殺すつもりでやっちゃっていいんだよ?
夜帷かもめ
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シナリオID:747
オープニング
「――あぁ」
「だけども、メドゥの指先やバルバロイの情報を持つ君は未だに価値のある人物であることも確かだ」
「――――そうか」
随分と、はっきりと物事を言う男だ。この男は食えまい。ヘンリエッタはそう思う。
「だから、僕の一存で君を生かすことにした」
ただ、いろいろと手元に置いておくと五月蠅い連中がいるからとりあえずギルドに所属の冒険者ってことで頼んだよ。飄々とした口振りでとんでもないことを言う奴だ。王国に謀反を諮った首謀者を生かし、子飼いにしようという。
その無茶を通すためにどれだけの交渉を押しとおしたのか。断れば今度こそ首が胴体から離れるだろう。それが出来るだけの力を、目の前の彼は持っている。
まだ、私は死ぬわけにはいかない。
女は――首肯した。
弟と再び巡り合うまで、私は死ねない。
●
「手の内を曝け出せと」
「そうとは言わないさ。ただ、後進の底上げが急務でね」
大幅に数が増えた授恵者らだが、成長に経験が追い付いていない。その現状を男は知っていた。死線を乗り越えた経験、同格以上の相手との交戦経験が彼らには必要だった。何が出来、何が出来ないか。それを正しく判断し、線引きをする必要がある。現場においてその判断を行うのは実際に任務を引き受ける授恵者であり、彼らに対して適切な場を与えるのは――今後の為になるだろう。
●
「ということでね、模擬戦をちょっとやってほしいんだよ」
アロシュナバラの村にそんな依頼が持ち込まれたのは、リオ・アリスタからしてみれば青天の霹靂。まったく予想だにしていない出来事に違いなかった。
そもそも、彼が巡視に来るだなんて――いや、この土地の経緯を踏まえれば施政者として状況を確認するのは当然なのかもしれないが。いずれにしても、直接依頼を持ち込む。それも同行者が彼女だなんてことは予想の範疇を超えている。
だが、いずれにしても。
「はい。分かりました……では、詳細をこちらに」
ギルドの一受付嬢としては正式に整った依頼であれば受理しないわけにはいかないのだった。
●
「ええと……うん。新しい依頼が来たんです!」
ギルドへと顔を出したあなたへ、リオがカウンター越しに声を掛けた。リオと顔見知りであれば、殊更に彼女は安堵した様子を見せるだろう。それは持ち込まれた依頼の面倒さを物語っていた。
「アロシュナバラの村を使って、模擬戦をしてください。相手は――」
リオはこっそりとあなたへと耳打ちする。
「Henrik・Nieminenです」
そう告げると、彼女は胃痛に顔を歪ませた。
解説
マスターより
リプレイ
「……冗談、という訳ではないようですね」
最後の村人が乗った馬車を見送り、ヴィルヘルミナが呟いた。人の気配の無くなったアロシュナバラの村、そこに残されたのは十人の授恵者たち。今回彼らが受けたのは、ここを戦場としてあのヘンリクと模擬戦をしようなどと言う――荒唐無稽なものである。
「何を考えてるか、あのタヌキ王子め。分かりゃしねぇ」
だが、本気で臨む必要がある。冗談ではないとハヤト=ガラン=ヴォルファングが頷いた。
今回の模擬戦を受けた授恵者のうち、エミリア・シバ以外の九名はHaroche Navarreの攻防に参加している。特に、先に挙げた二名やフリューリングスルフト=ティエラ、セロンガード・シュタインドルフといった面々は直接刃を交え、あるいは至近距離で交戦しているが故に彼の女がどの程度の使い手であるか身を以って知っていた。
「彼の狙いは分かりませんが、まずはヘンリエッタが無事であったことを喜びましょうか」
その上で、模擬戦の勝利に向けて最善を尽くすべきだとセロンは自分に言い聞かせるように呟いた。あの日、ヘンリエッタに向けた言葉はまだ自分の中に残っている。
(生きて、目的を果たす為にも)
この一歩は大切な意味を持っていた。
「おねえさん、守るのって苦手だから気軽に練習しにきただけなのよね」
エミリアは他の面々に問いかける。模擬戦の教官を務めるほどなのだから、格上ではあるのだろう。謀反の首謀者でありながら、無理をして生かす意味があるのだとも言う。だが、それは如何ほどなのか。
「強いのは確かだけれど――」
勝てない程ではない、負けたくないとエルゼリオ・レイノーラは答える。
「学ぶべきは多いと思うよ。考え方とか、立ち回りとか」
トーラも続けた。経緯はともあれ、正規の軍属であった相手である。個々の技量云々以外にも見るべきはあるだろう。
「いずれにしても、引き下がるという選択肢はありませんね」
不退転です。ノックス・マグナが掲げる志は先日の戦いと同じである。違うのは、あの時は攻める立場であったが、今回は守る必要があるという事。
「この一日の準備期間、うまく使いましょう」
「そうだな、時間は多いようで少ない」
感慨に耽り勝ちな面々を諭すように、ゼラルム・エルホワイトとセリオス・オーガストがいち早く腰を上げた。丸一日、内部の工作や戦略戦術を練るための時間が授恵者には与えられている。資材も事前の申請に従って、特に不足なく提供されていた。
ヴィルヘルミナがすかさず続いて立ち上がる。
「実際、村の中を検めておきたいですよね」
自分が立った場合の死角や広さ感覚、距離などは聞くのと体験するでは大違いである。また、交戦中にいちいち確かめる暇があるとも思えない。今日この時間を使って、どこでどう立ち回るかのイメージも作っておきたかった。
●備えあれば、憂いなし?
授恵者らの相談の結果、防衛は二班体制。村の中央に位置する村長の屋敷を拠点として、複数の罠で相手の進行を足止めしつつ敵を発見次第で迎撃。特に、光源の少ない早朝夜間の時間帯や、盲点となりやすい南側の川方向からの襲撃を重点的に対策することとなった。
「うーん……事前に誰か相手の声を聴くことが出来ればよかったんだけど」
エミリアは首をひねりつつバリケードの資材を集積所から村の中央へと運んできた。声帯模写であわよくばヘンリエッタらの指揮系統を混乱させることが出来ればと考えていたが、事前の面通しは残念ながら機会が無かった。装備や体格などを確認することを避けるという意味が大きく、これは双方ともにクラス・レベル以外の情報は渡さないという主催者側の意向らしい。
ヘンリエッタと交戦した経験があればいくらかは話が違ったのかもしれないが、唯一彼女だけがヘンリエッタと同じ戦場に居たことが無い。こればかりは巡りあわせであるので、どうしようも無かった。
「敵にもシーフ・シューターがいますし、罠はバレることが前提でしょうか」
ゼラルムの言葉通り、事前にヘンリエッタが率いる部隊のレベル・クラスは授恵者らへ通達されていた。平均レベルはヘンリエッタを除いて授恵者らとほぼ同等。一部、新人に近い者が混じっているようだが油断ならない相手である。
罠で仕留めるとは過信をせず、あくまで補助に留めるように、意識を分散させるように――というのが彼らの狙いだ。鳴子や落とし穴、バリケードに拒馬など出来や隠蔽度合いも様々な罠で十重二十重に防衛拠点を囲んだ。
セロンが作ったダミーも含め、村長の屋敷の周りは物々しい雰囲気へと仕上げられていく。使い慣れた道具を操るセロンは手際よく工作を進めた。
「屋根の上も配置終わったぜ」
セロンやゼラルムが一息吐いたタイミングで、ひらりとハヤトが屋敷の上から飛び降りてきた。村の中の路地とは別に、最短経路を確保するべくハヤトは屋根伝いにロープを張っていたのだ。機動力戦を身上とするハヤトらしい着眼点だと言えよう。
その一方で、ノックスやエルゼリオは村長の家を重点的に固めている。バリケードに加えて、窓や戸口へは補強を施した。簡易とはいえ覗き穴付きの狭間を設けた様子はさながら要塞のようだ。
セリオスが作っていたのは、授恵者らの背格好に似せた案山子だ。奇襲を狙うセリオスとしては、なんとしても敵の不意や死角を衝きたい。一瞬でも足を留めてくれることを期待して、路地の物陰や戸口へとそれらを立てていった。
「――自分たちが引っ掛かったら笑えませんね」
村をぐるりと見回ってきたヴィルヘルミナが、皆へと注意を促す。バレる前提の罠。これで仕留めようとは思っていないと言いつつも実に準備期間のほとんどが罠や仕掛けの制作に費やされた。その間に作られた数は相当な物。
改めて配置を皆で共有し、段取りを練る。
「紋具の偽物、作ってみたさぁ」
「本物は誰が持つのがいいの?」
フリューとトーラの二人は紋具の方へと細工を施していた。人数分の偽物を作ると同時に、それらしく錠前を設えた空き箱を用意する。箱は村長の屋敷の最奥に隠しておき、紋具の本物は授恵者が偽物に紛らわせつつ持つ予定だった。
「――では、私が」
二班に分かれて防衛体制を敷く。その後半において誰が持つのかという問題はあったが――とりあえずはノックスが本物を懐へと隠すことになった。それ以外の面々は、それらしく作った偽物を受け取る。細工の良く出来たもの、七色に光るものなど出来には少しばらつきがあった。
●模擬戦。その当日
『来ませんね……』
『他の方向も変わり無さそう』
トーラとエルゼリオがテレパスで情報を共有し合っている。エルゼリオの傍らにはノックスのペットであるリスも控えているが、その様子に変わったところはない。村の外を警戒している彼が異変を察知した場合にはリスを通じて連絡がくることになっていたが今のところは只々眠そうに、おとなしく座っているだけだ。
川の方向を警戒しているはずのゼラルム、村内を見回っているフリューからも定期的な連絡があるのみ。張りつめた空気の中、じりじりと時間が過ぎて交代の朝6時となった。
「交代の前後が一番狙われやすいですから」
そう言って皆へ注意を促していたゼラルムである。セリオスとの引継ぎを終えて村長の屋敷へと向かっていた彼が最初にその影に気が付いたのは、偶然であり、必然であった。
小さな。こげ茶色の影が視界の端を横切った気がした。
「敵です!」
叫びは村の中央に詰めているエルゼリオとセロンガードの耳に届く。一同の間に緊張が走った。ほぼ同時に、村の北東部で煙が上がる。
「俺が向かうぜ!」
「私は西側を」
ハヤトが素早く屋根へと駆けあがり、自ら張ったロープを走る。それに遅れることなく、ヴィルヘルミナは村の他方を警戒に向かった。一気に事態は動き出す。
声を上げたゼラルムは影を追って路地へと飛び込むが、既に相手は影も形もない。おそらくは敵シューターのペットだろうが、見失ってしまった。これ以上の探索は突出に繋がると、彼は防衛拠点へと戻る。休息が取れないのは少しばかり厳しいが、6時間程度の見張りであれば――まだ、動けるはずだ。
●交戦、そして決着
――結論から言えば。決着は授恵者らの想定よりも圧倒的に早くに着いた。
村の西部へ向かったヴィルヘルミナに、トーラが合流して走る。その耳に何やら破壊音が聞こえた。村の周囲を囲んでいた壁、その一部に亀裂が入ったかと思うと、続く光弾が壁を破る。その向こうには複数の人影。そこには見紛うはずもない、ヘンリエッタの姿もあった。
これが敵の本隊に違いない。
「探し物は……これですか?」
トーラが紋具(偽)を袂から取り出すと、一行の注意がそちらへと向けられる。真偽の程は分からねど、他に考慮すべき情報を得られていない以上はヘンリエッタ達はトーラを追うしかない。ヴィルヘルミナを前に、トーラが魔法の光弾を撃ちながら後退して、先ずは罠の待ち受ける範囲へと引き付ける。そのころにはテレパスの情報網を通じて、他のメンバーも準備を整える。別方向の陽動を確認に向かったハヤトが合流するタイミングこそ少し遅れるが、大勢に問題はない筈だ。
「なるほど――予定通りに掛かれ」
正面からのぶつかり合いとなったが、ヘンリエッタに動揺の色は見えない。手勢へと手短に指示を飛ばすと、四人ほどが彼女を追い抜いて前へと出る。そのうち三人はシーフなのだろう、家々の間へと姿をくらました。
「こちらも打ち合わせた通りに!」
「飛んで火に入る夏の虫……ってね?」
ゼラルムやエルゼリオの声が飛ぶ。意識を二人が引き付ける間に、ノックスとセリオスの二人は物陰へと消えた。狙うは敵の後列にいるキャスターである。射程はこちらに利がある。
トーラの姿を隠すように、フリューとエミリアも前へと出た。集中攻撃にて防御の薄い部分を攻略し、敵の人数を減らすことで撤退へと追い込む。強敵であろうヘンリエッタについては、基本的には交戦を避ける手筈であった。敵の前衛であるウォーリアの動きは遅い。彼が路地を塞ぐ前に、フリューとエミリアの二人はその横を駆け抜けていた。
「疾く疾く走れ、風より疾く――」
「おねえさんも続くわよ?」
相対したキャスターからは、一筋の太刀筋しか見えなかっただろう。咄嗟にエーテルを防御に費やして守りに固めるも、初撃を防ぐのが精一杯である。都合六回の攻撃を受け、一人のキャスターはあっけなく沈む。
(――続くか)
敵の布陣はウォリアーが一体前に出ており、もう一体のウォリアーとヘンリエッタ、それに残ったキャスターが後方に位置している。構成としてはシューターがいるはずだが姿が見えないのは、北東部の陽動に割かれていたのだろう。
セリオスは案山子の陰から半身だけ乗り出すと、残りのキャスターへと弓を射る。不意を打った彼の攻撃は、狙い過たずキャスターの胴へと吸い込まれていき――直前で射線を遮るように飛び込んできたウォーリアの盾に弾かれた。続いて放たれたセロンとノックスの矢は、それぞれ光の防護壁と、荒れ狂う暴風によって防がれる。
防がれはしたものの、防御の切り札は切らせた。
「遅くなったな! ヘンリクが相手なら不足はねぇ、このハヤト様があんたの相手だ!」
シューターの追撃を諦めたハヤトが戦線へと復帰し、一気呵成に攻め込む準備が出来た。
――その筈、だった。
最初に気配に気が付いたのは、セリオスである。第一射を射た後に、彼は次の射撃ポイントへと移動していた。その頭上に、突如として影が被さる。
シーフだ!
平面としては確かに視線を切っていたはずだった。だが、総勢十名いる敵のうち、実に四名を占めるシーフの動向を、誰も気にしていなかった。あるいは、自分が狙われるとは、思っていなかった。目を離した刹那の間に、シーフの一団は屋根を、壁をまるで地のように駆けては授恵者らの本陣へと肉薄していた。
咄嗟に手甲で身を守るも、射撃用の薄い手袋では暗殺者の刃を止め様も無い。灼けるような痛みと同時に、体内のエーテルが堰を切ったように流れ出してゆく。死齎刃だ。
「セリオスさん!」
一行の中で唯一解呪の術を持つエルゼリオが飛び出す。ここからでは射線がセリオスに通らない。
本陣のツーマンセルが崩れたタイミングで、次はゼラルムに別のシーフが迫る。異常に気が付いたヴィルヘルミナやエミリア、フリューが戻ろうとする道は、前に出ていたウォーリアが塞いでいる。オーラが道幅一杯に展開されている現状、迂回するか、ウォーリアを打ち倒すか。
「迷っている暇はありませんね!」
ヴィルヘルミナが大太刀を振りかぶる。その刀身に、紫の雷が宿る。この一撃で、この壁を崩すしかない。渾身の一撃は、格上であるウォーリアの生命力を大きく――八割方、削り切った。賞賛すべき威力である。
だが、やはりそれは個の力であり、防御に特化した壁を崩すには至らなかったのだ。
同じことが、ハヤトにも言える。
「大した力量だ。更に鍛錬を積んだことは認めよう」
「――うるせぇっ!」
彼が相対しているのはヘンリエッタ。攻防の手数はハヤトが圧倒している。それは問題にするのも馬鹿馬鹿しいレベルで、速度に違いがある。
だが。
そもそも、ヘンリエッタはハヤトを見ていなかった。
「攻撃が、軽すぎる」
他にヘンリエッタに相対するものがいない以上、彼女としてはハヤトに付き合う義理が無い。自身に背を向けたヴィルヘルミナやエミリア、フリューの背へと迫ると、ヘンリエッタはその手にした長剣を薙ぎ払った。
エルゼリオが変調への対応に専念せざるを得ず、セロンも自身の回復で手一杯となった状態で――前線と後衛が分断されている。増してや、個々の相手は自身らよりも格上なのだ。
そこから先は、火を見るよりも明らかな結果だけが残った。
●一夜明けて
「お疲れさま、どうだった。皆?」
模擬戦から一夜明け、村へと人々が戻ってくる。それを引率する依頼人は、にこやかに授恵者らへと語り掛けた。
「お手並み拝見――と思っていましたが」
セロンが自嘲気味に呟く。
「何度も後手を踏むほど鈍っちゃいない――だが」
まあ、見るべきところはあった。ヘンリエッタがそう総括した。
罠という策、そして個人の鍛えた技量を以てキャスターへと致命傷を与えた連携。それはやはり、以前にもヘンリエッタを打ち破った程の冴えを見せたと言える。
一方で。
やはり、成功体験しか無いというのは時に脆さを露呈し得る。その顛末を聞いた依頼人は満足げであった。
マスターコメント
ショートシナリオR難しい 報酬:多い10 / 4〜10人
2021年04月13日 14時59分37秒 公開
参加者
相談掲示板
シーフのトーラです。 格上の相手と模擬戦、得るものが多そうなので参加しました。 防衛戦、頑張りましょう!
いろいろと考えている内に定員ですね。 ざっと平均レベルは23くらいでしょうか? 防衛戦ということですけど、紋具だけでなく村の防衛も考えないといけないんですね。村の人の守りを考えなくていい分まだマシなんでしょうけど。 相手側は村の破壊を気にしなくていいですし、いろいろとやって来そうです。 攻めてくる時間も相手が決めれますし、戦力以外でもかなり不利ですね。 以前の防衛戦では防衛設備を設置したり、火矢対策に防火水槽や水撒きをして、正面の防衛と遊撃に分かれた覚えがあるんですけど、今回は相手が少数精鋭でいつ来るかも分からないんですよね。 村に被害を出してもいけませんし、紋具かその偽物を囮に相手を誘導するのはどうでしょう?
シューター、セロンガードです。 今回はよろしくお願いいたします。 いつ攻めてくるか分からない… でしたら、 何時(いつ)なら攻めやすいか、というのを相手に誤認させるのが良いのではないでしょうか。 誘いを入れると相手の動きを読みやすいのではないかと思います。 そしてそれに合った罠を設置すると。 紋具の偽物を設置する事はとても良いと思います。 誰か1人が本物を持ち歩いて、他の人はそれぞれ偽物を持ち歩く(村長のところにあるのも偽物)とかも面白そうです。 究極的な話、翌日の深夜まで逃げ切れば良いのですから。その際は村の防衛が犠牲になってしまいますが…あくまで極端な話ですので。 早い話、普段は我々が相手に対して実行していた事を相手側が実行してくると考えれば良く、そう考えると陽動と潜入など複数の班組に別れて攻撃して来そうです。 ヘンリエッタという指揮官がいるのならば尚の事そうしてくるかもしれませんね。その際、何処にヘンリエッタが居るのか、そして誰がそれを対処するのか、という事が防衛する上で重要になりそうです。 如何いたしましょうか?
ウォーリアのヴィルヘルミナです。今回はよろしくお願いします。 とりあえず準備期間として1日あるみたいですし、有効に使いたいものです。 相手のはヘンリエッタ以外クラスもスキルも不明なので対策は立てづらいですね。 向こうの面々はこちらよりレベルも上なので、真っ向勝負は厳しそうですし。 ウォーリア:1 シーフ:4 キャスター:1 ヒーラー:1 シューター:3 こちらのクラスはこんな感じですか。シーフとシューターがやや多めでしょうか。
おねえさんは、シーフのエミリアって言うわ、よろしくね。 ヴィルヘミナちゃんの職のまとめ見ると、シーフとシューターが多いのもあるしその辺を活かせれるとよさそうねぇ。例えば前に出てきた敵をシューターの遠距離とシーフの機動力で一気に群がって倒す場面を作れるようにするとか? >紋具 偽物は賛成ね、どう扱うかは話し合いが必要だと思うけど、そのまま置いておくよりは、誰かが持つor別途隠したほうが安全とかもあるでしょうし。 >準備期間 1日かけて準備もできるようだから何かしたいわねぇ。 どうやったらこちらに有利な状況にできるかの話し合いからどんな準備するかを話し合うのがいいかしら? >個人 おねえさんは嫌がらせで、声帯模写持って行ってみようかなって思ってるわ。ヘンリエッタちゃん側の声真似はもちろん、味方側の声を真似ることでほかの人と誤認とかさせれるかもしれないし。
とりあえず、方針決めた方が良いでしょうか。 時間まで紋具を守るか、敵に損害を与えて撃退するかの2つになると思うんですけど、セロンガードさんが言うように、村の被害を考えると、わたしは撃退を狙って行った方がいいかなと思います。
おーっす! ゴブリンのシーフ、ブレイブファング傭兵団のハヤト=ヴォルファングだ、よろしくな!! さて、砦奪還の戦いでもとんでもねぇ強さだったヘンリエッタが敵となると少数精鋭で攻めて来んのがより厄介になりそーだな… まずは警戒対策をどーすっかどが考えてみんな! ちなみにこっちがやれる事は向こうもやって来る前提で考えた方が良いだろーからエミリアの声真似はこっちも対策も考えとこーぜ。 思いつくのはこっちのやり取りでは語尾を決めといて惑わされねぇようにするとかな! 『~にゃ』とか『~ナリ』とかよ(笑) 恥ずかしがる面子もいるかもしんねーけど。
エルホワイトと申します。クラスはキャスター 平時はBSとZOCによる支援を主としておりますが、今回のクラス構成の都合上、必要とあれば装備とスキルを攻撃に寄せる事も可能となっております どうぞよろしくお願い致します こちらの優位な点は、丸一日を使って罠等を仕掛けられる事、シーフ多数に依る機動性優位とシューターに依る射程優位 敵の優位な点は練度がこちらよりも上であるという点、襲撃のタイミング、手法は相手に委ねられているという点 そしてリーダーたるヘンリエッタさんの存在、でしょうか 如何にしてヘンリエッタさんを自由に動かさないかが重要、でしょうか >何時なら攻めやすいか 常道に依るならば、見張りの交代直前、でしょうか 長時間の見張りの後はどうしても集中力が落ちますし、あと少しで交代ともなればそこから更に集中力は低下します 対策としてなるべく長時間の見張りは避ける、としても交代の回数が増える分敵に付け入る隙を与えやすいので時間と交代の回数のバランスが重要となりそうですね 私の一先ずの考えとしては、2班での6時間交代制、でしょうか シュタインドルフさんの仰る通り、敵が攻めやすそうなタイミングが分かるというのは悪い事ではないので、程々に隙を作るのは悪くはないかと >準備期間 罠を作成するにしても、敵にもシーフやシューターは存在するでしょうから、バレると言うことを前提にして罠を作成した方がいいかもしれませんね 罠の存在を意識させるだけでもこちらに対する注意は削げますし、殺傷能力は少ないにしろ踏むとうざったい、程度の罠を多数用意する、といった所でしょうか
ヒーラーのエルゼリオ・レイノーラだよ。 今回は宜しくね! >方針 村の損害を抑えるなら、ボクも撃退狙いで行った方が良いと思うな。 >行動 回復とBS解除、前衛として後衛職の盾役を務める事をメインに考えてるよ! >襲撃タイミング ゼラルムさんが挙げてる様に見張りの交替直前が危なそうだよね。 時間帯では夕方か明け方辺り…?
シューターのノックスです。 よろしくお願いします。 >方針 村への損害を押さえる為に撃退を目的としたいですね。
難易度と模擬戦であることを踏まえて、こちらの構成は事前に伝えるべきだと依頼主が言うのでな。 いくつかの情報を伝えておく。 ・此方の構成 26レベル・キャスター 24レベル・ウォーリア 24レベル・シーフ 22レベル・シーフ 21レベル・キャスター 19レベル・ウォーリア 18レベル・シーフ 7レベル・シーフ 7レベル・シューター +ヘンリエッタ ・特記事項 1.こちらの行動方針・内容は模擬戦メンバー時点で既に決定している。存分に策を練るがよい。 2.死にはせん。安心しろ。模擬戦が終わるまで寝ててもらう事にはなるかもしれんが。 3.私以外の数合わせに関しては装備品も現行に従う。
情報ありがとうございます! 平均的かと思ってましたけど、相手も偏りがありますね。 ヒーラーが居ないのなら撃退はやり易くなったかもしれませんけど、その分攻め重視の短期戦を挑んで来るかもしれません。 こちらは別動隊の警戒で分散せざるを得ませんし、相手もシーフが多いので忍び込まれての挟撃や紋具狙いも警戒しないとですね。
そう言えば、この村を奪還しに来たときは夜明け前に奇襲を掛けましたね。 二手に分かれて一方が陽動を担い、もう一方が敵の首魁を打倒する役割を担っていました。 今回は日取りは明らかなので取れる手段は変わって来るでしょう。 私が考える最も嫌なパターンは日中に少人数で散発的に襲撃を受けてこちらの休息を妨害され、疲れ切った夜間に襲撃を受けることですね。
>見張り 現状ではゼラルムさんの言う2班での6時間交代制が妥当でしょうか。 とは言え人間は12時間も寝る必要は無いので休憩時間の半分は動ける体勢のまま休むという形になるでしょうね。 担当時間を①00:00~06:00、②6:00~12:00、③12:00~18:00、④18:00~24:00に分けて 第1班が①、③を担当 第2班が②、④を担当 という形が一般的な考え方でしょうか。 ただ、暗視スキルのことを考えると1つ班に暗視持ちを集めて夜間を担当して貰った方が良いかもしれません。 意見があれば是非お願いします。 >対斥候 相手が斥候を出してくる可能もあります。 とりあえずは斥候に何もしないか、攻撃だけするか、撃破を狙うかの三種の中から対応を決めて置きたいと思いますのでこちらも意見をお願いします。 >斥候 こちらから相手の動きを把握しておくのは重要ではありますが、相手の潜伏場所が不明な上、敵と入れ違いになってはならないと考えています。 なので私は栗鼠のエーテルリンクⅡによる分身を用いた斥候を行いたいと思います。
・・・ん、シューターのセリオスだ、よろしく頼む 準備期間中に用意するなら罠とか囮を仕掛けるとかが思いつくな。 それこそ鳴子でもいいし、人型の案山子みたいなの作って潜んでるように見せかけるとかでも十分牽制にはなるとは思う ノックスの言う通りいやがらせのような攻めをしてくるなら暗視とかショートスリーパーとか用意しておいたほうがいいかもな。なるべく隙を見せないようにしておきたいが。 あとは紋具の扱いをどうする?何もなければ村長宅に保管されるようだが移動させるか否か
>戦場 どこで闘うかも決めておいた方が良いでしょう。 村の外での戦闘は村への被害を抑えられますが、こちらに場所を選ぶ権利が無く、真正面からの戦いとなるため分が悪いでしょう。 村の中での戦闘は地の利を活かせますが、こちらの地の利を奪うために積極的な破壊行動を行う可能性があります。 私としては村長の屋敷に紋具を置き、そこを防衛拠点として戦いたいですね。 これならセロンガードさんが述べていた複数班による襲撃にも耐えられると思うので。
>紋具の扱い 偽物を用意するとかは出てましたね。複数持ってかく乱とか。 マジカルポケットに放り込んで隠してしまうという手もなくはないですが。 >相手の斥候 誘い込みの可能性がありますし深追いは怖いですね。個人的には放っておくか牽制程度でもいいかなと。
>戦場 村の四隅に分散して警戒するイメージでしたけれど、有効な連絡方法がペットしかない事を考えれば中央の村長さんの家まで引き込むのも悪くないかもです。 ただ、相手が一丸で来れば敵わないでしょうし、来るまでに射撃とかで攻撃して、倒せなくてもスキルの回数を減らす位はしておきたいですね。 キャスターを狙ってカバリングやエーテルバリアなどを消耗させれば力押しもやり辛くなるでしょうし、ヒーラーが居ないのでヒールの回数も多くないと思います。 >対斥候 数の有利を作るためにも撃破を狙った方がいいと思います。 >紋具 村長さんの家にあることを伝えて、相手を誘導してはどうでしょう? 夜煌石の首飾りの光だけ見せれば相手も無視し辛くならないでしょうか。 本物は別のところに隠して。
長々考えてる間にヴィルヘルミナさんの発言が… マジカルポケットは使用者のエーテルが途絶えたら収納しているアイテムは出てきてしまいますけど、気絶したら出てきて奪われたりしないでしょうか?
難しいですね。これが本当の戦争ならば斥候や偵察を捕らえて色々と料理出来そうなものですが。 ヘンリエッタの思考が読み切れないので分からない所もありますが、相手の戦法は恐らく波状攻撃だと思われます。 地形地物が敵に完全に割れているので、あとはこちらの配置を探れば済むと考えているはずだからです。 軽い偵察を入れてから威力偵察を実施して、こちら側の戦力が薄いところを正確に掌握してから本隊で来ると思われます。故に、敵側の動きは攻撃と休憩が連続するものかと思われます。 こちらが固めた所に陽動を、薄い所に本隊を差し向けてくると思うので、そこを利用して伏兵や罠を設置するのがいいと思いました。
>マジカルポケット ああ、そういえばエーテル供給が断たれると出てきてしまう欠点がありましたね。 やめておいた方が無難ですか。偽物を入れておけばブラフには使えなくもないですが。
わたしが怖いのは相手が紋具の破壊目的で無差別に建物を破壊してくる事なんですよね。 こちらのマイナスになりますし、それに対応する隙を狙って襲撃を仕掛けて来そうで。 なので紋具かその偽物を見せて破壊が無意味なものと思わせたり、相手の誘導に出来ないかと思うんです。 >マジカルポケット わたしは打たれ弱いので断念したんですけど、ヴィルヘルミナさんくらい生命力があれば安全かもしれません。 目の前で収納して相手を誘導とか出来ないでしょうか。 >地形地物 準備期間にバリケードのような障害物を置いて一部の道を塞ぐのはどうでしょう? 通れると思っていた道が塞がれていれば相手の回り込みを制限しての襲撃が出来ますし、あまり影響を受けないシーフが突出してくるなら個別に撃破も出来るかもしれません。
参考までにわたしの修得している汎用スキルでSPの必要なものです。 ・マジカルポケット ・テレパス ・暗視 ・バランス感覚 ・植物共感 ・動物交感 ・天眼 あとはオーブもGPも余裕があるのでそれらで修得できるものは用意できるのと、索敵用に超聴覚を覚えようかと考えてます。
顔だし遅れてごめんなさい! シーフのフリューです! >方針 村の損害は押さえたいから、うちも撃退狙いに賛成。 >敵の斥候 偽情報だったり、手薄なところの情報を敵に掴ませたいなら牽制だけして返すのもありだと思うけど、数の有利を得るためにも撃破ないし捕獲してもえぇかなって思う。 >紋具 紋具自体の偽物が作れるならそれも良いと思うし、無理なら入れ物の方をどうにかしよう。 設置するのは紋具が入ってない箱だけ。紋具は隠す。 誰かが持っていると見せかける為に、みんなそれが入りそうな袋を持つ、とか。 >見張り交代制 ゼラルムさんとノックスさんが挙げてくれた2班構成、時間も以下の提案で良いと思う 担当時間 ①00:00~06:00、②6:00~12:00、③12:00~18:00、④18:00~24:00に分け 第1班が①、③を担当 第2班が②、④を担当 >罠 鳴子を仕掛ける案があったよね、あれとか嫌がらせ類の罠は仕掛けられるだけ仕掛けたいかな。向こうはシーフがいるから罠の看破はされるだろうけど、歩みを慎重にさせるには良いと思う。 ちなみに、なんやけど。これ、準備期間の1日をもってヘンリエッタ達の居場所を探すとかできると思う? や、ごめん、もし奇襲できるなら襲撃される前に数減らしに行くこと出来んのかなってちょっと……思っちゃって……。
>地形地物 普段の雑魚ならともかく、ヘンリエッタの精鋭相手に即興のバリケードは荷が重いと考えていましたが…確かに、それでシーフが突出してくれるならば効果は期待できそうですね。わかりました、バリケードを作ってみましょう。
思ったより敵の戦力に偏りがありますね・・・・・・ シーフの数も同数なので機動戦による優位確保は少々厳しいでしょうか >見張り 私も暗視を所持しておりますので、夜間の暗視は可能となります ショートスリーパーの取得をする余裕もありますので、もし必要とあれば >斥候 私個人としましては、ヴィルヘルミナさんと同じく、叩くにしろ深追いはしない方がいい、と考えておりますね 斥候に戦力を割きすぎてその隙に本隊の襲撃を受けでもしたら事ですし。無論撃破を狙えるならばしておく事に損はないとは思いますが ・・・・・・あと、準備期間中に隠蔽持ちのペットで偵察される、という可能性もなくはないんですよね こればかりは殆ど対処のしようが無いですが >バリケード 作っておく分には損はないと思いますね 例え数撃で破壊できるものだとしても、それが相手の手数を消費させる事に変わりはないので それと、私の方でも戦闘時にバリケードとして使用する用途で、アイアンウォールを活性化していこうと考えておりますが、如何しましょう? 幅が1mしかないので道を塞げるかどうかは未知数ですし、無印のアーケインテンペストとどちらが良いかは検討の余地があると考えておりますが >相手の位置を探る これは・・・・・・どうなのでしょう 探る程度ならできなくはなさそうですが、あくまで此度の目的は模擬戦。こちら側が防衛と定義された上でのものである以上、襲撃に行くことは恐らくは不可能かと思われますが・・・・・・
>事前準備 一先ず先に挙げられている通り、嫌がらせ重点の罠を数重視で設置 あとは火計対策に水を各所に貯めておく、などでしょうか >戦場 村長宅を防衛拠点とする事には異論はございません 村長宅がほぼ中心に位置する以上、射程の優も活かしやすくはなるでしょうし ただ、大通りに面しているであろう以上は、トーラさんの仰られている様なバリケードなどでの足止めは必須でしょうね ・・・・・・そういえば、相手にキャスターが居るので、南方から攻めてくる可能性も出てきましたね ウォーターウォークがあればシーフ以外でも強引に突破できるでしょうし
そう言えば暗視持ちの人を夜間の警戒に充てるという話も出てましたね。休憩が取れない時間が長くなってしまいますけど、暗視を持った人を①、④に集中するのがいいかもしれません。 あと、赤外線視を暗視の代わりに出来ないでしょうか。 ちなみに暗視、もしくは赤外線視はどのくらいの人が修得しているでしょう? それと警戒ですけど、村のどの辺りに人を配置しましょう? ある程度分かれた方がいいと思うんですけど、離れ過ぎると孤立しそうなんですよね。 連絡手段が欲しい所ですけど、シューターの方のペットは数が限られますし、中央に1人テレパスを持った人を置いて、中継するのはどうでしょう? 休憩を村長さんの家でするなら休憩中の人が中継出来ますし、ひと班に二人くらいテレパスを持っている人がいれば、隣の区域を警戒している人を注意してカバー出来ないでしょうか。 あ。村の四隅はテレパスの範囲から外れるのでそこへ行くときは注意しないとですね。
>見張り 暗視なら持ってるから、夜間の見張りでも大丈夫だよ。 それとテレパスも活性化可能なんで、他にテレパス持ってる人が居るなら相互連絡できるかと。 >事前準備 パッと思い付くのは――落し穴とか、鳴子かな? >戦場 村長宅を防衛拠点にする旨了解! 敵進路上のバリケードを避けた部分に祈雷2を設置する事を考えてるよ~。 >スキル 特性:祈雷2/ヒーリングオーラ アクション:ヒール/ヒール2/解呪2/魔矢orエーテルブロー2 ――上記のスキル構成を予定してるよ。
>夜の見張り 私は暗視とサーマルアイがありますね。 >居場所を探す 難しいと思います。それに一応訓練ですから、今回の目的からそれてしまいますし。
赤外線視でなくサーマルアイでした… とりあえずわたしも夜間の警戒に行きますね。 一旦まとめておきますけど、間違いとかあったらすみません。 第一班(夜間の警戒) エルゼリオ・レイノーラ(暗視・テレパス) ゼラルム・エルホワイト(暗視) トーラ(暗視・テレパス) 第二班(昼間の警戒)
あ。あと本物の紋具はどうしましょうか。 誰かが持つ、村長さんの家に置く、どこかに隠すかのどれかになると思うんですけど、どうしましょう?
暗視はうちも持ってるよ、テレパスはないなぁごめんね。 ひとまずうちも夜間の方に行こうかな? 第一班(夜間の警戒) エルゼリオ・レイノーラ(暗視・テレパス) ゼラルム・エルホワイト(暗視) トーラ(暗視・テレパス) フリューリングスルフト(暗視) 第二班(昼間の警戒) >居場所を探す そかそか、うん!意見ありがとうさぁ! >本物の紋具 んむむ。保管用の箱は村長さんの家に置いて。紋具はランダムで誰か持つようにする? 隠すのえぇかなって思ったけど敵のシーフとかに看破や虱潰しに探されて村破壊されるのこわいなあって思ったかな。
村長宅を防衛拠点とするのは了解しました。 暗視は私も持っているので夜間の警戒に回ろうと思います。 第一班(夜間の警戒) エルゼリオ・レイノーラ(暗視・テレパス) ゼラルム・エルホワイト(暗視) トーラ(暗視・テレパス) フリューリングスルフト(暗視) ノックス(暗視) 第二班(昼間の警戒)
あまり顔出せずに済まん とりあえず夜が半分すでにいるから昼間の担当をするとしよう。 ただ昼間来ないで夜きたように暗視をもっておく。 第一班(夜間の警戒) エルゼリオ・レイノーラ(暗視・テレパス) ゼラルム・エルホワイト(暗視) トーラ(暗視・テレパス) フリューリングスルフト(暗視) ノックス(暗視) 第二班(昼間の警戒) セリオス
了解致しました。 それでは私は昼間のテレパスを担当いたしましょう。後は、障害物を設置します。 第一班(夜間の警戒) エルゼリオ・レイノーラ(暗視・テレパス) ゼラルム・エルホワイト(暗視) トーラ(暗視・テレパス) フリューリングスルフト(暗視) ノックス(暗視) 第二班(昼間の警戒) セリオス(暗視) セロンガード(テレパス)
夜間の方は既にたくさんいるみたいですし、昼間の警戒に回ります。 暗視は一応持っていきます。 第一班(夜間の警戒) エルゼリオ・レイノーラ(暗視・テレパス) ゼラルム・エルホワイト(暗視) トーラ(暗視・テレパス) フリューリングスルフト(暗視) ノックス(暗視) 第二班(昼間の警戒) セリオス(暗視) セロンガード(テレパス) ヴィルヘルミナ(暗視)
相談は見れてたのだけれど、発言ができなくて申し訳ないわ 夜はもう半分いるし昼間のほうね。 警戒用の超聴覚と前にも言った声帯模写あたりを持っていくわ 第一班(夜間の警戒) エルゼリオ・レイノーラ(暗視・テレパス) ゼラルム・エルホワイト(暗視) トーラ(暗視・テレパス) フリューリングスルフト(暗視) ノックス(暗視) 第二班(昼間の警戒) セリオス(暗視) セロンガード(テレパス) ヴィルヘルミナ(暗視) エミリア(超聴覚)
>紋具 紋具の本物は誰かが保持していた方が良いでしょう。 村長宅の大きさがどれほどかは分かりませんが、外側で迎撃する人とシーフ対策で内側で守る人の二手に分かれる必要があると思うので、戦力の分散を避けるために誰かが保持していた方が良いと思います。 時間も時間なので私の方で所持を記載します。 >配置 テレパス持ちの中央配置了解です。 >警戒 情報伝達の手間を考えると敵の本体を発見した場合のみ中央に伝達して村長宅の警備を固めた方が消耗が少ないでしょう。
【共通項】 2班に分かれて哨戒を行う 時間配分は第一班は00:00~06:00、18:00~24:00 第二班は06:00~18:00 哨戒していない間は適宜休息を取る。 共通項として上記を作成しました。 字数短縮に利用して下さい。
直前ですが作成したプレイングを公開します。 申し訳ないですが、朝は確認出来ないので何かあればカウンタープレイングでお願いします。 https://alpaca-connect.com/world/world0/community/O4DoNvnZdtv9dDihL4eg
ノックスさん共通項ありがとう! プレもありがとう、ごめんねうちは確認出来んかったのやけどほんとありがとうさぁ!取り急ぎの返事ごめんね! 現地ではみんなよろしく!