エデル=マグノリア

エデル=マグノリア

花守人

エデル=マグノリア

エルフ / ヒーラー

基本設定

瞳の色

ピンク


髪の色

茶


年齢(外見)

27歳(年齢相応)


誕生日

5月1日


性別

女


身長

158

cm


体型

華奢


弱点・コンプレックス

頑固


普段の口調

おっとり(私、あなた、(名)様、よ、わ、なの?、よね)


特殊な時の口調《仕事をしているとき》

礼儀正しい(私、あなた、(名)様、です、ます、でしょうか?、ですよね)


  • 外向内向
  • 観察洞察
  • 理性感情
  • 規範柔軟
  • 狡猾純真

自由設定

性格

自身のピンクブラウン色な髪の毛の様にふわふわした気質。いかにも回復魔法の使い手といった雰囲気だが、「殴った方が早いわよね」という一種の脳筋タイプ。怪我人や病人相手には「ちゃんと治療しましょうね」と頑固な態度を取りがち。 ――花は好きよ。見ていて幸せになるわ。それに、種類によってはお薬にもなるのよ。

生い立ち

エデルの身体からは僅かに白木蓮の芳香がする。特異体質とも言えるが特に何の効果もない。医師や薬草師・治癒師を多く輩出するマグノリア家に於いて、それは次期当主候補の証となる。しかし、エデルは他にも候補者が居ることや自身の誓約の為から、座を争うのにひどく消極的。 ――この手の争い事は、好きではないのよ。

信念

エデルは病で亡くなる人が多い現状をひどく憂えている。苦しいのも、痛いのも、とても辛いこと。でも病は回復魔法では治癒できない。もしそれを取り除けるのなら……私はその道に命を捧げよう。その為に医学と薬草学を身につけると誓った。私の全ては、病に苦しむ多くの人を救うために。 ――これは、きっと天命なのよ。

その他

【拠点:白木蓮診療所】 冒険者街の外れにある洋館。相当古い建物のようで、大樹に呑まれかけている。 主にマグノリア家に縁のある医療関係者達が働いているようだ。 【趣味&好きなもの】 散策・おいしい食べ物・紅茶・ハーブティー・動物・植物・薬草・星空・水辺 【その他】 1222年度:パンクリアース学園入学

装備

武器
花刀〈誓約の白木蓮〉 Lv.11《53》
副武器
花盾〈皓月〉 Lv.11《21》
鎧
花衣〈マグノリア〉 Lv.11《35》
アクセサリ1
竜鱗飾りの革帯 《6》
アクセサリ2
竜鱗飾りの革帯 《6》
アクセサリ3
竜鱗飾りの革帯 《6》
道具1
ベルトポーチ 《0》
道具2
母蜘蛛糸のロープ 《2》
道具3
陽光玉のネックレス 《1》

スキル

特性1
反魂花の涙
《2》
それは、対象の魂が生きたいと泣いたからか。はたまた〈誰か〉が生きて欲しいと涙したのか。エデルの掌上の白花から、朝露の如き清浄な雫が滴り対象に降り注ぐ。
特性2
花舞う大円環
《4》
治癒の祈りを行使すると、一定範囲内の仲間の足元に白く光る花が舞い踊る。その淡く光る白花は傷口に集まり、対象者達を優しく癒やしていく。光の円環の内側、白花が舞い狂う様は、清廉でうつくしい。
パッシブ1
フェイスシールダー2
パッシブ2
生命4
汎用1
医療・薬学
Lv.5
汎用2
天眼
アクション1
解呪2
《6》
対象のエーテルを活性化させ抵抗力を増幅させる光を放つ
アクション2
花癒
《7》
治癒の祈りを行使すると、対象の足元に白く光る花が舞い踊る。その淡く光る白花は傷口に集まり、対象者を優しく癒やしていく。その光景は、花が好きな彼女らしいとも言える。
アクション3
装甲防御2
《3》
装甲をより活かす動きによって防御性能を瞬間的に高める
アクション4
治療強化3
ヒーラー達は対象の身を癒すエーテルの効率的な操法を知っている。

フレンド(8)

アーカイブ生成日時 2026年08月05日 14時56分25秒 ・ world0