アーマーハウンド・サピラ
アーマーハウンド・サピラ
EXCアーマーハウンド・サピラ
魔獣 / キャスター
基本設定
瞳の色
オッドアイ
髪の色
銀
年齢(外見)
20歳(すごく年上に見える)
誕生日
9月26日
性別
?
身長
1404
cm
体型
筋肉質
弱点・コンプレックス
心配性
普段の口調
会話能力を持たない(ー、ー、ー、オンッ、グル…、―?、クゥン…)
特殊な時の口調《(人類に対し)内心で》
淡々と綴る(自分、君、(〇〇の)人/人間、だ、ぞ、か?、だな)
- 外向内向
- 観察洞察
- 理性感情
- 規範柔軟
- 狡猾純真
自由設定
生い立ち
【MS使用可】【運営使用可】【死亡可】 シグモル原生、アーマーハウンドの特異個体。 通常の同種は鉱質を鎧のように身に纏う、最大全長5m程度の狼型魔獣とされる。 当個体は1222年10月に発見以来、冒険者および現地授恵者組織『神徒』により対応を検証され…翌年6月辺獄へ"追放"する形で収束となった。
性格
気性は穏やかで理知的。 自身は話せないものの大方の人語を解し、且つ魔獣としては極めて友好的… 彼の意思を拾う気があるなら対話は難しくないだろう。 本能的に狩りや縄張り争いを好む一方、危機察知・回避能力は健在でとりわけ『負けを拾わない』ことは得意。 現在は辺獄の奥地、泉で過ごすさまがよく見られる。
現在
一つの旅を終え。 過程こそ破茶滅茶の極であったが、求めるものは得られた。 自らの安住の地と…叡智が示した"満たされない"感触、その解を。 その名は『孤独』…五体に依らない精神の飢えだった。 今はまた独りであるが、無為に苛まれることはもうない。 ─思い出を抱く'少年'は、あなたとの再会を心待ちに─
その他
(依頼『火山の日々は恙無く』より、その後) ─人の群れもまた強くなったなぁ。 個がより際立っている、というか。つくづく味方であって良かった。 陽の温もりも恋しいが…獲物にも強者にも事欠かず、縁にも恵まれた。 此処はなかなか悪くない。 ただ…無遠慮で"遠慮がちに触れ"(人語訳:モフ)られるのはなぁ─