テサロニケ・アンバー
テサロニケ・アンバー

テサロニケ・アンバー
エルフ / キャスター
基本設定
瞳の色
オッドアイ
髪の色
銀
年齢(外見)
195歳(若く見える)
誕生日
4月22日
性別
女
身長
145.5
cm
体型
華奢
弱点・コンプレックス
独善的
普段の口調
偉そう(余、おぬし、(名を呼び捨て)、である、であるのだ、であろう?、であるな)
特殊な時の口調《戦闘中は》
ひねくれ(余、貴様、(名を呼び捨て)、だ、ぞ、か?、だな)
- 外向内向
- 観察洞察
- 理性感情
- 規範柔軟
- 狡猾純真
自由設定
生い立ち
フィルエス大森林南西部に居を構える新興氏族『琥珀』が一人。 氏族の屋号に掠りもしない銀髪に虹彩異色の女エルフ。 とんでもなく自分本意。スーパーナチュラル独善家。 『やりたいことやれないなら死んだ方がちょっぴりマシ!』 幼少期。このように言う我が子を見て、両親エルフは彼女をそっと大森林から追い出した。
趣味
様々な分野を一口二口味わっては放り出す飽き性の生きる見本のようなエルフ。 だが幾つかの道楽だけは辞める様子がない。 長続きしている趣味は三つ。 「混沌の残滓」に関する逸話集め。散財。自らの好奇心に従うこと。 『良い趣味だろう!そうであろうとも!』 故郷で危篤状態の両親については存在すら忘れている。
外見
なにも知らない少女のように無垢な瞳を輝かせ。 穢れを知らない少女のように澄んだ声を響かせて。 苦労を知らない少女のように華奢な肢体を弾ませる。 特にその辺知らないわけではない御年189歳のエルフ。 一見少女のようだがもう若くない。 最近の悩みは激しい運動をした次の日に筋肉痛が来ないこと。
ひみつ
『くふふのふー! これはまだ余だけのひみつなのだよー!』