達を無視しての通過が可能な事や、威力の程は未知ですが広範囲の放射音波などの能力は怖いですしね……!もちろん、好機があれば狼達も対処したいところですけれど >イズレンディルさん やはり今回は手数が求められますものね……ただわたくしが現状持っている控えの魔法はタイダルストリームなので、指定した範囲を起点に出来る氷嵐や着弾点が起点となるストーンブラスト等よりも使い所が多少難しくなりそうですわ。現状ですと交代の際に空いた射線に撃ち放つのが無難でしょうか……しかし狼達は一点突破を試みてくる都合上、うまく長蛇の陣形を捉えて放つことができれば多少は多くを巻き込めるでしょうか……?

  45. シャロン・ラ・モリエール

    荒れるのもなんなので重要なことだけ。 防衛ライン南北が30メートル 防衛ラインから門までが50メートルであれば ■■■■■■■■■■ ■         ┃ ■         ┃ 門         ┃ ■         ┃ ■         ┃ ■         ┃ ■■■■■■■■■■ こう書く方がよっぽど楽だし正確です。 わざわざ斜めの壁を書いたり、手間がかかっている意図が気にかかります。 防衛ライン幅30メートルは 最後列にいても最前列にシーザーロアが届く、というような意味ではないでしょうか? または門から離れるほど南北幅が広がるため、この人数では防ぎきれなくなる…のような。 MVPや称号が取れないことに心折れてゲームをやめていく人は少なくありません。 功績の所在はリアルマネーの貸し借りの如く、正確にしておかねば恨みを残す。 そう考えておりましたが、他人任せと思う方もおられるのですね……。 たしかにそれも一理あると思います。ご指摘ありがとうございました。 このあたりは人によって意見がわかれるということを、以後心にとめておきますね。 全体作戦のプレイングでの表記についてはまだ意見がわれているのかなと思うので、少し様子を見ます。

  46. ヨル・スレイマン

    ヒーラーのヨル。宜しく頼む。 バクル君はクラスなどのまとめやフォーマット、キーゼ君は経過のまとめ大変感謝。 役割はバクル君がまとめてくれたフォーマットの内容で、良さそうだなと思っているけど。 狼が一点に隊数を固めて突破してくる場合はこっちもまとまる必要はあるし、 突出することはなく周りを見ながら迎撃する形になるのかな。負傷時は下がって以降交代も良いと思う。 問題なければ盾役に行きたい。範囲攻撃の手段も無いし、俺としてもやりやすい。 スキルとしてはヒール系と、光縛封を1回分持っていける。 もし狼が一点集中できてこちらを物量で切り崩してしまう場合、1hex分を結界に閉じ込めて接敵タイミングを分散させる⋯⋯みたいな感じで使えたらいいかなと思ってるよ。

  47. キーゼ

    >戦場 モリエール氏の図を借りてちょっと共通認識を洗い出しましょうか ■■■■■■■■■■ ■         ┃ ■         ┃ 門         ┃ ■         ┃ ■         ┃ ■         ┃ ■■■■■■■■■■           ↑          ここを超えられたらNG。この手前で阻止 求められるものとしてはこうです。 >>わざわざ斜めの壁を書いたり、手間がかかっている意図が気にかかります。 そういう地形だから、なのでは? 山間の洞窟なので、洞窟入り口から外に放射状に作られているのは自然かと 従って、防衛ライン30m以上の長さの南北線を我々で封鎖する必要がある、と。

  48. イズレンディル・パラリム

    >フローラリアさん 個人的にはタイダルストリームも良いと思います。仰る通り長蛇陣形の狼をまとめて狙えると思いますので! 射線の開け方は色々工夫があると思いますが、前衛の交代の時も良いと思いますし、まだ遠くに離れている狼を狙うのも良いと思います。 前衛の方の間から狙えば射線は通ると思いますよ。

  49. イズレンディル・パラリム

    皆さんご意見ありがとうございます。まとめての御礼となってしまいすみません。 一度キーゼさんにまとめて頂きましたが、議論もありましたので改めて内容を確認してまとめさせていただきました。 この内容で齟齬は無いと思うのですがいかがでしょうか?私自身も皆さんの意見と乖離は無い認識です。 解釈の不一致を避けるため長めの文章になっておりますことご容赦ください。 +盾役の方の配置と動きについて  ・狼からのダメージを分散するために2~3人程度で一組になる。  ・ダメージが多い人は一旦下がって回復する。  ・初期配置は南北に満遍なく分散する。以降は敵が攻め寄せてくる場所に合わせ南北を移動する  ・防衛線の2hex前に位置する。   地形が放射状に広がるので、防衛範囲は前に出る分6hexより少し広くなる可能性がある。  ・鳥の放射を南北の一列全員が受けないように、隣の組と配置を東西に1へクスずらす +鳥攻撃の方  ・鳥がどこから飛来しても迎撃出来るように、南北中央に分散して位置する。 +狼攻撃の方  ・範囲攻撃で前衛を巻き込まないように注意。   対象識別の無い範囲攻撃を撃つ場合は、前衛の人が後ろに下がった直後に行う。   下がっている前衛の人が前に出る時は、範囲攻撃の後に前に出る。 +その他注意事項等  ・敵の数は均等ではなく、Waveが重なったり1Waveに大量出現する可能性があるため注意。   スキルの使用は敵大量出現に備えて温存を推奨。 ※鳥攻撃、狼攻撃は専任する人、兼任する人、両方ともいらっしゃる認識です。  また上記以外の遊撃的な担当の方などもいらっしゃる認識です。

  50. プリム=ホワイトリバー

    理解したよ...。えーっと、提案:表記変えよう。 盾、壁担当は火力職を自負する者にとって避けたいポジションだから この盾、壁担当という言葉を使うと避けられ続ける可能性があるよ ・前衛(盾役) 盾役と表記するとタンクと勘違いするから 近接職の火力担当も可能という事で、"前衛"にしよう ここに該当する者は、ウォーリア、シーフ、近接ヒーラーだね。 ・交代要員(中衛) 前衛の一歩後ろに控える、"ヒーラーさん"や遠距離攻撃が可能なウォーリアさんだね。温存して、中盤で前線に出るんだね。 「交代時は範囲魔法が撃たれた直後に前にでる」(前衛) ・後衛(狼担当) 魔法攻撃や遠距離攻撃での担当だね。 単体魔法や範囲魔法を狼に放つ 該当者はキャスターさんやアーチャーさん。 ・後衛(鳥担当) 2ヘクスで迫る5匹を倒す役割だね。 こちらも遠距離攻撃が担当。 該当者はキャスターさんやアーチャーさん。 ・後衛共通 「盾役交代時、前衛が引っ込んだ直後に範囲魔法を撃つ」(後衛) こんな感じの認識でよいかな? えっと、交代役割(前衛)希望、初期位置:中央は継続で。

  51. プリム=ホワイトリバー

    ・中衛(遊撃) 前衛の撃ち漏らした狼や鳥を討伐する役割 交代役割と兼用する事も可能 シーフさんが該当? ちょっとここは把握漏れしてるかもしれないけど ボクの知る範囲ではこんな感じだよ

  52. イズレンディル・パラリム

    >プリムさん 盾役の呼称を前衛にするとのこと了解です!ありがとうございます。 「交代要員(中衛)」は無い認識ですね。 私もその辺り悩んで昨日?あたりにも確認させて頂きましたが、交代制というのは、前衛要員を温存しておくという意味ではないとのことです。 たたあくまでここに記載しているのは大枠の役割と思っています。 ですので例えばプリムさんが、序盤は後ろで終盤で前に出る、という動きをされること自体は何も問題ないと思っています。 その辺りの細かい所は個人の自由でないといけないと思いますからね。

  53. プリム=ホワイトリバー

    えぇぇえええーー!! 交代要員について、盛大に勘違いしていました! ご迷惑でなければ、前衛に変更してもいいですか? > イズレンディルさん 色々とご親切にありがとうございました! たぶん、初回から交代制について、ずっと勘違いしてました!

  54. イズレンディル・パラリム

    >プリムさん 齟齬が解消されてよかったです! はい、人数配分次第ですが大丈夫と思います! そろそろ役割分担も始めたい頃合いではありますね。下記のまとめで問題なさそうでしたら、明日の日中ぐらいを目処に分担表を記載してみたいと思います。

  55. ロイ・アウレア

    作戦・進行・まとめと、みなさんありがとうございます。 内容に付いてくのが手一杯で、相談に参加できてませんが把握はしてます。 自分の利点は射程なので、一足先に鳥へ攻撃し少しでも削る事と、狼と手分けし見て、防衛線を抜けそうな奴を足止めさせて貰います。 分担表はある程度決まった頃に、空きを埋めますね。

  56. エーファ・メイベル・マジェリト

    地図の方ありがとうございます、モリエール卿 作戦目標の再確認ありがとうございます、キーゼ卿 再度のまとめありがとうございます、パラリム卿 表記変更の件承知しました、ホワイトリバー卿 >ヒーラーも壁役 皆様ありがとうございます。参考にさせていただきます。 >「タグ付けをした上であとは個々の自由意志に任せる」 なるほど、賛成いたします。

  57. キーゼ

    皆様の意見などを反映し、下記の内容で僕のプレイングに組み込んでおきましょう。 互いにわざわざ配置や目的を書くと各々の字数が無駄になりますので。それが勿体ない。 話に出ている範囲攻撃のタイミングなどについては、それこそ個人間での連携で合わせれば、と思います。 前中後で組む相手などでも変わってくるでしょうから。 ============================= 【命大事に】 防衛ライン2hex手前、南北に敵進撃阻止するよう展開 狼突撃抑える前衛、前衛補助の中衛後衛、対鳥に役割分担 前衛:1HEX更に前に出て横並びを回避、対放射対策/互いに間隔開け南北ラインカバー/体力危険時は交代 中後衛:前衛補助と狼討伐、中衛は前衛危険時の保険 対鳥:南北中央に分散して対空網構築 =========================== >MVPや描写など こちらとしては全体としての成功と報酬があれば満足ですので。 そこに個を入れ込む必要性を感じておりません。 それにこちらが手を割けば、それだけ他の方の字数や行動の余裕が生まれますからね。 その方が結果的にも効率が良い。攻撃の方は攻撃に、守りの方は守りに、回復する方は回復に、それだけ専念できる。 win-winです。

  58. イズレンディル・パラリム

    キーゼさん、共通プレイングのご記載ありがとうございます。 ロイさんは唯一のシューターですね、頼りにさせて頂きます! >役割分担表 分担表ですがこのような形でいかがでしょうか? 分担の打ち分けは直近のキーゼさんのまとめを引用させて頂いております。 各役割の動きや注意点は、私やプリムさんのまとめがありますので参考にしてください。 問題点、不明点などありましたらご遠慮なくお願い致します! +++++ ↓コピペしてご利用下さい ++++ <役割分担表> +前衛 ※前衛位置はあくまで初期位置です。敵の動きに合わせ臨機応変に動きます。 +中後衛(鳥メイン) +中後衛(狼メイン) イズレンディル(中央) +他 【凡例】 名前(位置)、名前(位置)、… (位置は北、中央、南のいずれか) 【例】 イズレンディル(北)、ヤマダ(南)、ハナコ(中央)、… +++++ ↑コピペしてご利用下さい ++++ ※前衛は同初期位置の方と一緒の組になる想定です。  人が増えて組を細分化出来そうでしたら初期位置の後ろに数字を記入下さい(例:北1) ※中後衛は兼任の方もいらっしゃるので「○メイン」という表現にさせて頂きました。 ※当てはまる役割が無いという方は「他」にご記載下さい。(遊撃やコンビでの行動など)  全体を見て役割を調整したい方もいらっしゃるのでご記載頂くと助かります。 ※縦に並べると長くなりそうですので、カンマ区切りで横に記載でいかがでしょうか。

  59. ロイ・アウレア

    イズレンディルさん、声掛けありがとう、嬉しいです。 <役割分担表>も、ありがとうございます。 キーゼさん、共通プレイング助かります。 初め、鳥の高度が不明なので、少しでも高い門の上に居た方が良いでは?と迷ったけど >門ではなく、ラインですので。防衛ラインから門までの50m(10hex) これを読んで、門の上に居たら、射程が10以上減るのかー!と気付けました。 なので、迷わず中後衛(鳥)に表明させて貰います(位置は後から) <役割分担表> +前衛 ※前衛位置はあくまで初期位置です。敵の動きに合わせ臨機応変に動きます。 +中後衛(鳥メイン) ロイ(位置未定) +中後衛(狼メイン) イズレンディル(中央) +他

  60. プリム=ホワイトリバー

    皆さんおつかれさまです!これはとてもいいですね…! めちゃくちゃわかりやすいです!ありがとうございます。 イズレンディルさん 役割分担表の作成、有難う御座います! キーゼさんの纏め(共通項みたいなものでしょうか?プレイングにてタグ参照させて頂きます!)も纏っていてとてもわかりやすいです! 流れに従って私も表明しますね! ----- <役割分担表> +前衛 ※前衛位置はあくまで初期位置です。敵の動きに合わせ臨機応変に動きます。 プリム(中央) +中後衛(鳥メイン) ロイ(位置未定) +中後衛(狼メイン) イズレンディル(中央) +他 -----

  61. プリム=ホワイトリバー

    ついでに自身の行動も表明しておこうかな…? 約220文字、残り文字は心情と台詞の予定だよ <仮プレイング> ----- 『前衛』初期位置:中央 ※敵の動きに合わせ臨機応変に動きます。 共闘ルールは【命大事に】共通項(キーゼさんのプレイング)に従い遵守 基本行動は攻撃集中の宣言での通常攻撃 自身の生命が3割以下で、一時後方へ下がり回復行動 その際に支援を頂いた際は御礼(台詞項参照)を ・ヒール 常に位置中央を意識してWaveが重なった時は支援に 1Wave大量出現した時は前衛が最も少ないところに向かう 上記状況下の際にアクションを使用 ・チャージング ・強打 ・重心装(1hex内に自分1、敵3の場合) -----

  62. キーゼ

    とにもかくにも、私も表明しておいて埒を開けますか 言うほど硬くもありませんし、ひとまず中衛で前衛の防御補助と殲滅補助でもしておきましょうか ----- <役割分担表> +前衛 ※前衛位置はあくまで初期位置です。敵の動きに合わせ臨機応変に動きます。 プリム(中央) +中後衛(鳥メイン) ロイ(位置未定) +中後衛(狼メイン) イズレンディル(中央) キーゼ(北側) +他 -----

  63. エルゼリオ・レイノーラ

    作戦のまとめとか色々有り難う! ボクは前衛で初期配置は――とりあえず南にしておくね。 ----- <役割分担表> +前衛 ※前衛位置はあくまで初期位置です。敵の動きに合わせ臨機応変に動きます。 プリム(中央) エルゼリオ(南) +中後衛(鳥メイン) ロイ(位置未定) +中後衛(狼メイン) イズレンディル(中央) キーゼ(北側) +他 -----

  64. ザザ=ステルヴィナ

    あまり顔が出せなくて御免なさいね。 私は中後衛の鳥メインで行かせて貰おうかしら? 初期位置は中央で。 ----- <役割分担表> +前衛 ※前衛位置はあくまで初期位置です。敵の動きに合わせ臨機応変に動きます。 プリム(中央) エルゼリオ(南) +中後衛(鳥メイン) ロイ(位置未定) ザザ(中央) +中後衛(狼メイン) イズレンディル(中央) キーゼ(北側) +他 -----

  65. ヨル・スレイマン

    イズ君はフォーマットをありがとう。 前衛を志望しておく。動くことは前提として、とりあえずは北側にいようか。 <役割分担表> +前衛 ※前衛位置はあくまで初期位置です。敵の動きに合わせ臨機応変に動きます。 プリム(中央) エルゼリオ(南) ヨル(北側) +中後衛(鳥メイン) ロイ(位置未定) ザザ(中央) +中後衛(狼メイン) イズレンディル(中央) キーゼ(北側) +他

  66. バクル・バスリー

    フォーマット助かるよ。 ぼくは以前宣言した通り、中央に行くね <役割分担表> +前衛 ※前衛位置はあくまで初期位置です。敵の動きに合わせ臨機応変に動きます。 プリム(中央) バクル(中央) エルゼリオ(南) ヨル(北側) +中後衛(鳥メイン) ロイ(位置未定) ザザ(中央) +中後衛(狼メイン) イズレンディル(中央) キーゼ(北側) +他

  67. キル

    んじゃー俺は前衛の北側行くわ。 狼には【速打】で確実に当てて倒す戦法。 <役割分担表> +前衛 ※前衛位置はあくまで初期位置です。敵の動きに合わせ臨機応変に動きます。 プリム(中央) バクル(中央) エルゼリオ(南) ヨル(北側) キル(北側) +中後衛(鳥メイン) ロイ(位置未定) ザザ(中央) +中後衛(狼メイン) イズレンディル(中央) キーゼ(北側) +他

  68. スフィカ

    作戦、まとめありがとー。 うちは最初の宣言通り遊撃(漏れた敵の対応と後衛護衛)、かな。ただ空に攻撃する手段は持ってないから、狼専門になるね。 位置的には前衛と後衛さんの間に居るつもりだから、前衛さんの移動が間に合わなそうな時は一時的に前に出ることも考えとくよ。 <役割分担表> +前衛 ※前衛位置はあくまで初期位置です。敵の動きに合わせ臨機応変に動きます。 プリム(中央) バクル(中央) エルゼリオ(南) ヨル(北側) キル(北側) +中後衛(鳥メイン) ロイ(位置未定) ザザ(中央) +中後衛(狼メイン) イズレンディル(中央) キーゼ(北側) +他 スフィカ(位置未定)

  69. エクレア・グリモワール

    作戦の記載とか配置のテンプレありがとうな、助かるで! ほな、うちは北の鳥担当でもしとくか。 攻撃しか能ないんやけど、範囲弾数は13発あるから、そこそこ持久力もあるはずや。 <役割分担表> +前衛 ※前衛位置はあくまで初期位置です。敵の動きに合わせ臨機応変に動きます。 プリム(中央) バクル(中央) エルゼリオ(南) ヨル(北側) キル(北側) +中後衛(鳥メイン) ロイ(位置未定) ザザ(中央) エクレア(北側) +中後衛(狼メイン) イズレンディル(中央) キーゼ(北側) +他 スフィカ(位置未定)

  70. テサロニケ・アンバー

    キャスターのテサロニケ、ここに推参なのだ。 策も練り終わっておるようだし、余は鳥への対応が手薄な南を受け持とうかのー。 <役割分担表> +前衛 ※前衛位置はあくまで初期位置です。敵の動きに合わせ臨機応変に動きます。 プリム(中央) バクル(中央) エルゼリオ(南) ヨル(北側) キル(北側) +中後衛(鳥メイン) ロイ(位置未定) ザザ(中央) エクレア(北側) テサロニケ(南側) +中後衛(狼メイン) イズレンディル(中央) キーゼ(北側) +他 スフィカ(位置未定)

  71. エーファ・メイベル・マジェリト

    私は取り敢えず中衛で前衛の補助に回っておきましょうか。 +前衛 ※前衛位置はあくまで初期位置です。敵の動きに合わせ臨機応変に動きます。 プリム(中央) バクル(中央) エルゼリオ(南) ヨル(北側) キル(北側) +中後衛(鳥メイン) ロイ(位置未定) ザザ(中央) エクレア(北側) テサロニケ(南側) +中後衛(狼メイン) イズレンディル(中央) キーゼ(北側) エーファ(南側) +他 スフィカ(位置未定)

  72. ナハティガル=ラー

    顔出しが遅くなり、すまない。 シーフのナハティガル=ラーだ。 俺は前衛で初期位置は南を受け持とうか。 <役割分担表> +前衛 ※前衛位置はあくまで初期位置です。敵の動きに合わせ臨機応変に動きます。 プリム(中央) バクル(中央) エルゼリオ(南) ヨル(北側) キル(北側) ナハティガル(南側) +中後衛(鳥メイン) ロイ(位置未定) ザザ(中央) エクレア(北側) テサロニケ(南側) +中後衛(狼メイン) イズレンディル(中央) キーゼ(北側) +他 スフィカ(位置未定)

  73. ロイ・アウレア

    個人的事情で出発までプレを直せなくなるかもしれないので 予定より早いですが「中央」で表明させて頂きます。 <役割分担表> +前衛 ※前衛位置はあくまで初期位置です。敵の動きに合わせ臨機応変に動きます。 プリム(中央) バクル(中央) エルゼリオ(南) ヨル(北側) キル(北側) ナハティガル(南側) +中後衛(鳥メイン) ロイ(中央) ザザ(中央) エクレア(北側) テサロニケ(南側) +中後衛(狼メイン) イズレンディル(中央) キーゼ(北側) +他 スフィカ(位置未定)

  74. フローラリア・ネムス・ラミナ

    まとめや分担表など、ありがとうございますわ! それではわたくしは先の予定通り、主に鳥を相手取ろうと思いますわ……場所は、南へ <役割分担表> +前衛 ※前衛位置はあくまで初期位置です。敵の動きに合わせ臨機応変に動きます。 プリム(中央) バクル(中央) エルゼリオ(南) ヨル(北側) キル(北側) ナハティガル(南側) +中後衛(鳥メイン) ロイ(中央) ザザ(中央) エクレア(北側) テサロニケ(南側) フローラリア(南側) +中後衛(狼メイン) イズレンディル(中央) キーゼ(北側) エーファ(南側) +他 スフィカ(位置未定)

  75. ロベリア

    ボクは…そうだな、動き的にどこと言いづらいが、比率を参考にする人もいると思うので、先に述べた通り「鳥対応」で「中央」に位置取りさせてもらおうかな。 INIが低いので、鳥を優先こそするが、狼の対応もするつもりだよ。 <役割分担表> +前衛 ※前衛位置はあくまで初期位置です。敵の動きに合わせ臨機応変に動きます。 プリム(中央) バクル(中央) エルゼリオ(南) ヨル(北側) キル(北側) ナハティガル(南側) +中後衛(鳥メイン) ロイ(中央) ザザ(中央) ロベリア(中央) エクレア(北側) テサロニケ(南側) フローラリア(南側) +中後衛(狼メイン) イズレンディル(中央) キーゼ(北側) エーファ(南側) +他 スフィカ(位置未定)

  76. アルカンジュ・クリアハート

    そ、それでは私は…うーん…。 前衛として南側…かな…?攻撃力は低いけど、がんばる、よ…! <役割分担表> +前衛 ※前衛位置はあくまで初期位置です。敵の動きに合わせ臨機応変に動きます。 プリム(中央) バクル(中央) エルゼリオ(南) ヨル(北側) キル(北側) ナハティガル(南側) アルカンジュ(南側) +中後衛(鳥メイン) ロイ(中央) ザザ(中央) ロベリア(中央) エクレア(北側) テサロニケ(南側) フローラリア(南側) +中後衛(狼メイン) イズレンディル(中央) キーゼ(北側) エーファ(南側) +他 スフィカ(位置未定)

  77. ロイ・アウレア

    書き直せたので、移動しておきますっ。 <役割分担表> +前衛 ※前衛位置はあくまで初期位置です。敵の動きに合わせ臨機応変に動きます。 プリム(中央) バクル(中央) エルゼリオ(南) ヨル(北側) キル(北側) ナハティガル(南側) アルカンジュ(南側) +中後衛(鳥メイン) ロイ(北側) ザザ(中央) ロベリア(中央) エクレア(北側) テサロニケ(南側) フローラリア(南側) +中後衛(狼メイン) イズレンディル(中央) キーゼ(北側) エーファ(南側)

  78. アンジェリッタ クラリンド

    中衛で祈雷を使った攻撃やヒールを行っていこうと思います。 位置は上手く分散しているようですし、どこにも移動しやすい中央で。 生命は置いておいて、防御力はそこそこありますので敵が通り抜けたら足止めに入る次第でございます。 <役割分担表> +前衛 ※前衛位置はあくまで初期位置です。敵の動きに合わせ臨機応変に動きます。 プリム(中央) バクル(中央) エルゼリオ(南) ヨル(北側) キル(北側) ナハティガル(南側) アルカンジュ(南側) +中後衛(鳥メイン) ロイ(北側) ザザ(中央) ロベリア(中央) エクレア(北側) テサロニケ(南側) フローラリア(南側) +中後衛(狼メイン) イズレンディル(中央) アンジェリッタ(中央) キーゼ(北側) エーファ(南側) +他 スフィカ(位置未定)

  79. プリム=ホワイトリバー

    さて、もう出発の時間ですね! 多くの人が1日で<役割分担表>書いてくれてありがとう! 平日でお時間取れない中、ありがとうね イズさんテンプレありがとう! コンビで動く方は何をするか書いてくれてるので 大体形になったと思います! シーフの人で、役割困ったらボクのメモ参考にしてくれると嬉しいかも! コンビの人は、北・南で分かれてシーフさんは中央いくと人数バランスいいかも。未表明の方6名なので!(ちなみに現在の北・南の状況は、現在:前衛北2、前衛南3だよー!) ・中衛(遊撃) 前衛の撃ち漏らした狼や鳥を討伐する役割 交代役割と兼用する事も可能 それでは現地にて宜しくお願いしますね!

  80. プリム=ホワイトリバー

    交代役割は、負傷した前衛を安全に回復する為にフォローして (一時的に前に出て)カバーする役割! 解釈違ったらごめんね。

  81. トマス・グレイ・ディズールー

    遅くなってしまったけれど、攻撃力としてはあまりアテにならないので、支援の必要な人数の多い中央にいこうと思うよ。 <役割分担表> +前衛 ※前衛位置はあくまで初期位置です。敵の動きに合わせ臨機応変に動きます。 プリム(中央) バクル(中央) トマス(中央) エルゼリオ(南) ヨル(北側) キル(北側) ナハティガル(南側) アルカンジュ(南側) +中後衛(鳥メイン) ロイ(北側) ザザ(中央) ロベリア(中央) エクレア(北側) テサロニケ(南側) フローラリア(南側) +中後衛(狼メイン) イズレンディル(中央) アンジェリッタ(中央) キーゼ(北側) エーファ(南側) +他 スフィカ(位置未定)

  82. プリム=ホワイトリバー

    前衛の(交代制改め)後退戦術は 前衛の後ろに(中衛)前線をカバーする人を配置して 前衛が危険になったら、中衛まで下がったところに 無差別の範囲魔法を撃ち込む感じだね!

  83. プリム=ホワイトリバー

    トマスさん、役割分担表の書き込みありがとうございます! 支援とてもありがたく、うれしいです! 現地ではよろしくおねがいしますね!

アーカイブ生成日時 2026年08月05日 14時56分25秒 ・ world0