Talara
タララ

世界を彩る画匠
Talara
ゴブリン / ウォーリア
基本設定
瞳の色
オッドアイ
髪の色
銀
年齢(外見)
27歳(幼い)
誕生日
8月1日
性別
女
身長
127
cm
体型
痩身
弱点・コンプレックス
受動的
普段の口調
淡々と話す((自分の名前)、アナタ、(名を呼び捨て)、(言い切り))
特殊な時の口調《敵に対して》
偉そう((自分の名前)、お前、(名を呼び捨て)、(言い切り))
- 外向内向
- 観察洞察
- 理性感情
- 規範柔軟
- 狡猾純真
自由設定
生い立ち
「Talara、好きに呼べ」 正しくは、Talara=Tolara=Tulara。 発音が難しく、タララ、トゥララ、ツゥララ、或いはトゥーレアとも。 サウゼル大樹海にて、盗掘を生業にしていた蛮族の一人。 魔物に襲撃された際に殿として見捨てられたが、当の本人はちゃんと務めを果たして自由の身を満喫中。
外見
「小さい」 左右不揃いの角に褐色肌の普通のゴブリナ種。 服装にはてんで無頓着で、何時もボロ布に近いものを着ている。 身体中に走る紋様は、特殊な塗料で描かれており、全て自分で塗りたくっている。一日たりとも欠かした事がない辺り、何かの怪しげな儀式のように思えるが、実の所ただの趣味である。
趣味
「描く」 身体をキャンバスに見立て、紋様を描くのが趣味。 それだけならば化粧に近いのだが、森を出てからは身体に留まらず紙や床、壁にまで塗料を塗りたくる傍迷惑なストリートアーティストと化している。 満足するまでその場を動かないので、大抵の場合完成する前に捕まってしまい、未完のまま消されるのが常。
性格
「?」 マイペース。 幼い頃から『一族の用心棒』として育てられた影響で、戦い以外の部分が育ち切っていない。物事を自分の物差しで測ろうとする所為か、価値観の違いで首を傾げる事もしばしば。 普段は物静かな反面、こと戦闘に関しては苛烈の一言。どこまでも傲慢で、尊大に振舞う。