弾ける美味しさ!

ゆうきつかさ

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シナリオID:1087

オープニング

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 リーンエス王国の辺境にある村に現れたのは、体長2メートルほどのトウモロコシに擬態した魔獣であった。
 それは一見すると、無害に見えた。
 だが、村人達が近づくと、奇妙な鳴き声と共に、大量のポップコーンを飛ばしてきた。
 それは無駄に大きく、地味に痛いシロモノだった。
 しかも、大量のポップコーンに誘われるようにして、ネズミの群れが姿を現し、好き勝手にやっているらしい。
 その事を問題視した村人達が、ネズミの群れを排除しようとしたものの、トウモロコシの魔獣のところに逃げ込んでしまったため、近づく事が出来なくなっているようだ。
 それでも、無理に近づいた村人もいたようだが、大量のポップコーンを飛ばしてくるだけでなく、鞭のようなヒゲで叩いてくるため、ネズミの群れを倒すどころでは無くなっているらしい。
 その上、トウモロコシの魔獣がいるのは、村の中心部。
 そう簡単に退ける事も出来ないため、村人達は困り果てているようだ。
 それに加えて、大量に発生したネズミのせいで、畑は荒らされ、村の食料が食い荒らされ、病気も蔓延しているため、打つ手なしと言った感じの状況になっているらしい。
 そのため、村人達がトウモロコシの魔獣退治を依頼してきたようである。

解説

 物語の流れとしては、村に到着した後、準備を整え、ネズミの駆除及び、トウモロコシの魔獣を退治します。  指示などがあれば、村人達も従うため、戦闘中は何処かに避難させておきましょう。  何も指示がなかった場合は、家の中で大人しくしています。  トウモロコシの魔獣のまわりには、沢山のネズミがおり、近づく者に対して敵意剥き出しで襲い掛かってきます。  ただし、トウモロコシの魔獣は、何故かネズミ達を襲う事はありません。  またネズミ達はポップコーンを独占しようとしているため、近づくだけで襲い掛かってきます。  トウモロコシの魔獣は、ポップコーンを飛ばしたり、ヒゲの部分をムチのように振り回したりして、攻撃を仕掛けてきます。  一応、根っこの部分を脚代わりにして移動する事も出来ますが、いまのところ動きはありません。  またポップコーンは無駄に大きく、当たると地味に痛いので、くれぐれも注意しておきましょう。

マスターより

 どうも、ゆうきつかさです。  今回の目的は、トウモロコシに擬態した魔獣を倒す事が目的です。  基本的に、トウモロコシの魔獣さえ倒してしまえば、ネズミ達もどこかに行ってしまいます。  またトウモロコシの魔獣や、ポップコーンは病みつきレベルのおいしさです。

リプレイ

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「今回、倒すべき敵は、トウモロコシの魔獣……ですか。しかも、攻撃するたびポップコーンを飛ばしてくるなんて……素晴らしい! ……ですが、喜んでもいられないようですね」
 レラ・シュマリはホークアイと天眼で様子を窺った後、仲間達と共にリーンエス王国の辺境にある村に足を踏み入れた。
 トウモロコシの魔獣が現れた事で、村は酷い有り様。
 その上、大量のネズミが発生した事で、村は荒らされ、畑の作物は全滅していた。
 そのため、村人達はガックリと肩を落としており、口から半分ほど魂が抜け出ているような状態になっていた。
 一方、ネズミ達は、やりたい放題。
 まるで怖いモノは何もないと言わんばかりに、欲望の限りを尽くしているようだった。
「うわぁ……、村の人達の大切な畑がっ! もぉ~~~っ!! ネズミさん達には早々に退場してもらうんだよ」
 そんな中、ルルト・アーキスが荒らされた畑を目の当たりにして、激しい怒りをあらわにした。
 農家出身のルルトにとって、これは由々しき事態。
 これ以上、畑や村に被害を出さないためにも、ネズミ達には退場してもらう必要があった。
「でも、『ネズミーまっしぐら!』のポップコーンかー。ただでさえ美味しいって噂だから、本体はもっと美味しいんだろうねー」
 それとは対照的にアルマ・ヴァレンタインが、食べる事に感情を全振りしていた。
 だが、分からない事か、ひとつある。
 何故、実ではなく、ポップコーン。
 おそらく、トウモロコシの魔獣が怒り狂う事によって、一気に実が過熱され、ポップコーンになるのだろう。
 その事を踏まえて考えると、トウモロコシの魔獣を、なるべく刺激しない事が、勝利のカギのようである。
「……と言うか、これって攻撃に耐えるほど、ポップコーンが増えるって事? だったら、ずっと攻撃を耐えていれば、目の前にポップコーンの山が……」
 その流れに乗るようにして、ライオネル・ギシュムが妄想を膨らませた。
 既に、頭の中ではポップコーンの波に乗り、見事に乗りこなしているような状態なので、迷いはない。
 それどころか、ポップコーンの頂に立ち、誇らしげに胸を張っているような気持ちになっていた。
「もう、こうなったら、美味しく頂くのみですね。皆さんに美味しいのを、ご馳走しますから待ってて下さいね」
 エヴァン・ピオネロが村人達を見つめ、ニコッと微笑んだ。
 その言葉を聞いた途端、村人のひとりが『ウォォォォォォォォォォッ!』と拳を突き上げた。
 まわりにいた村人達も、ノリと勢いを大事にしたのか、一緒になって拳を突き上げた。
 しかし、それが正しい選択だったのか、拳を上げた村人自身も分かっていない。
 頭の中に沢山のハテナマークを浮かべつつ、とりあえずまわりに合わせているような感じであった。
 それでも、このまま一緒にいる事で、迷惑が掛かってしまうと思ったのか、エヴァン達に別れを告げて自分の家に入っていった。
「とりあえず、ネズミ達を倒してから、トウモロコシの魔獣だな」
 そんな中、サイラスが落ち着いた様子で、ゆっくりと辺りを見回した。
 ネズミ達は既に人間達を恐れておらず、我が物顔で村の中を走り回っていた。
 その間も、トウモロコシの魔獣は、まるで眠っているように、ピクリとも動かなかった。
 だが、おそらく寝たフリ。
 こちらが油断して、近づくまで、ジッと待っているのだろう。
「それじゃ、こっちに誘き寄せるねー」
 アルマが生活魔法でチーズを炙り、風上からパタパタと煽りつつ、どうぶつのおやつをバラ撒いた。
「……!」
 その途端、ネズミ達が一斉に立ち上がり、鼻をヒクヒクと動かした。
 それは魅惑の香り。
 しかし、まだ警戒している様子。
 警戒心と食欲を天秤にかけ、迷っているのか、まったく動こうとしなかった。
「ほら、こっちだよ」
 そんな空気を察したルルトが、内に秘めた怒りを抑え込みながら、ぎこちない笑みを浮かべつつ、ネズミ達の興味を引くようにしてチーズをチラつかせた。
「チュウウウウウウウウウウウウウウウ!」
 最初は警戒していたネズミ達も、人間達の力を過小評価しているせいか、警戒心を欲望が蹴散らし、本能に身を任せて、まっしぐら!
 既に、頭の中に広がっているのは、チーズの花が咲き乱れる花畑。
 自らの欲望を満たすため、ドカドカと土煙を上げながら、一斉に突っ走ってきた。
「これで一網打尽だ!」
 それを迎え撃つようにして、ライオネルが薙ぎ払い2で光の刃を纏わせたダマスカス鋼の大剣Reを振り回し、ネズミの群れを薙ぎ払った。
 だが、ネズミの群れは、怯まなかった。
 ライオネルが放った一撃で、前方にいたネズミ達が宙を舞ったものの、後方にいたネズミ達は大量の返り血を浴びながら、それでも距離を縮めてきた。
「ここから先にはいかせません!」
 その間に、エヴァンが天眼で全体の状況を把握した後、アイアンウォールで魔法の鉄壁を形成し、ネズミの特攻を防いだ。
「このまま一気に片付けてしまいましょう」
 その隙をつくようにして、レラがネズミの群れの死角に回り込み、ラピッドショットで撃ち抜いた。
 それに合わせて、ルルトが炸光矢2でエーテルを籠めた光の矢を放ち、無数の光破片を撒き散らして、次々とネズミ達を倒していった。
「チュ……チュ……チュウ~」
 成す術もなく仲間達が倒されていった事で、わずかに生き残ったネズミ達が恐怖で身体を震わせた。
 この様子では、ようやく自分達の実力を、理解したのだろう。
 頭では、それを必死に否定しているようだが、身体の方が白旗を上げているようだった。
「これに懲りたら、二度と村を襲わない事だ」
 その事に気づいたサイラスが、怯えるネズミに触れながら、動物交感で自らの気持ちを伝えた。
「チュ……、チュウ!」
 それと同時にネズミ達がビクッと身体を震わせ、脱兎の如くぴゅーって逃げ出した。

●
「ピキィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィ!」
 トウモロコシの魔獣が動き出したのは、それからすぐの事だった。
 それまで大人しくしていたのが、嘘に思えてしまうほどの暴れっぷり。
 後先考えずにブンブンと勢いよくヒゲを振り回し、耳障りな鳴き声を響かせながら、巨大なポップコーンを一斉に飛ばしてきた。
「それじゃ、最硬記録にちょーせんしてみようか」
 すぐさま、アルマが堅甲3でライオネルの守りを固め、サークルプロテクションで守護の力を秘めた光を周辺に放った。
「思ったよりも……、大きいな」
 それに合わせて、ライオネルがダイヤモンドシールドを発動させ、巨大なポップコーンを弾き飛ばした。
 幸い、巨大なポップコーンは見た目に反して軽く、ふんわりサクサク。
 そのため、巨大なポップコーンを弾き飛ばすたび、甘いニオイがまわりを包んだ。
「食べるからには働かないと、ですね」
 その間に、レラがトウモロコシの魔獣の背後にまわり、強射で強烈な一射を放った。
「ピキィィィィィィ!」
 それと同時に、トウモロコシの魔獣が、耳障りな鳴き声を響かせ、再び巨大なポップコーンを飛ばしてきた。
「……おっと!」
 反射的にそれを受け取り、サイラスが尻餅をついた。
 巨大なポップコーンはトウモロコシの旨味が濃縮されたようなニオイが詰まっており、少し嗅いだだけでも腹の虫が抗議活動を始める程だった。
「これ……すっごく美味しい!」
 そんな中、ルルトが巨大なポップコーンを頬張り、幸せそうな表情を浮かべた。
 巨大なポップコーンは、とても美味しく、病みつきになる味だった。
 しかも、溶かしたチーズをかけると、もっと美味しく、生きている事を感謝してしまうほど美味しかった。
「……!」
 だが、そこで打ち止め。
 巨大なポップコーンを続けざまに飛ばしたことで、トウモロコシの魔獣は文字通り丸裸になった。
「お前が(モグ)……惑わすから(モグモク)悪いんだーっ!」
 次の瞬間、エヴァンがポップコーンを食べながら、八つ当たり気味に爆炎2を仕掛け、トウモロコシの魔獣をこんがり焼いた。
 そして、トウモロコシの魔獣は、沈黙した。
 香ばしい焼きトウモロコシのニオイを漂わせながら……。
「それじゃ、みんなでクッキングを始めるよー」
 アルマが手慣れた手つきでトウモロコシの魔獣を解体した後、ノリノリな様子で調理し始めた。
 まずは冷製コーンポタージュ。
 続いて、巨大な実を挽いて焼いて生地にした後、干し肉とチーズを挟んでタコスを作った。
 そこで余ったモノはバックパックにしまって、お土産にする事にした。
「これだけポップコーンがあれば、色々な味を楽しむ事が出来そうですね。塩バター、バーベキュー、キャラメル……しょっぱいのから甘いのまで色々ありますから、みんなも喜んでくれるはず……」
 レラも焼きモロコシ、茹でモロコシから始まって、コーンポタージュ、コーンパン、コーンバター、コーンクリームコロッケ等を作り、トウモロコシの魔獣を無駄なく調理した。
 サイラスもポップコーンに、チョコやチーズを掛け、村人達に配っていった。
「普通と比べて粒が大きいから、串焼きっぽくしてもいいかも!」
 一方、ライオネルはポップコーンを串に刺し、メープルやガーリックバターで味付けをした。
 ライオネルにとって、巨大なポップコーンに齧りつくのは、初めての体験。
 そのため、幸せ過ぎて、笑顔になった。
「村人さんも、一緒に食べましょうー」
 その間にエヴァンが村人達を広場に集め、コーンコロッケや、コーンみっしりパンを美味しそうに頬張った。
「ふふふー……♪」
 ルルトもゴキゲンな様子で瞳をランランと輝かせ、村人達と一緒にポップコーンや、コーンポタージュを作って食べた。
 どれも普通のトウモロコシと比べて濃厚で、後を引く味だった。
 そのおかげもあってか、食べ終わった後は、すぐに荒らされた畑を整え、苗を植えなおす作業を始める事が出来た。
「さて、みんなも食べ終わった頃だし、おれも食べるとするか。さすがに、このまま放っておく訳にもいかないからな」
 そう言ってサイラスがトウモロコシの魔獣から回収したヒゲを眺めながら、ポップコーンを口にするのであった。

マスターコメント

 MVP候補が4人ほどいたため、その中から2名を選びました。
ショートシナリオ

ショートシナリオ普通 報酬:標準6 / 4〜8人

2021年07月05日 00時39分59秒 公開

大成功

相談掲示板

  1. エヴァン・ピオネロ

    キャスターのエヴァン・ピオネロです。宜しくお願いします。 ネズミとトウモロコシを引き離すか、まとめて倒すか、どちらが良いですかね。 倒し終わった後にキャラメルポップコーンにしたいとか 塩バターも良いなって違う方向にばかり頭が働いて困ってますよ…。

  2. アルマ・ヴァレンタイン

    ヒーラーのアルマだよ、どーぞよろしくねー。 うーん、引き離せそうないい手がありそうー…? 釣れるか分からないけどやるならチーズとか動物のおやつでも持っていくよー 倒した終わったらー…最近暑いし冷製のコーンポタージュでも作ろうかなと

  3. ライオネル・ギシュム

    ウォーリアのライオネルだよ。よろしくね。 ポップコーンを飛ばしてくるって事は、攻撃された分だけポップコーン食べれるのかな? いっぱい食べたいから、防御集中してポップコーンに数ターン耐えてみるのもいいかなって考えちゃうね。 最大の敵は…食欲だ!(ぐぬぬ) キャラメルも塩バターもいいよね! あとはメープルとかガーリックバターとか…。(じゅるり) ネズミを他の餌で釣るのいいと思うよ! ネズミにポップコーンを食べられると俺達の取り分が減るから、釣ったところに範囲攻撃を撃ち込んで一網打尽にしちゃおう!

  4. エヴァン・ピオネロ

    成立しましたね!よろしくですー。 村人は家の中で大人しくか、村の外に一時退避して貰うか どちらが良いでしょうか? 家で大人しくの場合は、特にプレには記載しないつもりです。 >トウモロコシの魔獣さえ倒してしまえば って事なので、ネズミを釣っての一網打尽が難しかったらガンガンと狙いましょうか? 一網打尽に範囲魔法と、引離せない場合に備えて自己防衛(ハリケーンウォール)は仕度しますね。 釣るのは動物のおやつ・チーズ(焼く)あたりを支度してみますね。

  5. エヴァン・ピオネロ

    >チーズとか動物のおやつ アルマさんと同意ですーって言うべきでしたー!(頭から抜けてました) 冷製のコーンポタージュが楽しみです。後は何にしましょうね …っ、成長期だからでしょうか…つい作戦より食べる方に意識が向いてしまいます (カクリ)

  6. アルマ・ヴァレンタイン

    ライオネルさんがさらにカチカチに…防御魔法も乗せて最硬記録挑戦にー 色々メニューが浮かんできて倒すまえから楽しみが膨らんできて困るー…ゆだんたいてきだね それじゃあチーズとかおやつで釣り出しも入れてぷれいんぐ書いてみるようにするね

  7. ルルト・アーキス

    出発確定してた! ルルトだよ、よろしくね! ネズミを引き付けて先に倒しちゃう感じで、引っ掛からなかったらトウモロコシを集中攻撃だね、了解なんだよ。 おやつやチーズで引き付けるの良さそうだね。 防御してポップコーン三昧!ありだと思うんだよ♪ ポップコーンを独占したいみたいだから、ライオネルにも取り返そうとネズミが群がりそうな気がするんだよ。 ボクもシロにポップコーンを持たせて走り回ってみようかな? ふふふー、色んな味のポップコーンいいね、溶かしたチーズを掛けても美味しそうなんだよ。 コーンポタージュも楽しみ! あとはー…あ!焼きトウモロコシとかもいいな♪

  8. ライオネル・ギシュム

    ポップコーンの為なら、俺はカチカチになる…!(ぐっ) 近づくと勝手にポップコーンを飛ばしてきてくれるみたいだから シザーロアはいらないかな。 遠距離攻撃がポップコーンで、近距離攻撃がヒゲ(鞭)っぽいから ヒゲが届かずポップコーンを飛ばしてくれる距離を維持して耐えたい! 頑張るぞー! ネズミも俺に群がってきたら、ポップコーンが食べられる前に 闘気槌2で薙ぎ払っちゃうよ! 皆の援護も頼りにしてるーー!!

  9. レラ・シュマリ

    シューターのレラ・シュマリと申します。 よろしくお願いします。 遠距離射撃で狙い撃ちにしようと思っています。 ポップコーンが食べ放題と聞いて参りました。 しょっぱいのも甘いのも良いですね。 色々な味が食べられるかと思うと楽しみです。

  10. エヴァン・ピオネロ

    レラさん、またご一緒ですねー!今回も美味しく頂きましょうね。 ぼくはライ君に当たって減速したのをパクッと口キャッチしてると思います。 (食べつつ戦う) 魔法攻撃が詠唱必須じゃなくて良かったです…。 みんなが美味しく食べるためにも、ライ君…ファイトですー! もし大変ならアイアンウォールで遮断して体勢を立て直すとか、フォローをさせて貰いますね。 ポップコーンのチーズ掛け、美味しいです! 焼きトウモロコシも…コーンコロッケとかコーンみっしりパンとか… あ、村人さんは家で大人しくして貰う方向で行きますね。

  11. No.11

    サイラスだ、よろしくなー まあもう相談終わってるし普通に追い払ってくわ。

  12. エヴァン・ピオネロ

    宜しくですー。 サイラスさんも一緒に食べましょうね!

  13. アルマ・ヴァレンタイン

    もうすぐ出発~、でさらに人が来てくれてるー レラさんもサイラスさんもよろしくねー 人数も増えたし戦闘も終わったあとのご飯もにぎやかな感じになりそうー…! それはそうと落ちたポップコーン…アニエピ界に3秒るーるは存在するのだろーか

  14. ライオネル・ギシュム

    レラさんもサイラスさんもよろしくー! 皆で美味しいトウモロコシ食べるために頑張ろう! エヴァは村人への対応もありがとう! 3秒るーる?は多分ないけど、冒険者の強靭な胃袋ならきっと何でも大丈夫!

アーカイブ生成日時 2026年08月05日 14時56分25秒 ・ world0