【ソロRP】買取カウンター


依頼や旅の途中で手に入れた素材等を査定する場所。お客様に納得いただける金額ならそのまま買取いたします。

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当店の販売品の設定をRPを交えて募集する卓です。

1:売りたい品物の『名称』『数量』『詳細』『採取者の一言』が決まっている場合は記載してください。決まってなければざっくりと『大湿地帯で採れた珍しい虫』とかでも構いませんが、その場合はこちらで勝手に設定が付きます。
2:手持ちやダイスサイト等で100面ダイスを好きな個数振ってください(最大10個まで)。出目が査定金額となります。
3:金額が気に入れば買取成立のRPを、気に入らなければ再交渉(もう一度ダイスロール)、もしくは交渉決裂のRPをしてお帰り下さい。

※買取成立した場合、後日、販売カウンターにて売り出されます。
2020年09月11日 11時23分08秒 |19

2020年09月13日 13時23分49秒
わぁー!買い取りして頂けるんですか!
故郷の森から荷物が届いたのですが、薬草が余り気味になってしまいまして、どうでしょうか?
(ひょっこりとカウンターに顔を覗かせたエルフが満面の笑顔で薬草の束を差し出す。てきぱきと機敏な動きで、後ろにまとめられた長髪を結構な勢いでゆさゆさ揺らす。そういった所作について本人はあまり気にしていない様子)

はい、はい。もちろんです。品質は保証します。フィルエス大森林の品ですから間違いはありません!私自身も確認しました!あ、傷はあるんですけど、見た目だけですので……効能には影響はありませんし、何も問題ありません!
希望価格は200Gですどうでしょうか!
(薬草を一束手に持ち、薬草をぐいぐいと店主の顔近くに押し出して、これがどれだけ良い品かということをアピールする。)

2020年09月13日 13時35分51秒
(4D100で181)

やっぱり傷物はダメですか、価格が落ちますか!
仕方がありません、本当に、本当に効能には何も影響がないのですが!見た目で価値を判断してしまう、悲しいことです……。
しかし気持ちは分かります。綺麗な方が安心しますよね。商売は難しいものです、私には難しい……。
(提示された価格にがっくりとあからさまに肩を落とし、ちらちらっ、と店主を見るも却下をされたため、渋々と181Gの提示価格を受け入れた。)

ありがとうございました!また良い品があれば持って参ります。
その時はお高めにお願いしますね!
(丁寧に店主に頭を下げてから退出する。)


『名称』
イグドシミラの薬草
『数量』
10束
『詳細』
フィルエス大森林に自生する薬草。一部の氏族では栽培も行われているらしい。
自生の量も豊富、栽培も容易、日持ちもしやすく扱いやすいと評判の薬草。
傷の治療に使われることが多い。そのまま傷口に貼っても良いし、すり潰して塗り薬にしても良い。煎じて飲んでも体に良いと言われている。
元々はただの雑草であったが世界樹の影響を受けて徐々に性質を変化させ、薬草としての効能を得たと言われている。
『採取者の一言』
フィルエス大森林直送、鮮度も品質も間違いなしの一品です!

2020年09月13日 19時02分42秒
⋯⋯へえ。こんなところに店。いや何、助かるじゃないの。
(動物の骨を被った男が立ち止まる。暫く棚を眺めた後、買取カウンターへ顔を出した)

(革袋をひっくり返す。出てきたのは古びてはいるものの豪奢なブレスレットだ。大きな赤い石が嵌め込まれている)
いつ換金しても良いやなとは思ってたんだが、いやあ丁度良かったよ。
物は良い物なはずだ。出処は不明とさせて貰うがね。
俺がつけるにゃ華美が過ぎ、持ち歩くにもちと重い。
だから⋯⋯そうだな、400Gでどうだろう。損はさせてねえと思うんだが。
(淡々と軽い調子で言う。表情は勿論わからないが、終始穏やかな雰囲気だ)

2020年09月13日 19時20分10秒
(8d100で539)

(しげしげと店主と査定額を見つめ、ひゅうと口笛を吹く)
なるほどね。目利きの腕は本物と見た。
多少胡散臭い品だろうが、品そのものの価値を見てくれんのは此方としてもありがたい。
ああ、その金額で申し分ないよ。路銀がちと乏しかったから助かっちゃったネ。
まあわかってるだろうが、間違いなく相応の価値はあるもんだ。
あれはチンケな品を身につけて誤魔化すような野郎じゃ無かった⋯⋯おっと。

(いそいそとGを受け取り、懐にしまい)
それじゃあこれで。良い店を知れて良かった。また頼むよ。


『名称』:赤い石のブレスレット
『数量』:1
『詳細』
何やら詳細不明のアンティーク。旅の道中で得た物なのではあろうが⋯⋯。
植物を模した銀細工は細やかで美しく、装飾品としての価値はそれなりにありそうだ。
出自の不明瞭さが気になるなら、溶かして素材にしてしまった方が良いかもしれない。
『採取者の一言』
なあに、呪いのアイテムってわけじゃねえから大丈夫だよ。

2020年09月13日 19時51分05秒
(薬草がこれ以上傷まぬように手早く紙に包みながら)
うーんテンションの高いエルフさんだったなぁ…エルフのイメージちょっと変わっちゃったかも。なんか必死だったし、次は上乗せしてあげようかな…いやいや商人たるもの簡単に情に絆される訳には、いやでもそーゆーとこから人脈が広がるかもしれないし…(ブツブツ言いながら倉庫にしまいに行った)

2020年09月13日 20時01分14秒
(ブレスレットの赤い石を布で磨きながら)
うーーん確かに良い物なんだけど、そこは間違いないんだけど…この石とかほんのり力を感じるし…でもなんか胡散臭いのよね。売りに来た人が骨かぶってて『ザ・胡散臭い』だったからそのイメージがついちゃったのかなぁ。まぁ物に罪はないし、さっさと売っちゃいましょ。……売れるよね??(売れますように、と念じながら倉庫にしまいに行った)

2020年09月14日 17時33分19秒
よっと。ごめんよ。買取してもらえんのはここか?

(麻袋を担いだゴブリンがえっちらおっちらやってくる。カウンターのそばに注意深く荷物を下ろす)

オレが採取してきた珍しい植物だ。
こうして見るとただのススキにしか見えないけどよ、月夜には穂がぼんやり光るんだぜ。

希望価格は……そうだな……。
採取場所は人里離れた群生地でそこまでいくのには苦労した、とはいえ生えてるのを刈り取ってきただけ。
見た目はちょいとばかしキレイ、なんだけども特別な薬効やご利益があるわけでもなく……。

……ハッ!? いやいやいやいやっ、これは良い品だぜ!!
ホラッ、飾りとかに使えるだろ!? ススキってのは葉を刻んで炒れば茶の代わりにもなるしよ!?
そうだ、実際に光ってるところを見れば……あっ、クソッ、月が出てねぇ!!

2020年09月14日 17時34分59秒
(2D100で44)

んんっ! ま、待ってくれよ!

(渋い顔をした後、店員に必死に食い下がる)

一部のヒューマンの文化では、こういうもんがワビサビだのフーリューだのってもてはやされるらしいぜ!
そろそろお月さんを眺めるには良い時期になってきた。季節の飾りってことで、アンタが客に高値で売り付けりゃ万事OKだ。……だろ?

2020年09月14日 17時39分26秒
(再交渉 2D100で113)

お。そうそう。これぐらいだったら良いな、と思ってた額だ。
へへっ、ありがとうな。これなら交渉成立だぜ。

(品物を引き渡し、113Gを大事にしまい込む)


そうだ。ススキはオレの方じゃ特に束ねちゃいないから、商品としての数を決めるのはそっちにお願いするぜ。
じゃあオレは帰るわ。お互い金運のツキが巡ってきますよーに、っと。

(店員に向けて軽く手を挙げてから、軽やかな足取りで店から出ていく)



『名称』月影ススキ

『数量』ざっくり一抱えほど

『詳細』
月光を浴びると穂の部分が淡く光るススキ。穂が帯びる光は月の色合いの影響を受け、その時々で月に合せて黄金や青銀に変化する。
雲で一時的に月が隠れるとその間光が弱まるだけだが、分厚い曇り空で月の見えない晩は光ることはない。
月明かりのない状態では一般的なススキに似ている。穂の粒の並び方や葉の筋の入り方などが一般種と微妙に異なっており、植物の知識が深い者であれば判別可能。

『採取者の一言』
葉を茶にして飲んでみた。薄茶色で、野草茶としては癖のない味だ。そこそこいけるぞ。

2020年09月14日 19時12分06秒
(大量のススキを四苦八苦しながら縄で括りつつ)
うーんどれくらい光るのかによるけど、そろそろ秋だし需要はありそうよね。さっきのゴブリン君も言ってたけど、確かに東方の文化にそういうのあった気がするし。夜にしっかり確認してから店に並べましょ。ってかススキってお茶にもなるんだ…ゴブリン君、ちっちゃいのに物知りね。(休憩がてら飲んでみようかな、って顔で倉庫にしまいに行った)

2020年09月17日 01時14分16秒
買い取り……買い取り、ねぇ。
どうせこのまま持って帰っても、物の価値の分からない阿呆どもに飲みつくされるのがオチか。
(店先で何やらぶつくさと呟いては、思案の末に店内へと入り)

ねぇ、ここって酒とかも買い取ってくれるの? これ、なんだけど。
(トン、と紐で括った酒瓶をカウンターに乗せ)

名称『ロスラバの雫』
数量『1』
詳細『フィルエス大森林の深部にのみ生息する花の蜜を集め、それを発酵させて酒としたもの。ロスラバ氏族の成人の儀に供されることで知られるが、フィルエス大森林の外へと流通することは非常にまれ。口に含むと体温の熱を受けてふわりと花開く芳香が特徴的で、好事家の間では人財産として扱われている。だが、希少価値の割に知名度が高いことでも知られ、それらしく作られた偽物が多いことでも有名』
一言『田舎領主の酒蔵に後生大事に仕舞い込まれてたのを拝借してきたんだよ。たぶん、本物』

希望は……そうだなぁ。うるさいこと言わずに買い取ってくれるなら、そこまで高く吹っ掛けるつもりはないんだけど。とりあえず、300G(5d100)ってところかな。本物なら10倍は下らないと思うけどね。

2020年09月17日 01時20分41秒
(52,37,9,32,75 → 205)

うへぇ。その程度――?
ま、いいや。後腐れなくお金に替えられるならそっちの方がうれしいし。

(提示額に顔をしかめてみせるも、それ以上文句を言うことは無く大人しく205Gを受け取り)

それじゃね。
(するりと音もなく戸口から外へと出ていった)

2020年09月17日 19時29分40秒
(お酒の瓶を抱えて)
うーんたぶん本物、っていう事だけど…こればっかりは開けて確認するわけにもいかないしなぁ。ラベルとか瓶の感じから鑑定するしかないんだけど…ちょっとかすれてて見えないんだよね。でもだからってこのお値段で売ってくれるとは思わなかったなぁ、本物だったらほんと大儲けだもん。なんか綺麗な子だったし、もしかしてその田舎領主のご落胤だったりして…!?
(キャッ!と想像力を膨らませながら倉庫にしまいにいった)

2020年09月19日 19時48分15秒
おいすぅー
買い取り頼むっスよ
(木箱を抱えた黒い獣の毛皮フードで顔半分を覆ったゴブリンロードが気安く入店)

今日の稼ぎが現物支給とかやってらんないッスよ

(軽口を叩きながら木箱を足元に置き少し高い位置にあるカウンターに物を広げる)

古着じゃないッスよ?
未使用って言ってたっス

ユッキーがシャチョさんに女の子とお話出来る店を斡旋してて今回は満員御礼にした出来高料金貰う予定がコレッスよ

好きなの5着持ってけと言われてもお疲れ様お目目のユッキーに目利きは辛いから取り敢えず上から3着下から2着にしたっスよ

希望価格は持っててもアレっスから買取不可無しの纏め売りで宜しくっス。

2020年09月19日 19時58分04秒
(5d100→31,58,88,98,47【 322】)

んっ?当たりが混ざってたっスか?
服の値段はよく分からないっスね〜
(受け取ったGを数えながら、買取額が良いのか分からないで居る)

もしや、嬢の似顔絵付きを売った方が高いっスか?ユッキーなら、嬢許可取れるッスよ?
まぁ、何割か取られるッスけど。
(また来るッス〜と後ろ手に手を振りながら帰る)


名称『夜のお店接客ドレス』
数量『5着』
詳細
『宿屋兼業酒場とは違いお酒で笑顔の接客する高いお店のお姉さんが着る胸元や背中が扇状的な特殊な高級生地のドレス。但しモデル体型かグラマラス体型と着る人を選ぶ。魅力プラス効果以外に防刃、対魔法、毒耐性の逸品が混ざってる』


『採取者の一言』
客からのプレゼントのダブりの余りなので新品未使用

2020年09月23日 15時24分46秒
(服を畳みながら)
わぁ…わー…すっごくオシャレっていうか、色っぽい服だなぁ。しかもコレ見た目以外に防刃とかの効果もあるし…シャチョさんとお話する店の女の子って大変!あの黒い毛皮のゴブリンさん?も言ってたけど、そんなお店の女の子の写真付きだったらもう五割増しくらいで買い取れたかもなぁ。需要ありそう…(男ってそんなもんよね、って知ったかしながら倉庫にしまいにいった)

2020年09月23日 19時02分39秒
お邪魔するよー!
ちょっと僕には必要の無いものだから買い取って貰いたくて!
(皮袋の中から厳重に包まれた物を取り出す。包みを開いていくと、サシェが顔を出した)
所謂匂い袋ってやつ。依頼の報酬とお礼にって貰ったものだよ。
なんだったっけかな、フィルエス大森林で採れた花の精油が使われてるんだって。
あとベールリリーの匂いもするから乾燥させたのが入ってるんじゃない?
他にもハーブの匂いがするね、まあ甘い匂いが強いけど。

僕は匂いがつくといろいろ困るからね。それにお金(コイン)の方が好きなんだ!

そうだな、精油入りは結構な値段になるんじゃない? だから、うーん……まあこんなもん?(指を3つ立てて、300Gを表す)
……どう?

2020年09月23日 19時05分44秒
(6D100→78, 59, 40, 53, 63, 58 『351』)

――お、いいね! ちょっと端数なのが気になるけど、貰えるもんは貰う主義だよ!
(351Gを受け取り、自分はサシェに触らないように渡す)
やっぱ現金だよね、ありがと! またなんか手に入ったらここに来るよ!
(ウインクしてからスキップで退店した)

『名称』
 甘い誘惑のサシェ
『数量』
 1
『詳細』
 フィルエス大森林で採れた花の精油と乾燥させたベールリリー、ラベンダー、ローズマリー、その他ハーブの詰まった匂い袋。精油は学術都市で造られた物。
 可愛らしい袋は甘い香りを漂わせている。匂いは半年くらい保つだろう。
 中身をお茶にすることも出来そうだ。
『採取者の一言』
 甘い香りがすごいから、タンスに入れて置いてもいいんじゃない?

2020年09月24日 13時16分09秒
(匂いが逃げないように別の袋に包みながら)
うーんすっごく甘い香り!干したベッドの枕下に置いたらぐっすり眠れそう。やっぱりフィルエス大森林のハーブは他とは質が違うわね。さっきのハーフリングさん?が採ってきたのかしら…もしかして、サシェも自作だったり――ふふ、なんてね!
(最後にもう一度だけ嗅いで倉庫にしまいに行った)
アーカイブ生成日時 2026年08月05日 14時56分25秒 ・ world0