【聖祭】贈り物はカードの導きのままに
空色みなも
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シナリオID:326
オープニング
その由来はハーフリングの英雄、ジド・ルウがその身をエーテルと成して世界に穿たれた大穴を塞ぎ、彼に小さな神々が続いたことが、今年までの平穏の礎を作った――という逸話に拠る。詳細な時期が定まっていないのは、この頃に暦が存在していなかったため、神代における『冬の時代』、という比喩的表現を、文字通りに解釈したためであるとされる。
由来はともあれ、ジド・ルウの英雄的行為を称え、名を失った神々に祈りを捧げることから始まった聖霊節は、様々な土地の風習や営為と重なった結果、亡き祖先や、近しい人々への思いを捧げることや、想い人と過ごす特別な時期――という習慣が定着して久しく、特別信仰心の無いものであっても神殿や家庭でモミの木や柊を飾り立てて祈りを捧げる。街をあげて催しを行い、厳しい冬の中でもとっておきのごちそうを食すこの時期は、収穫祭に続く特別な時節といえた。
赤白の服装も今代まで続く伝統の一つとなっており、そこかしこに仮装をした人物も目立つ。
――さて。今年も、各地で慰霊祭が執り行われようとしてた。
●
「今日、あんた達に集まって貰ったのは他でもない」
そう言いながら腰に手を当て、食堂に集った冒険者達をぐるりと見回したのは「女神の賽子亭」の女主人シリス・アローゼアだ。
「そう、プレゼント交換会をするよ!」
シリスが高らかに宣言したように、この集会は、互いに贈り物を交換し合う、という趣旨で開催されたものだ。
宿があるのはエラトゥーン都市同盟の小さな町、エルタ・リコ。
この町の聖霊節においては、親しい人に贈り物を渡す風習があるため、それにちなんだ催しというわけだ。
しかし、である。
集まった冒険者達の手に、贈り物らしき荷物は、ない。
それもそうだ。何故なら、冒険者達がプレゼント交換という目的をシリスから聞いたのは、たった今だったのだから。
「……そう怪訝な顔をしないでおくれ。これも、いわゆるサプライズってやつなんだからさ」
冒険者達に説明を求められ、ばつが悪そうに頬を掻くシリス。
シリスとしては、普段よく働いてくれている冒険者達に対する、慰労のつもりもあったらしい。
なんだか、余計な仕事を増やしているような気がしなくもないが。
「プレゼントはどうするかって? 今から夜までに可能な範囲で用意するのさ」
冒険者達が宿に集められたのは、朝である。
平たく言えば、贈り物は一日で準備できる範囲に収めろということらしい。
「ただ、いきなり自由にプレゼントを用意しろと言われても、何を持って来ればいいか悩むよね? そ・こ・で、だ」
びっ、と右手の人差し指を立てたシリスを見て、これはまた面倒なことを考えているな、と冒険者達も感づいた頃かもしれない。
「プレゼントを考える取っ掛かり、になるように、プレゼントのお題カードを用意したよ」
そこでシリスはカードの束をドカッとテーブルに置く。
シリスがカードを試しに一枚めくってみせると、そこには「食べられる」という単語が書かれていた。
「あんた達にはこのカードを五枚ずつ引いて貰う。そして、その内、最低でも三枚の条件を満たすプレゼントを準備するように努めておくれ」
五枚とも条件を満たしたければ、そのように頑張ってくれてもいいけどね、とシリスはルールの補足を行う。
ここで冒険者達も大体は理解したことであろう。
シリスはプレゼント交換会をダシに、遊びたいだけなのだ、と。
「用意したプレゼントは、最後は普通に交換するからね。適当に並んだ後、左隣に回す形で行きわたらせるよ」
最後の説明を終え、ウキウキと冒険者達にカードを引くよう促すシリスの耳には、今日も賽子の耳飾りが揺れていた。
解説
マスターより
リプレイ
女神の賽子亭でカードを引いたプレゼント交換の参加者達は、思い思いにプレゼントの用意に臨んでいた。
参加者達はこれから、夜までという時間制限の中でプレゼントを調達しなければならないのだ。
「中々難しいわね……」
ミツキ・アインホルンが引いたカードは「飲むことのできる」「ふわっと軽い」「緑色の」「よく見かける」「季節外れの」の五枚であった。
「……そこらへんの草で飲み物作ればいいのかしら?」
ミツキの頭にとりあえず案が浮かんだはいいが、それでは受け取った人に喜んで貰うのは難しそうだ。
「あ」
どうせなら喜ばれる物にしたい――そう考えたミツキはしばらく悩んでいたが、そのうち何か閃いたような顔をして、プレゼントの準備に向かった。
「……?」
ロサード・シュナイダーは自らの引いたカードである「頭に身に着ける」「店では売ってない」「真っ赤な」「ぬくぬくと温かい」「ゲラゲラと笑える」の五枚を前に、首を傾げていた。
「……安直すぎ?」
ロサードはあるアイデアがすぐに浮かべたが、もっと捻ったほうがいいかと考え込む。
しかし、どうにもそれで考えが固定されてしまったようなので、素直に最初の案に従うことにした。
「メンバーはほとんどが女の子。可愛いものにしよう」
殿方に当たったらどうしよう――との考えもロサードの頭をよぎったが、大丈夫、きっと似合う、と結論付けたようだった。
「なるほど、これを組み合わせてプレゼントを用意するのですね」
ルアンナ・ミュラーが引いたカードは「海に所縁のある」「辛口の」「黄色の」「癒される」「ビッグサイズの」の五枚。
「あ、これなら夜までに作れるかも!」
どうやらプレゼントを用意する目処がついたらしく、ルアンナは自らが主を務める店へと足を向けた。
「面白いけれど意外と厄介な縛りね……」
アルラ・ニグラスもまた、自らの手にした「目で見て楽しむ」「べったりと甘い」「真っ白な」「若者向きの」「ちんまりと小さい」の五枚のカードを前に悩んでいた。
「うん、ここは素直に行きましょ。貴重な砂糖とか、手に入りにくい材料もあるし、用意が大変そうだけど、間に合うかしら?」
アルラも何とか案が形になったようだ。どうも口振りからすると、何か手作りするつもりらしい。
「他の人はもちろん、いつメンな二人も何を出すのか見当がつかなくて楽しみね~」
本番で用意されるであろうプレゼントに思いを巡らせ、アルラは材料集めに町へ出たのであった。
「ほんとはプレゼント探しもアルラと一緒に行きたいけど、全員それぞれ何持ってくるか分からない方が楽しそうだもんね」
中性的な容姿の男子であるララベル・サン・ディーベルは、共にプレゼント交換に参加するアルラがちょっと気になるお年頃、のようだ。
どうせなら「鳥に関係する」「謎めいた」「無色透明の」「金属製の」「健康にいい」の五枚全てを満たすプレゼントを探そうと、町中の店へと入っていった。
「ふーん、交換会ねぇ……私としちゃあベルと交換したいところだが、我儘はなしだ」
そのように呟くゴルバルティアも、ララベルとは既知の仲らしい。
ゴルバルティアは「季節にちなんだ」「植物由来の」「紫色の」「しょっぱい」「空洞のある」の五枚を手に、それらしいプレゼントを探して店を回った。
「食べられるもの……しかも聖祭ってことでこれしかないよねー。ただ寝かせる時間、間に合うか時間との勝負だね」
女の子のように見られがちなことを気にしているマーハ・アセトシソンは「食べられる」「もふもふと柔らかい」「真っ青な」「キンキンに冷たい」「ずっしりと重い」という五枚に当てはまる案を早々に思いついたようで、急ぎ準備に取り掛かる。
「夜までには準備させて貰うよ、と言って出たが、さてどうしようか」
レイ=レーベンス=レックフォードの手に渡ったカードは「動物の形をした」「音が鳴る」「真っ黒な」「甘酸っぱい」「ガチガチに固い」の五枚であった。
「動物の形……これは猫にするか? いや、男性に渡る事も考慮するなら馬の方が……」
ここでレイは今回のメンバーの顔を一人一人、思い浮かべた。
「ははは、なんだ。男は私だけじゃないか」
続き、そう言って笑ったレイだったが、もちろん、これまで紹介した通り、男性は他にも参加している。
確実に勘違いが起こっているのだが、この勘違いが交換会本番で披露されたのでなかったのは不幸中の幸いと言うべきかどうか。
「なるほど……あたしが言い出したことだ、こいつはコレクションを放出するかねえ」
そしてシリスに残されたカードは「山に所縁のある」「東方の文化風な」「虹色の」「ぺらぺらに薄い」「からからに乾いた」の五枚。
シリスは女神の賽子亭に備え付けたコレクション置き場をごそごそと漁り始めるのだった。
●
そして矢のように時は過ぎ、夜――プレゼント交換本番が訪れた。
集まった参加者達の名前を書いた籤をシリスが順番に引くことで、お楽しみの席順が決定される。
(アルラの隣……)
ララベルは気になるアルラのプレゼントが貰えないか密かに期待していたようだった。
(じゃなかったか。でもきっと一生懸命に考えたプレゼントだろうし、楽しみにしよう!)
それでも籤による縁というのはあるので、そこは気持ちを切り替えて。
「ジャン! 僕のプレゼントはこれ!」
ララベルが取り出したのは、うっすら黄金色をした金属製の容器。
それにはお題の通り、確かに鳥の絵が描かれていた。
鳥の色はピンクっぽい赤で、おそらく不死鳥といったイメージで描かれていると思われているのだが、ぷっくりしたデザインをしているあたり、なるほど、謎めいている。
「中に、何が?」
容器を受け取ったロサードは、その中身に興味津々だ。
「健康にいい水飴だってさ」
ララベルの説明によると、このプレゼントは薬屋で見つけてきたものらしい。
「ありがとう。そのお題で、そういう発想が出て。しかも五つとも満たすとか、すごい。私、簡単なお題でよかった」
ロサードはプレゼントに喜ぶと共に、その元となったお題を聞き、それを用意してきたララベルにしきりに感心していた。
「私のプレゼントは、これ」
「おお、帽子じゃないか。こいつはあたしにぴったりだね」
ロサードが用意したのは赤い毛糸で編んだ、ぬくぬくの帽子。
そしてそれを受け取ったのは、シリスであった。
「赤い帽子、聖霊節にも合う」
帽子本体は店で購入した物であったが、赤とは異なる色の毛糸で作られたワンポイントの飾りは、裁縫の心得のあるロサードのお手製だ。
シリスはそれを早速、頭に被ってお披露目してみせたのだった。
「あたしはコレクションから珍しいのを放出させて貰うよ。まだ未使用だから、その点は安心しておくれ」
「こいつは……カード?」
シリスからのプレゼントを受け取ったゴルバルティアは、小箱の中で重なっていた札を取り出し、一枚一枚しげしげと眺めている。
「カードなら、乾いていて薄いだろう? そいつは東方で遊びに使われていたらしくてね。東方の花が色々と描いてあるんだ」
なるほど、これなら少なくともシリスが引いたお題のうち、三つは満たしているだろう。
「ちゃんと山に所縁もあって、月が浮かぶ山の絵柄もあるよ。虹色……と言っていいかは分からないけど、そこは色とりどりの花、で勘弁しておくれ」
「ははあ、こいつは見ていて面白いな」
シリスはさらに五つともお題を満たすよう頑張っていたようだ。
元々は遊びに使うものではあるようだが、ゴルバルティアの言うように、珍しい風景が数多く描かれた絵画として味わうだけでも風流なものであった。
「さて、私の番だな。私のは季節にちなんだ、植物由来の、空洞のある……と言えば後は分かるな? そう、リースだぜ!」
ゴルバルティアがプレゼントとして取り出したのは、聖霊節においてなじみ深いリース飾り。
植物の蔓を輪っかに編んで、ヒイラギの実やリボンで装飾したそれは、ゴルバルティアのお手製……ということも特になく、市販のものであった。
「し、仕方ねーだろ! 手作りで、作れなかったしさ……私ぶきっちょだからさ……」
「大丈夫、とても嬉しいよ。まさにこの季節にぴったりだね」
ゴルバルティアは自らの不器用を恥ずかしそうにしていたが、それでも受け取ったレイはにこやかに微笑んでおり、確かに贈り物を喜んでいるように見えた。
「じゃあ私か。まずはこれを見てくれ」
そう言って、レイは甘酸っぱい味をしているというリンゴの飴を取り出して見せる。
「へえ、これがプレゼント?」
「それだけだと思うかい?」
贈り先のマーハが飴を見つめていたところ、突如、椅子から立ち上がったレイが上から声をかける。
周囲の視線が思わず手元の飴から逸れ、立ち上がったレイの顔へと注がれたところで。
「ほら」
「わ、すごい!」
レイはその一瞬で、飴に本命のプレゼント――黒猫の鈴型キーホルダーを引っかけておく、という手品を完成させており、マーハはそれに手を叩いて喜んだ。
「落しても分かる様に鈴がついているのだから悪くないだろ? 鈴は最初に買ってきたんだけど、それを細工して作ったのさ」
どうやらレイはこうした小物を作るのも得意だったらしい。
「ありがとう! じゃあ僕のプレゼントだけど……」
「わあ、美味しそう! 私のお店でも参考にしたいくらいです♪」
マーハが赤いリボンで括っていた風呂敷を解くと、聖霊節に定番の菓子パンが姿を現した。
その贈り先であり、歓声を上げたルアンナも実はパン屋を営んでいるため、独特の感想が生まれることになった。
「柔らかいっていうお題があったから、寝かせる時間は長めにとってみたんだけど、どうかな?」
その他にも、マーハはお題を満たすために、ミントを加えて青っぽい色合いを出そうとしてみたり、抱えるような大きさにすることで、ずっしりと重くしてみたり工夫を重ねていた。
冷たい、というお題は……常温で保存が利くということで、一つ。
「もう一つ作ってあるから、そっちは皆で分けて食べようね」
「はい、ありがとうございました!」
マーハの気遣いに感心しながら、ルアンナは礼を述べた。
「実はですね、私のプレゼントも手作りのパンなんです」
ルアンナが持ってきたプレゼントは、自身の店の厨房に戻り作ったパンであった。
「もちろん、ただのパンじゃないですよ。中にはスパイスで煮込んだ魚介類がたっぷり入ってるんです♪」
当然、お題を満たすための工夫も忘れていない。
中身からして辛口で海に所縁があるのはルアンナの語った通りであるし、ついでに大きさもビッグサイズにしてあった。
当人は意図していたかは分からないが、使われているスパイスは黄色であるし、これを食べれば癒される、という意見もひょっとしたらあるかもしれない。
「ありがと~。特定の相手に向けた贈り物じゃないのに、なんだか嬉しく感じるのはなぜかしらね~」
パンを受け取ったアルラも、まんざらでもない様子だ。
「私のプレゼントはクリームを塗った手作りのケーキよ。これなら、真っ白で甘くて、目で見て楽しめるわよね?」
「ふふ、嬉しいわ。確かに見た目も楽しいケーキね」
アルラからケーキを受け取ったミツキが感心したように、そのケーキは四角く、サイコロの目のような飾りが各面にあしらわれていた。
ちなみにアルラは、ちょっとした悪戯心から、ケーキを渡すときに、その白っぽく甘々な見目麗しい胸元を強調してみせたりした。
それに対しミツキがどのような感想を抱いたかは定かではないが、その一つ向こうの席で、ララベルが顔を赤くしていたのは周囲からも目撃されていた。
「次は私ね。これならフワフワして軽いし、緑色だし、よく見かけるでしょ? ……人形ってよく見かけるわよね?」
「わぁ、ありがとう! 大事にするね!」
ミツキが用意したプレゼントは、ふかふかの亀のぬいぐるみ。
ぬいぐるみを受け取ったララベルは、それを大切そうに抱えていた。
●
「これでプレゼントは一周したね? それじゃあ……」
「ねえ、せっかくのカードセットだし、シリスさん。もう一題考えてみましょうよ?」
プレゼントの交換を終え、打ち上げに移ろうとしたシリスに、ミツキが悪戯っぽく微笑みかけた。
「え?」
「また全カード集めてシャッフルして、ランダムな五枚でどうかしら」
戸惑うシリスを余所に、ミツキは参加者からテキパキとカードを回収し、シャッフルしてから五枚をシリスに渡す。
「シリスさんなら、行けるわよ。きっと、誰が受け取っても嬉しい気持ちになるプレゼントをこの制限下で思いつくわ」
ミツキに「からからに乾いた」「しょっぱい」「もふもふと柔らかい」「緑色の」「海に所縁のある」の五枚を押し付けられ、無茶振りに頭を抱えたシリスであったが。
そのうち何かを思いついたのか厨房に引っ込むと、米食のお供にでもなりそうな塩漬けの海藻を持って来たのであった。
「そんなのよく厨房にあったわね? でも今回の企画、楽しかったわよ。ありがとう」
それを見たミツキは微笑みながら、シリスに感謝を伝えた。
「これ、感謝の気持ち。たまたま帽子も渡したけど、これもシリスに用意してたから」
「ありがとうね。その気持ちが嬉しいよ」
そしてロサードは帽子の飾りと一緒に毛糸で作ってあった、モミの木の飾りをシリスに渡していた。
「まだ打ち上げもあるようだけど、まずは礼を言わないとね。楽しい機会をくれたシリスに感謝を」
「ありがとうございました! また面白いことを考えたら、是非とも声をおかけくださいね♪」
レイとルアンナも、シリスに口々に礼を述べている。
「ベルにもそのうちケーキあげようかしらね~?」
「え、ほんと? そんなこと言われたら期待しちゃうよ?」
一方で、アルラの何気ない呟きを耳聡く聞き付けたララベルは、その話に勢いよく食いついていた。
「なあ、これって遊ぶこともできるんだよな? 簡単なら仲間内でやってみようかと思うんだが」
「ああ、あたしも伝え聞いた話になっちゃうんだけど、それでよければ教えるよ」
ここでゴルバルティアはシリスから受け取ったカードの遊び方を聞いていたため、ひょっとしたら近いうちに活用される機会が訪れるかもしれない。
「料理が完成したよ! お店の名前を聞いて思いついたんだ――肉を賽子状に切って、スパイスで焼くっ! 名付けてサイコロステーキ!」
そこで女神の賽子亭の厨房を借りて打ち上げ用の料理を作っていたマーハが現れ、熱々の料理を参加者たちに配っていく。
マーハが打ち上げの手伝いを申し出たのは、店の厨房を見てみたい、という下心がなくもないようであったが。
ともあれ、マーハの料理と用意していた菓子パンをお供に、参加者達はプレゼント交換の後も和やかに過ごしたのだった――。
マスターコメント
ショートシナリオ易しい 報酬:無し8 / 4〜8人
2020年12月20日 16時29分15秒 公開
相談掲示板
ルアンナです、よろしくお願いします♪ まだ人数は集まりきっていませんが、ワードだけ決めちゃいましょうか。 私はG「海に所縁のある」「辛口の」「黄色の」「癒される」「ビッグサイズの」 にしようと思っています。
僕は、ララベル・サン・ディーベル。 みんな、宜しくね。 (サイコロを振る)………じゃあ僕は、 H「鳥に関係する」「謎めいた」「無色透明の」「金属製の」「健康にいい」 にしようかな。
僕はマーハ・アセトシソン、よろしくねー これを振ればいいんだね?(サイコロを投げて 僕はAの「食べられる」「もふもふと柔らかい」「真っ青な」「キンキンに冷たい」「ずっしりと重い」 にするよー
私は、ミツキ・アインホルンよ。よろしくね。 おや、私はB、「飲むことのできる」「ふわっと軽い」「緑色の」「よく見かける」「季節外れの」ね。
私はレイ。 よろしくたのむよ。 ふむ‥ E、「動物の形をした」「音が鳴る」「真っ黒な」「甘酸っぱい」「ガチガチに固い」だね
No.6
ロサード・シュナイダー。 よろしく。 …C。 「頭に身に着ける」「店では売ってない」「真っ赤な」「ぬくぬくと温かい」「ゲラゲラと笑える」 …ふぅん…
ゴルバルティアだ、よろしくな 私は… F「季節にちなんだ」「植物由来の」「紫色の」「しょっぱい」「空洞のある」 になったぜ
発言したつもりになってて出来ていなかったことに今頃気付くなどと…。 アルラ・ニグラスよ。よろしくね~ 私はDね 「目で見て楽しむ」「べったりと甘い」「真っ白な」「若者向きの」「ちんまりと小さい」 …らしいわ