カッシア
カッシア

星を抱く夜空
カッシア
ヒューマン / キャスター
基本設定
瞳の色
黒
髪の色
黒
年齢(外見)
23歳(年齢相応)
誕生日
5月29日
性別
?
身長
175
cm
体型
痩身
弱点・コンプレックス
理屈家
普段の口調
クール(俺、君、(名を呼び捨て)、だ、ぞ、かい?、だね)
特殊な時の口調《仕事をしているとき》
飄々(私、貴方、(名)様、です、ます、でしょうか?、ですよね)
- 外向内向
- 観察洞察
- 理性感情
- 規範柔軟
- 狡猾純真
自由設定
性格
「まあ、なんとかなるでしょ」と適当言いつつも規律は重んじるタイプのツンデレ。 はぐらかすような言動や態度を取ることも多いが、彼?なりの処世術でもある。 懐に入れた相手には案外フランク。 吟遊詩人として放浪してたわりに根はインドア派で運動が大嫌い。 部屋に本を積みまくるタイプ。辛党で甘い物は苦手。
仕事
自称吟遊詩人。仕事中は飄々とした芝居がかった口調になる。 内容は古今東西の書物から引用した伝説や物語などを幅広くカバーする芸風。 どんな楽器でもある程度器用に演奏するが、メインの楽器はリュート。(ノベル『巡り会えた日』) しかし生計を立てられるほどの稼ぎは無いため本業は冒険者である
過去
元はシルトラース帝国貴族の生まれだが、一族内部の腐敗により没落。一族の処分が下される中、従姉の機転により一人逃げ延びた。 その後の帝国崩壊により帰る場所を完全に失う。 以降は本来の性も名も性別すらも秘匿し、自らを吟遊詩人と称する。カッシアは本人曰く「吟遊詩人ネーム」。
家族
実の両親を含め親族達との折り合いがあまり良くなかったカッシアだが、当主である従姉のことは尊敬し慕っていた。 再会した従姉の落ちぶれズタボロぶりにはびっくりしたけどがっかりはしていない。生きててよかった。 でもすぐ謝る癖はどうにかした方がいいと思っている。
装備
武器
白の魔導書 Lv.1《50》
鎧
襤褸布の長衣 Lv.1《25》
アクセサリ1
Valse des fleurs 《6》
道具1
Je Te Veux 《1》
道具2
颯 《1》
道具3
ルーガルのリュート 《3》
スキル
特性1
呪法強化
《4》
「呪いの神髄だ」
特性2
ハリケーンウォール
《2》
逆巻くエーテルの風を身にまとう。
パッシブ1
付与2
パッシブ2
命中2
汎用1
歌唱
Lv.2
汎用2
演奏
Lv.2
アクション1
氷嵐
《8》
指定空間に光輝くエーテルを高速で収束させ、一定の量に達した瞬間に氷嵐を巻き起こす。
アクション2
魔霞
《8》
霞状のエーテルを生み出し、対象に向けて撃ち放つ。
アクション3
エンライト
《4》
術者の傍らに直径10cmの光の玉を形成する。
アクション4
ヒール
《8》
己のエーテルを操り、対象の負傷を癒す光と成して撃ち放つ。