ガラクタはロマンだ!
ゆうきつかさ
コメント 21
シナリオID:354
オープニング
「ガラクタはロマンだ」
リザードマンの発明家ジャンゴが、冒険者達を前にして、ガタクタに対する愛を語り始めた。
だが、それはガラクタに興味がない者にとっては、念仏のようなモノ。
話が進むにつれ、みんな死んだ魚のような目になりながら、ただ時間が過ぎるのを待つ程の苦痛であった。
それでも、ジャンゴに悪意はない。
ただガラクタの良さに知ってもらおうとしているだけ。
ある意味、善意で説明しているようだが、冒険者達にとっては苦痛でしかなかった。
「……で、ここからが本題だ。俺がガラクタの山と呼んでいる場所がある。ここは分類が終わっていないカラクタを積み上げているんだが、そこにコボルト達が棲みついてしまったようなんだ。俺としては、きちんとガラクタを分類して積み上げているんだが、奴等は何も分かっていない。自分達が棲みやすくガラクタを積み上げ、好き勝手にやっている」
ジャンゴがイラついた様子で、テーブルをドンと叩いた。
何となく言い訳の仕方が、典型的な片付けの出来ない人のソレだが、ジャンゴは全く気付いていない。
「とにかく、コボルト達を追っ払ってくれればいい。それと、なるべくガラクタが傷つかないようにしてくれよ。お前達にとっては単なるゴミだが、俺にとっては宝だからさ」
そう言ってジャンゴが祈るような表情を浮かべ、冒険者達を見つめるのであった。
解説
マスターより
リプレイ
「……ガラクタねぇ」
カズマ クレセントブラッドは仲間達と共に、ガラクタの山を見上げていた。
ガラクタの山は遠くから見ても分かるほど、巨大であった。
それは積み木を適当に組み合わせているような感じになっており、少し動かしただけでも一気に崩れ落ちそうなほど不安定であった。
だが、コボルト達はまったく気にしておらず、自分達が棲みやすいようにガラクタの配置を変えていた。
その事が引金となって崩壊までのカウントダウンが始まっているような感じであった。
「……オレには分からねぇけど、なんだろうな。見ている世界が違うってヤツか。他人が大切にしてるもんを壊す趣味もねぇし、気をつけて攻撃しないとな。……だが、まぁ、あれだな……あのご高説を、また聞くのはごめんだな……」
Есөнхумсが依頼主の事を思い出し、疲れた様子で溜息を漏らした。
色々と思う事はあるのだが、それを口にするのは、野暮である。
「人にとって物の価値というのは、それぞれ異なる。ジャンゴさんにとっても、コボルト達にとっても、この場所は過ごしやすい場所なのだろう。しかし、本当にガラクタの山なのだな。この中から宝の原石を見つけ出すのは至難の業に思えるが……」
ライナ・フレイヴァルツが超聴覚で耳を傾けつつ、警戒した様子でガラクタの山に近づいていった。
ガラクタの山のまわりにも、沢山のガラクタが転がっており、コボルト達が隠れていても、気づかないほどの量だった。
「まあ、ガラクタに価値を見いだせなくても、その言葉には意味を見出せる。私はロマンを守る為に剣を取る」
そんな中、レイ=レーベンス=レックフォードがキリリとした表情を浮かべ、躊躇う事なくキッパリと断言をした。
「それに、意外なものを宝物にしている人って、結構いますから……。ここはそういった品々をできるだけ傷つけずに、占拠してる方々を退去させちゃいましょうっ」
フロマーシュ・ダイヤドロップがライナに仕える非武装のメイドのフリをしながら、看破を使いつつコボルト達の様子を窺った。
コボルト達は錆びた剣や、木の棒等を持っており、ガラクタの山のまわりをウロついていた。
「確かに、くず鉄集めて鋳型に流して加工したり、廃材からミキシングビルドで新しい物作ったりとか楽しそうだもんなぁ。若干わからんでもないかも」
海神・江流が何となくではあるものの、依頼主の考えに理解を示した。
一方、シャーリー・ブラウンは捜波を放ち、コボルト達の居場所を絞り込み、それをフォローするようにして、サイラスがサーマルアイで周囲の温度を視覚化し、伏兵が潜んでいないか確かめた。
「つまり……ガラクタと言う名の『発明用資材』ですね? リサイクルは資源活用の視点から美徳だと思いますし、上手い活用を見つけた時の快感は、経験したら忘れられないでしょう。一見乱雑に見えても、ジャンゴさんには、どこに何があるか判ってるようですし……」
ロイ・アウレアが看破と捜波でガラクタの山を眺め、コボルト達の動きから内部を推測した。
内部と言っても、中はカマクラのようなモノなので、基本的には雨風を凌げる程度。
その分、まわりにガラクタを置いて壁を作っているため、コボルト達にとっては、快適な環境のようである。
「こういう中に意外なお宝が眠ってたりするもんだが、ジャンゴに無断であさるわけにもいかねぇよな。それに、コボルトを追っ払うため、ここに来たんだしな!」
ギャメルが自分自身に言い聞かせ、ガラクタの山の近くに身を隠した。
コボルト達は完全に油断しており、無言で干し肉に齧りついていた。
「まあ……、金属でもありゃあ溶かして打ち直して武器の鍛え上げに使えるんだが……なんかいまいち手間だし、さっさと依頼こなして帰って寝るか」
すぐさま、カズマが面倒臭そうにしながら、コボルト達の前に飛び出した。
「ギャッギャッ!」
その途端、コボルト達が一斉に錆びた剣や、棍棒を握り締めたものの、完全に油断していたため、ノープラン。
とりあえず、唸り声を上げて威嚇してきたが、襲い掛かってくる様子はない。
「ここからは、小細工は無しだ」
そんな中、レイが天眼で周囲を俯瞰して、状況を把握しつつ、武器を鞘に仕舞ったまま、それを示すように両手を開けた。
それはコボルト達にとって、異様な光景。
逆に何かあるのではないかと勘繰ってしまうほど、レイは無防備だった。
「私はレイ。騎士レイ=レーベンス=レックフォードだ。言葉は判らないだろうがな」
それでも臆する事無く、レイがエンライトで光の玉を形成し、スポットライト代わりに、自分を照らした。
「ギャッキャッ!」
その事でコボルト達が危機感を覚え、その感情をブチ撒けるようにしてレイに襲い掛かってきた。
即座にレイが装甲防御で防御性能を瞬間的に高め、コボルトの攻撃を受け止め、余裕の笑みを浮かべた。
「ギャッギャッ!」
それを目の当たりにしたコボルト達の恐怖心がピークに達し、『ここで戦わなければ、明日はない』とばかりに苛立った。
「何だか怒っているようだけど、ここで戦ってガラクタを壊す訳にもいかないしなぁ。とりあえず、煽ってここから引き離さないと……」
サイラスが亜人語適性でコボルト達の言っている事を何となく理解し、頭の中で作戦を練り始めた。
コボルト達にとって、この場所は大切な棲み処のようだが、元々はジャンゴのモノ。
それを無許可で利用しているのだから、出て行ってもらうのが筋である。
「あ、煽りは発言ですか。えーっと、コホン! こんにちは、我々は冒険者です。コボルトの皆さんを狩猟しに来ました。勝てないと思うなら、どうぞ逃げ出してください」
シャーリーがコボルト達を前にして、まるで演説をするようにして警告をした。
それに合わせて、グレイ(ペットの狼)が、コボルト達を威嚇するようにして、グルルと唸り声を響かせた。
「ギャッギャッ!」
しかし、コボルト達も雨風凌げる棲み処を手放すつもりはないらしく、『やれるものなら、やってみろ!』と言わんばかりに殺気立っていた。
「せっかく見つけた棲み処だというのに申し訳ないが、依頼主の為立ち退いてもらうぞ」
ライナがコボルト達に語り掛けながら、素早く大樹の杖を向けた。
「ギャッギャッギャアアアアアアアアアア!」
次の瞬間、コボルト達が半ばヤケになりつつ、一斉に襲い掛かってきた。
「それ以上、近づいたら、かすり傷じゃ済みませんよ!」
それと同時にフロマーシュがマジカルポケットの中から鉄の大剣を取り出し、先頭にいたコボルトを斬りつけた。
「ギャギャギャッ!」
その途端、先頭にいたコボルトが驚いた様子で、その場にペタンと尻餅をついた。
「……」
これにはコボルト達も、ドン引き。
「さっきまでの威勢は、どうした臆病者が! それとも、お前等は動くガラクタか? いや、それじゃあ、ガラクタに失礼だな」
Есөнхумсが皮肉を言いながら、毒撃2で鋼の槍に光を纏わせ、コボルト達を攻撃したのと同時に、強く肉体を蝕んだ。
「まさか、これで終わりって訳じゃないよな? 見せてくれよ、あんたらの本気を、さ」
その間に、江流がコボルト達の側面から攻撃を仕掛け、わざと挑発するような言葉を吐いた。
「それにしても、このようなガラクタの山に生活するとは……。どうやらプライドも失ってしまったようだな」
ライナが嫌悪感をあらわにしながら、そう語った。
それに合わせて、フロマーシュがチャージングで瞬時に加速し、ライナを守るようにして陣取った。
「あーぁ、お恥ずかしいったら、ありゃしない。ロバが旅に出た所で馬になれる訳でもないのになァ」
江流もコボルト達を挑発しながら、フェザーステップを駆使して、次々と攻撃を避けた。
「そんなノロマじゃ、オレを捕まえる前に日が暮れるぜ」
それに合わせて、ギャメルが素早い身のこなしで、コボルトが振り下ろした錆びた剣を避け、雑木の短杖で脛をコツンと叩いた。
「ピギャアアアアアアアアアアアアアアア!」
それだけで、コボルトは、大絶叫ッ!
この世の終わりとばかりに泣き叫び、地面をゴロゴロと転がった。
「余裕、よゆー! コボルトなんて全然怖くねぇし!」
ギャメルが勝ち誇った様子で魔矢を発動させ、コボルト達を煽りながら、チョコマカと逃げた。
「まさか、この程度で終わらせる気かい?」
そこに追い打ちを掛けるようにして、レイがコボルト達の前に陣取り、シーザーロアで挑発した。
「グルルルルルッ!」
その途端、コボルト達の中で消えかかっていた怒りの炎が、荒れ狂うばかりに燃え上がった。
「これは被害を抑えるため……。あとで文句を言わないでくれよ、ジャンゴさん!」
すぐさま、ロイが鉄の長弓でガラクタを狙い、それを落下させる事でコボルト達の背後を塞いだ。
その途端、ガラクタがド派手な音を立て、大量の部品が辺りに飛び散った。
この時点で『……あっ! やっちまったかな』と言う気持ちが脳裏に過ったものの、ジャンゴさんなら分かってくれる(希望的な未来)はずと言う考えを抱き、何とか冷静になる事が出来た。
「……残念だったな!」
その間に、Есөнхумсがコボルト達の背後に陣取り、サウンドボマーでモス(ペットの狼)と一緒に吠えた。
これにはコボルト達も、ビックリ。
今にも腰を抜かしそうな勢いでビクついた。
「やーい、こっちだ、こっち! バーカ、バーカ! 悔しかったら、こっちに来な!」
一方、ギャメルはコボルト達を馬鹿にしながら、チョコマカと逃げ出した。
「ギャッギャッ!」
その挑発に乗ってコボルト達が、叫び声を上げて連携を取り、ギャメルの逃げ道を塞いだ。
「えっ? あの……いや、ちょ……無理、無理、無理! ヤバイ、ヤバイ、ヤバイ! 直接戦うのは得意じゃねぇんだ。怖ぇえ!」
ギャメルが色々な意味で身の危険を感じ、涙目になりつつ、祈雷で祈りを捧げ、雷を荒れ狂わせる霧を出現させた。
「ほらほら、そんなんじゃオレは倒せねぇぞ??」
それと同時に、Есөнхумсが闘気槌2で、巨大な光塊を鋼の槍に纏わせ、コボルトめがけて強く振り下ろした。
「いらっしゃいませー。何名様でも気楽にお迎え、お帰りはゆるしませんので、楽しんでくれ」
次の瞬間、サイラスが殺界で鋼の大太刀にエーテル光を纏わせ、同時に不可視のエーテルを範囲内に張り巡らせた。
「行くぞ、ルプス!」
そこに追い打ちをかけるようにして、ロイが強射で鉄の矢にエーテルを纏わせ、コボルトの身体を射抜いた。
それに合わせて、ルプス(ペットの狼)がグレイと一緒に吠えまくり、コボルト達を追い立てた。
「お前達に、この宝の山を荒らさせはしない!」
続いて、ライナが魔矢2で大樹の杖の先端から強烈な光の矢を飛ばし、顔に傷のあるコボルトの肩を貫いた。
「ギャッギャッ!」
その事に腹を立てたコボルトが錆びた剣を振り回し、ライナに襲い掛かってきた。
「ライナ様には指一本触れさせません!」
すぐさま、フロマーシュがシーザーロアを発動させ、殺気と共にエーテルを叩きつけた。
「……!」
その途端、コボルトがビクッと震わせ、ライナの傍から遠ざかった。
「可愛いメイドやイケメンさんが人気殺到なのはわかるけど、限度があるんでな」
その隙をつくようにして、江流が先手必勝と疾風足を駆使しつつ、フロマーシュ達を守るようにして回り込み、シャーリーが強射で鉄の矢にエーテルを纏わせ、無慈悲にコボルトの身体をぶち抜いた。
そこには情けも無ければ、容赦もない。
まるで的の如く身体を射抜かれ、コボルト達の悲鳴が辺りに響いた。
(さすがに、この場所で長物二本を振り回すのはキツイな。気を抜くと、ガラクタに当たりそうだし……やれやれ)
そんな中、サイラスが両手に持った鋼の大太刀を振り回すため、ガラクタの傍から離れていった。
「釣りはいらないよ、とっておきな」
それと入れ替わるようにして、江流がバーストストライクを仕掛け、ボサボサ頭のコボルトを斬り捨て、レイが華麗に鋼の大太刀を抜き、コボルト達を薙ぎ払い、カズマがダブルエッジを繰り出し、最後まで残っていたコボルトにトドメをさした。
「とりあえず、被害を最小限に抑える事が出来たな」
Есөнхумсがホッとした様子で、ガラクタの山を眺めた。
「それにしても、よくここまでガタクタを動かしたモノだね。普通に考えれば、崩れてもおかしくないような場所もあるし……」
サイラスがガラクタの山の中を覗き込み、気まずい様子で汗を流した。
一応、ガタクタの隙間に土を詰めたりしていたが、今にも崩れ落ちそうな感じになっているため、耐久性が無く、安心感はゼロだった。
「うわっ、よくこんな場所で暮らしていたな」
ロイもドン引きした様子で、大声を上げた。
ある意味、生と死が隣り合わせになっているような状態になっているため、眠りから永久の眠りにクラスチェンジしそうなほど、危険な香りが漂っていた。
「あ、これならライナ様の木工にも役立ちそうですよっ」
一方、フロマーシュはガラクタの中から、使えそうな木材を見つけ出した。
「確かにまだしっかりとした木材だ。少し木材に穴が開いているが風音が良い味を出している」
ライナがフロマーシュから木材を受け取り、自分なりに鑑定した。
最終的には依頼主であるジャンゴの判断に委ねる事になるが、貰えるモノなら貰っておきたいところである。
そんな中、ギャメルが『デキル冒険者ですが、何か?』と言わんばかりの表情を浮かべ、すべてをやり切った様子でガラクタの山から仲間達を見下ろしていた。
マスターコメント
ショートシナリオ普通 報酬:標準10 / 4〜10人
2020年12月16日 14時51分34秒 公開
相談掲示板
ウォーリアのユスだ 防衛寄りの前衛ってってとこだ よろしくな!
シューターのシャーリーです この狼はグレイ 後方支援が得意です よろしくお願いします
シャーリーは防衛戦以来か? とりあえず前衛と後衛はいるって事だな! で、シャーリーはなんかやりてぇことある?
お久しぶりです。挨拶もままならない過酷な防衛戦でした。 そうですね、顔を出したコボルトを無慈悲に打ち抜きたいです
コボルトを倒す依頼が人手不足と聞いてギルドから依頼を受けてやってきた。 キャスターのライナ・フレイヴァルツだ。 範囲攻撃と、ある程度の回復もできる。 が、今回は範囲攻撃は控えていったほうがよさそうだろうか。 二人ともよろしく頼む。
なら、どうやって顔を出させるか考えるか! ライナか、よろしくな! そうだな、ガラクタを傷つけると依頼人がうるs…気にしそうだし、範囲攻撃はやめた方がいいと思うぞ
ライナさん、こんにちは。 コボルトたちは挑発に乗りやすいそうなので、各々言葉で煽るのが有効と思われます。
ウォーリアのフロマーシュ・ダイヤドロップと申します。皆様よろしくお願いいたします。 人手不足と聞き、ライナ様に続き、馳せ参じましたっ! 守りの方を得意としておりますっ。 ここはやはり、立て籠っているコボルド達を釣りだしていく方が良さそうですね… 言葉や仕草だけでなく、私ならシーザーロアもそれに使えそうですので、用意していこうと考えております。
フロマーシュさん、こんにちは。 スキルは有効度が高そうですね!頼りにしています。 楽器などで騒音を出すのも有効かもしれませんね。
マーシュも来てくれたか。うれしいよ、有難う。 ユスさんに、シャーリーさんだな。 二人とも答えてくれてありがとう。 確かに依頼主のガラクタ…いや宝か。それが傷ついてしまっては本末転倒だしな。 それでは私は、魔法射撃攻撃(単体)で攻撃していくことにするよ。 それとコボルドたちはガラクタに身を隠して動くようなので、 私は【超聴覚】で音を聞いてそれをたよりに攻撃していこうと思う。
No.11
サイラスだ、よろしくなー とりま単体攻撃系スキルで殴ってけばいいっぽいし、サーマルアイと亜人語使って探して狩ろうかと思う
フロマーシュとサイラスな!よろしくな! 楽器な!歌って踊りながら戦うか? 騒音出せばイラついて出てくるかもしれねぇし! ガラクタ改造して、楽器でも作るかぁ?
空いてたんでお邪魔するね。 シーフの海神江流だよ。今回は宜しくっと。 何をしようかなってのはこれからもうちょっと考えてみるよ。 イニシアチブと移動力を活かして逃げられないように立ち回ってみるかな。
オレも依頼に参加させてもらうぜ! ヒーラーのギャメルだ。みんな、よろしくな。 オレは攻撃系のスキルをあんまり覚えてねぇし、ケガの治療とかコボルトのおびき寄せがメインになりそうだ。 輝刃や輝腕とかの支援系の魔法をかけたりするのも好きだから、ほしい人がいれば言ってくれよな!
ウォリアーのレイ。 参加させてもらった。 挑発と共にシーザーロアで引きずり出そうと思う。
遅くなったが顔がついたぜ! カズマだ。よろしくな …スキルはあまり当てにしないでくれ( 出来る限り削りで動くぜ
シューターのロイ・アウレアです。 ラスト枠頂きました。ヨロシク。 依頼主の希望に沿えるよう考えてみます。
10人フルメンバーになりましたね! 江流様やロイ様、サイラス様ともまたご一緒できましたし 初めましてな方々共に、改めまして、よろしくお願いいたします! シーザーロアだけですと回数が足りなくなるかもしれませんので 現場に訪れたときは、言葉や仕草に加え マジカルポケットで武器を隠しておいて、丸腰(あるいは、非武装のメイド)を装い 相手方の油断を誘ってみようと思います。
皆さん、よろしくお願いします。 私は敵を適当に煽ったあと、32回ある強射でぶち抜こうと思います
フロマーシュさん、声掛けありがとう。 2度目以上の方々が多くて気を楽にさせて貰ってます。 初めての方は、これからお見知りおきを。 誘き出す方々は居るので、守りながらの攻撃は意識するとして 他に何が出来るか考えて…【捜波】で居る場を確認し前もって知らせる事にした。 【超聴覚】とも合わせれば、予測しない場からコボルトが飛び出す事態も防げるだろうし、自分も予め立ち位置を決めやすい。 後は流れに沿って動くようにするね。
間もなくプレイング提出期限ですね…