ミラ・トゥルー

ミラ・トゥルー

にゃんこに認められし者

ミラ・トゥルー

ヒューマン / ヒーラー

基本設定

瞳の色

紫


髪の色

金


年齢(外見)

20歳(幼い)


誕生日

11月11日


性別

女


身長

146

cm


体型

標準


弱点・コンプレックス

完璧主義


普段の口調

元気いっぱい(わたし、あなた、(姓)さん、だって、だよ、だよね?、だよね)


特殊な時の口調《怒ったときは》

淡々と話す(わたし、あなた、(名を呼び捨て)、だって、だよ、だよね?、だよね)


  • 外向内向
  • 観察洞察
  • 理性感情
  • 規範柔軟
  • 狡猾純真

自由設定

現在

双子の姉妹の姉の方。妹のラミより好奇心旺盛で怖いもの知らず。 行動は常に妹と二人で、朝、昼、晩と滅多に離れることはない。 リブラネスタを拠点としており、見た目がほぼ同じな2人が行動している姿がよく見られているため、都市の中でも少し有名になっている。 「ラミー、夕食、何にしよっか?」

外見

金色の髪、紫の眼。双子の妹と瓜二つな幼い少女。右利き。 服は妹のと合わせてオーダーメイド。 曰く。「ラミと私とそっくりすぎて見分けがつかないと思うから、服で見分けがつくようにしたよ!」とのこと。 尚、見分けがつくとはいえ、名前も似ているので結局どっちがどっちだかわからなくなる。

生い立ち

帝国のある計画によって、神具により人ならざる力を与えられる予定だった。 だが、その神具は劣化しており、使用時に2つに割れ、力が二分されてしまった。 結果、普通の授恵者になったが、双子と言うより写し身に近い存在となった。 「神具:双才の鏡」2つの【クラス】を1人に宿す。制約:胎児にのみ。詳細不明。

ひみつ

魔法を使い戦う事に憧れていたため、妹のラミが『キャスター』になったことに少し嫉妬している。 ただ、それ以上に妹の事を溺愛してるので、妹を後ろから支える『ヒーラー』である事に悔いはない。 「私たちは、二人で一人だからね。……ラミ。」

スキル

特性1
ヒーリングオーラ
《4》
自身を中心にした光輝くエーテルの波動で、対象の傷を癒し活力を与える。
特性2
サイドヒール
《8》
癒しの力を秘めた光球を、対象に向けて放つ。
パッシブ1
物攻+魔攻1
パッシブ2
魔攻+命中1
汎用1
テレパス
汎用2
牧畜知識
Lv.1
アクション1
ヒール
《8》
己のエーテルを操り、対象の負傷を癒す光と成して撃ち放つ。
アクション2
魔矢
《8》
指先や武器の先端より光の矢を飛ばす。ある程度エーテルを扱えるものなら誰でも使用可能。
アクション3
治療強化
ヒーラー達は対象の身を癒すエーテルの効率的な操法を知っている。
アクション4
輝刃
《8》
対象および持つ武器を淡い透明な光で包み、攻撃性能を強化する。

フレンド(8)

アーカイブ生成日時 2026年08月05日 14時56分25秒 ・ world0