【帝国】迫りくる恐怖!
ゆうきつかさ
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シナリオID:3301
オープニング
『古砦都市シャルト』を奪還する事が出来たものの、その場所は瓦礫が散らばる廃墟であった。
そこから帝都シルトラースに続く進軍ルートは、未だに野良クリーパーの掃討が出来ていなかった。
「さすがに、このまま無視は出来ないか」
この地域に派遣されていた小隊の隊長クラウスが、困った様子で深い溜息を漏らした。
出来る事なら、野良クリーパーとの戦闘は避けたいところであるものの、それでは何の意味もない。
そもそも、今回の目的は、一体でも多くの野良クリーパーを排除なのだから……。
そう言った意味では、街道よりも、森を進んでいくべきだが、身を隠す場所が幾つもあるため、状況的には不利だった。
「なるべく多くの野良クリーパーを倒すのであれば、森の中を突き進んでいくべきだが、そのぶん危険度が跳ね上がる。場合によっては、返り討ちに遭って、全滅ってオチもある。まあ、帝都シルトラースに進軍する場合、街道を通っていく事になるから、無理をして森に行く必要はないのだが……」
クラウスの話では、街道にウロつく野良クリーパーさえ倒す事が出来れば、作戦は成功扱いらしい。
ただし、森の中にいる野良クリーパーを駆逐しておかないと、進軍時に姿を現して障害になる可能来も高いようである。
森の中にいる野良クリーパーは樹木型であるため、不意打ちを仕掛けてくる可能性が高く、敵側に地の利もあった。
そのため、森の外まで野良クリーパー達を引きつけ、駆逐していくのが得策だろう。
その事を踏まえた上で、野良クリーパーを殲滅する事が、今回の目的だった。
解説
マスターより
リプレイ
「……クリーパー達の脅威は、まだまだ多いのですね」
フロマーシュ・ダイヤドロップは仲間達と共に、帝都シルトラースに続く街道にやってきた。
街道には野良クリーパー達がおり、無数の触手をウネウネさせながら、獲物を捜しているようだった。
野良クリーパーの数は、数匹程度であったが、森にはそれ以上のクリーパーがいるらしく、奇妙な鳴き声が響いていた。
残念ながら、この場所からでは、それがクリーパーのモノか、野生動物のモノなのか、分からないものの、どちらにしても近寄り難い雰囲気が漂っていた。
「出没が確認できている街道側は、もちろん気がかりですけど、数の分からない森の樹木型クリーパーの方が気になりますね……。他の樹と見分けがつかないというのが、厄介ではありますが……」
東雲・更紗が岩陰に身を隠しながら、先日取り寄せた穴掘り紋具「グレイウォッシャー」と、シーフズツールを使って、せっせと落とし穴を掘った。
落とし穴は直径1mほどあり、10mほどの深さがあった。
そのため、例えクリーパーであっても、落とし穴に落ちれば、這い上がる事は困難だった。
「そう言えば、森の中の方が野良クリーパーの数が多くて、見分けがつきにくいという話だったな……」
そんな中、ブレイドが岩陰から顔を出し、見落としがないように【看破】と【宗波】を駆使して、地形把握と索敵を始めた。
森の中には、沢山の樹木型クリーパーがおり、木々に紛れて獲物を待ち構えているようである。
この状況で何の準備もせず森に足を踏み入れるような事があれば、あっという間に樹木型クリーパー達に囲まれ、何の抵抗も出来ず命を奪われてしまう事は確実だった。
「確かに、こんなクリーパーが大森林にいたら、溜まったものではないからな。……私達でなんとか解決しよう」
ライナ・フレイヴァルツが物陰から物陰に移動し、少しずつ森に近づいていった。
いまのところ、樹木型クリーパー達に反応はないものの、だからと言って樹木型クリーパー達が、ライナ達に気づいていないという訳ではなかった。
場合によっては、ライナ達の存在に気づいていながら、あえて気づいていないフリをしている可能性もあるため、ここで油断は出来なかった。
「後々、本隊や補給が行き来することを考えたら、今のうちに出来るだけ危険は排除しておきたいわね。……という訳で、森のクリーパーを優先しましょうか。街道で戦うなら、逃げるのも判断しやすいけど……。このまま放っておくと、後の作戦にも影響が出るでしょうからね」
そんな空気を察したロゼットが、森の中に潜む樹木型クリーパー達と戦う事を決めた。
「そうと決まれば、気合を入れて頑張りませんとね」
シルク・メイプルリーフが、自分自身に気合を入れた。
本音を言えば、気合を入れるため、極上の骨付き肉に齧りつきたいところではあるものの、樹木型クリーパーを倒すまでは我慢である。
それとは対照的に、腹の虫がグウグウとなって、シルクに抗議しているものの、特に食べる事が出来そうなモノは持参していなかった。
「それじゃ、ボクは街道のクリーパーを倒しておくね。『シャルト』の整備も急ピッチで進んでるけど、進軍ルートの露払いも大事だから……」
一方、アルマ・ヴァレンタインは黒アルパカに荷馬車を引かせ、無害な行商人を装って、街道を進む事にした。
もちろん、これは森に向かう仲間達から、野良クリーパー達の注意を逸らすため。
「さすがに、ひとりで行くのは危険だから、私も手伝うよ」
アステルがアルマの後を追いかけ、荷車にサッと乗り込んだ。
荷車には麻袋や樽が積まれていたが、ほとんどがダミーのため、例え破壊されたとしても、何の問題もなかった。
ただし、黒アルパカは何の事情も知らないため、ふたりを見つめてポカンとした。
「まったり、まったり、まったりな~♪」
そんな中、アルマが陽気に歌を歌いながら、荷馬車に乗ってパカパカと街道を進んでいた。
「!」
次の瞬間、野良クリーパー達がアルマ達の存在に気づき、全身の触手をピンと伸ばした。
「!!」
その途端、黒アルパカが、アルマを二度見。
『あ、あの……、こんな話、聞いていないんだけど!』と言わんばかりに、動揺した。
「大丈夫、大丈夫、少なくとも、ここにいる敵は倒すから……」
すぐさま、アルマが【魔矢】を発動させ、指先や光の矢を飛ばして、野良クリーパーの頭部を撃ち抜いた。
「!」
その途端、まわりにいた野良クリーパー達がビクッと身体を震わせ、殺気立った様子でアルマ達に襲い掛かった。
「それじゃ、始めようかっ!」
それを迎え撃つようにして、アステルが先頭にいた野良クリーパーに攻撃した。
「!!」
だが、野良クリーパー達の勢いは衰えておらず、無数の触手を鞭の如く振り下ろして、アステル達の身体に傷をつけた。
「……!」
それを目の当たりにした黒アルパカが、ガタブルと身体を震わせ、吸い込まれるようにして岩陰に逃げ込んだ。
「しばらく、そこに隠れてて。その間に、目の前の敵を倒すから!」
その流れに乗るようにして、アルマが【速打4】を繰り出し、向かってきたクリーパーをグランドクロス(十字架型の鈍器)で殴り飛ばした。
その拍子に、大量の返り血を浴びたものの、アルマは躊躇う事なく向かっていった。
それを迎え撃つようにして、野良クリーパー達が無数の触手を狂ったように振り回した。
「そんな攻撃、効かないよっ!」
その攻撃を神材の盾で防ぎつつ、アルマがアステルと連携を取って、野良クリーパーを蹴散らしていった。
「!」
それを目の当たりにした野良クリーパー達が戦意を喪失させ、ワラワラと逃げ出した。
「みんな気を付けて……。敵が前から来るとは限らないわ。とりあえず、私が後ろを守るから……」
一方、ロゼット達は森に足を踏み入れ、【看破】と【サーマルアイ】を使って、樹木と樹木型クリーパーの温度差を確認しながら見分けていった。
樹木型クリーパー達は、まるで風が吹いているような感じで枝を揺らし、まわりを囲むようにして少しずつ距離を縮めてきた。
おそらく、【看破】を使わなければ、気づく事さえなかっただろう。
それでも、徐々に樹木型クリーパー達が迫ってきているため、攻撃を仕掛けるタイミングを間違うと酷い目に遭いそうだ。
幸い、後方は塞がれていないものの、いつ攻撃を仕掛けてきてもおかしくないほど、樹木型クリーパー達との距離が縮まってきた。
「そろそろ覚悟を決めた方が良さそうですね。左右も塞がれているようですし……。このままだと最悪な事に……」
フロマーシュが【看破】と【超聴覚】で周囲を警戒しつつ、ゴクリと唾を呑み込んだ。
樹木型クリーパー達が、まわりに集まってきたため、攻撃を仕掛けるなら、今しかない。
(いっそ、バラけるか。さすがに、固まっているとマズイ……)
ブレイドが【テレパス】の使える仲間達と連絡を取りながら、神材の短剣をギュッと握り締めた。
樹木型クリーパー達に攻撃を仕掛けるのであれば、ギリギリの間合い。
これ以上、距離を縮めてしまうと、樹木型クリーパーに囲まれ、袋叩きに遭ってしまうため、ここで決断しなければならなかった。
(……問題ない。この距離なら、確実に仕留める事が出来る!)
ライナが【超聴覚】で周囲を警戒しつつ、【テレパス】でブレイドに答えを返した後、【夜剣】で闇夜のように暗い騎士剣をエーテルで作成し、樹木型クリーパーにブチ当てた。
「!」
その一撃を喰らった樹木型クリーパーが、仲間達を巻き込み、バタバタと倒れていった。
この様子では、ライナ達から攻撃を仕掛けてくるとは、まったく考えていなかったのだろう。
樹木型クリーパーが、確実に先制攻撃を仕掛ける状況に遭ったため、予想外だったようである。
「……逃がしませんよ、絶対に……!」
それに合わせて、更紗が【アーケインストリーム】で、稲妻のような光が無数に荒れ狂う空間を出現させ、樹木型クリーパー達に稲光を纏わりつかせた。
「!」
その途端、樹木型クリーパー達が動揺した様子で、激しく身体を震わせた。
だが、動けない。
稲光が纏わりついているせいで移動を阻害され、その場から動く事が出来なくなった。
「ふふふ、覚悟は……いいですか?」
そんな中、シルクが含みのある笑みを浮かべ、指の関節をパキポキと鳴らした。
「!!」
だが、樹木型クリーパー達は、動けない。
必死に自分の身を守ろうとしたものの、恐怖と絶望でまったく身体が動かなかった。
「ここで油断は禁物です。いつ仲間を呼ばれても、おかしくありませんからね」
フロマーシュが仲間達に対して警告しながら、【堅甲2】で仲間が纏っている防具を、淡い透明な光で包んで、防御性能を強化した。
「!」
その途端、樹木型クリーパー達が不気味な鳴き声を響かせ、森の中に潜む仲間達を呼び出そうとしたものの、恐怖と絶望が邪魔をして、上手く鳴く事が出来なかった。
(さて……、今のうちに、出来るだけ多くの敵を仕留めておくか)
ブレイドが【疾風足】と【エアーライド】を併用しつつ、神材の短剣で樹木型クリーパーをザクッと斬りつけた。
「……!」
その一撃を喰らった樹木型クリーパーが樹液のような血を流し、狂ったように枝を振り回した。
「……仲間を呼ぶ事を諦めたのか」
ライナが【月華燦爛】を発動させ、月明かりのような光の球を、樹木型クリーパーにブチ当てた。
次の瞬間、まるで華が咲くように、光の球が鮮やかに光り輝いた。
「!!」
その事に恐怖を覚えた樹木型クリーパー達が、警戒した様子で間合いを取った。
「今度は、こっちの番ですよ」
それに合わせて、更紗が【グラビティフィールド】で不可視の重力場を出現させ、再び樹木型クリーパー達の移動を阻害した。
「!」
その事に苛立ちを覚えた樹木型クリーパー達が、鋭い殺気を更紗達に送った。
「いまのうちに、怪我をした人は教えてね。今なら治療をする事が出来るから……」
ロゼットが【エーテルブロー4】を発動させ、神材の祭棍に眩い光を宿して、樹木型クリーパーを殴り飛ばした。
「ピギャ!」
その一撃を喰らった樹木型クリーパーが醜く顔(?)を歪ませ、樹液のような血液を撒き散らして倒れ込んだ。
「この程度で、満足してもらっては困りますね。今のは前菜、メインデュツシュは、これからですよ?」
それに合わせて、シルクが樹木型クリーパー達に、片っ端からプロレス技(魔力殴り)を仕掛けていった。
その拍子に、樹木型クリーパー達から反撃を喰らって傷ついたものの、【ヒール】を使える事で強気になっているのか、まったく躊躇いもなく、仲間達と連携を取って、積極的に攻撃を仕掛けていった。
「だから絶対に逃げないでくださいね」
その間に、フロマーシュが【真殺界】を発動させ、神材の祭刀にエーテル光を纏わせ、長大な刃と成し構え、同時に不可視のエーテルを範囲内に張り巡らせた。
「!」
その事に違和感を覚えた樹木型クリーパーが、辺りにワラワラと散らばった。
しかし、何処にも逃げ道がないため、オロオロとしており、少し震えているようだった。
「まさか、この状況で逃げるのか?」
それと同時に、ブレイドが神材の短剣に閃光塗弾の塗料をつけ、【トリプルファング】&【フェザーステップ】で、樹木型クリーパー達に印をつけていった。
「ピギャ!」
その事に気づいた樹木型クリーパーが、必死に塗料を拭い取ろうとしたものの、枝にもついてしまったため、ムキィィィィィィイと怒り出した。
だが、怒ったところで状況は、まったく変わらなかった。
(この様子だと、仲間を呼ばれる事はないようだが、ここで油断は禁物。最後まで気を抜かないようにしないとな)
そんな中、ライナが【虚栄の監獄】で闇に漂う暗い霧のような空間にカモフラージュした後、不可視の重力場を発生させた。
「!」
次の瞬間、樹木型クリーパーの身体にグッと重力が圧し掛かり、傷口から樹液のような血液がプシャッと噴き出した。
「どうやら物足りなかったようですね。だったら……、もっとド派手な技を決めちゃいましょうか!」
そこに追い打ちを掛けるようにして、シルクが【シスターヘル&ヘブン】を発動させ、浄化と慈愛の祈りを込めた最終奥義を繰り出した。
「!」
その途端、樹木型クリーパーが『ギ、ギブアップ……』と言わんばかりに、近くのツタを掴んだものの、シルクは全く気にせず、タワーブリッジを仕掛けた。
「ピギャア!」
そのため、樹木型クリーパーは、為す術もなく身体を、へし折られた。
「とにかく、ここに居る敵だけでも倒してしまいましょう」
それと同時に、更紗が【メテオライト4】で周囲に大量の小さな光弾を出現させ、それらを雨の如く降らせて、樹木型クリーパー達を蹴散らしていった。
「ピ、ピキィ……」
運よく生き残った樹木型クリーパーが、全身から樹液状の血液を垂れ流し、這うようにして森から出ていこうとした。
その横を樹木型クリーパーが駆け抜けていったものの、更紗が仕掛けた落とし穴にハマッて息絶えた。
「……逃がすか!」
そんな中、ライナが【晦冥の燐火】で暗く深い闇の色をしたエーテルの黒弾を大量に出現させ、雨の如く降らせて残りの樹木型クリーパーを一掃した。
「……グエッ!」
そのため、樹木型クリーパーは、ライナ達から逃げ出す事が出来ずに息絶えた。
「みんなお疲れ様♪」
そう言ってロゼットが【ヒーリングワールド】を発動させ、傷ついた仲間達の身体を癒すのであった。
マスターコメント
ショートシナリオ普通 報酬:多い8 / 4〜10人
2023年11月09日 14時02分24秒 公開
参加者
- メイプルリーフ シルク
アルマ・ヴァレンタイン
ロゼット
ライナ・フレイヴァルツ
- アステル
フロマーシュ・ダイヤドロップ
ブレイド
東雲・更紗
相談掲示板
シーフのブレイドだ、よろしく頼む。 今のところは双波で索敵しつつ森のクリーパーを倒しにいくか、 復体分身を使った囮で引付けでもやろうかと思っている。
キャスター、ライナ・フレイヴァルツだ。 皆よろしくな。 クリーパーについては、特段情報がないようなので 戦闘については注意するところもないということだろう。 唯一気を付けるところがあるとすれば、森の中の野良クリーパーが樹木型ということ位か。 街道のクリーパーを倒すだけでも成功は見込めるようだが、将来的なことを考えれば 森の中の野良クリーパーを倒すことは大事そうだな。 木と判別がつかないところは、ブレイドさんに情報共有願えればなんとかなりそうだ。 しかし罠…か。 大量に引き付けてきたところに、【グラビティ】を設置して範囲攻撃くらいかな。 ロープとか落とし穴は効くのか怪しい。
ウォーリアのフロマーシュ・ダイヤドロップと申します。皆様よろしくお願いいたしますっ! 気がかりなのは、クリーパーがどれだけいるか、ですね… 特に樹木型と森で戦う場合は、見分けがつきにくい事もあって不意を突かれる可能性がありますので、警戒を怠らないようにした方が良さそうですっ。 もちろん、私もそういった奇襲や包囲から皆様をお守りできるよう、カバリングか殺界は用意していく予定ですっ。
キャスターの東雲更紗と申します、よろしくお願いしますね。 森にいる樹木型クリーパーがどれだけいるのかは気になりますね… 数が多そうならブレイドさんに釣ってきて頂いたのを倒す側で足止めや範囲魔法を準備、 人手が足りてそうでしたら街道の野良クリーパー退治の方へ行こうかと思います。
ヒーラーのロゼットよ。よろしくお願いするわ。 数を倒すうちに負傷もするでしょうから、 回復スキルを多めにして、長く戦えるようにするわ。 ブレイドに索敵をお願いして、ウォーリアに前衛を、 数が増えた際に後衛のキャスターで足止めや範囲攻撃を お願いできれば、森のクリーパー相手にも戦えるんじゃない?
No.6
豊穣の使徒シルクです 森の中をお掃除しようかと思います。 出来る限り見つけ次第始末していきますがもし大量に敵が釣れたら街道に避難しますね
もう明日出発か… 足止めに火力に回復もそろっているし隠蔽勝負で見落としのないよう看破と、 連携用にテレパスでも準備して囮メインの動きでプレイングにかかるとしよう。
ヒーラーのアルマだよ、どーぞよろしくねー 見た感じ森のほうにまわってくれる人が多そうだし ボクは街道の野良クリーパーをやっつけにいってくるね
皆よろしくな。8人もいれば(この後増えるかもしれないが)依頼は成功できるはずだ。 森での戦いには慣れているからそちらに行こうと思う。 私の役回りとしては、東雲さんとそう動きは変わらないかな。 必要なら足止めを。範囲攻撃は、森に影響が出なさそうならやっていこう。 テレパスは持っていくつもりだ。
新しく来ていただいた方々も、よろしくお願いいたしますっ! 私も森の方に向かい、そちらで戦う皆様をお守りしていこうと思いますっ。 殺界で近寄らせないようにしながら、ヒールや堅甲で支援しつつ攻撃していく予定ですっ。 万が一のため、カバリングでもお守りいたしますのでっ!