エクスリオ・カペル
エクスリオ・カペル
EXCエクスリオ・カペル
ヒューマン / キャスター
基本設定
瞳の色
赤
髪の色
金
年齢(外見)
46歳(若く見える)
誕生日
7月29日
性別
男
身長
180
cm
体型
細身
弱点・コンプレックス
完璧主義
普段の口調
観劇者(私、君、(名)君、だ、んだ、だろう?、だな)
特殊な時の口調《公の場では》
蒼玉侯(私、貴方、貴公、貴殿、〜卿または異名、です、ます、でしょうか?、ですよね)
- 外向内向
- 観察洞察
- 理性感情
- 規範柔軟
- 狡猾純真
自由設定
生い立ち
始まりの百家の一つである王党派侯爵家『蒼玉』の先代当主。集権派への移行表明後、1224年6月に『蒼玉侯』の立場を娘へ継承した。隠居はせず娘とその伴侶に万全の支援と助言を授けている。 金髪と赤い瞳を持つ美丈夫。明主であると同時に才あるキャスターでもあり、身に着けた蒼玉の指輪はキャスター用武器でもある。
性格
非常に気紛れで気分屋。退屈を嫌い自分を楽しませてくれるあらゆる物事を好む。芝居がかった優雅な台詞回しと身振りが特徴的だが、其処には真意を隠す意図的なポーズを含む。本質はカペルが称する輝石の如く誠実であり忠実。
その他
情熱的な一面があり、王党派侯爵家『白紗』の令嬢ネメディア・アスターとは政略結婚であったが、婚約後に口説き落として愛情を得た。 花と芸術をこよなく愛し、余暇があれば芸術振興に取り組んでいる。素性を隠して行動する時は「フルート吹きのリオ」を名乗る事が多い。
現在
カペルは王家に忠義を尽くす家柄であるため集権派への移行をいち早く表明した。また集権派の結成により花領を“美しい箱庭”と見て独り善がりに愛してきた吸血鬼ノアが動き出すことを予見。十四歳の時に亡くした父の仇を取る好機と戦力を集め、帝国決戦直後の春、自身の娘と冒険者達と共に宿願を果たした。 【運営運用可】