フェミナ・ノ・リビディーネ
フェミナ・ノ・リビディーネ

セクシー聖女
フェミナ・ノ・リビディーネ
エルフ / ヒーラー
基本設定
瞳の色
紫
髪の色
銀
年齢(外見)
119歳(若く見える)
誕生日
9月2日
性別
女
身長
170
cm
体型
豊満
弱点・コンプレックス
欲求不満
普段の口調
控えめ(私、貴方、(名)様、です、ます、ですか?、ですね)
特殊な時の口調《敵に対して》
淡々と話す(私、貴方、(名)様、です、ます、でしょうか?、ですよね)
- 外向内向
- 観察洞察
- 理性感情
- 規範柔軟
- 狡猾純真
自由設定
生い立ち
生後すぐにとある理由で母子共に生まれの集落から追放される事となり、途方に暮れていた所を『救済の御手』という帝国の奉仕教団の一つに拾われ、聖女として祭り上げられ、聖女として長年生きてきた。帝国の崩壊と共に活動の場を広げていたが、邪竜による騒動に巻き込まれ、信者達の捨て身の行動で1人生き残ってしまった。
性格
長年の聖女としての生活の影響か、集団の中に入り込む事がうまく、気がつくと他人を優先する事が多く、彼女自身も他者を救い癒やす事に喜びを感じている。ただし、他者を救うために強引な手段を取ることもあるのが玉に瑕。一方で癒やしを拒まない限り、他者を疑うことがなく、変なことで騙されやすい。
その他
聖女をしていた教団『救済の御手』は「他者の救済」を理念とし、他者を救うために生きたいという欲を呼び起こす事を施すべしとしており、その手段は問わずにいたため、悪さをしていないにもかかわらず、一部からは邪教扱いを受けており、特定の場に居つくことなく帝国内を流浪し、巡教活動をしていた。
特技
無自覚だが、褐色の肌で発育のいい体つきをしており、それに反した少し幼い顔たちにより妙な雰囲気を身にまとっており、人を惹き付けてしまいやすい。 また、長い間様々な奉仕をを行ってきたため、炊事洗濯などの家事だけでなく簡単な治療や人々を楽しませる為の舞踏等も卒なくこなす事ができる一方で未だに乙女である。