【西局】内通者マモン抹殺指令
おおくまねこ
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シナリオID:2388
オープニング
「武器商人マモンを抹殺してほしい。この依頼は国際法上も正当性があるものだ。武器商人マモンは『メドゥの指先』のメンバーだからな」
冒険者の店の一室にて。リーンエス王国西辺境伯の寄子貴族、ローリング伯爵は厳かに言った。
武器商人マモン。それは、王国に協力し、西辺境伯側に上質の武器を大量に供給している商人の名である。だが、先日ローリング伯爵から依頼を受けた冒険者の内偵により、彼は砂漠の蛮族の大組織である『太信党』と通じている内通者であったことが明らかになっている。
「奴には授恵者の見張りを付けていたのだが……どうやら感づかれたらしい。奴はシラー砂漠も逃亡し太信党勢力と合流しようとしているようだ。君達には直ちに奴の後を追い、太信党……いや、『吸血鬼レムアルス』と合流する前にマモンを抹殺してもらいたい」
●数時間前
「マモン様、本当にレムアルス卿の元に身を寄せられるのですか?」
「ああ。このままでは王国に雇われた冒険者が私を殺しにやってくるのは時間の問題だ。しばらく彼の元に身を隠そうと思う。幸い、レムアルス殿は私を買ってくれている。私が開発した最強のキメラゾンビと、キメラゾンビの製造技術の提供を手土産にすれば、きっとを丁重に扱ってくれるだろう」
「なるほど、死霊術師なら、どちらも喜んで受け取ってくれそうですね」
「ああ、小遣い稼ぎとしては高くついたな。王国の……いや、冒険者を侮っていた。グリゼルダ様よりは警戒しているつもりだったのだがね」
マモンは肩を竦めた。
「では、私もこれで失礼します。私もしばらく安全な場所に身を隠しますね。たとえ捕らえられても、マモン様のことは何も漏らしませんのでご安心を」
「ああ、短い付き合いだったが、君には世話になった。せめてもの礼だ。これを受け取ってくれ」
マモンは薄く笑うと、右手を秘書へと突き出した。その瞬間、マモンの腕から骨で出来た刃が生え、秘書の心臓を串刺しにした。秘書は悲鳴を上げる暇もなく、地面に崩れ落ちる。
「君が捕まると私も色々と困るんだ。分かるだろう。これからは死霊として、私に仕えてくれたまえ」
●吸血鬼レムアルス
「マモンめ。しくじりおったか。余に匿ってくれと泣きついてくるとはな」
コウモリのゾンビが括りつけて来た手紙を読んだレムアルスは。手紙を丸めて捨てた。
「いかがなされるおつもりですか、レムアルス様」
側仕えの女吸血鬼が問うと、レムアルスは楽しげに笑った。
「ふっふ……拒む理由もあるまい。奴はこれまでよく働いてくれた。何より、奴が余の為に誂えたこの邪竜の弓は素晴らしい逸品だ。奴が我が庇護を求めると言うのなら、臣下に加えてやるのも吝かではない。まあ、生きてここまで辿り着ければの話だがな」
解説
マスターより
リプレイ
「いたぞ! マモンだ。魔獣のゾンビの肩に乗って砂漠を移動している」
セリオス・オーガストの鷹の目が、砂漠を爆走しているマモンの姿を捉えた。
「ゾンビの大軍も見えるな……あれ、たぶん太信党勢力の吸血鬼ですよね」
ナハト・シュライバーの視界は数百メートル先にいたレムアルスの軍勢をはっきりと捉えていた。向こうがこちらに気付けば、あと五分も経たずに冒険者達とぶつかることになるだろう。
「相手はシーフだ。逃がすと面倒だぞ。ここは幾つかの班に分かれて挟み撃ちにしよう」
冒険者達はアーテミシア、ナハト、アルベルト・V・シュタールシュヴェーアト、ユークリア・フィナンシェの右前衛班とナタリア・フィッツジェラルド、アステル、フリーダ=ブロムヴィスト、セリオスの左前衛班、そして後衛のエヴァン・ピオネロ、アラン・スミシーの三班に分かれ、左右から挟撃を開始した。三班にはそれぞれテレパス保持者も揃っており、連携にも抜かりはない。
「逃がさないぞ! マモン! ここから先は通さない!」
パーティ最速のアステルは疾風速を使い、一気に加速する。あっという間に百メートル近い距離を駆け抜けたアステルはキメラゾンビの前へと回り込み、マモンの行く手を遮った。
「チッ! 追手か! 『レギンレイヴ・ランカー』! 奴を足止めしろ!」
マモンは舌打ちし、キメラゾンビの肩から飛び降りた。キメラゾンビを囮に使い、そのまま自分は逃げおおせるつもりだ。冒険者は素早く陣形を整え、マモンとキメラゾンビを迎え討つ。月光だけが照らす砂漠の大地で、マモンの亡命を阻止する為の戦いが始まった。
●
「ほう、あれはマモンではないか?」
王国への行軍を進めていたレムアルスは武装した小集団と交戦している巨大な影に気付いた。その肩の上には、見覚えのある男が乗っている。レムアルスのいた位置からはかなり距離があったが、彼の超視覚はマモンの姿をハッキリと捉えていた。
「どうも追手に追いつかれてしまったようですな。レムアルス様、いかがなされますか」
「面白い。ここは一つ、余も加勢してやるとしよう。王国の追手ならばいずれぶつかる相手でもあるしな」
レムアルスが指を鳴らすと、死者の群れ達は進路を変えた。
●
追手の気配に気づいたマモンは舌打ちした。
(冒険者か! 数は一、二……全部で九人)か? くそ、まともにやり合うにはかなり厳しい人数だ。ここは『レギンレイヴの怨恨』を盾にして一刻も早く脱出しなければ……)
(逃がしませんよ! 死霊術師マモン!)
ナハトの「見えない死神」がマモンの背へと放たれた。他の冒険者達に気を取られ、マモンはこちらには気づいていない。そのままいけば、矢は背中からマモンの心臓を串刺しにする。だが、ナハトの放った矢はマモンの背中に命中する寸前、背中から隆起した骨の棘により軌道を逸らされ、マモンの肩に突き刺さった。
「くそ、もう一人いたのか!」
振り向いたマモンはギロリとナハトを睨み付ける。ナハトは土色のマントで己の姿を欺瞞し、パーティの後方からついてきていたため、マモンは攻撃を受けるまで彼の存在に気付けなかったのだ。
「固い……シーフという情報でしたが、とんでもない防御力ですね」
かなりの深手は負っているものの、マモンは五体満足だ。恐らくマモンが身に着けている骨の鎧のせいだろう。マモンは死霊術により、シーフの常識を超える防御力を実現しているに違いない。
(啓示でも『ここで処理できないと後々重大なロ=スに繋がる可能性があります』と出ていました)
フリーダは星灯りを頼りにマモンと離れたキメラゾンビへと突進した。そしてカバンからランタンを放り出し、光源確保のために地面へと放った。
「ウウウウウウウ」
臨戦態勢となったキメラゾンビからは闇色のエーテルが吹き出し、フリーダの視界を遮り始めた。だが、フリーダは動物的なカンでキメラゾンビの実体を捉え、見事一太刀入れた。
「何がしかの『力』を商売道具とする奴にロクな奴は居ないな……戦闘教義を売りとする私とて同じ事だが」
ナタリアは溜息を吐きつつ、キメラゾンビへと魔弾を叩き込んだ。光弾が直撃し、キメラゾンビの肉が少し爆ぜた。
「マモン……キメラゾンビから降りたか」
セリオスはマモンが着地した瞬間を狙い、フェイタルアローを叩き込んだ。矢は骨の装甲によって威力を削がれたものの、マモンの胴を貫いたが、蝕みのエーテルは弾いてしまった。
「チィ!」
舌打ちするマモン。
「死霊術師は滅せよと天が叫ぶ! マモン、あなたの研究は私が燃やします!」
ユークリア・フィナンシェは雄々しく叫び、マモンの周囲へと霊魂のように見える人型の発光体を召喚した。霊達はマモンに纏わりつき、呪いと束縛をかける。
「おやおや、お嬢さん、その技は死霊術ではないのですか?」
「違います! 一緒にしないで下さい!」
「ウオオオオオッ! 憎キ、リーンエス王家ノ手先共メ!」
レギンレイヴ一族の魂を宿すキメラゾンビは悍ましき咆哮を上げ、一番近くにいたフリーダへと襲い掛かった。
腕から伸びた闇色の刃がフリーダを切り裂き、フリーダの肩口から血が噴き出した。さらに、フリーダの全身に蝕みのエーテルが纏わりつき、フリーダの体を内側からじわじわと傷つけようとしている。
「っしゃい!エヴァンくん!ド派手なの頼むよ!」
威勢のいい掛け声と共にアランはエヴァンへと堅甲を付与した。
「何度見ても死体の継ぎ接ぎは気持ち悪いです……」
後方に陣取り、攻撃だけに全神経を集中させていたエヴァン・ピオネロはマモンの足元にアーケインストリームを打ち込んだ。稲妻の奔流がマモンへと纏わりつき、その移動を阻害する。
「さてと、そいじゃお掃除始めますかね……」
アーテミシアは全速力でマモンへと接近し、キメラゾンビの脇をすり抜けて彼の前方へと回り込んだ。これでマモンとレムアルス軍の間にはアステルとアーテミシア、二人の冒険者がいることになる。如何にシーフと言えど、そう易々と突破はできないだろう。
「『将を射んと欲すれば先ず馬を射よ』との諺通りにまずはキメラゾンビ! 貴様から倒す!!」
アルベルトは勇ましく宣言すると、キメラゾンビへと突撃した。体ごと叩きつけるように大太刀を一閃。破壊のエーテルを叩きつけ、そのエーテルの流れを乱す。
●
(チッ! 完全に囲まれた……! こうなったら、レムアルス殿が救援に来てくれるまで耐えるしか……)
マモンは舌打ちした。既に退路は塞がれている。アステルとアーテミシアの間をすり抜けてレムアルスと合流することは不可能に近い。さらに後ろからはユークリアとナハトが狙っている。マモンは回避に意識の大部分を割き、レムアルス軍の到着まで粘ることにした。
「だが、自力での突破を諦めたわけではないぞ!」
マモンは骨を変形させたブレードを伸ばし、アーテミシアの喉を狙い、強烈な突きをお見舞いした。だが、アーテミシアは腕を盾にして攻撃を弾き、殆どダメージを受けなかった。
「逃がさないぜ」
アステルはマモンの足を狙い、赤光のエーテルを纏った暗針を叩き込む。針はマモンの膝を貫き、糸状のエーテルがマモンの下半身に絡みついた。
「いい流れだ。このまま速攻で奴を仕留めよう」
ナタリアはマモンと交戦中のアステルとアーテミシア、ユークリアに向けて黄金色のエーテルの波動を放出した。太陽光の如き強力な波動は三人の体を取り巻き、攻防一体の強力な鎧となった。
「綱引きの時間です」
フリーダの左腕から鎖状のエーテルが伸び、キメラゾンビの腕へと巻き付く。フリーダはこれでキメラゾンビの移動を抑制しつつ、味方の攻撃のたびにキメラゾンビを引っ張り、回避行動を妨害するつもりである。
(このまま三人でマモンを撃破します。このままキメラゾンビの足止めをお願いします)
(了解した)
ナハトはナタリアとテレパスでやり取りしつつ、エーテルを込めた矢をマモンへと放つ。
「ぐ……!」
マモンは咄嗟に回避を試みたが、ユークリアの呼び寄せた怨霊に足を掴まれ、ナハトの矢を回避し損ねた。だが、矢に付与されていた動きを鈍らせるエーテルは気合で弾き飛ばした。
「滅ボス! うぃりあむ! めありー!」
キメラゾンビの雄叫びと共にフリーダを二発の闇の刃が襲う。フリーダの体は十字に切り裂かれたが、なんとかフリーダは戦闘態勢を維持している。
「あのでかい奴、タフだな……無理はしないでおくれよ~!」
アランはキメラゾンビとの距離を保ちつつ、フリーダにサルベーションをかけた。その瞬間、フリーダの活力が増し、彼女の体を蝕んでいたキメラゾンビのエーテルが消えた。
「よし、奴は逃げあぐねている。今がチャンスだ」
セリオスはマモン目掛け、渾身のエーテルを注ぎこんだ一射を放った。放たれた巨大な光の矢はマモンの全身を呑み込み、鎧ごとその体を激しく傷つけた。
「逃がしませんよ、マモン! 黄金パワー全開です! 私の鞭の唸りを聞きなさい!」
ユークリアは白い鞭を振り回し、エーテル波をマモンへと叩きつけた。ナタリアのエーテルを纏って普段よりも強力になった波動は、マモンの骨の鎧をずたずたに引き裂いた。
「ぐ……!」
「諦めな、オッサン」
アーテミシアの戦槌がマモンの腹に突き刺さり、マモンは吐血した。マモンはもう虫の息だ。
「こいつはどうだ!」
アルベルトの動きが加速する。雷光さえも叩き斬れそうな程に洗練された斬撃が、キメラゾンビの右脇腹の肉を抉り飛ばした。
「よし、倒せる……!」
エヴァンの放ったメテオライトがマモンへと降り注ぐ。もはや躱し切れないと悟ったマモンは、棒立ちのまま降り注ぐ光の雨を仰ぐ。
「恨みますよ、グリゼルダ様……」
マモンは最後に主君への恨み言をこぼし、光の雨に呑まれて大地に倒れた。
●
マモンは仕留めたが、マモンが操っていたキメラゾンビはまるで止まる気配がなかった。キメラゾンビは相変わらず王国への憎悪の言葉を漏らしながら、冒険者達へと襲い掛かっている。
「りーんえす王国、滅ぼす」
「殺す殺す殺すススス」
「どうやら、マモンが死んでもこいつが止まったりはしないみたいだな。どうする。もう撤退するか?」
アステルは仲間達に尋ねながらキメラゾンビの方へと駆け寄り、斬りかかった。キメラゾンビはアステルの攻撃にも反応し、回避を試みたが、その瞬間にフリーダがぐいとキメラゾンビをエーテルの鎖で引っ張り、その行動を妨害する。アステルは難なく、キメラゾンビに縛糸刃を撃ち込んだ。すると、キメラゾンビの体にエーテルの糸が絡みつき、その動作が鈍くなる。
「マモンは死にましたが……キメラゾンビの方は変化なしですね」
フリーダはバーバリアンデスチェーンで拘束したままのキメラゾンビへと斬りかかりながら、キメラゾンビの様子を伺う。
「滅ボス! 王国! 父上のカタキ、討ツ!」
「どうやら、止まらないようですね。このキメラゾンビの中身は恐らくレギンレイヴ一族。死者自身がこの世に強い恨みを残しているせいでしょうか」
ナハトは呟きながら、貫通衝撃射でキメラゾンビの胴を射抜いた。
「この化け物を吸血鬼に渡すのは避けたい。王国に恨みがあるようだしな。もう少し粘ろう」
セリオスは少し後ろに下がりつつ、キメラゾンビへと鋭射を撃ち込んだ。
「破壊シテヤル……滅ボス」
十対一となったキメラゾンビだが、死者ゆえか全く怯む様子はない。キメラゾンビは今度はアステルとアルベルトに向け、闇の刃を放った。
「おっと」
「ちっ」
アステルは闇の刃をひらりと躱した。アルベルトは闇の刃の直撃を受けたが、まだ体力には余裕がありそうだ。だが、アルベルトの体にも蝕みのエーテルが纏わりつき、さらにその体を傷つけようとしている。
「マモンを火葬しておきましょう! マモンのゾンビとか作られたら面倒ですからね!」
ユークリアは松明を取り出し、火打ち石をカチカチを叩き始めた。
「くたばるには早いぞぅ~無理しないでね!」
アランは今度はアルベルトへとサルベーションをかけた。それによって活力を得たアルベルトは、その身を蝕んでいるエーテルを弾き飛ばした。
「あの大量のゾンビ共が近づいてくるまではまだ時間がある! それまでにこいつも仕留めてみせる!」
アルベルトはそう吠えると、キメラゾンビに渾身の一刀を叩きつけた。
「こちらも、太信党戦力と合流させずに処理しておきたいですね」
エヴァンはキメラゾンビに狙いを定め、周囲のエーテルを上乗せしたメテオライトでその全身を撃ち抜いた。
「タフなゾンビだな……よっぽどこの世に執着でもあんのかね」
アーテミシアはチャージングでキメラゾンビに駆け寄ると、戦槌を叩きつけた。
●
「どうやらマモンは死におったようだが……ふむ。なかなか面白い武器を持っている者達がおるな」
死者の群れの最前列に立ち、冒険者へと突進していたレムアルスは楽しげに眉を吊り上げた。アステル、ユークリア、フリーダ、ナタリアの持つ唯一無二の武器に興味を示しているようだ。だが、レムアルスの弓の腕を以てしても冒険者との距離は未だ遠い。そして、冒険者達がキメラゾンビにトドメを刺したのは、レムアルスの到着よりも少しだけ早かった。
「ア……」
ビシッ!
キメラゾンビの全身に大きな亀裂が入り、内側から体が裂けていく。アステルのかけた死齎刃による継続的な損傷が致命傷となったのだ。
「クチオシヤ……」
レギンレイヴ一族の怨念に突き動かされていたキメラゾンビは損傷が増したことでもはや存在を維持できなくなり、塵となって消滅した。
「キメラゾンビにしても死という尊厳さえ捻じ曲げられた事に相違なし。とはいえレギンレイヴが関わるというなら自業自得。二度とその面を見せないでくれよ」
ナタリアは淡々と呟いた。
「死者に鞭打つようで気が引けますが、尊厳を守るためです! とう!」
マモンを消し炭にするにはちょっと火力が足りないと見たユークリアはマモンの死体に魔法攻撃を撃ち込み、死体をバラバラに粉砕した。これで死霊術によるマモンのアンデッド化は不可能なはずだ。彼の持っていた荷物もユークリアが燃やしたので、すでに灰となっている。
「よし、任務は果たした! 撤退しよう!」
アルベルトの言葉に皆は頷き、冒険者達は急いで王国の方へと引き返した。
「気休めですが……」
ナハトは撤退前にレムアルス軍に向かって閃光塗弾を投げると共に、濃煙で自分達の姿を覆い隠してから、身を翻した。
「……逃げたか。余を前にして迷わず逃げを選ぶあたり、引き際を心得ておる……その賢しさに免じ、今日のところは逃がしてやろう」
足を止め、遠ざかっていく冒険者達の背を見送り、レムアルスは薄く笑った。
マスターコメント
ショートシナリオ難しい 報酬:多い10 / 6〜10人
2022年08月19日 10時46分41秒 公開
参加者
相談掲示板
キャスターのエヴァンです。よろしく…お願いします。 >十人そこらで殲滅できる規模ではありません。 新技(アーケインストリーム)ならゾンビ軍の足止め役が出来るかも?と試しに来ました。 他のお仕事はこれから考えますので して欲しい動きや、持って欲しいスキルがあれば遠慮せずに教えてくださいね。
ヒーラーのアラン・スミシーだ! 皆と比べて頼りないと思うけれど、できうる支援はするよ! 特にマモンに攻撃を仕掛ける人にはバフを与えたいと思ってる。 どうぞよろしく!
シューターのナハトです、よろしくお願い致します。 ターゲットはあくまでマモンですし、レムアルスとの交戦や乱戦は避けたいところですね。 副目標というか今後のことを考えればレムアルスの手に渡らないようキメラゾンビは倒してしまいたいところですが……。 エヴァンさんのスキルでゾンビ軍団に呑まれるのは避けられそうですが、乱戦状態のところをレムアルスに狙い撃ちにされるのも困りますし、時間や状況が許せば、でしょうか。 マモンは今キメラゾンビに騎乗しているような形だからハイディングを使用できないのか、そもそも今回はセットしていないのかがちょっと不明ですが。 どちらにせよ騎乗状態の方が回避行動を取り辛そうですし、僕個人としては気づかれる前に遠距離から射撃でキメラゾンビ上のマモンを狙いたいと考えていました。 ただキメラゾンビがガードすることも有り得そうですし、察知されないとも限らないので近距離で注意を惹いたり直接叩く方、遠距離からの攻撃も二段構えにするなど役割分担やおおまかな作戦は考えておきたいですね。
シーフのアステルだ、みんなよろしく! キメラ倒しときたいけど、そこまで余裕あるかだよな。 とりあえずそのままレムアルス方向に逃亡されないように、疾風足とかで逃げる方向に回り込んどいた方が良いか? 騎乗してるっていうし牽制してもそのまま突破されそうだけど……。 ゾンビ軍団とレムアルスに対してはオレのスキルじゃ対抗策なさそうだし、マモンを倒すことに集中させてもらおうかな。
ウォーリアのアルベルト・V・シュタールシュヴェーアトだ よろしくな。 【将を射んと欲すれば先ず馬を射よ】との諺があるようにマモンを倒すためにキメラゾンビを先に倒した方がいいんじゃないかと思うぜ。 俺個人の事情を言わせてもらえれば、リーンエス王家とは縁も所縁も無いから『王家への怨恨』は適用外だし、ヴァルザード紛争では【戦域1】に行っていないから『レギンレイヴ一族の怨恨』も適用外だ。 そんな訳で、俺はキメラゾンビから倒しに向かう予定だぜ。 『破鎧砕3』を2回くらい当ててから、『千鳥雷切斬』を食らわせる予定だ。 マモンに対してはキメラゾンビを倒した後で『破鎧砕3』を2回当ててから『鋭撃2』を食らわせるつもりだ。 まあ、あくまでも今のところの予定だから、ここでの相談の内容によっては、行動は変更するぜ。
ヒーラーのナタリア・フィッツジェラルドだ。宜しく。 ??????一族の怨恨、ある決戦シナリオが絡むというのがヴァルザード紛争関連と仮定するなら、私も戦域2を選んだから関係はないな。 それはそれとして、新たな特性はどれか1つしか覚えられない段階とはいえ、Orbの備蓄は十分だから相談の流れ次第ではウェイブ・オブ・インフィニティロアを習得して攻撃力も防御力も命中も回避も一気に高めていこうと思っているよ。 もう1つはキメラゾンビの動きを封じるために光縛封か、回復役としてサイドヒール改を持参するかだな。
この中では特におじさんが熟練度が低いと思うのと、集団戦闘は初めてでね。 もしこちらでできることがあれば是非とも指示をいただけると 今後の参考になるので有り難い。 ひとまずレムアルスについて不明点が多いから バッドステータスの解除は持とうと思ってるけれども、 他にできることはあるかな? もしこれがあると助かる、というのがあれば補助に回りたい。
ウォーリアのフリーダです。よろしくお願いします。 目標の撃破のためにはキメラゾンビをどうにかする必要がありますね。 とはいえ相手は機動力の高いシーフでもありますし、 仮にキメラゾンビだけを足止めができた所でマモンが脱出してガン逃げ、 という作戦も取れるでしょうから難しい所です。 どちらにしてもまずはキメラゾンビの足止めを狙うのが重要でしょう。
ウォリアーのアーテミシアだ。 オレもその辺の因縁とは一切無関係だな。 キメラゾンビを足止めしつつ、マモンの注意を引く必要があるわけだ。 ・・・・・やっぱシーザーロアかねえ。追いつけば必要はないけど。
キメラゾンビを相手にする予定ですが、急用で今回顔出しが難しいです。すみません 回復構成でいきます。
回復役としても攻撃役としてもおじさん、ナタリアくんより確実に弱いから、 光縛封の担当はおじさんがしてみようか? キメラゾンビを足止め、なんとかしておきたいよね……
ん、それならまずはキメラの足狙いで攻撃を仕掛けていくよ。 敵がシーフだと素早いもんな……BSのスキル入れとくのは良さそうだ。
改めて、みなさま宜しくお願いします。 まだ理解し切れて無いので確認も兼ねてお話させて下さい。 勘違いや不要な点がありましたら、教えて頂けると助かります。 汎用は夜戦で【暗視】と状況判断を迷わないよう【戦術眼】を持つつもりです。 レムアルス軍は目視可能、でもまだ手出しが出来ない距離に居るので 交戦可能になる前にマモンと、可能でしたらキメラも倒す(ダメなら放置して逃げる)ですね。 動きはナハトさんのに賛成で キメラの肩に乗ってる間に、ダメージを入れて回避を下げるのが良いと思います。 直接対戦となった場合は、高命中の方に足止めの1撃をお願いしたいなぁと。 (一斉に向かうのか2段構えや手順を決め進めるのが良いかは、理解し切れてません。) 下げても回避に長けてるでしょうから…常にBSを与えたいのと 高レベル=抵抗値も高いと思うので、付与を上げて挑もうと思います。 と…言う事で、アーケインストリームは座標指定=肩上のマモンにも効果があると思うので 1発目でキメラ周囲に盛大に張ろうかと…。 (もう1発はレムアルス&ゾンビ軍の足止め=撤退用に残します) 担当はマモンとキメラの2手に分かれてでしょうけど ぼくは識別範囲で両方に攻撃で、距離が開いたらマモン優先にしますね。 後は…レムアルス軍との距離に注意してくれる方が居たら良いな。(そろそろ逃げようかーと) >ナタリアさん ウェイブ・オブ・インフィニティロアをお願い出来るなら是非に頼りたいです。 ただ、Oubが掛かる事ですので、取得優先的にご無理せずでお願いします。
ごめんなさい、追伸です。 >レムアルス軍との距離に注意 これは【戦術眼】を使って予測が出来るかも?と思ったので ぼくが皆さんにお伝えしようと思います。
・・・ん、遅くなった、シューターのセリオスだ、よろしく頼む とりあえずレムアルス軍団は手を出さずで異論無い。 レムアルスの射程が25であることを考えれば現在はそれ以上離れてるとみていいわけか。 何とか射程に入るまでにけりをつけたいところだな とりあえず俺は後衛に位置して向こうとの距離を測っておこうか?目算で向こうの射程に入りかけたら知らせるとかで マモンとゾンビは合流を阻止するならゾンビから倒したほうがいいだろうがフリーダの言う通りマモンが逃げに徹しられると逃げ切られる可能性があるから、対応二手に分かれての案でいいとは思う。
最初の距離がどのくらいあるかも問題だなぁ アモンは最初肩の上だってんなら、回避は相当下がってるだろうし、何かしら飛び道具当てて転倒させられれば時間は稼げるな
取り急ぎ。 別件での依頼への備えも兼ねて、ウェイブオブインフィニティロアを導入してみた。 スミシーが光縛封を用意するというなら私はサイドヒール改を用意しよう。 インフィニティロアによる各種攻撃能力の強化もあるから、今はコモンブラッドや輝刃系を持たずに済むようになったから、浮いたリソースで解呪2も持参可能だ。
了解! 足止め手段は複数あるに越したことはないと思うから、 持参していく~!
ナタリアさん、ありがとうございますっ! 10ターンを生かすように頑張りますね。 >後衛に位置して向こうとの距離を測っておこうか? セリオスさんでしたら広範囲を確認して頂けるのでとても助かります。 よろしくお願いします。 >最初の距離 あくまでも予測(とネット検索)ですが、照明(月星灯り)あり、障害物無しですと 「人間の高さから見える地平線は4km前後」だそうです。 当然にもっと近いと思いますので…厳しめに見積もって…半分と仮定して(2km) ゾンビ軍はともかく、レムアルス(職不明・シーフ?)が全力移動で接近したら 1ターン100mが可能ですから… ぼく達が逃げる算段を加えて、猶予は15ターン前後かな?と思ってます。 (計算が違ってたら教えてくださいね) ◎個人 あの後に確認して、アーケインと付与は関係ない様子でしたので 命中と火力に振って仕度としました。 それと、短時間で火力に集中する為、ヒールではなくエーテルバリアを持ちましたので もしもの時は、ヒーラの皆さま…お世話に成ります(頭深々) それで、作戦と言うのでしょうか…動きも考えたので次に貼ります。 (長くてごめんなさい)
仮定した、15ターンはマモンの足止めに成功した場合で マモンがレムアルス側へと逃げだしたら、その距離は当然に縮まりますので… 逃げられるとしても、先へと進ませない事が大事かな…と。 それと、月灯でぼく達が狙ってる事も知られる可能性がありますので 軌道力が高めの人が、左右側面から迂回して前へと回り込むのと 移動が遅いメンバーは後方から追う形の、3班分けどうでしょう? (一時でも足止めが出来れば良いので回り込む人は1-2名ずつでも可かと) 3班の意思疎通は、ゼスチャー(位置が判ってるなら可能) 或いは各班に、テレパス持ちが居ると良いなって思います。 攻撃は、高名中が居る班から開始(後の班?) 物音を立てず接近・回り込みが出来るかが勝負だと思ってます。 と、ナハトさんの提示して下さったのに合わせたつもりで考えてみました。 勘違いしてるかも知れませんし…叩き台でも何でも、使って貰えたら嬉しいです。
エヴァンさんは作戦概要ありがとうございます。 僕も10~15ターン程経過したら乱戦突入ないしレムアルスの射程圏内に入ってしまうかなという認識でしたし、大きな齟齬はないと思いました。 ボクの場合あくまで想像に近い予想だったので、戦術眼等で見極めて頂ければ安心です。 遮蔽物がない場所ですし、一か所に固まるより3班程度に分かれて行動するのも賛成したく。 回り込んで注意を惹いてくれれば射撃でマモンをゾンビから落としたり、BSも付与し易いと思います。 ボク自身は汎用をテレパスと暗視にしようと思っていたので、連絡取り合うのも大丈夫です。 あ、光縛封をキメラゾンビの封じ込めに使う場合一つ懸念が。 結界の有効範囲は直径1ヘクスですので、キメラゾンビがそれ以上の大きさの場合封じ込めが出来ない可能性があります。 もし納まりきらないサイズなら、別の用途、たとえばマモンの逃走防止で使うか、他のスキルでも良いかもしれません。
光縛封は臨機応変に使うべし……ってところかな。 キメラゾンビが大きい場合は、 言っている通りマモンの逃走時の気配があったら即座に使うよ。 テレパスについてはこちらも所持できるので、入る班に 居なかったら伝達役を務めさせていただきたく。 戦略眼も同時に保持できるから、都度伝令が必要な場合は 意思疎通もし易いと思う。おじさんが役に立てそうなことが あればどんどん言ってくれると助かる!ありがとう~!
10~15ターンだな、その前にケリを付けられればいいな。 破脚撃と腱撃で行動阻害狙ってみようと思う。とりあえずBSスキルを多めに持っていく予定だ。 疾風足で回り込んで、とりあえずそのまま逃亡されることは防いでみるぞ。その隙に魔法と遠距離攻撃をばんばん撃ち込んで貰えればだな!
光縛封はこちらから攻撃できなくなる点は注意ですねー。 私は最初はナタリアさんのバフ待機しつつ、移動力4の全力移動で祈雷設置予定です。黒汗馬は軍用ではなくても乗ると速いでしょうか?
光縛封はこちらから攻撃できなくなる!了解! 本当にいざというときに使うことにするね! あとこちらの動きだけれど、こういう難易度の高い依頼は 初めてで……もしヒーラーの子で 助言いただけたらとっても助かる!
ナハトさん、確認して下さりありがとうございます。 レムアルスの射程は忘れてました…1ターン縮みました。 他は今のところ、皆さまとも大きな齟齬は無さそうなので スキル(テレパス)を持つ方を決めれるように班の表明を貰えたらと思います。 前右: 前左: 後衛:エヴァン・ それと、ヒーラーさんが各班に居て頂けたら嬉しいのと 弓手のお二方には初手で別班(2方向)からの、同時攻撃をして頂けたらと思うので 考慮して頂けると助かります。 (勝手を言ってると感じさせたらごめんなさい。別の班分け案も歓迎ですから!) >黒汗馬 ばん馬に使われる馬種が、最高時速で約40km。(その速度に乗るまで少し掛かるかと) それと全力疾走が出来るのは一瞬(曖昧)らしいです。 過去の依頼で馬で移動や追跡も有りますので、マモンに見つからないように工夫して頂くか、見つかって良いタイミングでの使用なら有効と思いました。 アランさんへ ヒーラーでは無いのですが……戦術眼は戦うだけではなく 状況を判断して支援の優先度を決めるとかにも使えますので、生かして貰えたらと思いました。
エヴァンくん、本当にありがとう~! 戦術眼、折角持っているから頑張って活用してみるね!
連投になるけれど、回復力が些か心許ないけれども ヒーラーだからその役割として頭数に入れておくれ! 配置は任せるけど、足りないところに入れてくれると嬉しい!
チャージングで連続ダッシュするしかねえかなぁ。これなら移動力は8になるか 配置はどっちでも構わねえが…前右でいいか 後、オレは自前のヒールがあるから余程やられそうでもない限り放っておいていいぞ。 前右:アーテミシア 前左: 後衛:エヴァン・
>エヴァンさん 有難うございます、見つかると大変なので今回は足で歩くとします。 回避低下系BSを持っく方が複数いらっしゃるという事で、招霊呪怨縛(呪いと束縛)を積んでみました。 移動力3なので後衛ですかね… 前右:アーテミシア 前左: 後衛:エヴァン・ユークリア
ではアーテミシアさんの後方をついていくような形のイメージでこちらに。 前右:アーテミシア・ナハト(テレパス所持) 前左: 後衛:エヴァン(テレパス所持)・ユークリア(回復)
各班にヒーラーが望ましいというなら、現段階では希望者の居ない前左への配置を希望したい。 こちらからもテレパスや戦術眼を用いるつもりで。 前右:アーテミシア・ナハト(テレパス所持) 前左:ナタリア(テレパス所持) 後衛:エヴァン(テレパス所持)・ユークリア(回復)
それなら、オレは前左で暗視で偵察、攻撃になるかな! 前右:アーテミシア・ナハト(テレパス所持) 前左:ナタリア(テレパス所持)・アステル 後衛:エヴァン(テレパス所持)・ユークリア(回復)
>配置 それでは私は前左で前衛として行動しましょう。 前右:アーテミシア・ナハト(テレパス所持) 前左:ナタリア(テレパス所持)・アステル・フリーダ 後衛:エヴァン(テレパス所持)・ユークリア(回復)
俺は前右にいこうかな 前右:アーテミシア・ナハト(テレパス所持)・アルベルト 前左:ナタリア(テレパス所持)・アステル・フリーダ 後衛:エヴァン(テレパス所持)・ユークリア(回復)
申し訳ないですー。ぼくは今のところ暗視と戦術眼のつもりでした。 もしテレパスを持てる方が居なかったら、持つと言う事で、テレパスを抜かせて下さいね。 (判り難くてごめんなさい!) 前右:アーテミシア・ナハト(テレパス所持)・アルベルト 前左:ナタリア(テレパス所持)・アステル・フリーダ 後衛:エヴァン・ユークリア(回復)
確認不足だったらごめん! ええと、前右にヒーラーがいない…のかな? とはいえこちらが回るにはレベル諸々が足りない気がする…ので、 後衛か各個補助に回る方が適切だろうか?
おっとすれ違い!後衛テレパス!!!持てるよー!!!
前右:アーテミシア・ナハト(テレパス所持)・アルベルト 前左:ナタリア(テレパス所持)・アステル・フリーダ 後衛:エヴァン・ユークリア(回復)・アラン(テレパス所持) にさせてもらえるのならなるかな?と
テレパス所持は勘違いしていたようで申し訳ありません! 右班の方はアーテミシアさんが自前でヒール持参、僕は極力被弾しないように立ち回る。 後は負傷具合を見て必要そうなら後衛の回復可能射程まで下がる、とかで対応出来ますかね。
まだ未定のセリオスさんもいますので、私は前右に回りますよ。なんだかんだ前衛が多くて引き付けるのはここですし。 移動力は4にします。 前右:アーテミシア・ナハト(テレパス所持)・アルベルト・ユークリア 前左:ナタリア(テレパス所持)・アステル・フリーダ 後衛:エヴァン・アラン(テレパス所持)
ん、班表明遅くなった、すまない とりあえずシューターが分かれるのは問題ないので、ナハトとは逆に左に回らせてもらう。人数的にもちょうどいいしな。 前右:アーテミシア・ナハト(テレパス所持)・アルベルト・ユークリア 前左:ナタリア(テレパス所持)・アステル・フリーダ、セリオス 後衛:エヴァン・アラン(テレパス所持)
凄い…です! 前をがっちり押さえたら簡単には抜けませんね! 射程の長い方が前に居れば、更にラスト1手、余分に打てますし… ぼくは控えめに動き(考え)過ぎてたなぁ…と思いました。 ではアランさんに守って頂きながらガンガンと打ちます! ナハトさんへ 勘違いはお気にせずです。 ぼくが短く要点を詰めてお話しできれば、勘違いもさせない思いますので…(先々の課題) 凡その全体の動きは(実際は状況次第でしょうが)、ナハトさんのプレで纏められますか? それでしたら、ぼくの方は準ずる形で記そうと思います。
取り急ぎですが、全体として目指すところや大まかな動きのイメージにつきましては僕の方で記載出来るので大丈夫です。 現場の状況次第な所もありますが、うまく気付かれずに回り込んで足止めしたマモン討伐を最優先に、キメラゾンビは可能なら討伐。 レムアルスについては基本手を出さず、ゾンビ軍を足止めしつつ、目標達成次第撤収という方針と流れの他、三班に別れることやテレパスでの情報共有も入れてあります。 他入れておいた方が良いことや全体の流れで齟齬や不足等ありましたら修正しますので遠慮なく!
方針了解! 疾風足でマモンにすぐ回り込もうと思ったけど、やっぱりみんなに足並み揃える方がいいかな?
>アステルさん 同班の他の面子より先に回りこむこと自体は問題ない気がします。 仕掛けるのは他の面子と合わせた方が安全な気もしますが、敵の進軍速度といいますか、レムアルス+ゾンビ軍団とマモン+キメラゾンビの合流が想定より速そうなら他の面子より先に仕掛けて注意を惹くのもありかと思いました。
レムアルスの距離がどのくらいか明確に分からない以上、早めに手を打っておいた方がいいかもだもんなー。 ナハトありがとー!そんじゃ疾風足で回り込んでみる!
ナハトさん、ありがとうございます。 作戦はナハトさんに準じ、状況でアレンジとさせて頂きました。 齟齬や不足等は気が付きませんでしたので問題なしで、ぼくより安全確実と思ってます。