ディレイン・オールドケイジ

ディレイン・オールドケイジ

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流浪の名医

ディレイン・オールドケイジ

ヒューマン / ヒーラー

基本設定

瞳の色

緑


髪の色

黒


年齢(外見)

43歳(年上に見える)


誕生日

1月21日


性別

男


身長

173

cm


体型

筋肉質


弱点・コンプレックス

怠惰


普段の口調

飄々(おじさん、キミ、(名)君、ちゃん、だって、だよ、だよね?、だよね)


特殊な時の口調《目上っぽい相手には》

頑張って丁寧(俺、あんた、(名)さん、だって、だよ、だよね?、だよね)


  • 外向内向
  • 観察洞察
  • 理性感情
  • 規範柔軟
  • 狡猾純真

自由設定

性格

適当。ずぼら。だらしない。面倒くさがり。片付けするのも最低限で、本人にとって必要なものしか持たない。 好きなものは友人たち、睡眠、うまい飯と酒。友人に対しては過保護なほど心配性でもある。一方、仕事や研究に没頭すると寝食を忘れ、連絡も途絶えがちになることが多く、逆に友人から小言が飛んでくることも。

外見

ゆるめのくせ毛は結べる程度に。無精ひげ。日にあたらないので焼けない肌。眠そうな目。あまり動かない表情筋。よれよれのシャツとズボン。襟のある上着さえ着ていれば何とかなると思っている。筋肉はそれなりだが育てる気はない。猫背気味。以上のすべてを原因として、老けて見える。煙草は吸わない。装飾品にも無頓着。

仕事

遍歴医として主に医者不在の地域を巡りつつ、冒険者として依頼を受けることもある。その過程で得られた治療経験は、医術薬学を学ぶ学校を設立予定の王国クレビオン領へ送付する。将来は教鞭もとる予定。 ベールコートにある花鳥園の管理も友人から託された。旅で見つけた珍しい植物を持ち込んではその生態を研究している。

過去

元孤児。幸運にも遍歴医の老夫婦に拾われ、かつてない暖かな日々を過ごしながら、このまま彼らの後を継ぐのだろうと思っていた。ある日、老夫婦は流行病に倒れた村へ向かい、帰ってはこなかった。置いていかれた理由を理解できないままだが、命を救うすべを持つがゆえに命を落とす危険を省みない、その境地に自らも至った。

装備

武器
神材の祭刀 Lv.21《79》
副武器
神材の盾 Lv.21《18》
鎧
竜皮の胸当て Lv.21《35》
アクセサリ1
帰るための識別票 《6》
アクセサリ2
神材のアクセサリ 《6》
アクセサリ3
神材のアクセサリ 《6》
道具1
襟のある上着 《1》
道具2
古びた診療用具セット 《1》
道具3
旅のゆくえ 《1》

スキル

特性1
ウェイブ・オブ・インフィニティロア
《1》
強力なエーテルの波動を開放し、範囲内の指定対象のエーテルを急激に増幅・上昇させる。効果中、対象は太陽光に似た黄金色の光を全身より立ち登らせる
特性2
セイクリッドウォール
《3》
ヒーラーの内包するエーテルの全てを広域の回復と防御に回す大技。
パッシブ1
フェイスシールダー4
パッシブ2
ライフエッセンス4
汎用1
伸ばせる手があるうちは
Lv.10
手が届くすべての命をただ救おうとする、医術を修めた者としての信念、そして矜持。 だが救う対象に己の命は含まれない。 あの日からずっと得られなかった答え。そうとは気づかぬまま、己もそこに至った。
汎用2
ペインキル
アクション1
ヒール4
《5》
己自身と身に纏っている装備からエーテルを引き出して増幅し対象の負傷を癒す強い光と成して撃ち放つ
アクション2
治療強化4
ヒーラー達は対象の身を癒すエーテルの効率的な操法を知っている。
アクション3
衝撃刃4
《6》
斬撃や刺突によって不可視の衝撃を飛ばし、遠方の対象に打撃を与える
アクション4
衝撃波4
《3》
武器を振るった先より前方空間に不可視の衝撃の波を強く走らせ自身を除く範囲内の存在へと打撃を与える

フレンド(16)

アーカイブ生成日時 2026年08月05日 14時56分25秒 ・ world0