ルチル・プルメリア・グレイハーツ
ルチル・プルメリア・グレイハーツ

諜影操羽
ルチル・プルメリア・グレイハーツ
リザードマン / シューター
基本設定
瞳の色
金
髪の色
紫
年齢(外見)
32歳(年齢相応)
誕生日
12月17日
性別
女
身長
180
cm
体型
標準
弱点・コンプレックス
完璧主義
普段の口調
豪快(アタイ、アンタ、(名を呼び捨て)、姐さん口調、時々「だ、だな」系(プレイング参照))
特殊な時の口調《怒ったときは》
ぶっきらぼう(アタイ、お前、(名を呼び捨て)、(プレイング参照))
- 外向内向
- 観察洞察
- 理性感情
- 規範柔軟
- 狡猾純真
自由設定
外見
頭蓋は15の頃に戦死した養父を約束通り自分の手で弔い預かった遺骨 彼の遺志を受け継ぎ共に研鑽に挑む誓いの証 空に圧倒され、空に焦がれ、雄大に空を渡る肉体――即ち来世で竜に至る事を夢見た嘗ての少女 不気味な外見に反し、性格は豪快で大らか あっけらかんとしている 一部の事には少々真面目過ぎるところも
生い立ち
リーンエス王国国境付近に在る集落「フィラム」で育てられた。 大勢の師父たちに囲まれて育ち、戦闘技術を教わっていた。師父たちの影響を受けてか口調が男性的。 酒の味も教えてもらったが、彼女は酒に強く師父たちは教えた事を少しばかり後悔していた。 集落の戦士達はよく遠征に出かけていたものと記憶している。
仕事
情報屋である 取引先を求めて日々旅をしている 気に入った酒場には居ついて占い屋をしている事もある 「情報にはそれ相応の対価を」がモットー どんな些細な情報でも譲り渡すなら対価を求め、受け取るなら対価を支払う。価値のある物ならなんでも対価として受け取るし、逆もある 情報屋稼業は彼女なりの研鑽の手段
信念
極北の征竜の最期に「竜に至った蜥蜴人がああならないでいられるか」と疑問を持ち、夢を少し変えた 以降は超越者が己を失う末を変える、即ち世界の理を書き換える為に行動中 動機は偏に「愛」 過去と未来ばかりを向いて現在(いま)に生きていない女 余計な事を考えず空だけ夢見て生きられたらそれでよかったのに


