ゴルバルティア

ゴルバルティア

豪咆豪腕

ゴルバルティア

ハーフビースト / ウォーリア

基本設定

瞳の色

青


髪の色

銀


年齢(外見)

30歳(年上に見える)


誕生日

12月10日


性別

女


身長

217

cm


体型

筋肉質


弱点・コンプレックス

大雑把


普段の口調

豪快(私、あんた、(名を呼び捨て)、だ、ぞ、か?、だな)


特殊な時の口調《油断すると》

おどおど(私、てめぇ、(名を呼び捨て)、だ、んだ、だろう?、だよな)


  • 外向内向
  • 観察洞察
  • 理性感情
  • 規範柔軟
  • 狡猾純真

自由設定

外見

かつて戦に駆り出され破壊を繰り返したセンザンコウのハーフビーストの末裔。特徴として足や尻尾、頭の一部に鱗を有している。本来戦いを好まない一族ではあったためか戦で一族は数を減らし今では数えるほどしかいなくなった。今では生き残り達は各々各地で転々としたり留まったりを繰り返している。彼女もそのうちの一人だ

外見

彼女自身は父も母も偶然センザンコウのハーフビーストだったためいわば純血に一応近い存在 しかしセンザンコウとしての特徴が全て下半身に寄って出てしまい下さえ隠してしまえば殆ど人に隠れれてしまえそうにも見えてしまう(彼女としてはあまりコンプレックスに感じてはいないが)

弱点

力は強いものの、実は気が弱く戦闘なんかは大嫌い。終始びくついてる 物を壊したりするのは得意な分相手に迫られたりするとすぐにしゃがみこんで尻尾を振り回し辺りの物を破壊して怯える あとおばけとかも苦手、ホラー全般NG 異性に触られるのもまだ不慣れなのに好きな人が出来た 「可愛い」と愛でられるとあわわわ

現在

前述の設定と相まって戦闘スタイルは盾を背負い敵に背を向けて戦うスタイルとなっている 背中は盾、腰回りや足元などは尻尾及び硬い鱗に覆われているため正面よりも戦いやすく、尻尾を振り回すことで威嚇に使っている なので決して敵と正面で対峙したりするのが嫌だとか、ビビッているのを悟られないためとかそうではない

装備

武器
竜爪の短剣 Lv.11《7》
副武器
古代竜の飛膜盾 Lv.11《21》
鎧
竜皮の胸甲 Lv.21《14》
アクセサリ1
竜鱗飾りの長靴 《6》
アクセサリ2
竜鱗飾りのバンダナ 《6》
アクセサリ3
竜鱗飾りの革帯 《6》
道具1
ランタン 《3》
道具2
担架 《1》
道具3
ロープ 《3》

スキル

特性1
強靭2
筋肉は裏切らない!
特性2
カバリング
《3》
瞬間的に加速して攻撃に割り込み、味方をかばう。
パッシブ1
ムーンガード
パッシブ2
生命5
汎用1
威圧感
Lv.5
汎用2
サウンドボマー
アクション1
チャージング
《5》
瞬間的に加速して移動する。
アクション2
薙ぎ払い3
《3》
光の刃を纏わせた武器を振り回し周囲を薙ぎ払う
アクション3
見切り2
《3》
攻撃の軌道を瞬間的に見定めて回避行動を取る
アクション4
重点硬化2
《4》
輝くエーテルを強く武具や身に収束させて纏う事により防御性能を瞬間的に高める

フレンド(3)

アーカイブ生成日時 2026年08月05日 14時56分25秒 ・ world0