ライオネル・ギシュム

ライオネル・ギシュム

迷宮飯を召し上がれ

ライオネル・ギシュム

ハーフビースト / ウォーリア

基本設定

瞳の色

金


髪の色

金


年齢(外見)

21歳(幼い)


誕生日

7月27日


性別

男


身長

150

cm


体型

筋肉質


弱点・コンプレックス

頑固


普段の口調

元気いっぱい(俺、きみ、(名)さん、だって、だよ、だよね?、だよね)


特殊な時の口調《親友には》

元気いっぱい(俺、きみ、(名を呼び捨て)、だって、だよ、だよね?、だよね)


  • 外向内向
  • 観察洞察
  • 理性感情
  • 規範柔軟
  • 狡猾純真

自由設定

生い立ち

母はエルフ、父はリザードマン。 自身の顔つきが他のリザードマンと違う事、珍しい金色の鱗である事は自覚していたが、見た目で差別されなかったため気にしておらず 自分はリザードマンだと思っていた。 だが冒険者登録をする際に、その見た目から「角や鱗、尻尾をもつ幻獣のハーフビースト」である事が判明する。

生い立ち

所謂「先祖返り」である。 いつの先祖か分からず、何の幻獣かも不明。 【蠱毒】の決戦にてギシュム族の選抜戦士として戦った父を誇りに思い、自分も立派な戦士になろうと思っていた矢先。 世界に自分を否定された気がした。 世界は自分をリザードマンとして、ギシュム族として認めてくれないのだろうか?

現在

だが父も母も部族の仲間も言ってくれた。 「この地で生まれ育ち、同胞を守ろうと一歩踏み出したライオネルは、胸をはってギシュム族のリザードマンとして生きていいのだ。」と。 世界が自分をリザードマンと認めてくれなくても、大切な仲間が認めてくれるならそれでいい。 いつか皆が誇れるような戦士になるから!

外見

金色の髪に金色の鱗、金色の目。 まるで太陽のようだ、と褒められたその色合いは彼の誇りである。 立派な角と尻尾はリザードマンのものではなかったけど、今でも彼は「リザードマンっぽくてかっこいいだろ!」と笑って言ってみせるのだ。

装備

武器
竜石の祭刀 Lv.21《53》
副武器
竜鱗の盾 Lv.21《21》
鎧
竜鉄の甲冑 Lv.21《75》
アクセサリ1
竜鱗の首飾り 《6》
アクセサリ2
竜鱗飾りの徽章 《6》
アクセサリ3
竜鱗飾りの革帯 《6》
ペット
コムギ 《0》
道具1
バックパック 《0》
道具2
水袋(小) 《2》
道具3
ハーブ塩 《1》

スキル

特性1
カバリング
《3》
瞬間的に加速して攻撃に割り込み、味方をかばう。
特性2
強靭2
筋肉は裏切らない!
パッシブ1
魔法防御6
パッシブ2
物理防御6
汎用1
マジカルポケット
汎用2
テレパス
アクション1
装甲防御
《4》
装甲をより活かす動きによって防御性能を瞬間的に高める
アクション2
強打2
《8》
威力を重視したとても強力な一撃
アクション3
装甲防御
《4》
装甲をより活かす動きによって防御性能を瞬間的に高める
アクション4
ヒール3
《6》
己自身と身に纏っている装備からエーテルを引き出して増幅し対象の負傷を癒す強い光と成して撃ち放つ

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アーカイブ生成日時 2026年08月05日 14時56分25秒 ・ world0