ヴィオレッタ・コールリッヂ
ヴィオレッタ・コールリッヂ

ヴィオレッタ・コールリッヂ
ハーフリング / シューター
基本設定
瞳の色
紫
髪の色
グレー
年齢(外見)
28歳(幼い)
誕生日
6月26日
性別
女
身長
139
cm
体型
標準
弱点・コンプレックス
受動的
普段の口調
元気いっぱい((愛称)、あなた、(名)様、なの、なの?、なのね)
特殊な時の口調《嬉しいときは》
方言(うち、あなた、(名)くん、特殊)
- 外向内向
- 観察洞察
- 理性感情
- 規範柔軟
- 狡猾純真
自由設定
生い立ち
家もない、地位もない、家族の顔も覚えていない。 あるのは親からもらった名前と神の祝福だけ。 そんな彼女が生きるために冒険者になったのは必然だった。 ほうぼう巡った挙句、貴族の子息に偶然拾われようやく安息の地を得た。 ……のに、気付けばまた旅をしている。 『でもでも坊っちゃんと一緒だから楽しいのよ』
性格
良くも悪くも天真爛漫。 難しいことや分からないことはあまり考えない性格。 『そんなことするくらいなら、お裁縫しているほうが有意義なの』 手先は器用で、特にお裁縫とお掃除が好き。 坊っちゃんのほつれた服を繕う時間が楽しみ。 ハーフリングのわりになんでか魔法にやたらと強い。 『きっと神さまの祝福なの』
家族
血の繋がった家族はどこで何をしているか分からない。 どこかで生きていればいいなとは思っている。 主人である坊っちゃんとその兄弟姉妹を家族のように、その父である旦那さまを親のように思って生きてきた。 『……なんて、おこがましいけれど。みんな、ヴィオのとっても大切なひとたちなの』
信念
すべてはワーズワース家の幸福と繁栄のために。 特に、自分にコールリッヂという姓をくれた坊っちゃん、ルーファス・W・ワーズワースのために。 坊っちゃんが喜んでくれるならわりと手段は選ばない。 『お料理と毒の調合って、似ているとおもわない?』 『だいじょうぶ、いざとなったらヒールがあるの』