エルゼリオ・レイノーラ
エルゼリオ・レイノーラ

王国騎士見習い
エルゼリオ・レイノーラ
ヒューマン / ヒーラー
基本設定
瞳の色
青
髪の色
ピンク
年齢(外見)
22歳(年齢相応)
誕生日
12月8日
性別
男
身長
175
cm
体型
細身
弱点・コンプレックス
独善的
普段の口調
かわいらしい(ボク、キミ、(名)さん、だよ、だよね、なの?、なのかな?)
特殊な時の口調《仕事をしているとき》
礼儀正しい(私、貴公、(姓)卿、です、ます、でしょうか?、ですよね)
- 外向内向
- 観察洞察
- 理性感情
- 規範柔軟
- 狡猾純真
自由設定
現在
新暦1224年に王党派貴族『白銀』の推挙を受け、王家直轄の王国騎士見習いへと正式に任じられた。王国の顔であり王家の剣でもある王国騎士として“何を守り、何を守らないか”を迷いながらも決断。『誰かを護る為に必要なのは、誇りじゃあない。この手が血に塗れようとも、誰かを護った末に得られるのが誇りなんだ…!』
性格
表情豊かで飄々としており、良くも悪くもマイペース。空気を読まない所があり、言いたい事はハッキリ言う。正義漢ではないが義理堅い面も。外見同様に精神的にも『未分化』であったが、冒険者としての経験を通して成長。男としての自覚と強さを身に着けた。しかし、中性的な繊細さは変わらず持ち続けている模様。
生い立ち
リーンエス王国に仕える騎士家の次男。下級騎士の生まれだった現当主のハスラム(エルゼリオの父親。狂色戦闘卿、黒騎士と呼ばれ恐れられる)が蛮族討伐でレイノーラ一党を率いて頭角を現し、王国騎士位を受勲。受勲から約20年後の1222年初頭、武勲が評価されハスラムが叙爵。レイノーラ家は新設の王党派男爵家となる
その他
中性的な美貌の持ち主。白磁の肌と空色の瞳、煌めくストロベリーブロンドが印象的な青年。嘗ては少女めいた容貌であったが、成長と共に男らしい凛々しさを備えるようになった。肉付きは薄いが、柳の様にしなやか且つ引き締まった体格。騎士として、朋友である『銀月の騎士』ガレシウスの隣に並び立てる日を目指している。

