【RP/雑談】広場の中央


広場の中央付近。
小さな噴水の周りで、様々な催しが行われいる様子。

※RP推奨。
詩人っぽい人が一人で歌ったり歌ってなかったりしている場所。
雑談してもいいし自由に歌っても踊ってもよし。

中~低速進行
2020年09月12日 18時03分47秒 |47

2020年09月12日 18時24分16秒
(ベンチを一つ占領して、リュート片手に歌っている。微妙に音程の外れた歌声に、通行人は立ち止った後首をかしげて去っていくが当人は気分よく歌い続けている。足元の銀貨の受け皿には申し訳程度の銅貨と、鳥の羽やよくわからないガラクタが入っている)

2020年09月12日 18時33分05秒
(ふらっと通り過ぎようとして)
…お?(気付いてなんとなく立ち止まる

2020年09月12日 18時52分29秒
(歌の内容は今の季節の風景を歌ったものらしい。照り付ける太陽は沈んで行き、日は短くなる。こんな時期は茄子がおいしい。南瓜もいいよね。……食べ物の描写が妙に多いような気もする。
赤毛の少女が歌を聴いていることに気づき、得意げにリュートを弾き鳴らすが音程のずれも広がった)

2020年09月12日 19時12分26秒
(ぽけーと眺めながら聞いている。こういうものなのかと思っているのかズレとかは気にしてないようだ)

2020年09月12日 19時55分04秒
(リュートの弦をぴんと弾き、演奏を終える。満足げに一息ついた後お客のほうへ向き直り)
やー聴いてくれてありがと。最後まで聞いてくれたのオジョーサンが初めてだよ。

2020年09月12日 20時28分35秒
おー(ぱちぱちと手を叩いて)
おねーさんは吟遊詩人ってやつー? あたしの故郷じゃそーいうオシャレな人はあまり見なかったからさー。

2020年09月12日 21時19分18秒
そ、吟遊詩人。まだ始めたばっかだけど。
へぇ?じゃあここいら出身じゃないんだ。

2020年09月12日 21時33分20秒
もっと南のほう、王国の端っこから来ました!(しゅたっ
来たばっかりなんで、いろいろと見て回ってるところ♪

2020年09月12日 22時05分53秒
王国の南って言うとシラーとかイグノの辺りか。あの辺りはバルバロイもいるし気軽に行けるところじゃないなぁ確かに。
ここら辺はいろんな露店も催しもやってるから色々見るにはうってつけさ。(リュートを抱え直し適当な曲を弾き始める)

2020年09月12日 22時17分04秒
シラーのほうっす、なかなか詳しいね♪
そうそう、うろうろしてるだけでも楽しくて!
あ、隣座っていいっすか?(答えを聞く前に遠慮なく座ろうと

2020年09月12日 23時42分13秒
一応こういう職業やる分色々調べたりしてるのさ。
いいなぁー俺も金があればいろいろ回りたいんだけどなー(足元の小銭受けを小突き)
はいよ、どーぞ(少し端によってスペースを空け、演奏を続ける)

2020年09月13日 21時11分37秒
やっぱそう簡単に儲かんないもんなんすねー(小銭受けを眺めて)
…あ、すんません、あたしも今手持ちが全っ然なくて!
今日の分は出世払いということで一つ!

2020年09月13日 22時22分47秒
上手くいかないねー。ちょこちょこ気に留めてもらえるだけマシなのかもしれないけど。
はは、最後まで聴いてくれただけ十分。こっちも楽しかったし

……まあ、今度手持ちに余裕がある時にでも来てくれたらうれしいけどね。
泣いて喜んじゃうかもなー(チラッ)

2020年09月14日 10時06分58秒
…あれ、二人共こんにちは(買い出しの途中だったのだろうか。買い物袋を抱えながら知り合いを発見し声を掛けて)

2020年09月15日 12時12分30秒
おや、こんにちは。買い物帰りっぽいオニーサン。いい天気だねぇ。
(一旦演奏の手を止め)

2020年09月15日 12時51分59秒
そうだねぇ。
ここ数日は一気に涼しくなったから買い物も楽になったよ。

2020年09月15日 22時30分17秒
ギルさんやっほー♪
このおねーさんの歌と演奏を聴いてました!

2020年09月16日 22時37分35秒
わかるなぁ、過ごしやすくなって演奏も捗っちゃうよ。
あぁ、オジョーサンの知り合いサンか。そういえば俺もアンタのこと見た気がするけど結構顔広い?

2020年09月16日 23時31分03秒
涼しくなると散歩する人も増えるからね、より一層聴いてくれる人も増えるんじゃないかな?
結構どころかかなり広いと自負してる(笑いながら)

2020年09月19日 18時40分23秒
そういえばおねーさん、お店で演奏することに興味とかないー?

2020年09月20日 08時40分36秒
そうだといいねぇ。これから寒くなる前に懐があったまってくれたら万々歳だな。
あぁやっぱり?いろんなとこに顔きかせられるのは流石だな、こちらともよろしく頼むぜ。

へぇ、詩人募集中の店があるの?こんな歌でも演奏させてくれる店があるならありがたいな。(音痴の自覚はあるらしい)

2020年09月20日 08時49分14秒
そんなギド君にヒロちゃんから喜ばしい提案だね(笑みを浮かべながら)
因みに僕とヒロちゃんの行きつけの酒場でね。

2020年09月22日 21時34分02秒
(噴水周りの様々な催しを眺めつつ散策し、ふと脚を止める)
…おや。
吟遊詩人の弾き語りかな。

(少し興味がありそうに眺めている)

2020年09月24日 20時35分46秒
さて、そろそろ手持ち無沙汰だしもう一曲いこうかな。
そこのオニーサンも一曲どう?リクエストとかあれば頑張るけど。

2020年09月25日 09時39分03秒
ふふ、ああお願いするよ。
そうだね…うん。キミの思うが儘に弾いてほしいかな。

2020年09月26日 20時16分06秒
思うがままにね、了解。期待に沿えるように頑張るとするよ。
さてさて、どうするか……(暫し思案し、よしとリュートを抱え)

2020年09月26日 20時16分31秒
『丘も 野辺も 雪が大地を覆う前に
 その灯を 絶やさぬように』 
(穏やかで牧歌的な旋律がリュートで奏でられる。短い秋の間の冬支度を歌った詩歌のようだ。やっぱり音程は若干ずれている)

2020年09月26日 21時11分31秒
…ふふ。
(目を瞑り、奏でられる曲と歌に浸る。少し音程がずれていることには少し微笑んで)

2020年09月27日 22時26分14秒
歌声……か?しかしどうにも……。(気にはなるので歌声の主の方へ)

2020年09月29日 01時08分32秒
(曲を弾き終え、一息つき)
帝国の平原ほうの民謡だったかな、たしか。
地元にいたころによく聴いてたから自然と口遊めるんだよね。
こっちじゃあまり聞かないだろうから貴族のオニーサンにも新鮮に聴いてもらえたらいいなって思ったんだけどどうだった?

(リザードマンの女性の視線に気づき)
や、こんにちは。えーと、オネーサン?

2020年09月29日 11時08分17秒
(少し間を置いてから、ぱちぱちと拍手を送り)

ふふ、中々にいい曲だったよ。
うん、ボクは好きだよ。

(微笑んで)

2020年09月29日 21時47分18秒
ああ、お姉さんで合ってるよ。さっきの歌、アンタが歌ってたのかい?

2020年10月01日 12時40分21秒
それはよかった。オニーサンーーあ、俺ギドっていうの宜しくね。
オニーサンなんだか品があるからさ、歌とかに造詣あるのかなって思って柄にもなく緊張したけど気に入ってくれたなら何より。

カッコいいオネーサンもよろしくね。そうそう、ここでよく歌ってるんだ。率直な感想、どうだった?

2020年10月01日 14時51分49秒
名乗られたなら名乗り返すのが礼儀というものだね。
ボクはアカシア、アカシア=エテルメルム=ドゥリンメアというよ。
ふふ、ギド、キミの歌には愛嬌、というものがあるね。
うん、歌も曲も好きだよ。

おや、曲を聴いてる間に新たにギドの歌につられた者が。
(軽く会釈をして)

2020年10月02日 23時33分51秒
アカシアクンか、よろしく頼むね。
ドゥメンリア……っていうとトカマクアのほうの方?あ、普通に話しちゃってたけど大丈夫…です?(少ししおらしくなる。上流の方と話慣れていない様子)
愛嬌がある、は初めて言われたな。うれしいよ、聴いてくれてありがとう!

2020年10月02日 23時49分52秒
ふふ、勿論だよ。
ああ、そうだね。ふふ、大丈夫だよ。
今はボクはキミの曲を聴きに来た唯の客なのだからね。
(くすくすと微笑んで)
うん、キミの歌声には何か惹きつけられるものがあるよ。

2020年10月03日 00時39分04秒
吟遊詩人の詩歌というものにはやはり心惹かれるものがあるんだよ。
(アカシアに。仕草からくすりと笑っているようだ)

かっこいい、か。そう言われるのは新鮮だね。
感想……ふむ。アタイの住んでた所じゃ聞かない歌だから新鮮味がある。旋律も心地いいものだが……聞きなれない曲のせいだろうか、歌声と伴奏の調和に違和感があったな。

2020年10月05日 23時15分54秒
ああ、それならよかった!そんじゃいつもの調子でよろしくな、アカシアクン。
そこまで褒められると照れるな、俺って結構才能あるのかな!(褒められてご満悦)

第一印象で感じたものは大事にしてるほうでね。カッコいいなって思ったよ、被り物がよく似合ってる。オネーサンはどこら辺の出身?
はは!ひどい音ずれだろ?楽器のほうはそれなりなんだけど歌のほうは修行中なんだ。

2020年10月07日 22時31分52秒
うんうん、分かるよその気分は。
やはり歌とはいいものだ。
吟遊詩人それぞれで語り口調も話も変わるからね。
その違いを愉しむのも面白いものだよ。
(ルチルに微笑みながらそう言って)

ふふ、うん。
キミには才能を感じるよ。
毎日聴きたいと思える程には、ね?
(ご満悦な様子を眺めて、見守るかのように微笑んで)

2020年10月10日 17時06分49秒
どちらかと言えば、怖がられたり驚かれたりする方が多いからねぇ。慣れてはいるが。
似合ってるか……その印象、大事に受け取ろう。
出身は湿地帯の方さ。あの辺りのリザードマンの集落がアタイの故郷さ。
(顎の辺りに手を当て考える素振りを取る)
音楽ってのは才能でもなければ練習あるのみと聞く。どんどん修行するべきさ。

だろう?
詩人毎の色を楽しむのも乙ってもんさ。
(同意するように頷く仮面の奥は笑っているように見える)

2020年10月15日 00時46分02秒
ママかな…?(アカシアクンの優しいまなざしに退行しそうになりつつ)
えっほんとに?宮廷で雇ってくれてもいいんだよ!!……冗談です。

湿地帯の方か、リザードマンのヒトが多いんだっけっか(なるほどと頷き)
そっちの方はまだ行ったことがないなぁ…ストイックに暮らすにはいい場所だとは聞いたことはあるんだけど。なんて言うのかね、住めば都?
はは、上達したらまた聴きに来てくれるかい?

2020年10月15日 20時16分29秒
うん、そうだね。
歌、といっても様々な歌い方があるのだから。
ふふ、面白いよ。
(同じく同意する様に頷いて)

ふふ、それならいつかボクが雇いたい、と思ったら雇おうかな?
(少し冗談交じりに、不敵な笑みを)

2020年10月16日 22時14分51秒
そうそう。住みやすいかどうかは一長一短ってところか。
クリーパーも多いが戦士も集まってる土地だから住めないってわけでもないし、気のいい奴等ばかりだから悪くはない。結局はどう思うかだろうね。
勿論。その前に雇われるようなら、そっちを訪ねてみせるとも。

……ああ。
見た所貴族のようにも見えるがそれなりに芸術に触れて来たり、それで興味を持ったりしたのかい?

2020年10月21日 01時29分41秒
(不敵な笑みへ照れ隠しにはにかみながら肩を竦め)こりゃますます練習に励まないといけないな!
あぁ、アカシアクン達が普段どんな詩歌に触れてるのか俺も興味あるな。

どう思うか、か。たしかにその通りだ。どんなにいい環境でも嫌だと思えば嫌なもんだしねぇ。
仕事で行くことがあれば湿地帯にも行ってみたいな...クリーパーはちょっと怖いが。
是非是非また来てくれよな!暫くはここいらで自由に歌ってると思うよ。冒険者業しながら日銭で暮らすのも慣れれば楽しいもんだ。

2020年11月03日 20時54分00秒
はは、クリーパーは恐ろしいが我らが同族は頼もしくて気のいいヤツらばかりだ。
きっと歓迎してくれるはずさ。
それはいい事を聞いた。上達を楽しみにしてるよ。

……ああ、おひねりをあげた方がいいかい?

2020年11月10日 00時12分17秒
期待に沿えるよう頑張るさ!最近上達の手ごたえも感じるからね、演奏のほうは。
ああ、強制するもんじゃないからお任せだよ。
…まあ、ほんの少しお気持ち頂けるなら、とても嬉しいなーなんて(ちらっ)

2020年12月22日 23時13分35秒
(コミュニティ内容改装の為、こちらのスレッドは終了します。皆立ち止まって聴いてくれて本当にありがとうなー!)
アーカイブ生成日時 2026年08月05日 14時56分25秒 ・ world0