テオバルト・シュルトハイス
テオバルト・シュルトハイス
EXCテオバルト・シュルトハイス
ヒューマン / 無し
基本設定
瞳の色
青
髪の色
ピンク
年齢(外見)
21歳(年齢相応)
誕生日
2月16日
性別
男
身長
169
cm
体型
細身
弱点・コンプレックス
心配性
普段の口調
優しげな青年(私、君、(名を呼び捨て)、だよ、だよね、なの?、なのかな?)
特殊な時の口調《目上には》
礼儀正しい(私、貴方、(名)様、です、ます、ですか?、ですね)
- 外向内向
- 観察洞察
- 理性感情
- 規範柔軟
- 狡猾純真
自由設定
生い立ち
旧姓はリーフェンシュタール。シュルトハイス近郊の地を治める伯爵家出身。幼い頃エリカ・シュルトハイスに恋したが彼女ごと喪う。その後パンクリアース学園にてエリカ・プレトリウスに出会い、一度は亡き令嬢を重ねたまま想いを告げた為断られるも初恋に区切りをつけ、改めて今のエリカに想いを寄せる様になった。好青年。
現在
告白が縁になったか今のエリカから逆に話を持ち掛けられる形で次期シュルトハイス子爵として彼女の伴侶の座を射止めた。恋を解さぬ彼女から向けられるのはあくまで信頼のみと解りつつも構わず、平素の穏健さにそぐわぬ程の熱を帯びた深い情愛を注ぐ。現状妾を取る気もない溺愛ぶりは子爵家の人間を始め、他人にも一目瞭然。
性格
善人揃いのシュルトハイス家に入って尚違和感がない程物腰柔らかく心優しい方ではあるが、貴族らしい強かさは持ち合わせており、周到な立ち回りに長ける。とはいえ素は純朴であり、妻の挙動一つで慌てることも。 結婚及び継嗣教育に本腰を入れる為パンクリアース学園を飛び級で卒業するなど学業も優秀な成績を修める人物。
その他
非授恵者だが紋具の扱いが上手。異種族&平民との結婚をも咎めぬ親の許に育った為か貴族としてしか生きてこなかった割に思考が柔軟で、サバイバルに放り出されても存外生きられるタイプ。 妻から子作りを拒まれている事は少し残念に思うもののその理由と愛情深い部分は理解しており、揺るがぬ愛でその選択を尊重している。