【帝国】戦え、ケモノのように!
ゆうきつかさ
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シナリオID:953
オープニング
「お前達に頼みたい事は、ただひとつ。一体でも多くの敵を倒す事だ」
ヴァイセントラフ砦に駐留している帝国騎士からの依頼は、実にザックリとしていた。
ある意味、シンプル。
細かい事を気にする必要がない分、楽な依頼であった。
どうやら、幽界樹に実を埋め込まれたクリーパーや、以前の依頼で倒し損ねたゾンビ、魔獣等を倒して欲しいという事のようである。
幽界樹は樹木型のクリーパーで、帝都崩壊に影響を与えた存在。
いまのところ、幽界樹は帝都と、帝国南部都市ヴィントで確認されているのだが、その実を埋め込まれたクリーパー達を優先して倒して欲しいという事だった。
「まあ、何も難しい事を考える必要はない。襲いかかってくる敵を倒せ! 可能な限り、一体でも多く! その相手がクリーパーだろうと、ゾンビだろうと、魔獣であろうと、倒すのみ!」
帝国騎士が甲高い声を上げ、拳をギュッと握り締めた。
頭を使わず、身体を使え!
ただ、それだけの事ではある。
「だからと言って、命を捨ててこいと言っている訳では無い。死んでしまったら、報酬も貰えないからな。どんなに頑張っても、金にはならないなら意味がない。故に、身の危険を感じたら、とにかく逃げる。潮時と思ったら、すぐに去る。この事を魂に刻んでくれ。ヤツらだって、無能じゃない。中には連携を取ってくる者や、奇襲を仕掛けてくる者がいるかもしれない。そう言った事も踏まえた上で、可能な限り頑張ってくれ」
そう言って帝国騎士が、露払いを依頼してきた。
解説
マスターより
リプレイ
「おー、敵がいっぱい、いるな」
ケン・Z・ブラッドリー達がやってきたのは、複数の敵が確認された場所だった。
その場所は前線に近く、放っておけば今後の戦いにも影響を及ぼす可能性があった。
そのため、ケンは天眼で広い視野を確保した後、周囲の状況を確認し、頭の中で作戦を練り始めた。
「やるべき事はハッキリしていますが、それ故に対処の難しい依頼ですね。啓示でも『色々できる分選択肢が多すぎて迷う……迷わない?』と出ています。敵の種類も多種に渡る様ですから、油断せず確実に進めたい所です」
フリーダ=ブロムヴィストが仲間達と一緒に物陰に隠れつつ、警戒心をあらわにした。
おそらく、気を抜けば、死ぬ。
……それだけは間違いない。
だからと言って、逃げるという選択肢は存在しない。
可能な限り、狩って、狩って、狩りまくる。
ただ、それだけである。
「考えるよりも先に……動くだけ」
コハクが納得した様子で、攻撃を仕掛けるタイミングを窺った。
……何も考える必要はない。
ただ、目の前の敵を倒すのみ。
それ以外の事は、すべて雑念。
……迷えば命を失うだけである。
「ああ、その通りだ。何もしなければ、オレ達が死ぬだけだしな」
ロイ・アウレアがルプス(黒狼)の目と超視覚を使い、周囲の様子を確認した。
数の多さから考えて、まずはゾンビの群れ、次に魔獣の群れ、可能であればクリーパー達と言った感じであった。
どちらにしても、ある程度ゾンビ達を倒さない限り、魔獣やクリーパーと戦うのは困難であった。
「オーダーはしんぷるだけど、数は多いし、強いのもいるみたいだねー……。ボクは出来るだけ長く戦えるように、みんなの治療をするから、頑張ろうね」
アルマ・ヴァレンタインが、仲間達に対して声を掛けた。
今回の戦いで、回復魔法は勝利の要。
例え、途中で力尽きそうになっても、回復魔法さえあれば、再起のチャンスがあるのだから……。
「おらぁも、騎士としてここをお守りするだべさ!」
カンナ 三木が覚悟を決めた様子で、自分自身に気合を入れた。
自分の背後には、沢山の罪なき人達がいる。
そう考えるだけで、自然と勇気が湧いてきた。
「どうやら、こちらの気配に気づいたようなのですぅ」
ネフリティス=N=クリスタロスが岩陰に隠れつつ、緊張した様子でゴクリと唾を飲み込んだ。
ゾンビの群れがネフリティス達の存在に気づいたらしく、フラフラと頭を揺らして距離を縮めてきた。
その異変に気付いた狼の魔獣達も、激しく鼻をヒクつかせ、周囲を警戒しているようだった。
「ふむ……、腕が鳴りますね。いい運動にはなりそうです」
それでも怯む事なく、セロンガード・シュタインドルフが見晴らしの良さそうな木を探した。
その間に、ゾンビの群れが唸り声を響かせ、一斉に襲いかかってきた。
「我が祖国シルトラース帝国を土足で踏みにじる奴らめ!! 一匹残らず叩き斬ってやる!!」
次の瞬間、アルベルト=V=シュタールシュヴェーアトがダマスカス鋼の大太刀Reを握り締め、ゾンビの群れに斬りかかった。
ただし、本当の狙いは、クリーパー。
……他は単なる障害物でしかない。
「さて、がんばるぞー♪」
その後に続くようにして、コルリスがベルセルクパイル(『地と人の神』に従った戦士たちが使ったとされる突撃槍の模造品)を構え、ゾンビの群れに突っ込んでいった。
ゾンビの群れはコルリスに引き寄せられるようにして、ワラワラとまわりに集まってきた。
●
ゾンビの群れは傷つく事も恐れず、襲い掛かってきた。
そのため、斬りつけた後も、気を抜く事が出来ず、例え転倒させる事が出来たとしても、這うようにして襲い掛かってくるため、動かなくなるまで安心する事が出来なかった。
「右方ゾンビ群、こちらに気付いてる。左後方に魔獣群。前方奥にクリーパー」
すぐさま、ロイが次々と声を掛け、仲間達をサポートした。
その間に、ゾンビの群れは、腐汁を垂らしながら、フラフラと頭を揺らし、ジリジリと距離を縮めてきた。
(……!)
一方、セロンガードは木の上でダマスカス鋼の短弓を構え、見えない死神でクリーパーの腕を撃ち抜いた。
しかし、クリーパーはセロンガードの居場所を特定する事が出来ず、苛立ちを隠せない様子で鼻息を荒くさせていた。
「ゾンビの群れが、こっちに来るよ!」
そんな中、アルマは超聴覚と戦術眼でゾンビ達の動きを察知し、仲間達に対して警告をした。
それと同時に、ゾンビの群れが唸り声を響かせながら、一斉に襲い掛かってきた。
「みんな、俺についてこい!!」
即座に、アルベルトが戦術眼を使ってクリーパー達の位置を把握し、仲間達に声を掛けながら、チャージングで瞬間的に加速した。
その行く手を阻むようにして、ゾンビの群れが立ち塞がったが、アルベルトに迷いはなかった。
そのままダマスカス鋼の大太刀Reを振り下ろし、容赦なくゾンビの群れを斬り捨てた。
「これだけいればストレス発散できそうだ。最近、色々と面倒事が絡んだ依頼が多かったからな。今日は久しぶりに敵を狩る事に集中する事が出来そうだ。んじゃ……、一狩りいきますか」
それに合わせて、ケンもチャージングで一気に間合いを詰め、ゾンビの群れに突っ込むと、躊躇う事なく斬りかかった。
だが、ゾンビの群れは、どんなに傷ついても、怯まなかった。
それどころか、次々と飛び掛かり、ケンに覆い被さってきた。
その勢いに屈する事なく、ケンが首狩刀『SHIMADZU』でゾンビの群れを斬り裂き、大量の腐汁を浴びながら雄たけびを響かせた。
「それじゃ……、みんな纏めてやっちゃうよー!」
次の瞬間、コルリスがゾンビの群れを巻き込むようにして距離を縮め、ベルセルクパイルを振り回して薙ぎ払った。
それでも、ゾンビの群れが怯む事なく迫ってきたが、コルリスに迷いはなかった。
先輩冒険者と協力しながら、ベルセルクパイルを振るい、ゾンビの群れを倒していった。
「おらぁ、一人前の騎士として、こごを任されてるんだべ。やっでやるさぁ!」
続いて、カンナが雄叫びを上げて輝甲を発動させ、瞬間的に防御性能を高めて、ダマスカス鋼の盾を構え、ゾンビの群れの攻撃を防いだ。
しかし、ゾンビの群れは諦めておらず、カンナを押し倒す勢いで迫ってきた。
「回復は任せてくださいですぅ」
ネフリティスがサイドヒールを使い、癒しの力を秘めた光球をカンナに投げつけた。
それでも、ゾンビの群れは怯む事なく、地面を這うようにして、ジリジリと距離を縮めてきた。
そんな中、フリーダが仲間達に声を掛けながら、闘気槌3を仕掛け、地面を這っていたゾンビの群れを叩き潰した。
その間をすり抜けるようにして、狼の魔獣達が次々と攻撃を仕掛けてきた。
●
狼の魔獣達に迷いはなかった。
頭の中にあるのは、戦う事だけ。
しかも、ゾンビの群れと異なり、お互いの欠点をカバーするようにして、連携を取っていた。
「……」
すぐさま、セロンガードが見えない死神を仕掛け、先頭にいた狼の魔獣の眉間を貫いた。
それは狼の魔獣達にとって、ショックな出来事だったのか、動揺が走っている様子であった。
だが、セロンガードの心は落ち着いており、目の前の獲物を狩る事だけに全神経が注ぎ込まれていた。
「ごんすぅ、恨みなんだねぇべだ。けんろぉここを通すわげにはいかねぇだべさ」
その間も、カンナはゾンビの群れと戦っていた。
サークルプロテクションで守護の力を秘めた光を周辺に放ち、仲間達が傷つく事なく戦えるようにサポートしつつ、汗を拭う間もなくダマスカス鋼の盾を構え、ゾンビの攻撃を防いでいた。
「……すぐに治療するから待っててね」
それに合わせて、アルマがヒーリングオーラを発動させ、光輝くエーテルの波動で仲間の傷を癒し活力を与えた。
「たーすけてー、あたし一人じゃ無理だよー」
そんな中、コルリスがクリーパー達に追われ、必死になって逃げていた。
クリーパー達は、コルリスを親の仇の如く狙っており、鋭い爪を振り回し、肉の塊にする気満々のようだった。
しかし、コルリスには、まったく心当たりがない。
記憶の糸を辿っても、その理由が分からない。
そもそも、クリーパー達に襲われるまで、ゾンビの群れを狩って、狩って、狩りまくっていたのだから、無理もない。
もしかすると、自分でも気がつかないうちに、ゾンビと一緒にクリーパーを攻撃していたのかも知れないが、戦う事に一生懸命であったため、まったく自覚がないようだ。
あるいはクリーパーばかり執拗に狙うアルベルトをクリーパーが避けようとした結果やもしれない。
「ここから先には行かせませんよぉ」
その邪魔をするようにして、ネフリティスがコルリスを守りながら、ディバインストライクを仕掛け、強烈な一撃をクリーパーに叩き込んだ。
「……!」
その一撃を食らったクリーパーが激しくヨロめき、緑色の血を垂れ流した。
そこに追い打ちをかけるようにして、コハクがダブルエッジを繰り出し、クリーパーの胸元に屈辱的な×印を刻み込んだ。
「どうだ!! お前ら、クリーパーなんか俺の敵じゃないんだよ!!」
その流れに乗るようにして、アルベルトが紫電一閃と戦士の一断を繰り出し、クリーパーを仕留めた。
しかし、敵はクリーパーだけではない。
狼の魔獣達がクリーパーの死体を飛び越え、次々とアルベルト達に襲いかかった。
「はっはっは、俺の首を狙おうとは、いい度胸じゃないか」
それを迎え撃つようにして、ケンがエーテルブレードで間合いを伸ばし、薙ぎ払うようにして狼の魔獣達の首を刎ねた。
「啓示では『広範囲の移動阻害効果は実際強い』と出ています。……ですから、これで!」
続いて、フリーダがエーテルブレードでダマスカス鋼の大剣にエーテル光を纏わせ、殺界で不可視のエーテルを張り巡らせた。
「どんどん、お代わり行こうかー!」
それに合わせて、ロイが狼の魔獣を牽制しながら、貫通衝撃射でゾンビの群れを将棋倒しにするようにして時間を稼いだ。
ルプスもロイと連携を取りつつ、ゾンビや魔獣の群れを引きつけ、なるべく狙いやすいようにした。
だが、クリーパー達の勢いは止まらず、鋭い爪を振り回して迫ってきた。
●
激しい戦いの末、ゾンビの群れを半数以上減らし、魔獣の群れもある程度の数を減らす事が出来た。
それに対して、クリーパーも大幅に数を減らす事は出来なかったが、多くの個体にダメージを与え、自分達の爪痕を残す事が出来た。
「それじゃ、そろそろ狩りがいのあるやつの相手をしようかな」
そんな中、ケンが無拍子を利用し、一気に距離を縮めると、クリーパーの首を刎ねた。
それは一瞬の出来事であったが、まわりにいたクリーパー達が途端に殺気立ち、鋭い爪でケンに斬りかかってきた。
「……!」
だが、セロンガードはまったく動揺しておらず、攪乱射撃3で近くにいたクリーパーを牽制し、ケンが後ろに下がるまでの時間を稼いだ。
「そろそろ退き時のようですね。まあ、これだけ倒しておけば、問題ないでしょう。啓示でも『死んだら、そこで終わり』と出ています」
その間に、フリーダが啓示を受け、その内容を仲間達に伝えた。
まだまだ戦えそうな感じではあるものの、これ以上クリーパーと戦えば、誰かが命を落としてもおかしくないような状況であった。
「まあ、これだけ掻き回せば十分だろう」
すぐさま、ロイが炸光矢3で光の矢を炸裂させ、無数の光破片を撒き散らし、クリーパー達を足止めした。
「確かに、だいぶゾンビの数も減らす事が出来たしな」
それに合わせて、アルベルトが闘気槌3を仕掛け、クリーパー達を牽制しつつ、仲間達が逃げるまでの時間を稼いだ。
そのため、クリーパー達は後を追う事が出来ずに鳴き声を響かせた。
「それに、生きて帰らないと、意味がないしねー」
コルリスが苦笑いを浮かべながら、仲間達の後を追った。
あれから、目を閉じても、浮かぶレベルで、ゾンビを倒しまくったため、身も心もヘトヘト。
早く帰って、温かい飲み物でも飲んで、ホッとしたいというのが、本音のようだ。
「しんがりはおらが務めるべ!」
即座に、カンナが輝甲で防御性能を高め、仲間達の後方に陣取って、ダマスカス鋼の盾を構え、後を追ってきたゾンビの群れを足止めした。
それに合わせて、ネフリティスがエーテルブロー2を仕掛け、ダマスカス鋼の祭刀で、しつこく後を追ってきたクリーパーを斬りつけた。
そこに追い打ちをかけるようにして、コハクが強力な一撃を放って、クリーパーにトドメをさした。
「それじゃ、これでさよならだよ」
次の瞬間、アルマがメテオライト3を発動させ、大量の小さな光弾を雨の如く降り注がせた。
その間に、アルマ達が全速力で、戦線を離脱するのであった。
マスターコメント
ショートシナリオ普通 報酬:多い10 / 4〜10人
2021年06月06日 13時10分55秒 公開
参加者
相談掲示板
ウォーリアのフリーダです。よろしくお願いします。 敵戦力を可能な限り減らしていく形を考えると、 班に分けて行動するか全員で行動するか悩み所ですね。 複数班なら戦闘の機会は増えますが強敵と相対するリスクが大きくなりますし、 全員一丸となって行動する場合ですと戦闘機会が少なくなりそうな気がします。 とりあえずはどの敵を優先的に倒すかを決めてから考える形がベストかと思います。
シューターのロイ・アウレアです。よろしくお願いします。 読み込み不足で趣旨を理解できてなかったので、先の発言を消させて頂きました。 個人か班かは各自のお好みで、ですかね。 【やるべき事】を守れば、試してみたい戦い方でOKと受け取ったのでもう少し考えます。 敵の優先順は、危険度的に、クリーパー>魔獣>ゾンビ、はイメージします。 魔獣は『群れ』と成ってるので群れの数や クリーパーとどちらが早いか(移動速度・攻撃速度など)で現場で考えるのかな…と 今のところはぼんやりと思ってます。
ヒーラーのアルマだよ、どーぞよろしくー。 【やるべき事】のみんなを治療する。をメインにやるよていだよ どの敵を狙っていくかとかはまた追々…
ウォーリアのアルベルト=V=シュタールシュヴェーアトだ。 よろしくな。 俺は、深く考えずにとにかくクリーパーを斬って斬って斬りまくってやるつもりだぜ!!
アルベルトさんはソロでガツンッと切り捲り予定かな? オレは色々と考えた末…誰かと組みたいので(後ろからパシパシ) パーティでOKの方よろしくお願いします。 それと、まだ5枠あるので、迷ってる方はレベル気にせず、カモーン! ソロでもパーティでも合せますよ!
ヒーラー、ネフリティス=N=クリスタロスなのです。 とりあえずネフリは敵を倒しつつ、みんなを軽く癒したり強化したりする予定ですので、パーティーのお誘いは歓迎するです!
ネフリティスさんいらっしゃい!&ヨロシク! 出発までまだあるので、増員を待ちつつ ソロ希望とそれ以外の方で分かれて組むか 或いは状況次第や、MS一任とか改めて相談したいです。 先ずはどうなっても困らない感じ(誰かと組んで戦う前提で)提出しておきますね。
はじめましてー。 昨日やっと全身図だけはついた、即製のウォーリアでコルリスだよ。 資金もなくて取れる手段が少ないけど、よろしくねー♪
コルリスさんヨロシク!全身図嬉しいね、おめでとう。 出来る事をしてくれれば良いので、手段は気にせずどうぞ。 それに、今回の稼ぎで何か揃えれるよ。 仮プレが書けたので置くね。 ――― 隊列・組合せMS一任 中衛で接近する敵量の調整とレーダー役 看破・捜波・超視覚で状況を伝達 前衛が倒し捲る後ろで「右方ゾンビ群、こちらに気付いてる」「左後方に魔獣群」 前衛の処理が追いつく間は 漏れてる敵に【鋭射】あと一押しなら【通常攻撃】でロス無く減数を第一に行動 敵数が多く、殲滅が遅れて来たらクリーパー処理は前衛に任せ ゾンビ群には移動速度の調整で足元へ【貫通衝撃射】し将棋倒しにして到着を遅らせ 魔獣群には炸光矢で全体にダメージを入れ討伐速度の底上げ 「どんどん、お代わり行こうかー!」 ――― と、言うのを想定してるので、後衛様、前衛様、宜しくお願いします。 ……書いていて楽しい…… あと3枠、レベル・職、問わず 手分で監視をしてくれる方、前衛・支援、またはソロで殲滅に行くのもOK 良かったらどうぞ。
ロイさん、ご祝辞ありがとー♪ 発注文を超えて、だいぶ肌色だったよ。 あたしはゾンビか、お手伝いで魔獣かな~。 クリーパーはね、周りの他種に速度を合わせるとかしないから放っておくとゾンビとか蹴散らしてくれるよー。 狼型の魔獣は、同種では連携とるよ。 邪魔だからゾンビはよけたり遮蔽にする。 1号は多様する手だからだけど、貫通衝撃射・炸光矢は対象識別無いからご留意
褐色がご希望だったのかな? 思い通りの色味を伝えるのは難しいね。 色々と教えてくれてありがとう! プレの最終確定は組んでくれるメンバー次第だが クリーパーは前衛任せにするつもりだったのと 貫通衝撃射・炸光矢は周囲にオレ達のパーティ以外居ないつもりで書いてたよ。 けど、そう明確には書いてないね……その事も含めて加筆しておくね。 狼型の連携は阻止する方向でいくのと。 ここに貼らなかったがペットの動きの方でも捕捉をしとくよ。 >1号は多様する手だからだけど しばらく悩んだ…( 了解!、1号さんの経験に感謝する!お礼を伝えておいてね。
ああ……!(はっとした顔、露出度!) 何事においても…難しいね! (今からの季節向けで、健康的で良いと思ったよ。) 口に出すと↑セクハラっぽい部分はかっこ付き。
>アウレアさん 俺は、ソロで行く予定だぜ。
人がきてくれてるねー、どうぞよろしくー。 みんなを治療する。が目的なのでパーティで行動するほうに 警戒枠に超聴覚をもっていくね キャスターさん武器で遠距離とか群れ相手用の範囲攻撃を準備する…よてい
>ロイさん 肩とか首周りの露出度がねー ローライズパンツと合わせて裸っぽい雰囲気に♪ ある程度はわざとだけどね >アルベルトさん 現場では宜しくねー 6回まではヒールも出来るよ
アルベルトさん了解しました。無双!楽しみにします。 ケンさんとフリーダさんはどうされますか? それによって、こちらのプレに手を入れますね。 (あ、クリーパーには出会わなかった!と書くのも手か…) アルマさん ヒール&火力、期待してる、気付くと全部叩き潰してる勢いでも良いんだよ? ネフリティスさん、改めてパーティにようこそ!(今の流れなら言っても良いかな…と) ルプスを後方監視とフォローでヒーラーの近くに置かせて下さい。 コルリスさん、もしかしてここは 目を逸らさなくては成らない場面だったか…>雰囲気に♪ この世界には出禁に成りませんか?も多いので、セーフ!可愛いです。
>基本方針 それでは私は前衛として行動します。 切り込み役は足りていると思いますので、 後衛の護衛として動く形でと考えています。
んだぁ、おらぁカンナ三木だべ おらはゾンビの群れを足止めするだべ
シーフコハク、どうぞよろしく。 久しぶりの依頼参加になるけれど、今回は取りあえずクリーパーの除去をメインに動かさせてもらうよ
満員だね、コハクさん、カンナさんヨロシク。 フリーダさん前衛でお願いします。 状況の確認を、超視覚&ルプスとの手分に変更しました。 代りにこの機会にしか使えそうにないスキルを準備。あとは流れにお任せします。
シューター、セロンガードです。 今回はよろしくお願いいたします。 私は、隠蔽して見えない死神をクリーパーに撃ち込んで周るつもりです。 また、そうならないよう尽力致しますが、もし万が一に囲まれかけたらみんなのところまで逃げるつもりです。その際はよろしくお願いいたします。