ミツキ・アインホルン

ミツキ・アインホルン

亡郷の士

ミツキ・アインホルン

ヒューマン / キャスター

基本設定

瞳の色

赤


髪の色

黒


年齢(外見)

23歳(年齢相応)


誕生日

10月1日


性別

女


身長

168

cm


体型

標準


弱点・コンプレックス

心配性


普段の口調

礼儀正しい(私、貴方、(名)さん、よ、わ、なの?、よね)


特殊な時の口調《慣れてくると》

クール(私、あなた、(名を呼び捨て)、よ、わ、なの?、よね)


  • 外向内向
  • 観察洞察
  • 理性感情
  • 規範柔軟
  • 狡猾純真

自由設定

過去

元孤児。 シルトラース帝国の軍人「リカーダ・アインホルン」に引き取られ、アインホルン家の家族の一員として幼少期を過ごす。 リカーダを支えるため勉学と鍛錬に励み、15で彼女の部隊に入り、その後彼女の副官となる。 しかし帝国崩壊時、リカーダの部隊は、ミツキの目の前で壊滅。アインホルン家の者も音信不通に。

性格

凛として真面目な性格。負けん気が強い。 仕えていたリカーダが抜けている所のある人間だったため、心配性で世話焼きの面もある。 しかし、ずっと真面目なわけではなく、オフの時は気安く、仲良くなった相手には悪戯をしかけたりする。 大切な物を守り切れなかった後悔から、戦闘時は自己犠牲的な立ち回りをしがち

現在

帰るべき場所を失い、目的も何もかもを失ってしまった。 ひとまず帝国崩壊の理由を知るためにギルドにて活動。 日々、暇さえあれば鍛錬と勉強をしている。 本がたくさんある自室には狼と犬の人形が置かれている。

家族

リカーダ・アインホルン 女性、享年30。 力強い印象の大物感ある人だが、オフでは抜けている所があった。 民の為に活動していた人物。 彼女の部隊にはその考えが浸透しており、民に愛されていた。 ミツキにとっては、リカーダは生きる意味で、部隊は幸せだった過去。 しかしその幻影から離れ、彼女は歩き出した。

装備

武器
竜皮の魔導書 Lv.21《60》
副武器
ダマスカス鋼の盾 Lv.1《20》
鎧
ダマスカス鋼の魔甲 Lv.1《41》
アクセサリ1
竜鱗飾りの腕輪 《6》
アクセサリ2
竜鱗飾りの腕輪 《6》
アクセサリ3
竜鱗飾りの腕輪 《6》
道具1
シルトラース帝国孤児支援感謝状 《1》
道具2
シルトラース帝国復興支援感謝状 《1》
道具3
シルトラース帝国の小さな家 《1》

スキル

特性1
グラビティフィールド
《2》
不可視の重力場を出現させる。範囲内の存在は移動を阻害される
特性2
クレネルウォール
《2》
幅1m高さ2m厚さ30cm程度の光の壁を指定空間に形成する
パッシブ1
命中6
パッシブ2
命中+付与5
汎用1
記憶力
Lv.5
汎用2
戦術眼
Lv.6
アクション1
メテオライト3
《3》
己の周囲にさらに大量の小さな光弾を出現させ、それらを次々に指定空間へと雨のごとくに降り注がせて攻撃する
アクション2
魔蝕3
《3》
筋力を衰えさせるエーテルを対象に向けて撃ち放つ。
アクション3
魔錆3
《3》
装甲や肉体を脆くさせるエーテルを対象に向けて撃ち放つ。
アクション4
氷嵐
《8》
指定空間に光輝くエーテルを高速で収束させ、一定の量に達した瞬間に氷嵐を巻き起こす。

フレンド(4)

アーカイブ生成日時 2026年08月05日 14時56分25秒 ・ world0