エリカ・プレトリウス
エリカ・プレトリウス

淡影の花
エリカ・プレトリウス
エルフ / シューター
基本設定
瞳の色
青
髪の色
ピンク
年齢(外見)
19歳(幼い)
誕生日
6月24日
性別
女
身長
145
cm
体型
華奢
弱点・コンプレックス
疑心暗鬼
普段の口調
おっとり(私、貴方、(名)様、です、ます、でしょうか?、ですよね)
特殊な時の口調《同胞には》
朴訥(わたし、あなた、(あだ名)、だって、だよ、だよね?、だよね)
- 外向内向
- 観察洞察
- 理性感情
- 規範柔軟
- 狡猾純真
自由設定
現在
Erica・Prätorius リーンエス王国北西部にて綿花の栽培・加工が盛んなシャーフヴルムを治めるシュルトハイス子爵家の当主夫妻に亡き一人娘に似ているという理由で拾われ、表向き一領民、内々には実子の如く目をかけられて育てられた娘。亡き令嬢の名+領内の地名からとった姓。 元は貧民街の名も無き孤児。
野望・目的
当主夫妻へ恩返しすべく労働を覚えかけた頃授恵者に覚醒。学園の存在を教えられ、より役立つ為必死に学んで受験し入学。学も才もないが地頭は悪くなく、冒険者仲間でもある先輩らに支えられ進級予定は安泰な4年生。残る時間で人材としての己の質を何処まで高められるかが課題。学園内の雑草という自覚故未だ態度は控えめ。
ひみつ
恩人の為亡き令嬢の成長後IFの如くおっとりした令嬢風に振舞う。役立たずの評価回避や亡き令嬢の続きとしての正解に固執していたが短い冒険者人生で得た平静+世界の真実を知った事で醒めた結果、長命を活かし人間1人分の人生を演じ切る恩返しの後、自由に生き直すと決め落ち着いた。令嬢風の在り方もこなれてきた模様。
その他
只の己を愛されたい我儘を長きに亘り呑み込んできたのは恩義より異種族かつ孤児だった己の『今』の幸運具合を解するが故。しかし己が次期子爵にと連れてきた或る伯爵家令息との結婚式を機に子爵夫妻への隔意は徐々に緩和中。実親への未練等から恋や愛への理解は遠く精神年齢は未だ少女のまま停頓中だが長命種らしくもある。



