ティトリー=R=アルバート
ティトリー=ロイヤル=アルバート

幽霊くん
ティトリー=R=アルバート
ヒューマン / キャスター
基本設定
瞳の色
紫
髪の色
グレー
年齢(外見)
24歳(年齢相応)
誕生日
5月18日
性別
男
身長
169
cm
体型
細身
弱点・コンプレックス
コミュ障
普段の口調
礼儀正しい(私、貴方、(姓)さん、です、ます、でしょうか?、ですよね)
特殊な時の口調《慣れてくると》
控えめ(ぼく、きみ、(名を呼び捨て)、だよ、だよね、なの?、なのかな?)
- 外向内向
- 観察洞察
- 理性感情
- 規範柔軟
- 狡猾純真
自由設定
外見
…柔らかそうな銀灰の髪に淡い紫の瞳、白い肌。儚げな面立ちと線の細さは女性的だが、骨格はしっかりと男性のそれだ。病弱で休学しがちだったせいか『学園の幽霊』と言われているが、れっきとした生者、パンクリアース学園の6年生である。
生い立ち
…ティトリーは、リーンエス王国、アルバート侯爵家の三男である。幼少より病弱であり、アルバート侯はこのか弱い息子にはあまり期待をしていなかった。本人も早くから極度の人見知りの兆候を見せ、現在に至るまで、社交界における影響力は皆無と言っていい。つまるところ、人畜無害の有象無象である。
仕事
…休みがちのティトリーは最終学年にして学績が伴わず、卒業困難との判を押されてしまう。そんな折、彼は祝福を授かる。彼を苦しめていた心肺の病は消え、魔法を扱えるようになった。彼は病を言い訳にできなくなり――その上、冒険者として活動を求められることになる。果たして彼は無事に卒業できるのか…?
ひみつ
実は「ティレル=エインズレイ」のペンネームで恋愛小説を書いている作家。処女作『王国の娘たち』が上流階級の一部の少女たちの間で流行。父親からは『低俗な文化に関わるな』と眉を顰められており、基本的に周囲にも秘匿している。
装備
武器
竜石の長杖 Lv.11《80》
鎧
竜鉄の魔甲 Lv.11《42》
アクセサリ1
竜鱗の指輪 《6》
道具1
完成原稿 《1》
道具2
恋愛小説『王国の娘たち』原本 《1》
道具3
原稿執筆セット 《2》
スキル
特性1
魔導の潮流
《4》
自らのエーテルを燃やし、魔力を増幅させる。
特性2
フレイムゲイズ
《1》
指定地点へと炎球が放たれ、範囲内の対象を攻撃する。炎を意思を持っているかのように蠢き、狙った対象を焼き尽くす。
汎用1
魔法知識
Lv.5
汎用2
文芸
Lv.5
アクション1
光縛呪
戦闘不能状態など抵抗力のない相手をエーテルの光の縄で拘束する。
アクション2
メテオライト3
《3》
己の周囲にさらに大量の小さな光弾を出現させ、それらを次々に指定空間へと雨のごとくに降り注がせて攻撃する