【秋祭】ハッピーハロウェェェェェェェェェェェェイ!
ゆうきつかさ
コメント 29
シナリオID:140
オープニング
「来た、来た、来たァァァァァァァァァァァァァァァァァァ! ハロウィンの季節がキタァァァァァァァァァァァァァ! つまり、パーティタイムって訳よ! ウェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェイ!」
ゴブリンのウォーリアであるウェーイが、テンションフルMAXで、取り巻き達と一緒に拳を突き上げた。
近々、ウェーイ達の村でハロウィンが行われるらしく、取り巻き達もノリノリであった。
「だが、ひとつ困った事がある。村を上げて、パーティをするのはいいんだが、そのニオイに誘われて、オーク達が現れるかも知れないんだ。いや、いや、ぶっちゃけると、何度か襲われた事があるから、絶対に来る! きっと、来る! まぁ、そのたび、力を合わせて、オーク達を追っ払っていたんだが、パーティは中断。オークとの戦闘で、あちこち滅茶苦茶になっちまうから、パーティどころじゃなくなっちまう訳よ。だから、お前達に協力して欲しいという訳さ」
ウェーイが祈るような表情を浮かべ、冒険者達の顔をガン見した。
「……と言うか、ウェーイっちが調子に乗って村人達に『今回のパーティは、俺のダチがいるから大丈夫! みんな、大船に乗ったつもりで、パーティをしようぜ!』って言っちゃったものだから、引くに引けなくなっちゃったようなの。だから、お願い。協力して……」
ゴブリナのキャスターであるギャルが何やら察した様子で、フォローを入れた。
「も、もちろん、タダとは言わねぇ! キノコ鍋にBBQ! お前達が満足するまで、食べ放題だ! だから頼む! この通りだ!」
そう言ってウェーイが冒険者達に対して、深々と頭を下げるのであった。
解説
マスターより
リプレイ
「みんな、盛り上がっているかァァァァァァァァァァァァァァァ! ウェェェェェェェェェェェェイ!」
ウェーイが村人達を前にして、勢いよく拳を突き上げた。
ハロウィンパーティという事もあり、みんなノリノリ。
今にも踊り出しそうな勢いで、ハイテンションになっていた。
「うぇええええい!!!! 肉だ!!!!!!」
その勢いに乗ったナハシュが、ノリノリな様子でBBQの準備をし始めた。
村人達もカボチャを被って、上機嫌な様子でBBQの準備を手伝った。
彼らにとってハロウィンは特別なモノらしく、御菓子の山を抱えた子供達が笑い声を響かせて走り回っていた。
「ウェェェェイっす! BBQっす! 肉っす! 鍋にも肉入れるっす!」
カルミーもアルパカの着ぐるみ姿で、鍋の準備をし始めた。
見た目はアルパカであっても、中身は肉食獣。
とにかく肉ッ!
肉、肉、肉で、野菜抜き!
「ウェェェェェェェェェェェェェェェェェェイ! レッツ パーリィィィィィィィィィィ! いいね、いいね、ハロウィン! 鍋! BBQ! 肉! ……あれ? ハロウィンってそういうものだっけ?」
そんな中、Shaadeeが違和感を覚え、不思議そうに首を傾げた。
何やら色々と引っ掛かっているものの、それを忘れさせてしまう程、まわりがノリノリであった。
「とりあえず、叫べば良いのか? ならば任せろ、メタルと言うのは己が叫びで魂を滾らせ、大地を震わすものだからな……ぬぅうおおおおぉぉぉう!!!」
そのノリに飲み込まれ、スタルツ・エンスレイヴドがスゥゥゥと息を込め、サウンドボマーで増幅した叫び声を響かせた。
「ウェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェイ!」
それに応えるようにして、ウェーイ達が一斉に拳を突き上げた。
「まあ、祭りってのはノリが大事だよな♪」
アランチャ・ジラソーレが何やら察した様子で、ギャルと一緒に料理を作り始めた。
ギャルはゴキゲンな様子で鼻歌を歌いながら、手慣れた手つきで料理を作っていた。
「鍋パときいてやってきたのだ」
そのニオイに誘われ、ストレガ・L・リベルガストラがフラリとやってきた。
「以前も、ここでBBQを頂いた覚えがありますが、あの時のお肉は美味でした。今回もたっぷり頂くつもりなので、お肉の準備……よろしくお願いしますね」
リディリディ・トゥラ・ イェレミースもヨソヨソしくウェーイに挨拶をした後、肉を焼くため席に座った。
「あれ? 初対面だっけか?」
その態度に違和感を覚えたウェーイが、頭の上にハテナマークを浮かべた。
「申し訳ありませんが、お肉の事しか覚えていません」
リディリディが躊躇う事なく、キッパリと答えを返した。
「えっ? あ、そ、そうなのか。だったら、今日は俺の姿を焼き付け……って、肉を焼くのは、まだ早いって!」
ウェーイがハッとした表情を浮かべ、リディリディにツッコミを入れた。
「あ、駄目ですか? それじゃ、これを食べたら……我慢します」
それでもリディリディは気にせず、ジュージューと肉を焼き始めた。
「いや、駄目だから! そんな事をしたら、マジでオークが寄ってくるって!」
ウェーイがビクついた様子で、リディリディに耳打ちをした。
だが、リディリディはまったく気にせず、既に肉しか見えていない。
「ユウレイデゴザイマス」
そんな中、ギ・ガガが大きな白い布を被って、ウェーイの背後に立った。
「んぎゃあああああああああああああ! 出たァァァァァァァァ……って、ガガかよ。マジでビビッたぜ! 俺はてっきりオーク達が現れたのかと思ったぞ」
その途端、ウェーイが驚いた様子で悲鳴を上げ、今にも崩れ落ちそうな勢いでホッとした。
「いや、客はユウレイだけじゃない」
バーネット・フォーサイスが森の奥を睨みつけ、警戒心をあらわにした
その視線の先にいたのは、血に飢えたケモノと化したオーク達であった。
「どうやら、仕事のようね。まぁ、これで報酬を貰えるのだから、悪い話ではないのだけれど……」
イーヤ・レプリスが医療従事者の格好をしたゾンビの恰好で、オーク達に視線を送った。
その間に、ナハシュが天眼を発動させ、五感を総動員して、オーク達の位置を把握した。
どうやら、オーク達は肉のニオイに誘われ、ウェーイ達の村まで来たらしく、興奮した様子で鼻をヒクつかせ、ダラダラと涎を垂らしていた。
「……まったく、もう少しで肉が焼けそうだったのに、このタイミングで来るなんて、ふてえやつらっす。とっととボコボコにして肉食うっす! とりあえず、ウェーイは肉焼いとくっす。兄貴たちの肉を焦がしたら、ただじゃすまねっすからね! ギャルは戦ってもいいすけど、ウェーイがやらかさないよう見ててもらえると助かるっす」
そんな中、カルミーがウェーイ達に、次々と指示を出していった。
「お、おう!」
その流れに乗るようにして、ウェーイが取り巻き達を引き連れ、せっせと肉を焼き始めた。
「まぁ、オークなんぞいくらいても物の数じゃないっす。こっちには頼りになる兄貴姉御たちがいんすからね!」
カルミーが勝ち誇った様子で、オーク達を見下した。
その視線に気づいたのか、オーク達がイラッとした。
「鍋パ前に、ひと仕事するのだ。オークも豚だから食えるはずなのだ」
それでも臆する事無く、ストレガ・L・リベルガストラが品定めをするようにして、オーク達をジロリと睨み返した。
「いや、オークは……マズイだろ」
ウェーイが気まずい様子で、激しく目を泳がせた。
「気になるならモツは、やめて十分加熱するのだ」
そんな空気に察したストレガが、さらりと流すようにして、オーク達に突っ込んでいった。
「いやいやいや、そう言う意味じゃなくて……」
ウェーイがドン引きした様子で、必死に誤解を解こうとした。
「とにかく、そのまま飯の準備するのだ。せっかくオークを倒しても、鍋パができなくては困るのだ」
その言葉を遮るようにして、スタティックフィールドを発動させ、エーテルで構築された光り輝く球状の存在を発生させた。
「まぁ……要は宴の邪魔をされんように、オークを倒せば良いのだな。……承知した。仕事をせずに美味い飯は食えん性質なもんでな」
スタルツが何やら察した様子で、自分自身に気合を入れた。
「とにかく……みんな守って見せるぜ♪」
その間に、アランチャが包丁をノービスアックスに持ち替え、ウェーイを守るようにして陣取った。
「ウォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォ!」
それと同時に、オーク達が興奮した様子で涎を撒き散らし、棍棒を振り上げてアランチャ達に襲い掛かってきた。
既に、頭の中は、肉、肉、肉ッ!
腹一杯、食べる事しか、頭にない。
「何はともあれ、肉の為に働くとするかね」
すぐさま、バーネットが立ち上がり、担いでいた杖を構えて、アーケインテンペストを発動させた。
次の瞬間、稲妻のような光が無数に召喚され、オーク達の身体に纏わりついた。
「ようこそ、お前が晩御飯なのだ。ゆっくりしていくといいのだ」
それに合わせて、ストレガが光り輝くエーテルを高速で収束させ、氷嵐を巻き起こした。
その隙をつくようにして、カルミーがダブルエッジを仕掛け、両手に持ったノービスダガーでオークの身体を斬りつけた。
「……始まりは全てを塵に帰す、スラッシュメタルの叫びだ!」
続いてスタルツが雄叫びを響かせ、闘気槌で木の斧に巨大な光塊を纏わせ、オークめがけて振り下ろした。
「ブヒ、ブヒヒッ!」
その事に危機感を覚えたオークが、まわりに指示を出し、散らばるようにして間合いを取った。
「ウェェェェェェェイ!」
すぐさま、Shaadeeがノリノリな様子で魔蝕を発動させ、オークの筋力を衰えさせた。
その間に、ナハシュとカルミーがフェザーステップを駆使して、オーク達の攻撃を避けつつ、次々と斬りつけた。
アランチャもチャージングで間合いを詰め、オークめがけてノービスアックスを振り下ろした。
「ブヒィィィィィィィィィィ!」
続けざまに攻撃を喰らった事で、傷だらけのオークが戦意を喪失させ、慌てた様子で逃げ出した。
「ブラックメタルの叫びは、お前らを逃さん……!」
その行く手を阻むようにして、スタルツが叫び声を上げながら、衝撃刃で不可視の衝撃を飛ばし、逃げようとしていたオークを吹っ飛ばした。
その間にナハシュが疾風脚で森の中を駆け抜け、縛糸刃で黒曜石の短剣に赤光のエーテルを纏わせ、傷ついたオークを斬りつけた。
その途端、赤光のエーテルが光糸に変化し、傷ついたオークに纏わりついて動きを封じ込めた。
「レッツパーリィィィィィィ!」
一方、Shaadeeはノリと勢いに乗って魔錆を発動させ、左目に傷のあるオークの肉体を脆くさせた。
それに合わせて、ガガが疾風足で瞬間的に加速し、木の弓を構えて左目に傷のあるオークの左肩を射抜いた。
「兄貴ー! 姉御ー! 助けてほしいっすー!!」
そんな中、カルミーがオーク達に囲まれ、困った様子で悲鳴を上げた。
それと同時に、ガガがエアーライドでエーテルを爆発的に噴出し、オークの頭を踏みつけ、空中を駆けるようにして、まわりの注目を集めた。
その隙をつくようにして、Shaadeeがフリーズボルトを発動させ、雑木の短杖の先端から氷の矢を放った。
「それじゃ、痛い目に遭ってもらおうか」
次の瞬間、バーネットがリディリディと息を合わせ、大量の小さな光弾を出現させ、オーク達めがけて雨の如くブチ当てた。
「ブヒィィィィィィィィィィィィィィィィィィ!」
これにはオーク達も驚き、悲鳴をあげて逃げ惑った。
「逃がさんのだ。パーティは、まだ始まったばかりなのだー」
そこに追い打ちをかけるようにして、ストレガが物凄く悪い顔をしながら、オークに攻撃を仕掛けていった。
「……大丈夫、大した怪我じゃないわ」
その間に、イーヤがカルミーに駆け寄り、ヒールで傷を癒した。
「ブヒィィィィィィィィィィィィィィ!」
それに気づいたボサボサ頭のオークが、半ばヤケになりながら、勢いよく棍棒を振り上げた。
「……こいつで決めるぜ!」
それを迎え撃つようにして、アランチャがノービスアックスを握り締め、雄叫びを上げて突っ込んできたスタルツと一緒に鋭旋牙を繰り出し、研ぎ澄まされた一撃を放って、ボサボサ頭のオークを仕留めた。
だが、残りのオークは散り散りに逃げられ、追いつく事が出来なかった。
その間に、ストレガがオークの死体に駆け寄り、躊躇う事なく解体し始めた。
これにはウェーイもドン引きしたものの、ストレガはまったく気にしていなかった。
「まぁ、深追いは禁物だな。さ~て、ジャンジャン料理するぜ」
アランチャが何やら察した様子で、ゴブリン達に駆け寄った。
既に料理は完成しており、後はみんなで食べるだけ。
「それでは、続きを頂きましょう。鍋はいりません。とにかく、肉です」
リディリディが焼き上がった肉を、流れ作業の如く、次々と口に運んでいった。
「ほらほら、ギャルちゃんも、もっと食べなよー? おにーさんギャルちゃんのためにお肉いっぱい焼くよー? ウェーイも焼肉奉行ばっかしてないでちゃんと食べろよー?」
一方、Shaadeeがギャル達に声を掛けながら、目の前の肉を貪り食った。
「かぁー!! 仕事上がりの酒は旨い! 肴も取り放題だしな!」
バーネットも上機嫌な様子で焼き上がった肉を確保し、まわりにいたゴブリン達を集めて酒盛りを始めた。
「幸運の星よ、俺に最高の肉をくれ! うぇええええい!!!!!」
ナハシュもハイテンションで、目の前の肉を喰らって、喰らって、喰らいまくった!
そして、待っている間は、キノコ鍋を頬張り、至福の時間を過ごした。
ウェーイが厳選したキノコだけあって、ニオイだけでも夢心地。
その味も格別で、身体も心もホンワカした。
「ユウレイダカラ、スゴクオナカガスクノデゴザイマス」
ガガもハムスターの如く肉を頬張り、モキュモキュと口を動かした。
「そろそろ収穫祭も落ち着いてくる頃だし、冒険者のお仕事も落ち着いてくるかしら? 冬に大きな面倒ごとを起こす輩が居ないとも限らないけど、勘弁して欲しいわね」
そんな中、イーヤが物思いに耽りながら、何処か遠くを見つめるのであった。
マスターコメント
ショートシナリオ易しい 報酬:多い10 / 4〜10人
2020年11月08日 14時47分14秒 公開
参加者
ナハシュ
- イェレミース トゥラ リディリディ
ストレガ・L・リベルガストラ
アランチャ・ジラソーレ
イーヤ・レプリス
ギ・ガガ
スタルツ・エンスレイヴド
バーネット・フォーサイス
- Shaadee
カルミー
相談掲示板
ウォーリアのアランチャだぜよろしく。
No.2
あ、えっと・・・、キャスターのリディリディです。 出現すると思われるオークの撃退戦でしょうか。 その・・・、今回はどうぞよろしくお願いします。 ウェーイさんは以前どこかで会ったような・・・、気のせいかもしれませんが。
ヒーラーのイーヤよ。 よろしくね。
ストレガなのだ。よろしくなのだ
ウェェェェーーイっす! BBQっす! 肉っす! あ、シーフのカルミーっす。よろしくお願いすんすよー。
No.6
ウェェェェェイ! パーティーしようぜえええええ! はい! キャスターのシャーディーくんです! よろしく!
ぬうおおおぉぉぉぉ!!! …む?叫ぶ場では無かったのか? ああ、紹介が遅れたな、ウォーリアのスタルツだ、知っている奴もそうでない奴もよろしく頼む。
キャスターのバーネット・フォーサイスだ。 まぁ、よろしく頼む。 ……叫ばねぇぞ
ウェーイ。斥候ノ、ガガデゴザイマス ヨロシクデゴザイマス 仮装シテ遊ブ感ジデゴザイマスカ 何ニ仮装シマスカネ……
うぇええええええい!!!肉!!!キノコ!!!!そして肉!!!!!! あ、ナハシュだ。クラスはシーフ。よろしくな。
(0w0)ウェーイ! やることはまあオークボコる鍋パする以上なのだ 私はフリーズボルトとスタティックで足止めするのだ ウェーイにも働いてもらいたいと思ってるのだ オークって食えるのかちょっと気になってるストレガなのだ
ウェェェエエイ! ……まだ発音が違う気がするっす、ウェーイ道は深いっす。 それじゃーあたしはフェザーステップでヒット&アウェイすね。 移動阻害が効いてる相手ならサブアクションの移動だけじゃ寄れないとこまでたぶん下がれるっす。 あ、でも囲まれたら疾風足でも逃げられないからその時は助けて欲しいっす!
No.13
うぇ、うぇ・・・? あ、えっと、リベルガストラさんがスタティックフィールドで足止めを行ってくださるなら、私はフレイムゲイズを使っての援護に回りますね。 フレイムゲイズは範囲攻撃魔法ですが、【対象認識】ができるので範囲内にいても大丈夫です。たぶん、あの・・・、おそらく。 >ウェーイにも働いてもらいたいと思ってるのだ あ、ウェーイさんのことを思い出しました。 少女のゴブリナにも負けるほどの方だったので、厳しいかもしれません。
No.14
いいねいいね盛り上がってきたね! じゃあ俺は「魔蝕」「魔錆」「魔糸」あたりでどんどこBSぶちこんでいくね! ウェーイは……まぁ、囮くらいにはなるんじゃないかな!
じゃぁ私は後ろでお肉を焼いてるわ。 いい感じの焼け具合になったら食べておくから、早めにオーガ達をよろしく。 ……半分冗談はおいといて、後ろで回復スキルを使用していくわね。 必要なかったら弱いけど魔法攻撃をしておくわ。
俺はチャージングから強打や戦士の一断で鋭旋牙かな?
なんだかんだバランスの良い面子ではあるか、それぞれの良さを活かせると良いな。 スタティックフィールドを使用出来るのであれば俺も闘気槌でなぎ払おう、後はシーザーロアも持ち合わせている、カルミーの言うように囲まれた仲間の突破口となる様に使おうか。 >ウェーイ …何か武装でもさせるか?
スタティックフィールドが使われるなら、 俺はアーケインテンペストでも追い打ちで使っておこう。 で、逃げられなくなったところを範囲火力で薙ぎ払う。 >ウェーイ 下手に突っ込ませると、そのまま返り討ちになりそうだな。 救助とかカバーとかする手間を考えると、おとなしく後ろに居させた方が楽な気もする。 まぁ、それはそれで癪というのならば、それこそ囮で場所の誘導をさせるくらいか?
火力バカスカ撃ち込むしなーウェーイには危ないかもなのだ 囮誘導とトドメ確認くらいになるかもなのだ あるいは鍋が無事か守ってもらうのだ
>ウェーイ 個人的には後ろで大人しくして欲しいわね、フォーサイスさんと同じ理由で。 ただ、死なないなら別に構わないから私はどっちでもいいわ。
>ウェーイ 後ろにいてもらった方が良いけど どちらでもいいかな?
うぇーーーい!!!出遅れたぜ!!!! 俺はそうだなー、何か適当に上手くやっておく!!!!! >ウェーイ 同じく後ろに居るでいいんじゃねえかと思うな。ギャルがその点上手く手綱取ってくれそうな会話内容してんぜ。BBQの準備しててくれたら俺ら直ぐ食えそうじゃん( うぇーーーい!!!!って突っ込んでくるならフォロー位するけどよ。
オークが来たらウェーイは肉を焼いてあたしたちはオークを倒すっす。 オークを倒した後はウェーイは肉を焼いてあたしたちは肉を食うっす。 完璧な役割分担っすね!!
出発も近くなってきたし、戦力的には大丈夫だとは思うけど一応纏めるわね。 もし間違いや抜けがあったらごめんなさい。 ・各自の宣言。 ストレガ …… フリーズボルトとスタティックで足止め。 カルミー …… フェザーステップでヒット&アウェイ。 リディリディ …… フレイムゲイズで範囲攻撃。 Shaadee …… BS付与。 イーヤ …… 回復。 アランチャ …… スキルによる近接攻撃。 スタルツ …… スキルによる近接攻撃。 バーネット …… アーケインテンペストと範囲攻撃。 ナハシュ …… 適当に上手く。 ・ウェーイの扱い。 後ろでBBQや鍋の用意をしてもらう案が多い。 (武装させるか、囮やトドメの確認をしてもらう案も有る) とりあえずウェーイさんの扱いがまだ浮いてる感じね。 他に反対意見がなければ、これで確定しちゃって大丈夫かしら? 囮とか壁に使いたいって人がいれば、私は依頼人が生きて報酬を払ってくれる状態であるなら特に反対はしないわ。
>ウェーイ まぁ、個人的には特に戦ってもらう必要性も無いから、 そのまま後方で飯の準備をしてもらうでいいと思うぞ。
メッチャボケーットシテタラ、メッチャ進ンデタデゴザイマス フム、各自ノ動キハ、ソンナ感ジデゴザイマスカ イーヤハ、マトメアリガトウゴザイマス イイ感ジニ、囮トシテ動イテオクデゴザイマスネ
ちょっと間が空いたな、プレイング自体は提出済みだ。 イーヤは纏めご苦労さん、まあ依頼事態はそこまで手こずるようなものでもない、何とかなるだろう。 >ウェーイ それで構わん、OPの雰囲気を見てもそこまで突っ込みたいとか言うような気質でも無さそうだしな。
イーヤちゃんはまとめありがとっす、それじゃーあたしもウェーイには後ろで肉を焼いてもらうってプレイングに書いとくっすね。
ん、まとめ感謝なのだ ウェーイの扱いはメシの準備に言及しとくのだ