うちのこいちばん!
STANZA
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シナリオID:883
オープニング
その傍らにぴたりと付き従うのは一匹の猫。一般にはペットと呼ばれる存在だ。
だがペットという表現は些か時代遅れのステレオタイプなものと言わざるを得ない。
普通の犬や猫など古くからヒトと共に生きてきた動物達や、狼やゴリラなどエーテルリンクが可能な生き物は、ただ愛されるだけの存在ではない。
彼等はヒトと心を通わせ、共に危険に立ち向かい、時に助け合いまた時にすれ違いながらも生涯を共に過ごす、大切な相棒だ。
そんな相棒達の素晴らしさを多くの人に知って欲しい。
彼等の存在が如何に冒険者達の支えとなっているかを広く一般に知らしめたい。
んなこたぁどーでもいいからウチのカワイコチャンをとくと見やがれ。
冒険者達の熱い思いが今、ここに結集する。
そう、これは自分の相棒が如何に素晴らしいかをトコトン自慢する親馬鹿コンテストだ。
遠慮はいらない飛び入り歓迎、相棒はエーテルリンクが可能な個体でも、普通の動物でもいい。
もちろんリンクスキルを持たない者も参加出来るし、持っていても敢えて使わない選択もアリだ。
イベント内容をわかりやすくする為にコンテストという形をとってはいるが、審査はないし評価も付けない。
だってそうだろう、愛に点数が付けられるか?
想いに優劣があるか?
ほら、次の参加者がステージに立つ。
「うちの猫は世界一ワガママで気分屋で自分勝手な女王様だ!」
つまり可愛いって事だな。
「見てくれ、このクリクリと愛らしい瞳! ふわふわツヤツヤな毛並! 爪切りを断固拒否する切れ味の良すぎる鋭い爪!」
いや見えないんだけど。
まさか普通の猫なのに姿消しのスキルが使えるとかそういう?
「見えないだろう! そりゃそうだ、みーちゃんは今頃ウチで一番日当たりの良い窓辺でお昼寝してるだろうからな!」
連れて来てないんかい!
「キャリーに入って下さいって頼んだら、顔に真っ赤な模様を描いてくれたぜ! 見ろ、この芸術的センスの爆発した爪痕を!」
あー、このコンテストに参加資格やら制限やらはありませんけどね、せめて現場には同伴してくださいな。
そんなわけで、そこで見ている相棒連れのキミ!
飛び入り参加してみないか!?
解説
マスターより
リプレイ
とある春の日、ハリーヌ・ヨツユビはぶらりと立ち寄った春祭りの会場でそれを見付けた。
「飛び入りも自由……これは参加しない手はございませんね」
他の人達はどんな風に自分のペットを自慢するのだろう。
まずは見物させて貰うとしようか。
●コルネリウス・アーラ&イズレンディル・パラリム
ステージには、ふわふわの黒い毛並みの雄猫を抱いたコルネリウスと、白く滑らかな毛並みの雌猫を膝に乗せたイズレンディルの姿があった。
「今日はこの子達の可愛い所を見て頂きたいと思いまして参りました。宜しくお願い致しますね」
「宜しくお願いします。二匹とも、とってもいい子で可愛いんですよ」
どちらもフィルエス大森林出張所で世話をしている猫だ。
「真っ黒なのでこの子は『まるこげ』、その子は蛎殻のように白いので『かきがら』です」
コルネリウスは黒ふわの毛並みを撫でながら、隣で喉を鳴らす白猫を見やる。
「名付けはどちらも私です!」
ええ、ネーミングセンスには自信ありますとも!
「まるちゃんは元気で、遊ぶのがが好きですね。とても人懐っこいです」
「かきがらさんはおやつが大好きな食いしん坊さんです。見た目はスラっとしているのですけど、よく食べるんですよ」
イズレンディルの指先で顎をこしょこしょされて、かきがらはご機嫌だ。
「まるこげさんよりは少し大人しいですね。人見知りをしがちかもしれません」
自然体のまま、二人はまるで自宅のリビングにでもいるかの様に寛いでいる。
釣られて猫達も緊張が解けたのか、普段通りの表情を見せるようになってきた。
「はい、おやつですよ」
イズレンディルに頭を撫でて貰いながら、かきがらは大好物のおやつを美味しそうに舐める。
「はい、まるこげさんも」
夢中で舐めるその姿は、見ている方も幸せな気分にさせてくれる。
「食べ終わったら遊びましょうね」
コルネリウスが玩具を振ると、黒い塊が飛びついた。
「まるちゃんはこの猫じゃらしがとってもお気に入りですね」
タイプの違う玩具をもう片方の手に持つと、今度は白い塊が突進して来た。
「かきちゃんはこっちの玩具の方が好きでしょうか」
元気な猫達は下僕の手から玩具を奪い取っては遠くに置いて来たり、動かし方が気に入らないとそっぽを向いてみたり。
散らかったあれこれを片付けながら、イズレンディルはその様子を目を細めてゆったりと見守っていた。
「お疲れ様です。終わりましたら甘い物でも食べに行きましょうか?」
「イズさんもお疲れ様です。甘い物ですか、素敵ですね。勿論喜んで!」
労いの言葉に嬉しそうに笑い、ふと顔を上げると観客達の顔が目に入る。
「あっ」
遊びに夢中ですっかり忘れていたけれど、これステージの上だった!
コルネリウスは慌てて二匹を抱きかかえると、観客に向けて頭を下げる。
「出張所におりますからいつでも遊びに来てくださいね」
イズレンディルの言葉に笑顔を添えて、二人は手を振りながらステージを降りて行った。
●エルゼリオ・レイノーラ
「ペット自慢のコンテストかぁ~。ツッチー、ボク達も参加してみる?」
エルゼリオは肩に乗せたド派手な生き物、迷宮ツチノコのツッチーに語りかけた。
鱗の色は濡れた様にキラキラ輝くオペラピンクで、瞳の色はエメラルドグリーン。
体型は普通のツチノコよりも丸みを帯びたフォルムで、顔立ちも愛嬌があってコミカルな感じがする。
性別は不明だが性格はとても穏やかで、何も考えていない様に見えて知能指数は妙に高い。
まだまだ知名度の低いこの生き物を、多くの人に知って貰いたい。
エルゼリオはそんな思いでステージに上がった。
「――えっと。ボクの相棒、ツチノコのツッチーを紹介します!」
会場からどよめきが漏れる。
向けられた視線には好奇心と、僅かに恐れや戸惑いの色が見えた。
でも大丈夫、ちゃんと説明すればきっとわかってくれるから。
わかってくれたら、きっと好きになる。
「まず知って欲しいんだけど、ツッチーは蛇じゃありません」
手描きの図解をパネルにし、紙芝居形式でツチノコの生態と蛇との違いを力説、次にちょっとした芸を披露して見せる。
「はいツッチー、こっちの肩に来て?」
空いた肩をポンと叩くと、ツッチーはするりとそちらに移動した。
エーテルリンクがなくても、この程度ならお手の物だ。
「ね、怖くないでしょ? とっても大人しくって良い子なんだ。触ってみたい人、いる?」
いたらステージに上がって、撫でてみても良いよ。
それともごはんをあげてみる?
でも扱いには気を付けて、邪険にするとウザ絡みしに行くから……!
●ルルト・アーキス
「ボク達もがんばろうね、タマさん!」
初めての依頼でわくわくどきどきのルルトは、足先と尻尾の先だけが白い黒猫タマさんと一緒に、とてて……と、元気いっぱいステージに上がった。
「タマさんはね、モフモフしてて可愛いんだよ♪」
前を向いてタマさんを抱き上げ、もふぎゅーっ!
タマさんはちょっと迷惑そうにしながらも、大人しくされるままになっている。
「一緒に遊んでくれるし……それにね、頭もとってもいいんだ。見ててね!」
はい、この二つの空き箱はタネも仕掛けもありません!
そこにタマさんにも見えるようにして、片方だけに好物のおやつを入れます。
蓋を閉めてシャッフルシャッフル……じゃじゃん!
「おやつが入った箱はどっちでしょー?」
てしっ!
タマさんは澄まし顔で片方の箱をタッチする。
でも残念!
「ふふん、タマさんでもこれは難しかったかな。正解はこっちでし……あれっ?!」
ルルトは自信満々にもう片方の箱を、開けてびっくりからっぽだ!
「んー……?」
不思議そうに首を傾げ、気を取り直してもう一度。
今度はお客さんにやってもらい、ルルトとタマさんはその手元を揃ってじーっと観察。
「じゃあせーのでいくよ!」
せーの、びしっ!
「……ふえぇ、なんでっ?!」
なんでタマさん別の箱を押さえてるの?
「でもボクだって自信あ……えぇっ!?」
正解はタマさんでした!
「タマさんすごーい!」
飼い主よりも賢いタマさんは、自分で箱を開けて美味しそうにササミを頬張るのでした。
●ゲルト
「お前の特技を自慢してやろうな、ノーラ」
ゲルトと共にステージに上ったのは、雪の様な毛並みがとても美しいメスの白狼。
戦いには参加出来ないものの、それ以外の事では殆どあらゆる場面で彼をサポートしてくれる、かけがえのない相棒だ。
特にその優れた嗅覚と聴覚は、薬の素材などを探す時には重宝する。
というわけで、ステージで披露するのはその嗅覚だ。
待ての合図をしたゲルトは、持参した各種の薬草をあちこちに隠して回る。
ステージの袖、バックボードの裏、司会者のポケットなどなど――
「ノーラ、これと同じ物を取って来るんだ」
隠した薬草と同じものをひとつ取り出し、その匂いをノーラに嗅がせる。
お行儀よくお座りで待っていたノーラはすっくと立ち上がり、一直線に司会者に向かって行った。
そのポケットに鼻を押し付け、ふんふんふんふんっ!
飛びかかる様な真似はしないが、それでも圧がすごい。
取り出して貰った薬草を咥え、ノーラは意気揚々とゲルトのもとへ戻って来る。
同じ様にして隠された全ての薬草を探り当て、おまけに観客が隠し持っていた草まで暴き出す活躍ぶり。
これは貰った賞金全部、ご褒美のちょっと良いお肉に変わる流れ……?
●カイン・ステラ
「俺が紹介するのは大鼬のファだ」
その声で、足元にいた大鼬はするするとカインの肩に登る。
丁寧にブラシをかけられ、草木染のバンダナを巻いたお洒落さんは、そこに直立して観客を睥睨した。
彼女は任務でもカインを助けてくれる大切な相棒だが、付き合いはまだそれほど長くない。
「前の飼い主が遠くへ旅立つことになり、ファを連れて行けないということで……縁あって俺が新しい飼い主になった」
そう、遠い所……もう二度と戻れないくらい、遠い所へ。
「やむを得ない事情だったとは言え、ファにとって悲しい別れには違いない」
滑らかな毛並をそっと撫でると、彼女の悲しみが伝わって来る。そして、感謝の思いも。
(恐らく、ファは理解してる)
前の主に愛されていた事も、その別れが死を意味する事も――瀕死の彼女をカインが救った事も。
(こいつは頭が良いからな)
けれど真相は言わない。彼女がカインの言葉を全部を理解しているとは思わないが、それでも何かを感じ、傷付くだろうから。
「だから前の主がそうしたように、俺も家族としても接してる。可愛くてしっかり者の相棒で、俺の大切な家族だ」
すりん、ファが猫の様に頭を擦り寄せて来た。
(大丈夫だ、独りにしない。泣くなって言わない。一緒にいるから泣きたい時は好きなだけ泣け)
その身体を優しく撫でながら、カインは心の中で語りかける。
言葉にしなくても、きっと思いは伝わるだろう。
●大福
「粽! 今日はコンテストなのだ!」
綺麗に毛並を整え、お揃いの蝶ネクタイと帽子でキメた大福と粽は、意気揚々とステージに上った。
「粽と大福が仲良しさんなのを皆に見てもらうのだ!」
なのにどうして背中を向けているかって?
それは――
(粽、準備はいいのだ?)
大福の目配せにキリリとした視線が返る。
「音楽すたーと! なのだ〜!」
♪ジャジャン!
大音量のリズミカルなイントロが流れる中、ライトの丸い輪に照らされた二人は元気よくジャンプして観客席側に振り向く。
♪ズンチャッ! ズズチャ!
ビートに乗ってお互いの手(?)を取りくるくるぐるるるー!
肉球もちもち! お目目はキラキラ! 被毛はふわっふわ! 溢れる笑顔!
合わせたステップにターン、からの華麗な股下くぐり!
大福くんの? いえいえ、粽の下を大福くんが!
「にゃははははは!」
「ウォフオォンアオーーーーン!」
楽しくなりすぎちゃって、行くぞヒッサツ和菓子トルネードE X!
ジャンプして空中で一旦停止! 丸まって大福のポーズ! 三回転捻り! 着地! ポーズ! キメ!
最後にフワリと飛んだ帽子が大福の頭にぽすん!
キレッキレのステージを魅せた二人は、最後に深々と一礼してステージを降りた。
●ハリーヌ
ステージに立ったハリーヌは、右手にごく普通のゴリラ、左手に恰幅の良い三毛猫を従えていた。
「ウチの三毛は、なんとあのお貴族様の学び舎パンクリアース学園から頂いた高貴な猫なのでございます!」
まあ学園に住み着いていた野良猫なんですけどね。
若くはないが、年の功か知恵が回り、餌をねだる時は哀れっぽい演技鳴きをするという特技を持っている。
「そしてこちらのゴリラ! ご覧の通り、戦闘にも耐えうる強靭さ……そしてヒトに近い知性をもつ動物でございます。このゴリラは、依頼で多くの方々を救ってきたのでございます!」
名前? ゴリラですが何か?
最初は、ただ一番役に立ちそうだから買っただけのペットだった。
金を稼ぐのに便利な道具……そう思って、可愛がってもいなかった。
道具だから名前もいらないと思っていた。
けれど、エドゥノーグ迷宮の魔獣に変な魔法をかけられたときに気付いた。
こき使ってるのに、ゴリラは何もいわずについてくる。
エーテルリンクを切ってもついてくる。
(逃げ出してもいいのに……)
名前もゴリラで定着してしまったらしく、呼ぶと嬉しそうに顔を上げる。
だからその詫びという訳でもないけれど、思い切り自慢してやる。
「ウチのゴリラは、三毛のお世話も率先してやるのでございます。戦場でも家庭でも完璧な相棒なのでございますよ!」
●観客席
「……ふぅ。楽しかったけど、緊張しちゃったよ。ツッチーはどうだった?」
返事はない……が、オペラピンクのキラキラが普段よりもっとキラキラしてる様な?
「ご機嫌なのかな?」
そう言えば大勢の人に撫でられるのは初めてだ。
実はツッチー、チヤホヤされるのが好きなのかも?
「わぁ……タマさん、今の見た?!」
ルルトはタマさんを膝に乗せ、目を輝かせてステージを見ている。
今ちょうど、ゲルトのノーラが薬草を当てた所だ。
「ふふふー、すごいねぇ♪」
タマさんは「それくらい自分にも出来る」と言わんばかりの表情だったけれど。
「どの子もとっても可愛いですねぇ」
コルネリウスは膝を占拠した白黒の塊にご褒美のおやつをあげながら、皆のペット自慢を楽しんでいる。
と、その手元に熱い視線が――
「あれは……先程の利口な猫さんですね」
気付いたイズレンディルが視線を辿り、金色の瞳と見つめ合う。
「お名前は確か、タマさん……いえ、タマさんさんでしょうか」
「タマちゃんも一緒におやつにしませんか?」
コルネリウスに誘われ、タマさんはルルトの膝からひょいと飛び降りた。
「あっ、タマさんどこ行くの?」
見れば優しそうなエルフの二人がにこやかに手招きしている。
「人用のお菓子もありますよ?」
こうして一人と一匹は、軽率にホイホイされて行くのだった。
カインはファにおやつをあげて労いながら、ステージを見物していた。
その耳に可愛い声が聞こえて来る。
「粽よくやったのだ! ご褒美のおやつなのだ!」
ステージを終えたばかりのもふもふコンビだ。
「ファ、気になるのか? ちょっと声かけ――」
言うより先に飛び出したファは、粽の背中にちょーん。
「あっ、すまん勝手に……」
「構わないのだ、粽も嬉しそうなのだー」
ほら尻尾振ってるし。
「そのバンダナ、とても似合ってるのだ」
「そうだろ可愛いだろ、手並みもツヤツヤで綺麗だろ」
褒められて大惚気のカインはすっかり親馬鹿の顔だ。
「ファは毛が抜けないのだ?」
「そんな事はない、こないだ冬毛がごっそり抜けたばかりだ」
「粽も換毛期になるともう1匹粽が出来るくらい毛が抜けるのだー」
大福もだけど、なのだ(てへ
「やはりこの季節はどこも大変なのだな」
そんな会話を聞きながら、ゲルトはノーラの背を撫でる。
真っ白な毛がごっそり抜けた。
「帰ったら褒美より先にブラッシングか……」
「もふもふは大変だね」
そこに声をかけて来たのはエルゼリオだ。
「その点ツッチーはいつもピカピカだよ」
「あっ、ツチノコさんだ!」
更にルルトの声が飛んで来る。
「えっと、触ってもいい?」
「勿論だよ」
気が付けば、いつの間にか参加者達が集まっている。
ツチノコ仲間はいないけれど、異種間交流は楽しめそうだ。
出番を終え、ハリーヌはゴリラと三毛と一緒にピクニックを楽しんでいた。
動物達のおやつとパンを持って、春の日差しの下でのんびりと。
「ワタクシ、天涯孤独の身ではございますが……お前たちがいて、よかったでございます」
そう言うと、三毛は大欠伸で答え――ゴリラはその力強い手を、そっとハリーヌの頭に置いた。
マスターコメント
ショートシナリオR易しい 報酬:少ない8 / 4〜8人
2021年05月21日 18時14分19秒 公開
相談掲示板
ワタクシのリクエストが依頼になったでございます!!! 皆様、今回はどうぞよろしくお願いいたしますよ! ワタクシはゴリラを連れていくでございますが、あえてエーテルリンクを切って行くのも面白そうかと思っているのでございます。 皆様のペットちゃんたちとも、お会いできるのが楽しみでございます!
大福なのだ~!狼の粽と参加するのだ!よろしくなのだ! ハリーヌの発案なのだ?さすがなのだ~!相棒への愛を感じるのだ! 大福も皆の相棒とぱふぉーまんす?楽しみにしてるのだ!
カイン・ステラだ。よろしく。 ハリーヌが目安箱に入れたのか……いい機会をくれてありがとう。 俺は大鼬のファと一緒に参加する。 エーテルリンクするかどうかはちょっと考え中。
イズレンディル・パラリムと申します。 コルネさんと一緒にお世話をしている猫さん、かきがらさんとまるこげさんに出て貰おうと思っております。エーテルリンクは無い、普通の猫さんですね。 皆さんのペットも楽しみにしておりますね!
ルルト・アーキスだよ。 ボクはね、黒猫のタマさんと一緒に参加するんだ。よろしくね! はじめての依頼だから、どきどき…何をしようかなぁ? みんなとも仲良くできたら嬉しいな! 依頼のリクエストができるんだ。すごいね、採用おめでとうだよ!!
コルネリウスです、よろしくお願いします。 ハリーヌさんは機会をありがとうございます。 イズさんとご一緒に、エーテルリンクできない愛猫2匹と参加の予定です。
皆様のペットちゃんたち、素敵なお名前をお持ちでございますね! ワタクシのゴリラはまだ名前がないものでございまして…コンテストまでに決めておかねばでございます。 楽しいコンテストにいたしましょう!
エルゼリオ・レイノーラです。今回はヨロシク! ハリーヌさん発案のコンテストだったんだ~。 ペットと触れ合える貴重な機会を有り難う☆ ボクは迷宮ツチノコ(蛇じゃないよ!?)のツッチーと一緒に参加させて貰うね♪ 皆のペットさん達に会えるのも楽しみにしてるよ!