【謀都】グランスパーダの痴女王
おおくまねこ
コメント 9
シナリオID:2442
オープニング
「ランゴルド殿。お聞きになりましたか。例の女盗賊の件ですが……また被害者が出ました。今度の犠牲者はサンピエール家のブラン御老公です」
「なんだと? くっ……ついに法衣貴族にまで犠牲者が出たか……」
「まったく、ゴルティエ侯爵の件だけでも忙しいのに、こんな時に王都で怪盗騒ぎとは! 災難は重なるものだ」
「それにしても破廉恥な事件ですな……ブラン殿は真面目な方だと思っていたが……意外なお盛んなことで」
「うむ。ブラン殿は今でこそ落ち着いていらっしゃいますが、若かりし日はや種まきに余念がなく、多くの庶子が……」
「雑談は今度にしてくれ。今は件の女盗賊の対処の件が最優先だ」
上役に窘められ、法衣貴族達は静かになる。そして、王都内の治安維持関連を担当している法衣貴族が口を開いた。
「では、会議を始めましょう。例の女盗賊、通称グランスパーダのちじょ……」
男がそこまで言いかけた時、議長が厳しく叱責した。
「その忌み名を軽々しく口にするな! ここは王城であるぞ。もし王妃様や王女の耳に入ってみよ。無礼討ちは無いにしても、左遷されても文句は言えぬ。あの盗賊のことは『グランスパーダの女怪盗』と呼ぶように」
「ははっ!」
……。
「それにしても二週間で立て続けに五件とは。もはや一刻の猶予もならぬ。王都で怪盗などのさばらせておけば、諸外国に恥を晒すようなものだ。それに、この件は断じて王家の耳に入れるわけにはいかぬ」
「となると、騎士団は動かませんな。いえ、どの道王国騎士団は今はゴルティエ侯爵の件の対処で手一杯でしょうが」
「それに変態とはいえ、相手は授恵者だ。非授恵者では数を揃えたところで捕縛は難しい。単独犯ではないようだしな」
「やはり、冒険者ギルドに依頼を任せるのが一番では? 無論、極秘での依頼ということになりますが」
「うむ、それが一番手っ取り早かろう。『貴族喰』ヤコブ・ヴィリアンの撃破やヴァルザード紛争の鎮圧など、近年の冒険者達の活躍は目覚ましいものがある」
「では、この案件は、秘密裡に冒険者ギルドに依頼を出す者とする。よいな」
結局、女怪盗の捕縛は冒険者ギルドに依頼を出すという案が賛成多数で可決され、この件は冒険者ギルドが預かることとなった。依頼担当となったエバンス男爵は、資料を眺めながら溜息を吐く。
「裸同然の格好で出没し、服ごと貴族の身ぐるみを剥ぐ女盗賊……ついたあだ名が『グランスパーダの痴女王』とはな……さすがに王妃様や王女様にはお聞かせできぬわ……」
●グランスパーダの痴女王
そして、今夜もまた一人、哀れな貴族がパンイチにされ、路上に転がされて放置されていた。
「姐さん。今日も大儲けですね!」
「一生ついて行きやす!」
「よしよし。アンタ達もお疲れさん。ふふ。男なんて、チョロいわね。みーんな、私が身ぐるみ剥いであ・げ・る♪」
解説
マスターより
リプレイ
「服を脱いで襲ってくるGカップの怪盗だって!? なんてオイシイ、間違った、けしからん奴だ!」
「王国を騒がすGカップ……だと……!!? こいつぁ……俺の出番だな……」
「ええ、王国の平和の為、一刻も早くGカップ……じゃなかった、女怪盗を捕縛しましょう!」
ハヤト=ガラン=ヴォルファングとライオネル・ギシュムは固く握手を交わした。おっぱい大好き同盟の誕生である。
「さいてー……」
「忌名とかつけるから調子乗るのだ。痴女でよいのでは? それと、ハヤト殿の活躍は後で報告書にて奥さんに通報しておくのだ」
男どもの盛り上がる様子を、冷めた目で見るバンビとストレガ・L・リベルガストラ。盛り上がるハヤトとライオネルを見る女性陣の視線は冷ややかだった。ちなみにストレガ自身もやけにセクシーな格好をしているが、これは密林近くにあるゴールディの高温多湿環境に適応するための服装であり、ボディを見せつける意図はないらしい。なお、ストレガ本人が気づいていたかは定かではないが、1分に1回ぐらいはハヤトとライオネルにチラ見されていた。
(痴女王ねえ……相変わらずこの国はガッカリさせてくれるな……)
一方、男性リザードマンのサイラスはテンションが低い。元々人間嫌いな上、サイラスはリザードマンの中でも特に蜥蜴に寄った美的感覚の持ち主なので、痴女王の容姿には興味ゼロである。
「痴女王ですか。これ以上事が大きくなると王国の名声にも傷が付いてしまうでしょう。啓示でも『襲われた貴族を叩けば埃が出てきますねこれは……』と出ていました。急いで女怪盗を捕えましょう」
「破廉恥女盗賊! 武神カサヴァの名において、ネフリが捕らえるですの!」
「露出する盗賊か……王都の治安のためにも、さっさと捕まえないとね!」
フリーダ=ブロムヴィスト、ネフリティス=N=クリスタロス、ベアトリーチェ・カロッサも張り切っている。冒険者達は怪盗を捕えるべく、依頼人のベイルマン男爵を交えて作戦会議に入った。
「被害があったって噂洗いつつ、地図とかと照らし合わせて拠点とか移動方向とか予想しようか」
サイラスがそう提案すると、男爵が大きめの王都の地図を机の上に載せた。
「男爵、過去に襲撃された地点を教えて下さい。六件でしたっけ」
「うむ、過去の襲撃地点はここだ」
フリーダが尋ねると、男爵は地図に6か所マルを書き込んだ。
「なるほど……全部色町だな」
地図を見ながら、ハヤトが言った。
「一瞬で見抜くのは流石ですわー」
棒読みで賛辞を送るバンビ。ライオネルは尊敬の眼差しをハヤトに注いでいた。
●
「俺が囮役をやります! ベイルマン男爵、貴族らしい服を貸して下さい! いやいや、下心で言ってるんじゃないよ? ほら、やっぱりウォーリアで固い俺が囮をやるのが適任だと思うし? Gカップを堪能したいとかちょっとしか思ってないから!」
「私も囮役をやりましょう。私は冷静な対応ができると思いますので」
ライオネルとフリーダは囮役を申し出た。
「ふむ、囮というのは悪くないのだが……ハーフビーストと女性ではちょっと苦しくないか? あとそっちの金ピカ君はもう少し紳士としての嗜みを身に着けたまえ」
二人の提案に男爵は渋い顔をした。ついでにライオネルは説教された。男爵は割と紳士だったらしい。
「鱗と角はなんとか隠します! この手でGカップを捕まえたいんです!」
「性別は男装とつけ髭で誤魔化します」
「ふむ……。まあ男手も少ないし、試してみるか……服はこちらで用意させよう」
二人が食い下がると、結局男爵は服の貸し出しを了承した。
「よし、決まりだな。ライオネルとフリーダが囮役。他のメンツは囮に気をとられてるうちに怪盗を囲むってことで! 待ってろよ、Gカップ! 必ず俺達が捕まえてやるぜ!」
●
「Gカップ、Gカップ」
「どこかにセクシーな店はありませんかね~?」
男爵から借りた上等な服を着こんだライオネルとフリーダは、夜の歓楽街を練り歩いていた。二人連れだと警戒される可能性があるので二手に別れて囮捜査を実行中だ。二人の間を繋ぐように冒険者達は位置取りをしており、ターゲットが出現したら急いでそちらに集合する手筈である。冒険者達から少し離れた場所では、男爵の部下が女怪盗を速やかに護送するための馬車を用意して待機している。これはストレガの発案である。
「くくく……俺の本気を見せてやんぜ……」
ハヤトは建物の隙間に重力を無視して張り付き、完璧に気配を遮断していた。動機は極めて不純であったが、ハヤトはルーキー世代の中でも特に経験豊富なシーフの一人だ。そのスカウトとしての技術力は確かなものであった。
●
「姐さん、ちょうどよさそうな獲物候補を見つけましたぜ、今回は二人でさ」
「ふうん。どんな奴らだい?」
「酒が回ってるチョビヒゲと、いかにもスケベそうな成金ぽいガキでさあ」
「ふうん……なるほど、楽そうな獲物だね。よし、酒が回ってそうな方を狙おう」
「へい、了解っす!」
●
痴女王がターゲットに選んだのは、フリーダの方だった。痴女王は娼婦に扮し、谷間が吐出した衣装でフリーダへと声をかける。
「ねえ、おじさま。私といいことしない?」
蠱惑的な声。それは男性ならば抗いがたい魅力を持つ声だったが、あいにくフリーダは女性であった。フリーダは顔を見られないよう、帽子を目深く被ると、ふらふらと千鳥足(演技)で女怪盗へと近づいていった。周りにはあまり人気はない。襲撃されやすいよう、あえてそういう道を選んで通っていたからだ。フリーダを遠巻きに監視していた冒険者達は、少しずつ女盗賊との距離を詰めていく。
「ほら……♪」
突然、痴女王は羽織っていたマントを脱ぎ捨て、下着姿になった。フリーダの後ろの方には、いかにもごろつきっぽい男が三人、じりじりとフリーダへの距離を詰めている。遠くからみればバレバレだが、Gカップに夢中の男性は案外気付かないのかもしれない。
「出たわね! 女怪盗!」
その瞬間、ベアトリーチェが路地裏から飛び出した。
(これは……まさしくダイナマイトボディ……?)
仮にも女王と呼ばれるだけあり、確かに胸がデカい。自分の武器を理解した犯行スタイルだなとベアトリーチェは感心してしまった。
「と、仕事仕事」
ベアトリーチェは女盗賊を無視し、近くにいた手下とおぼしき男へと駆け寄る。
「なんだお前はっ!?」
手下は棍棒を手にベアトリーチェに殴りかかってきた。ベアトリーチェはひらりと男の攻撃を躱し、トンボを切って後方に着地する。
「今だッ!」
ハヤトの目が光る。最高速度で石畳を駆け抜けたハヤトは痴女王に背後から突進し、痴女王に掴みかかった。
もみもみ。
「嗚呼……」
ハヤトは至福の表情で痴女王のバストを揉みしだいていた。
(マジか! やりましたね! ハヤトさん! やりましたね! 俺もあやかりたい!)
ライオネルは痴女王の方にダッシュしながら、心の中でハヤトを賞賛した。
「だんちょーには後でお説教ですね!」
一方、ネフリティスのこめかみには青筋が走っていた。
「クソッ! どこから湧いた! 金取るぞコラァ!」
「ヤベッ!」
痴女王の全身から桃色の光線が迸る。光線の範囲内にいたのはハヤト、フリーダの二名である。フリーダは光線に呑まれたが、特に変化はない。ハヤトはあまりにもセクハラに夢中だったため、回避が遅れ、光線が直撃した。
「ハッ! 俺は 痴女王陛下になんてことを! 彼女をお守りせねば!」
ハヤトはなんと痴女王に寝返ってしまった。痴女王の固有スキル『セクシーダイナマイト光線』の影響を受けてしまったのだ。普段なら余裕で躱せた攻撃だったのだが、おっぱいを揉むのに夢中だったのが仇となった形である。あと、この術はスケベの方がかかりやすい。
「さっとと爆散させたいのに、爆散させたいのに」
バンビは隠密作戦であることへの不満を漏らしつつ、速攻で女怪盗へと魔法を放った。放ったのは移動阻害効果を持つ魔法、スネアージャベリンだ。
「おっと!」
しかし、怪盗というだけあって身軽なのか、女盗賊はスネアージャベリンを回避してしまった。
「おお、なんだかよくわかりませんが、この女性をお守りしなければいけないのですね!」
フリーダは洗脳されたフリをし、女怪盗の背後へと回り込んだ。実際にはかかっていないのだが、ハヤトの様子を見て空気を読んだのだ。このまま油断させ、背後から動きを封じる予定だ。
「行動操作……! 恐ろしいスキルなのだ。まさかハヤト殿が敵に回ってしまうとは! いや、なんとなくこうなる予感はあったのだ」
ストレガは痴女王に向けて重力場を放つ。ストレガは明らかに洗脳状態であるハヤトと、かかってるっぽいフリーダにも容赦なく重圧をかけた。
「やってくれましたね! 破廉恥女盗賊!」
ネフリティスはハヤトに向かって突っ込み、サルベーションをかけた。しかし、ハヤトはよほど深く洗脳がかかっているのか、ネフリティスのサルベーションを弾き飛ばした。
「くっ……! 失敗です!」
「デボラ姐さん! いつの間にか囲まれてますぜ! 冒険者達がうようよいやがる!」
「くそっ! 罠だったか!」
手下の男たちは騒ぎながら、デボラのカバーに入る。
「よし、痴女王を……なんて破廉恥な格好だ! 直視できない!」
ライオネルは戦闘軌道でリズミカルに揺れ動くGカップから目を逸らしてしまった。そのまま手下の男に近づき、交戦に入る。
「さっさと終わらせよ」
サイラスはデボラへと鋭射を放った。避けられたら真後ろのハヤトにも当たる角度だが、この際やむをえまい。しかしデボラはエーテルで反応を強化し、サイラスの矢を躱してしまった。矢は必然、ハヤトの方へと飛んでいく。
「おわっと!」
しかし、ハヤトはサイラスの矢を見切り、上体を逸らして回避した。
「くおらっ! 正気に戻りなさい!」
ベアトリーチェはハヤトの方に方向転換し、殴り掛かった。しかし、腐ってもハヤト。ベアトリーチェのパンチはひらりと躱された。
「よし、後はあんた達に任せたよ!」
デボラはハヤトとフリーダを囮にし、その場からの逃走を図った。しかし、ストレガの重力場によりデボラはかなり動きが鈍っている。さらにすれ違う際にフリーダがマントの端をしっかり掴み、彼女の逃走を阻止した。
「クソッ! お前、術にかかったフリをしてたな!」
「騙すのはおあいこです」
フリーダの体からエーテルの鎖が伸びる。フリーダはバーバリアンデスチェーンで捕らえた痴女王をぐいっと引き寄せた。
「女王様といえば攻めるのが得意ですが、攻められるのはどうでしょうね?」
フリーダらしからぬSッ気溢れる台詞だが、また妙な啓示を受けている模様。
「Gカップは俺が守るぜ! ぐおお、体が、重い!」
「おっと、すまん。手が滑って重力場の対象から外すのを忘れていたのだ」
「うそつけ! 絶対わざとだろ! ぐぬぬぬぬ!」
ハヤトは鉛のように重くなった体を強引に引っ張り、デボラを拘束しているフリーダへと斬りかかる。
「すまん!」
暴風のような勢いの三連撃がフリーダのプレートメイルを襲う。が、『白金の盾』の異名を持つフリーダはハヤトの勇牙雷龍撃を受けても大したダメージは受けなかった。
「すばしっこいおぱーいですわね」
バンビは再びデボラへとスネアージャベリンを放つ。フリーダに無理やり引っ張られた時に態勢が崩れていたデボラはスネアージャベリンの直撃を受け、その場に縫い留められてしまった。
「ちいいいいい!」
舌打ちするデボラ。
「チッ……乱戦だと矢は当てにくいな」
サイラスはターゲットを手下に切り替え、鋭射を放った。矢は男のどてっぱらに命中し、男は昏倒した。
「今度こそ……!」
ネフリティスは再びハヤトへとサルベーションを放つ。すると、今度は効果を発揮し、ハヤトの色欲に濁った瞳は浄化され、高僧のように穏やかな表情になった。
「ハッ!? 俺は一体何を?」
「だんちょー、後でお説教ですからね!」
「とう!」
ライオネルは手下の男へと闘気槌をお見舞いした。男はのけぞったが、倒れずにライオネルへと棍棒で殴り返してきた。戦いの趨勢は冒険者へと傾きつつあるが、まだ男の闘志は萎えていない。戦闘民族ギシュム的には熱い展開だ。
「違うんだよ! 俺も痴女王と戯れたかったんだよ! せっかく堂々と堪能するチャンスだったのにぃぃぃ!」
「痴女とその一味よ、投降するのだ! 投降すれば命までは取らないのだ!」
ストレガは降伏を呼びかけつつ、女盗賊に絞蛇呪を放つ。すると、白き大蛇を思わせるエーテルの塊がデボラの胴を締め上げた。
「「いいね!」」(ハヤトとライオネル)
ますます豊満な胸が強調されたがストレガに他意はない。
「ぬぐぐうううう!」
デボラは拘束を振りほどこうとしたが、ストレガのバインドはすぐ振りほどけるほどやわではない。
(これは無理だね)
「参った! 降参する!」
デボラは両手を上げた。
●
「よし、こんなもんか? むひょひょ♪」
ハヤトはストレガに治療された痴女王にボディラインが強調される特殊な縛り方を施し、鼻の下を伸ばしていた。
「ふむ……なかなか器用だな」
すると、なぜか男爵が褒めてくれた。
「だんちょー、ちょっとお話が。あとライオネルも」
ハヤトとライオネルはネフィリティスに30分ほど説教された。
捕えた後の痴女王の処遇については、冒険者達の間でも意見が分かれた。
「この立派なおぱーいも盗品ですわね、そうですわね」
バンビはデボラの胸を鷲掴みにし、思い切り引っ張った。
「いたたたた!」
しかし、バンビは駆け寄ったベアトリーチェに取り押さえられた。
「ちょっとちょっとー! スプラッタは勘弁してよ!」
「は、な、す、の、で、す、わーー!」
「甘い。二度と同じ事件を起こせないよう顔を焼いて胸を抉るべきでは?」
サイラスは冷たく言った。すると、ストレガは
「彼女等は決して殺しは犯していないのだし、処刑こそメアリー殿に勘付かれるだろう。それに、彼女の開発した誘惑の術は興味深いのだ」
と主張した。
「そうだな。Gカップ美女は世界の宝だ。焼き潰すなんてとんでもねえ。丁重に扱うべきだぜ」
「そうですよ! 貴重なGカップ授恵者ですし!」
ハヤトとライオネルもストレガに同調する。二人は依頼人の意向とかは割とどうでもよく、痴女王のボディにメロメロなのは明白であった。
「ふむ、まあ彼女の処分については上が決めることだが、功労者である君達の意見は報告書にも書いておこう」
依頼人の男爵がとりなし、この件については男爵が預かることとなった。
「手下も全員捕えることができたし、この捕り物の火消しは十分可能だろう。感謝するよ、冒険者諸君」
かくして、女怪盗『グランスパーダの痴女王』の事件は冒険者達の活躍で解決を見たのであった。
マスターコメント
ショートシナリオR普通 報酬:多い8 / 4〜8人
2022年09月19日 17時33分00秒 公開
相談掲示板
ウォーリアのライオネルだよ!よろしくね。 Gカップを見せびらかしながら、向かってくる怪盗だって!? なんてオイシイ、間違った、けしからん依頼だ! これはここできっちり捕まえて、王国の名誉を守らないと。 じっくりとGカップを見て堪能してから捕まえよう!!
という訳で、俺は敵をおびき出すための囮役とかやりたいな。 下心で言ってるんじゃないよ? ほら、やっぱりウォーリアで固い俺が囮をやるのが適任だと思うし? セクシーダイナマイト光線を浴びたいとか、ちょっとしか思ってないから!
シーフのベアトリーチェだよ、よろしくね! ……Gカップかあ( セクシー光線は男の人にしか効果ないみたいだし、男装した人が混ざったりしてたら「セクシー光線が効かないなんてっ!!」とか混乱させられたりしないかな?
ハイスピードキャスターのバンビですわ。 あのおぱーいは良くないので最速で爆散させましょう
ウォーリアのフリーダです。よろしくお願いします。 >囮 予め男装した囮を用意すれば、相手のスキルを浪費させられそうですね。 囮の挑発次第では更に浪費を狙いつつ背後から奇襲できそうな気がしますし、 あるいはわざと操られたフリをして油断を誘うのも良いかと思います。 なんにせよ囮役を使う作戦は良い案だと思います。 とりあえず特に希望者がいなければ囮役を希望しておきます。
おーっす! ブレイブファング傭兵団のハヤト=ヴォルファングだ、よろしくな!! ぷるるんG…だと…?!! これは揉みしだかなくてはならん宿命か…←× 囮は十分足りてそうだから普通に潜んで(乳を)狙うぜ!! っつーか、男を操る光線って厄介そーだよな、みんな気をつけろよ?(フラグ)
No.7
サイラスだ、よろしくなー。なんか密告されそうなことして密告される人がいる未来が見える気がする。 とりあえずは抵抗を上げて抵抗試みるかと。基本行動操作はマイナス20の補正かかるし、性格とか種族によってはもう少し防げる目が多そうだし 後は手下もいるから其方への対処も考えないとなぁ。纏めて潰すでもいいが 男性、女性それぞれから囮立候補いるが変装はいるのかね?
ネフリティス=N=クリスタロスなのです! このメンバーでは、唯一ヒーラーなのでもしかかったとしても『聖別』などで解除するので、安心してほしいなのです! >ハヤト そういって、だんちょー速攻でかかりそうなのは、気のせいにしておくですの
ストレガなのだ。よろしくなのだ。 とりあえず、足止めする術なら色々。 範囲はグラビティかアーケインストリーム。 単体はスペルバインドかスタンブラスト。 縛られたいほうでどうぞなど。