リヒャルト
リヒャルト

ちょっぴり意地悪でニヒルなお嬢様?
リヒャルト
ヒューマン / シーフ
基本設定
瞳の色
黒
髪の色
茶
年齢(外見)
20歳(幼い)
誕生日
9月3日
性別
男
身長
156
cm
体型
細身
弱点・コンプレックス
視野狭窄
普段の口調
礼儀正しい(ボク、あなた、(姓)さん、だって、だよ、だよね?、だよね)
特殊な時の口調《仕事をしているとき》
不良(ボク、アンタ、(名を呼び捨て)、だ、んだ、だろう?、だよな)
- 外向内向
- 観察洞察
- 理性感情
- 規範柔軟
- 狡猾純真
自由設定
外見
二次性徴前の中性的な少年。深みのある黒檀の柔らかな髪は肩口に伸びるに従って緩くウェーブし、その色味を淡いマホガニーへと変えている。左目の目尻やや下に小さ目のホクロがある。体型は痩躯であり、服装や立ち居振る舞いによっては少女に見えることもある。
生い立ち
両親はリブラネスタと大陸内部を結ぶ行商人であったが、彼が幼少の頃に不幸な事故で大半の荷を失って廃業の憂き目にあった。その際にリヒャルトはリブラネスタの大船主に身売りされ、以降は彼の下で下働きをして辛うじて毎日を生きている。早くから世知辛さを味わったリヒャルトの人生観は年齢の割にスれ切っている。
性格
誰に対しても人当たりよく接するが、その一方で誰であっても信用しない。生きる為には誰とでも協調するが、生きる為には親友と呼んだ者ですら裏切ることを躊躇しない。穏やかな物腰と口元に湛えた微笑は万人を受け入れ、万人を拒絶する。
仕事
その身柄はリブラネスタのとある大船主に預けられているが、大抵は『エスト・ポーラ』から出る沿岸漁業に従事する船に乗り込んで下男として雑用をこなしている。だが、それは彼の一面である。陸に上がれば船主の商売敵を凋落する為の男娼であり、時には「非合法な」手段をも厭わない冷徹な仕事人としての顔を持っている。
装備
武器
黒曜石の短剣 Lv.1《5》
鎧
竜皮の胸甲 Lv.1《14》
スキル
特性1
探波
指定範囲内へ精密な探知用のエーテルの波を走らせ、周囲の地形・建造物の構造を取得する。
特性2
猛毒の刃
《1》
武器に不可視のエーテルをまとわせ刃と成して斬りつける。このエーテルは対象にまとわりつき、その身を蝕む。
パッシブ1
付与1
パッシブ2
抵抗1
汎用1
幽体離脱
汎用2
テレパス
アクション1
疾風足
《4》
瞬間的に加速し駆け抜ける。
アクション2
ヒール
《8》
己のエーテルを操り、対象の負傷を癒す光と成して撃ち放つ。
アクション3
ヒール
《8》
己のエーテルを操り、対象の負傷を癒す光と成して撃ち放つ。
アクション4
ヒール
《8》
己のエーテルを操り、対象の負傷を癒す光と成して撃ち放つ。