【済】貸本屋、営業中《その1》


その貸本屋は、街の外れと言って良い僻地に在った。
その貸本屋は、大体いつでも日雇い店員を募集していた。
その貸本屋は、ほぼ例外なく閑古鳥が鳴いていた。

けれどその貸本屋は、利用客もこれと言って居ないのに
何故か長い間潰れることだけはなかったと言う。

木製造り両開きの扉を開けると、まず本棚。
本棚に次ぐ本棚に次ぐ本棚に次ぐ本棚。の、間にカウンターが見える。
店主は白髪の老人だった筈だが、いつからか白いフードを被った青年になった。
店舗からして木製で中身が紙だ。さぞ良く燃えるに違いない。

これはそんな、貸本屋の一角でのお話。
※所謂雑談スレッドです※
2020年12月05日 23時51分02秒 |50

2020年12月05日 23時55分44秒
(埃をこれでもかと被った本棚と廊下とカウンターとを眺めて)

……何から手を付けて良いのか分からない。と言うのは。
きっと、こういう心境なんでしょうね。

2020年12月06日 08時47分35秒
(お店の外から店内をじー)

2020年12月06日 14時11分00秒
(地図を頼りにあちこち見て回っていると店の外で不審な尻尾を見つけて少し驚く)
……(店内に入っていいものか悩んでいる)

2020年12月06日 18時47分31秒
(掃除用具を探して店内をうろうろ)

……?(視線を感じて首を傾げて)

こほん……いらっしゃいませー?
(半信半疑で声を出してみた。これで誰も居なかったら相当恥ずかしい)

2020年12月06日 22時35分00秒
呼ばれてないけど、掃除しにきたの。
(集まるひとを見て)………どうしましょう。

2020年12月07日 00時44分00秒
(とりあえず、彼女は置いといて店内に)あー、失礼
貸本屋というのはここで合っているかな

2020年12月07日 01時14分50秒
うん、呼んでないね。でも掃除用具はあると心強い。
(何処からか顔を出してきた従者へ困ったように笑い)

とと、お客さんですか。はい、貸本屋『Fragment』へようこそ。
古書、新古書買い取り貸し出し承ります。
どうぞ中へー……ああ、いえ。実は何だかもう全然管理の手が
手は愚か掃除用具すら足りなくて何もかも行き届いていないんですが。

(少し辺りの環境を見回した上で考えて)……手袋、使われます?

2020年12月07日 09時06分32秒
(にゅっとアルフの後ろから顔を出して)
あそびにきた、ルーファス

2020年12月07日 11時58分03秒
(顔見知りが二人もいてどうすべきか悩む、背中にいる子を気にしつつ)
……まぁ、いいか

いや、構わんよ(手を振って) 古文書の類を探していてな
ルイン氏族か、もしくはハーフビーストの伝承について書かれた物をね
叙事詩でも構わんが、なるべく年代の古いものを見させてもらいたい

2020年12月07日 12時51分41秒
あれ、コハクさんもいらっしゃい。
あはは、遊びに……本なら沢山ありますけど、見て行きます?
盤上遊戯の準備でも出来ていたら良かったんですけどね。
(如何せんまだ始めたばかりで、と苦笑い)

2020年12月07日 12時55分14秒
るいん氏族……は。多分、エルフの伝承の類ですよね。
どうかな、探せばあるのかもしれませんが……(難しい顔で唸り)

あ。ハーフビーストの創成神話なら確か古い紙片が一纏まりありますよ。
紐で纏めただけのものですけど、持って来ましょうか?
(未製本のもので良ければ。と首を傾げながら)

2020年12月07日 13時18分05秒
まぁ、ルイン氏族の方は期待薄だった故、気に召されるな
もしなければ現地で調査するとしよう

ああ、それは助かる
むしろ製本されてない無編集のものは貴重だな
持ってきてくれるかね

か細い噂で聞いた程度だったのだが、いや驚いた
まさか目当ての物がすぐに見つかるとは
紙片でひとまとめに集めているのも驚きだな
どうやって収集したのか気になるところだ
(背中の子を気にしつつ)

2020年12月07日 13時23分39秒
わふわふー(同じく顔見知りのアルフとヴィォレッタにも挨拶をしてルーファスの前に)

げんきそうでなにより。
またいらいであったら、よろしくね。
わふ、これでもコハクはほんだってよむ。…といってもあまりむずかしいのはよめないから、とりあえず【死者の弔い方】とかがのってるほんと、【狩猟系】のほんがほしー

2020年12月07日 22時27分59秒
どうやって、と聞かれると困りますが、
多分曽祖父の収集物なので……(と、少し考えてから)
家財を、家を傾かせる寸前位まで浪費して?

あ。それじゃあ取って来ますね。
あんまり古い物は店の棚には出しておけないので奥にしまってあるんです。
(カウンター奥の扉を指差しながら)

2020年12月07日 22時34分15秒
はい、改めてこんにちはです。
僕は元気ですけど、コハクさんこそ無茶してませんか。
とかく危ないお仕事を転々とされてると聞き及んでいますが。

(ほんだってよむ、という下りで心持ち首を傾けて)
『えでわかるおそうしき』と、『神前葬儀百選』ならどちらがお好みですか。
狩猟だと、罠の本と料理の本でまた意味合いが変わってきますが。
(奥の部屋へ向かおうとする足を止めて)

2020年12月07日 23時07分20秒
つよくなるためには、たたかうのがいちばんで。
たたかうのであればよわいやつらをたたくよりつよいやつとちにくわきおどるたたかいをしたいから。
まいにちじゅうじつしてるよ。

『神前葬儀百選』と、わなのほうで。りょうりはコハクたべるせんもんだから

2020年12月08日 00時15分55秒
なるほど。どうせ研鑽を詰むなら強敵と、ですか。
一理ありますね。でも血も沸き過ぎると死んでしまいますから。
どうぞくれぐれもお気を付けを。
……ああいや。もっとわかり易く言えば、お別れは僕が哀しい。

『神前葬儀百選』は、カウンター横の本棚上から2段目に。
狩猟で罠となると、職業狩人が書いたらしき『狩人のすゝめ・序』
シャルガネのシノビが書いたと言われている『初伝、縄の極意』辺りですかね。
題名的には以下続刊らしき気配がしますが、続きは未発見です。

……と、しかしあまりお待たせするのも何なので、
まずは少し書架に行って来ますね(ぱたぱたカウンターの奥へ向かい)

2020年12月08日 22時27分34秒
それはまた、剛毅なことだ。もしご存命なら是非知見を交わしたいところだな
あの子、本が読めたのか……(様子を眺めつつ、去っていく背を見送って)

2020年12月08日 23時22分06秒
……よ、い、しょ、っと
(店の奥から大きな箱を持って来てはカウンターに載せ)

えっと、鍵、鍵……(カウンターに潜っては鍵を探し当てて箱を開き)
こちらが『月と人と地の神話』……と、呼ばれている物です。
多分何か情報が抜けてるんだと思うんですが、
店にあるのはこれが全てで。どうも古い口伝を記した物みたいですね。
(10枚程の皮紙を紐で括った物に触らないようにしながら)

2020年12月08日 23時35分40秒
(扉を開けてなかへするり)……あら。大盛況なの。
坊っちゃん、ヴィオはお邪魔にならないようにしていようと思うのだけれど…。
どこになら居てへいき? お掃除できるようになったら呼んでなの!

2020年12月08日 23時40分23秒
あー……それと曽祖父は5年程前に亡くなっていまして。
その後紆余曲折あって僕が管理を引き継ぐことになったんですが、
実はこの店その曽祖父が道楽でやっていた物なんですよ。

なので、店にある本の大半が何の本なのか分からないんです。
(真実、宝の持ち腐れであることを堂々表明)

2020年12月08日 23時45分41秒
うん?いや、別にヴィオがどこに居てくれても大丈夫だけれど、
埃が立つから掃除は流石にお客さんが居なくなってから……かなあ。

あ。そうだ。もし手が空いてそうだったら本の表紙を見て
蔵書目録を作るのを手伝ってくれると嬉しい。うん、本当に切実に。

2020年12月09日 00時21分34秒
それは残念……ご冥福をお祈りする(興味深そうに紙片を眺め)
口伝をまとめたもの……いや、これは国であろうと持っているかもわからぬ貴重品……
まさしく珍品、来てよかった……(感動でいつもの胡散臭い笑みも止まる)

こ、この 大量の蔵書が 何の本かもわからん……だと
ここはもしかして宝物庫か?もしくは天上の国か?
住んで黙々とただ読みふけりたい(真剣に)

2020年12月09日 01時26分00秒
しんだらそれまで。
それまでだからこそ、しなないようにみんながんばってる。
コハクのそれは、たたかうということだっただけ。

んー……わふ、わふ…(上すぎて届かないようで)

2020年12月09日 08時11分07秒
そうですね……家族の一部からは酔狂者とされていた人でしたが
僕は好きでした。惜しんで下さり、ありがとうございます。
(一度頭を下げてから)

うん、僕も管理とかせずに読み耽るだけなら1年は居座れそう。
……と、思うんですが如何せん冒険者業もありますからね。
あ!店番して下さる方は常時募集していますよ?(と『日雇い募集』の張り紙指差し)

2020年12月09日 08時18分53秒
(「しんだらそれまで」と聞いては頷いて)
そうですね、戦士として考えるなら間違いではないです。
ただ我儘を言ってしまうと、僕は人には「死なないよう」ではなく
「生きたい」と思って生きて欲しいな、と思っていますが。

ああ、すみません。配慮が足りませんでした。
(本棚の上の方へ手を伸ばし)『神前葬儀百選』です、どうぞ。
しかしこれは………脚立か何か、何処かで調達しないとですね。

2020年12月09日 23時39分16秒
わふー。
ルーファスはあまいね。
…そのあまさがいいところだとはおもうけど。

ありがとー(受け取り)
だいきんはどれぐらい?

2020年12月09日 23時46分35秒
ええ、ええ!
今お掃除のタイミングじゃないことくらいはヴィオにもわかるわ、大丈夫なの。
……ん。目録なのね、作るのに使っていい道具がどれか教えてほしいなの。

………あ、脚立はヴィオも欲しいのだわ…。(絶対に届かなそう、と見上げながら)

2020年12月10日 00時02分00秒
まぁ、私も宿を決めて腰を下ろした身であるし、住みこみはできんが、たまに手伝いに来る程度ならできそうだな
暇が出来たら共に読みふけりたいものだ

2020年12月10日 09時10分05秒
ふふ、そうでしょうか?お褒めに預かり光栄です。
まあ、自己評価では甘いと言うより無責任、という気もしますけどね。
何とか、そこがダメと言われないよう精進したいところです。

代金は後払いで、1冊、1日、1Gですね。
なので例えば1人1冊としても100人くらいに貸し出し出来れば、
何もしなくても毎日美味しいご飯が食べれます(重々しく頷いて)

2020年12月10日 09時15分00秒
了承した

ん? 金に困ってるのか
そうだなぁ、そこまで広められんが
たまにであれば一緒に飲みにいかんかね
飯代程度、奢ってやるとも(馴染みの店は全部ツケの男)

2020年12月10日 09時15分55秒
使って良い道具……道具?(ふしぎそうなかお)
あ、紙はカウンターの下に。筆記具もそこだね。
製本技術は僕にはないから、紐で括るとか……紐はないけど。

うん、つまりあれだね。ヴィオに任せる。
幾ら掛かったか教えてくれれば後で払うから。
(店を傾かせる系金銭感覚)

2020年12月10日 09時24分26秒
……奢り。良い響きです。どこか行き付けのお店に心当たりが?
や、冒険者の装備品ってどうしてああも高価なんでしょうね。
命を託すわけですから、否やも無いですが。

あ、それと日雇いなので住み込みでなくても大丈夫ですよ。
もし機会があれば是非に。むしろいつでもどうぞ。
掃除や整理も勿論ですが、店の番とかもお願いしたいですし。

その間、空き時間にはどれだけ蔵書を読んで頂いても構いませんので。
(口説き文句を付け足しながら)

2020年12月10日 21時51分37秒
ああ、竜の息吹や子熊亭、私が世話になっているリブルの顎などは行きつけだな
装備もスキルも、報酬との彼我の差を見れば、妥当な値打ちだと思うがね。まぁ、いい装備をしていても成功が確約されるわけではないから、その価値については各々で変わるだろうが……

うむ、暇が出来たら来てみようか。本を読みながら金も貰える、これはまさしく天国……払いが難しいなら貸本で代替してもらいたいな
では今後ともよろしくミスター……お名前は?

2020年12月10日 23時54分59秒
(扉を開けて)
お邪魔します……。踊る小熊亭の貼り紙を見て。
お手伝い。必要でしょうか? 本も、興味があったので。

2020年12月11日 00時20分30秒
…………坊っちゃん、あのね、お金は大事なのよ。
いち使用人にお任せなんて、そんな恐ろしいこと言っちゃいけないのよ…。
まあ、ヴィオはそんなことしないのだけれど!安心してね!

それじゃあ、ヴィオはすこし買い出しに行ってまいりますなの。
どうぞ、おふたりともごゆっくりと。
(出ていこうとしたところ、扉の近くですれ違って)……あら、ナルさま!
坊っちゃん、新しいお客――……お手伝い希望さんかしら?
ヴィオはちょっと出てくるから、もしまた会えたらお話しましょう、ナルさま。

2020年12月12日 14時14分21秒
竜の息吹、リブルの顎。なるほど、外に食べに出ること自体
あまり無いので、少しは出歩いた方が良いですよね
では機会が有りましたら是非とも(こくこく頷いて)

店番についてはお手隙であれば本当にいつでもどうぞ。
僕は大体仕事に出ていない限りは居ますけど、
奥の書架の整理もほぼ手付かずで、終りが見えないので(虚ろな目)

あ、申し遅れました。僕はルーファス。ただの、ルーファスです。
どうぞお見知り置きを。

2020年12月12日 14時19分13秒
(と、扉が軋む音に気付いて)
おっと、お客様……でしょうか。あれ、お仕事の方かな?
いずれにせよいらっしゃいませ。本をお探しですか?
整理とか目録とかは全然出来ていないのですが、良ければ中へどうぞ。

と言うか、うん?ヴィオの友達?
ああ、いやいや。僕だってお金の大切さは身に沁みて理解してる。
鋼の剣があんな値段する何て家を出なければ気付かなかったしね。
でもほら、これも信頼という奴だよ。
多分意外とそういうものが世界を救ったりするんだ。間違いない。
と、いうことで買い出し宜しくね、いってらっしゃい。

2020年12月12日 22時03分49秒
私はアルフレッド。見ての通りの本好きだ
冒険者ともなれば酒場で飯が当然
まぁそこらへんは私が今後教えつつ杯を交わそう

おや?ハルハン殿ではないか

2020年12月12日 23時41分35秒
あー…しょうばいだいじょうぶ?

2020年12月13日 00時47分53秒
こんにちは、ヴィオ。ちょうど、入れ違いですね。
はい。いってらっしゃい。また、後でお話しましょう。

(中に入って)
初めまして。ハルハンの子、ツァガーンナルです。ナル、と呼んでください
踊る小熊亭で、貼り紙を見たので。お手伝いできれば、と。ヴィオとも、小熊亭で会って友達になりました。
本も、興味あります! 料理の事とか、調べたいですし

アルフレッドも、奇遇ですね。此方に来ていたのですか

2020年12月13日 16時39分45秒
では本好きに悪い人は居ませんので、
アルフレッドさんは親切な良い人と言う自己紹介も兼ねている。
ということになりますね。どうぞ御指南宜しくお願いします。

しょうばいは……えーっと、あはは。
あまり大丈夫じゃないですが、お店の管理もまだまだでは
良しとか悪しとか言えた段階でも無いかな、とか。……とかですね!

2020年12月13日 16時46分19秒
おや。ナル、さんはアルフレッドさんともお知り合い。
顔の広い方なんですね。大変重畳なことです。むしろ羨ましい。

お手伝い、是非お願いしたいのですが、
住み込みでしょうか?通い?店の合鍵も渡さないとなので……
あれ。こういう場合って面接とかするのが普通ですか?(と首傾げ)

2020年12月13日 19時28分06秒
奇遇はこちらの台詞であるよ、貴殿も本好きだったのかね
(見上げつつ)相変わらず顔を見るのに苦労するな……
私は見ての通り、研究好きなものでね、本は隣人のようなものだ

顔が広いわけではない、とは言い切れないか……
まぁ、冒険者をしていればいずれは顔も広くなろうもの
貴殿も同じように縁故に恵まれているだろうよ
本好きに悪い人はいない、か……いやいい人を名乗るわけでもないが
指南できるほど何かを得ていたり親切なわけでもないと思うよ

2020年12月14日 06時40分22秒
ボクは、通いですね。普段の拠点は別の場所にあるので。
面接……。何を聞かれるんでしょうか…
アルフレッドさんとも、踊る小熊亭や、他の場所で顔を合わせてるうちに、お知り合いになりました。
ルーファスさんもきっと、これから色んな人と知り合えますよ

はい。育った村は、本は貴重だったので、あまり多くは知りませんが、物語を読むのは好きです
本が、隣人に。アルフレッドは、本をいっぱい読んでるのですね。
えっと……しゃがんだほうがいいでしょうか?(屈んで目線を合わせようと)

2020年12月14日 10時29分44秒
もうちょっと、たかくてもいいかもね。
さきばらいせいとかにしたほうが、とか。

…おお。おっきい(ルーファスと話していたのいで気づかなかったが身長の高い女性(ハルハン)がいて)
くまさん?どこかであったような、あってないような。

2020年12月14日 22時39分05秒
さて、どうでしょう。縁故と言われると自信は有りませんね。
良き出会いという意味なら、こうしてお店に来て下さる皆さんとは
良き出会いで有れば良いとは、思っていますけれど。

ふふ、親切でない人は親切でないと自己申告しないと思いますが、
それではそういうこととしておきましょうか。

2020年12月14日 22時43分16秒
面接……(問われて少し考え)
……言われてみればそうですね。何を聞くんでしょう。
何かこう、市井の民はそうやって人を雇うと聞いていたのですが、
頭に浮かんだ内容と言うと……ご趣味は?……とか?

因みにナルさんはどういう感じで知り合いを増やされたのでしょう。
やっぱり僕も少しくらい外に出るべきなんでしょうか。うーん。

2020年12月14日 22時47分38秒
んー……先払いは、何というかこう……(空中で指を回し)
裏切っている気がするんですよね。信用とか、そういったものを。

知識を求めて来た人が、望んだ書に出逢うという事は、
運命だと僕は思っていて。金銭を理由にそれを引き裂きたくはない。

とか……あれ。もしかすると僕商売に向いて無かったりします?

2020年12月14日 22時54分15秒
!50発言につき建て替えです!
→次スレッド:貸本屋、営業中(その2)
アーカイブ生成日時 2026年08月05日 14時56分25秒 ・ world0