ナハシュ
ナハシュ

篝火の絆
ナハシュ
ゴブリン / シーフ
基本設定
瞳の色
金
髪の色
黒
年齢(外見)
31歳(年齢相応)
誕生日
11月11日
性別
男
身長
178
cm
体型
細身
弱点・コンプレックス
独善的
普段の口調
飄々(俺、お前、(名を呼び捨て)、だ、んだ、だろう?、だよな)
特殊な時の口調《戦闘中は》
豪快(俺、お前、(名を呼び捨て)、だ、んだ、だろう?、だよな)
- 外向内向
- 観察洞察
- 理性感情
- 規範柔軟
- 狡猾純真
自由設定
その他
比較的黒にちかい褐色肌ととがった耳、そして額から生えた1本の長い角以外は人間に近い容姿をしている。種としてはゴブリンロードであるのだが、本人はよく分かっていない。 同居人の付き合いでパンクリアース1222年度入学試験を受け多文化クラスに入学。とはいえ質屋と冒険者三足の草鞋の為不在の時が圧倒的に多い。
性格
さっぱりとした性分。共感性が非常に乏しく、特に命を奪う、奪われる事についての倫理観が欠如している。そのことをよく理解している為周囲に合わせた行動やアクションをとるよう心掛けている。【鬼哭】にてヒト化の光を拒絶した小鬼の一人。「ゴブリンがヒトになるのはいいが、俺は成り損ないってのが気に入ってんだ」
過去
10数年前にゴールディへ辿り着いた流れ者のゴブリン。暫く中規模犯罪組織に身を置き、様々な雑務をこなしていた。授恵者と判明した折ギルド登録の為都市同盟へ向かうが、その直後組織が別組織との抗争に敗れ壊滅。以後は冒険者として自由気ままな日々を過ごしている。
生い立ち
片田舎で産まれたゴブリンロードの男とヒューマンの娘にできたハーフ。ただし男の角は物心つく前に親に削り落とされ、己をヒューマンだと思い込まされ生きてきた。結果共に互いの種族を誤認したまま子を授かった両親は生まれた子を「人間の間から産まれた悪魔憑き」と妄信し、その子に殺される迄地下に幽閉することになる。



