ティーチャー
ティーチャー
EXCティーチャー
ヒューマン / ???
基本設定
瞳の色
金
髪の色
グレー
年齢(外見)
55歳(若く見える)
誕生日
1月28日
性別
男
身長
182
cm
体型
標準
弱点・コンプレックス
独善的
普段の口調
慈悲深く優しげ(私、お前、(名)君、だよ、だよね、なの?、なのかな?)
特殊な時の口調《『生徒』に対する時》
先生らしく(先生、君、(コードネーム)、だよ、だよね、なの?、なのかな?)
- 外向内向
- 観察洞察
- 理性感情
- 規範柔軟
- 狡猾純真
自由設定
生い立ち
彼は何らかの事情で日向では生きられなくなった子供達を見出だし、新しい名を与え、居場所を与え、世で生きる術を教え込む、そんな救済活動に身を捧げる教師である。温和で教導の技術も高い彼はまさしく名教師と言えるだろう……与える居場所が闇組織でなく、生きる為の術が暗殺技術でなければ、だが。
信念
「生きる為には働かねばならない」が信条。自分の『生徒』達にも徹底してこの姿勢を教え込む。彼は己の教育を本気で『生徒』達の為だと信じている。そして己が見出だし、育てた『生徒』達を心の底から愛しているのだ。そんな彼の育てた生徒は所属する暗殺組織は勿論、時にメドゥの指先や帝国過激派などへ加担する事もある。
現在
帝国滅亡以前、過激派に売られた一人の『生徒』がいた。帝国滅亡に伴い死亡したと思われていた彼がホムンクルスとして甦ったと聞き喜ぶも、甦った拍子に誤って日向の道を歩き出してしまったと知り、彼を正しい闇の道へと引き戻そうと暗躍していた。 1223年12月、件の生徒を含む冒険者達との交戦の末に捕縛される。
現在
捕縛後に投獄されており、今はその余罪を追及される日々。 しかし得意の話術で煙に巻いてくる為、尋問はあまり進んでいない。 ただ一つ、所属する暗殺組織の情報だけは自ら語り、結果的に組織を表舞台から退けた原因となった。 曰く、新たな生を歩む『彼』への報酬、との事。 【MS運用可】【運営運用可】【死亡可】

