ラミ・トゥルー
ラミ・トゥルー

ラミ・トゥルー
ヒューマン / キャスター
基本設定
瞳の色
紫
髪の色
金
年齢(外見)
20歳(幼い)
誕生日
11月11日
性別
女
身長
146
cm
体型
標準
弱点・コンプレックス
自己否定
普段の口調
おどおど(わたし、あなた、(姓)さん、です、ます、でしょうか?、ですよね)
特殊な時の口調《慣れてくると》
礼儀正しい(わたし、あなた、(名)さん、です、ます、でしょうか?、ですよね)
- 外向内向
- 観察洞察
- 理性感情
- 規範柔軟
- 狡猾純真
自由設定
現在
双子の姉妹の妹の方。姉のミラより少し臆病だけどしっかりしている。 行動は常に姉と二人で、朝、昼、晩と滅多に離れることはない。 リブラネスタを拠点としており、見た目がほぼ同じな2人が行動している姿がよく見られているため、都市の中でも少し有名になっている。 「えぇと……シチューにしよ!お姉ちゃん!」
外見
金色の髪、紫の眼。双子の姉と瓜二つな幼い少女。左利き。 服は姉がオーダーメイドしてくれた。 曰く。「お姉ちゃんと私とそっくりすぎて見分けがつかないと思うから、服の色を変えたらわかりやすいかな……?」とのこと。 尚、見分けがつくとはいえ、声も似ているので結局どっちがどっちだかわからなくなる。
過去
10歳の頃、二人の才能を見込まれ、シルトラース帝国のある王族に引き取られ、そこで姉共々雑用として働きながら、魔法の教育を受けていた。その後、しばらくシルトラース帝国で魔法を学び過ごしていたが、例の一件により帝国が崩壊し、姉共々逃亡。エラトゥーン都市同盟で保護されて現在に至る。
ひみつ
姉のミラを支えたかったが、姉のミラより『ヒーラー』の才能が無かった事に負い目を感じている。 ただ、それ以上に姉のことを信頼しているので、才のある姉に危害を加える者を払う『キャスター』である事に悔いはない。 「私たちは、二人で一人だもんね。……お姉ちゃん。」