ウッド・B・ウード
ウッド・ビッグ・ウード

断罪の騎士
ウッド・B・ウード
ヒューマン / ウォーリア
基本設定
瞳の色
緑
髪の色
金
年齢(外見)
25歳(年齢相応)
誕生日
11月3日
性別
男
身長
200
cm
体型
筋肉質
弱点・コンプレックス
視野狭窄
普段の口調
自信満々(私、貴殿、(名)殿、です、ます、でしょうか?、ですよね)
特殊な時の口調《年上には》
礼儀正しい(私、貴殿、(名)殿、です、ます、でしょうか?、ですよね)
- 外向内向
- 観察洞察
- 理性感情
- 規範柔軟
- 狡猾純真
自由設定
生い立ち
『我が名はウッド・B・ウード!かのウード大公の裔にして生まれ変わりとも噂される貴公子さ!……なに、知らない!?知らずば言って聞かせよう!初代アルス王が建国の折、その比類なき巨躯を以て王の盾となり日陰となり、果ては肩車で王の目ともなったと伝わるあのウード大公だとも!……知らない?ホントに?あっれー?』
家族
勿論そんな英雄はいない。厳密に言えば、史料の上では存在しない。王国の片田舎でひっそりと語り継がれる民間伝承の類である。その末裔を称し、それなりの歴史と領地を持つ家に生まれたバカボンボン。当主が年老いてから儲けた妾腹の末っ子という事から、無責任に甘やかされ、こんなに立派なバカ……若様になってしまった。
野望・目的
家督を継げる見込みは無く、他家へ婿に出せるほどの器量も無く、いよいよ肩身が狭い19の夜に授恵の天啓ビリビリ!槍働きで一旗挙げるぜ下克上!と決心してしまう。一族郎党、領民一同が「どーせ直ぐに帰ってくるんだろうなあ」と生温〜く見守る中、無邪気に旅立つバカであった。あるバカの冒険(コネクト)、始まります!
性格
建前としての貴族の在り方を本気で信じており、体現したいと願う『弱きを助け悪しきを挫く、牙なき人の明日の為』『絵空事と言わば言え、デクノボウと呼ばば呼べ』/ただし物理が通用しない相手には滅法弱い。おばけこわい/低い天井にも弱い。頭上注意/好物は蒸かした芋/趣味は薪割り/身長と尻がデカイ女性がタイプです