スタルツ・エンスレイヴド

スタルツ・エンスレイヴド

赤髪赤眼のメタルドワーフ

スタルツ・エンスレイヴド

ドワーフ / ウォーリア

基本設定

瞳の色

赤


髪の色

赤


年齢(外見)

43歳(年齢相応)


誕生日

8月25日


性別

男


身長

160

cm


体型

筋肉質


弱点・コンプレックス

向こう見ず


普段の口調

淡々と話す(俺、お前、(姓を呼び捨て)、だ、んだ、だろう?、だな)


特殊な時の口調《仕事をしているとき》

豪快(俺、お前、(姓を呼び捨て)、だ、んだ、だろう?、だな)


  • 外向内向
  • 観察洞察
  • 理性感情
  • 規範柔軟
  • 狡猾純真

自由設定

生い立ち

「メタルだ」 彼は常にそう言い放つ…。 時は数年前、寡黙なドワーフとして鍛治に精を出していたが、ある日彼はスランプに陥ってしまう。 その時、夢か幻か、「鉄の神(メタルゴッド)」を名乗る人物が現れ、こう告げた。 「メタルだ、メタルを創れ、そいつが全てを与えてくれる」 彼はこの日よりメタル追い求めた…。

外見

ドワーフの例に漏れず筋肉質な身体付きをしており、同種族の中では体躯が大きい方になる。 赤髪を纏めてオールバックにしており、もみあげまで伸びた髭と、使い込まれた作業服も併せると山賊の様に見られるかもしれない。 常に不機嫌そうな仏頂面をしているが、怒ってはなく、単純に顔に感情が全く出ないだけである。

性格

「メタル」を追い求めるドワーフ。 ただ、彼自身、メタルが何かなのかはハッキリとは理解していない。 ただ、あの日、「彼」に会い、そこから得たインスピレーションを元に鍛治を続ける。 彼の作る作品は実用性より芸術性を求める傾向にあり、特に武器であるなら使用するのに一癖二癖あるものが多い。

こだわり

基本的な品や依頼品の鋳造など、彼自身がメタルを感じていない時は寡黙な職人だが、彼のメタルに触れた作品造り、或いは戦闘時などは耳が裂けんほどの大声をあげ行為に集中する、その声は悪鬼の呼び声、悪魔の叫び、ヴァイキングの雄叫びと揶揄されたのは様々。

アーカイブ生成日時 2026年08月05日 14時56分25秒 ・ world0