いらっしゃいませ、芸術に触れてみませんか?
夜月天音
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シナリオID:184
オープニング
「本日開店した美術店『ファンターゼ』に寄ってみませんか! 僕は店長のトルファ・ワードです。当店が取り扱うのは誰かの手によって生み出された物です!! 絵画、壺、像、書物、装飾品、ロスガリア大陸中の物、何でも!! 買取だけでなく展示もしています。僕自身が収集した物もあります」
30歳のヒューマンの青年が店先に立ち、行き交う人達相手に客寄せを行っていた。店を始めたばかりとあってか、少しでも皆に知って貰おうと必死だ。
「手に取り、作り手が込めた思いを感じてみませんか!! 触れた瞬間、幸運が舞い込んだり危険が迫って来たり呪いを受けたり、どきどきも体験出来ますよ!! 心配がある方は、僕に聞いて下さい。呪いや危険の内容は確認しているので!!」
トルファは、興奮気味に扱う商品を紹介する。商品が持つ素敵さを誰かと共感したいという思いが見える。
「後、当店を訪れたお客様には帰り際にチラシを配布しますので、宣伝の方もお願いします」
ちょとしたお願い事も忘れない。
「早速、覗いて行きませんか? ほんの少しでも構いません!!」
何とか話を終えた所でトルファは、足を止めてくれた人に向かって店の扉を開けた。
店内には、新しい物、古い物、美しい物、珍しい物、様々な物が所狭しと並べられていた。
解説
マスターより
リプレイ
「Talara、絵、心得ある。昔、群れで一番。だから腕試し。Talaraの絵の腕、Talaraの芸術。Talaraの作品。Talaraが展示」
絵描きの腕を試す気満々のTalara。作品は特殊な塗料で体中に描かれた紋様だ。
「大歓迎ですよ。展示はその素敵な紋様ですね」
トルファ・ワードの歓迎を受けたTalaraは展示品として奮闘。
「展示、ただ立つ、Talara暇。Talaraつらい」
だが、昼になった所でTalaraは堪らずトルファの元へ。
「Talara手伝う、トルファ一人、大変。簡単な手伝い多分出来る」
客案内やチラシ配布など店の手伝いに回った。
昼の店内。
「お部屋に置いておけるオススメのランプや花瓶があれば、教えてくださいな」
お手伝いをする宿屋のため雑貨を物色しに来たアンネエルカが、トルファに訊ねた。
「色が変わる花瓶や点灯すると花の香りがする花型のランプとか、他には……」
トルファは大層悩んで見せた。
「ふふふ、色々あるのはすごくわかったわ。それと知って貰いたいという気持ちも。どきどき体験も気になっちゃうので忘れられなくなるような面白いものがあったら教えてくださいな! 呪いはちょっぴり怖いけど……」
アンネエルカは、トルファの商品への愛を知り笑みを洩らした。
「見る者を魅了する、心を囚われるそんな作品はありませんか? 死ぬような危険がなけりゃ呪いの品でも構いませんので」
オゴスが話題に加わった。
「ありますよ」
トルファは笑顔で場所を教えた。
「自分の作品につける気はありませんが、どの様な理由や経緯でそんな効果がついたのか知りたいです。付与する方法が確立されているのか、それとも意図せずついてしまったものなのか。そういう幸運や危険、呪い……紋具とは違うのですよね?」
スィーリーンが話に参加。
「優しさや負の感情から効果を付与した紋具がほとんどですが、門外不出や神具といわれている物の他に説明が出来ない物もあります……」
トルファは考えながら答えた。
「あと、良ければ数点展示させて下さい」
手細工が好きなスィーリーンは、以前から作り溜めた金属や綺麗な石を使ったブレスレットやネックレスなどの装飾品数点を披露。
「こんな素敵な作品を作れるとは羨ましいです。俺が何か作ろうとしても猿真似のまがい物にしかならないので」
オゴスは、スィーリーンの技術に羨望の眼差しだ。
「わぁあ、素敵」
可愛い物が好きなアンネエルカも興味津々。
「作り手の愛を感じますね」
トルファも作品をまじまじ。
「自分の描いた絵も展示を頼む」
ロイ・ロビンソンが自身が描いた絵画と共に現れた。
「全体的に粗いタッチだが、臨場感に溢れていますね」
オゴスは、絵画の崩壊する建物や怪焔の凄惨さの奥を読む。
「あぁ、題名は帝国が崩壊した日だ。帝国がクリーパーに蹂躙され、建物やモニュメントが無惨に焼け崩れていくのを描いてみた」
ロビンソンは作品解説を始めた。
「描いた理由に興味があります」
スィーリーンは好奇心から訊ねた。
「難民キャンプや帝国を祖にする者達を見て、帝国は必ず再起して復興を遂げると直感した。まだ見ぬ子々達は帝国が滅亡しかけたとは信じない程に……つまり歴史の証明であり、教訓を込めてかな」
ロビンソンは込めた心情を言葉にした。
「確かに凄惨なだけでなく、どこか希望を感じますね」
トルファは情報と一緒に絵画を見る。
「……ところで、火で燃やすと新品同然になる衣を見たいんだが」
ロビンソンが訊ねた。
「扱ってますよ。店内に被害が出ない程度なら実際に燃やしても大丈夫ですよ」
トルファは悪戯混じりに言った。
「Talara、運ぶ」
Talaraが登場。
「細かい紋様ですね」
オゴスがTalaraの紋様に気付いた。
「Talara、芸術家。自分、毎日描く。年月、積み重ね、長い長い、繰り返し。一面じゃない、全面の絵、今日、気合入れた。何時も以上、精巧。大地の脚、湖の腿、草木の腹、空模様の背、雨風の肩、咲き誇る腕。Talaraの身体、世界描く。顔なし。Talaraの容貌、世界の邪魔。世界描く、Talaraが邪魔。そこは適当、何時も通り」
思いがけずTalaraは、解説をした。
「精巧ですね」
スィーリーンはTalaraの腕前に感心した。
この後、作品に解説カードを付けてからTalaraが展示した。
「これが例の至高の芸術品か」
絵画の展示を終えたロビンソンはトルファから聞いた棚に行き、目的の作品との出会いに興奮していた。
「御伽噺だと思っていたが、まさかこの目で見れるとは!」
ロビンソンは真っ赤な衣を手に取った。
「燃やす許可は貰っているし、フレイムゲイズで軽く焼いてみるか」
躊躇わず衣目掛け炎球を放ち焼いた。
「おっ、本当に新品同然だ。さすが火鼠の皮衣だな……雪のように真っ白だ」
炎に包まれても衣に焦げる気配が無いどころか、炎が消えると真っ白な衣になりほんのり熱い。
「元の赤色に戻っていく」
熱が冷めると共に衣の色は、何事も無かったように赤に戻った。
しばらく物色した後、チラシを貰って店を出て宣伝もした。
「美しいですが……完璧過ぎて……恐怖さえ……」
トルファに教えて貰った絵画の前に立った瞬間、過ぎた美しさがオゴスの心を吸い込む。
「!?」
だが、周りの賑やかさが刺激となり意識がこちらに戻る。
「作り手は、いったいどんな思いを込めたんでしょうね……感動は心に残っていますが、何を描いたか思い出せません……忘れるのも呪いでしたね」
我に返ったオゴスは絵画を見た余韻に浸るが、肝心の絵が思い出せなかった。
この後も、様々な作品を堪能した。
「俺の人相を考えると、宣伝方法を工夫しないと逆効果になりそうですね……目玉商品や俺が感じた見所をチラシに書き込きましょう。絵や記号も取り入れて直感的にわかるように……出来上がったチラシを箱か何かに入れて店先に置けば……」
ホブゴブリンのオゴスは、帰り際に貰ったチラシの配布に工夫を加えた。
「このハンカチの刺繍に触れると、少しの間笑いが止まらないそうだけど……ふふふ……ふふふ……」
アンネエルカは早速効果持ちの商品に触れたりと、色々物色してから店を出た。
(じっくり眺めてきた商品を頭に思い浮かべて……興味を持ってもらえるように声を掛ける相手によって、話題を探して……素敵なものがあったのよって幸せな気持ちをお裾分けをしたいわね)
アンネエルカは記憶を整理してから、笑顔で明るく挨拶をして派手な身なりの女性には一点ものの装飾品の話をし、子連れの相手には動く雑貨の話をしたりと、対象に合わせて話題を巧みに選んで貰ったチラシを配布した。
「綺麗な物を見るのは好きですし創作の参考になれば」
スィーリーンは、彫刻や絵画、重点的に装飾品を見て回る。
「夜になると光る幻の蝶が現れるとか、夜まで待ってみましょうか」
そんな中、蝶が幾つも描かれた青色の壺に関心を抱いた。
「……ぶち上手い飯が無限に出てくる壺どころか食品を精巧に模った模型も無いようじゃが……こりゃ凄いのぅ」
ウキウキと入店したジョン・ベアーは、期待が裏切られ若干しょんぼりしつつも物色を満喫。
「……そういえば、展示も可能とか……あまり手持ちは多くないが……」
ふと宣伝文句を思い出したジョンは突然店を出て行った。
「ホブゴブリンウォーリアとオークウォーリアの像なのだ。子宝繁栄と開拓祈願。オークに関しては供養なのだ。依頼でよく狩るから」
ストレガ・L・リベルガストラが、アトリエで作っていた物をこれ幸いと持参した。
「胴当てと大剣の武装をした恰幅の良い対の木像ですね。供養とは?」
トルファは樫の木で作った像を観察後、解説カードを渡した。
「間違いなく全種族から嫌われている蛮族の名が相応しく卑しく荒々しい亜人なれど、森を切り開き集落を作る最低限の社会性と金属器を作り扱う知性を有するという。何十年かかるかもしれないし滅びゆくかもしれないが、もし賽子が転がればゴブリンのように世界と対話する部族も現れるかもしれない。開拓したゴブリン族である私は可能性を否定はしないのだ。限りなく低いのだが、ゴブリンだってヒューマンから亜人と呼ばれし者であり、ゴールディ所属以外は蛮族扱いなのだ……作者は匿名で」
ストレガは話しつつ解説カードに記載をした。
「わしゃ芸というなぁあまり持ち合わせてのうてな、こがいなものじゃが、置いてよいかのぅ?」
木製の建築模型を抱えたジョンが再登場。
ジョンが模型を台に置いた瞬間
「もちろんです……これは当店ですよね!」
トルファの顔が驚きに変わった。
「うむ、今日が開店なのであろう? 祝いという奴じゃ。まあ、芸術品言うにゃあ無骨であるし、二階は見とらんけぇ屋根を開けたらお察しレベルだがの」
ジョンは豪快に笑いながら返した。
「そんな事ありません!! 嬉しいです!!」
トルファは大層喜んだ。
「この店にそっくりなのだ!」
「ほう、何とも勇ましいオークの像じゃな」
ストレガとジョンは、互いの技術に関心を示し合った。
「頑張って、いかつい系のツラにしたのだ!」
ストレガはドヤ顔で言った。
「わしの模型も売れにゃあわれさんの部屋に飾るか薪にでもくべりゃあええ……これをばらまけばええんじゃのぉ?」
ジョンは言うだけ言って、チラシを貰って店を出た。
「ここが大きゅうなれば……いつかどがいな飯でもでてくる壺も入ってくるかもしれんしの!」
言った通りジョンは見事に役目を果たした。食に大層執心のようだ。
「像は家に飾るもよし薪にするもよし。買い手の自由で」
ストレガも作品の扱いをトルファに伝え
「他種族ゆかりの品とかあれば貰って行きたいのだ。小さめの置物、それからテラリウムがいいのだ」
物色で見つけた良さげな品を購入し
「また何か作ったら持ってくるのだー」
店を出て、貰ったチラシを配布した。
「新居が物寂しいから何か出物をと色々な店を覗き歩いたが、ここは珍しい物が色々あるな。実用と美しさを兼ねた品が見つかればいいが」
恋人と共に訪れたロイ・アウレアは、花瓶や家具など日用品を物色する。
「……予定外も良いな」
時には芸術品に足を止める。
「うぁ……髪が水色に」
煌びやかな装飾品を見て回るテス・クラルスは、触れた櫛により銀髪から水色髪に変わり驚いてた。
「トルファさん、どれくらいで元の髪色に戻るの?」
トルファに訊ねた。
「ほんの少しで戻りますよ」
トルファの答えを聞く横で、付近の鏡が目に入った。
「ひっ!」
瞬間、鏡に幽霊が現れ慌てて逃げた。
「……髪色は戻ったけど……別の場所を見よう」
テスは元に戻った髪を弄りつつ鏡を恐れて物色場所を変えた。
程なくして時間は昼から店内に変化が訪れる夜に移った。
夜の店内。
「これは寝室の枕元で心惑う夜を導いてくれそうだ」
アウレアは細い金属を繊細に編んだ小ぶりな鳥籠に目を留める。指先で軽くつついて揺らすとエーテルがぶつかり合うのか、中に光が浮かぶ。
「応接間の壁に掛けるのに丁度良い」
海色にさざ波模様のタペストリー。波上に現れた船の様な光が流れて動く。
「明るい時は見逃してた。トルファさん、この作品名と効果は?」
何より驚くのは、意外性を見せる品。
結果、アウレアは、籠とタペストリーともう一つの購入を決めた。
「……リュート?」
テスは目に留まったリュートを手に取った。
(……演奏中は声が出ない? それにセイレーンは……このリュートから?)
爪弾き歌おうとするが声が出ず、耳元近くから澄んだ歌声が聞こえ、確認して驚く。愛らしいセイレーンが肩に腰かけ曲に合わせて歌っていた。
(綺麗な歌声だね)
気に入ったテスは購入を決めた。
散々物色してからアウレアとテスは合流した。
「テス、ゴメンっ夢中になってた」
「ロイ、ごめんすっかり夢中になってしまって」
互いの戦果を自慢するように見せつけてから会計を済ませ、沢山のチラシを貰って店を出た。
「……多くの人に見て貰いたいね。まだ人も多いし」
「宣伝だね」
店を出たアウレアは繁華街の一角の街路樹に品を掛け、テスはブランケットの上にチラシを置く。
(……心地よいさざ波……)
自ら光るさざ波の音を聞きながら、見事に奏でるリュートの音色に合わせてセイレーンがテスの肩で歌うのは波間をゆく船に捧ぐ冒険歌。
(……風に揺れた籠から光が……幻想的)
テスはこのひとときが楽しくてアウレアに目で笑いかけた。
(夜を彩る銀の奏者と精霊歌か……声を出せないテスの分も店を紹介してチラシを配ろう)
同じ気持ちであるアウレアも笑みで返してから、チラシ配布に精を出した。
チラシを全て配り終えると
「ロイ、私達の家に帰ろう」
テスは演奏を終いにし、返して貰った声で言った。
「あぁ、宝物達を新たな展示場へお連れしよう」
アウレアは笑みで頷き返した。
「珍しい物が沢山……これが全部人の手で作られた物なんですねぇ……すっごいなぁ……多種多様な作品を見ていると、世界の中心だと錯覚……いけないいけない、圧倒されてる場合じゃないですね。宣伝になりそうな物を頭に入れつつ物色物色……あっ、色々な作品が展示されていますね……」
ジゼル・ベルティエは、夜の店内の商品や本日持ち込まれた作品にほんの一瞬目的を忘れて夢中になってしまう。
「トルファさん、触れたら何かが起こる物があると聞きましたが、教えて貰えませんか? 誰も触りたがらない物でしたら、自分で試して、宣伝に使えるか考えます!」
ジゼルは、ふと宣伝文句を思い出しトルファに声を掛けた。
「でしたら、嵌めると植物の幻が咲く指輪はどうですか?」
トルファは、棚から植物をかたどった指輪を持って来た。
「見た目は普通の指輪ですね……そーっと、はめてみましょう。そーっと」
受け取ったジゼルは、指輪をそろりと嵌める。
瞬間
「うわっ!?」
ジゼルは驚愕。指輪を嵌めた指が植物に覆われ、花を咲かす。
「これは幻想的ですね」
付近からスィーリーンの感嘆の声。
「まるで壺から抜け出たよう」
興味を持ったジゼルは近付き、壺に描かれた蝶が光る蝶として壺から抜け出し飛び回り、指先の花に止まる。
「よし、これを使いましょう! 光が目に留まった人に呼びかけとチラシを配ったりして……うーん、我ながらいいアイデアかもしれません。相談してみましょう。トルファさーん!」
ジゼルは指先の蝶を見ていたと思ったら、何やら閃くとトルファから許可を得て光る蝶と幻の花を使って宣伝活動をしてから帰った。
この後、スィーリーンも店を出て貰ったチラシも配布した。
「時間の変化、芸術の顔色、作品の顔色、全部変わる。全部が全部、Talaraの糧。だから今日は、ありがと、トルファ」
営業時間終了後、Talaraは礼を言って店を出た。
「こちらこそ、今日は助かりました」
トルファは感謝と共に見送った。
マスターコメント
ショートシナリオ普通 報酬:標準10 / 4〜10人
2020年11月24日 12時14分04秒 公開
相談掲示板
私はテス・クラルスだよ。 すっごくワクワクするお店だね。 アクセサリーとかも見てみたいけど 、目移りするなぁ。 素敵なお店なら宣伝も頑張らないとだね。 どうぞよろしくね。
ロイ・アウレラです。 目新しさに引き寄せられてきました。 主に家具を見て回ると思う。帰りは宣伝もするつもりです。 宜しくお願いします。
Talara、芸術家? 展示に参加する、予定。 見るだけ、違う、五感の芸術、興味深い。 他の芸術、技術、思想。Talaraも欲しい。 飾って、並んで、学ぶ。よろしく。
スィーリーンと申します。 よろしくお願いします。 色々な品物が並んでいて目移りしてしまいますね。 私は主に装飾品を見て回ろうと思っています。 あと、私の作品も少し展示させて頂こうかと。
ジョン・ベアーという。ジョンでもくま太郎でも好きに呼んでくれ! わしゃもっぱら見て回る方になりそうじゃが…せっかくの機会じゃしな。 多少木工なら覚えがあるし、展示も参加させてもらうかね。 しかし色んな作品(物)が集うとなると楽しみだのう!
オゴスと申します。どうぞよろしくお願い致します。 綺麗な作品を見ていると心が吸い込まれそうになりますね。 さて、どんな素晴らしいものがありますかね。楽しみです。 俺は人相が悪いホブゴブリンなんで宣伝方法はちと工夫してみるつもりです。
ジゼル・ベルティエです、よろしくね! 何が起きるかわからない品物には興味が湧きますね、安全らしいし色々触ってみようかな。 どうやら特定の時間に面白い事になる物もあるみたいだし、ジゼルは夜に行ってみようと思います。 あ、勿論宣伝もしないとね!よろしくお願いします!
アンネエルカよ、アンネって呼んでくれても大丈夫。 美術店、しかも各地から集めたものがいっぱいだなんてとっても楽しみだわ。 皆も作品を出したりするのね、見られたらいいなぁ、 わくわくがいっぱいで行動を絞るのが難しそうで困っちゃったわ。 もし当日ばったり会えたらどーぞよろしくね。
ロイ・ロビンソンだ!よろしく頼む! 今から楽しみで仕方ねェや!色んな作品から勉強させて貰おうかね!
ストレガなのだ。よろしくなのだ 何か作って展示してみようと思うのだ