荒ぶる邪竜の怒りを鎮めよ!

ゆうきつかさ

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シナリオID:788

オープニング

●クリエスター山脈【地下坑道:ホルダーの工房】
「実は困った事になっているんだ。だから……頼む! 助けてくれ!」
 ドワーフの鍛冶師ホルダーが祈るような表情を浮かべ、今回の依頼を説明した。
 事の始まりは、だいぶ前。
 地下坑道にコボルト達が迷い込んできたのが、キッカケであった。
 そのうちの何匹かは退治する事が出来たものの、坑道の奥まで逃げたコボルトが邪竜の巣にあった食べ物や、貴金属を盗んでいったらしい。
 その事に腹を立てた邪竜がコボルトを探して暴れ、採掘場が破壊され、多くの作業員が怪我をした。
 だが、問題のコボルトは、見つからない。
 そのため、邪竜の怒りが収まらず、大切なモノを盗まれた時の事を思い出すたび、八つ当たり気味に暴れ回っているようだ。
「正直、コボルト達が何処にいるのか分かっていない。まあ、邪竜にコボルトの見分けなどつかないだろうから、似たようなヤツを連れて行けば、解決するような気もするが……。どちらにしても、邪竜を落ち着かせなければ話にならん。だからと言って、俺達が束になったところで勝ち目はない。そこでお前達の出番という訳だ。何とかして邪竜を落ち着かせてほしいんだ。ただし、邪竜はシャレにならないほど強い。おそらく、お前達でも勝ち目はない。だから無理をして倒す必要はない。ある程度、ダメージを与えれば、そのうち疲れて我に返るはずだ」
 しかし、邪竜を落ち着かせただけでは、解決とは言えない。
「……で、ここからが本題だ。何とか怒りを納めてもらうため、俺が用意した貴金属を手渡して欲しい、ハッキリ言って邪竜には勿体ないほど価値のあるモノだが、このまま放っておけば、採掘場が使い物にならなくなってしまう。そうなってしまってからでは手遅れだからな。報酬を弾むから何とかして欲しい」
 そう言ってホルダーが、深々と頭を下げるのであった。

解説

▼基本情報  ホルダー(ドワーフ:男性):鍛冶師。  気難しい性格。  弟子のヘッポコに振り回され、トラブルの日々。  御茶が好き。  邪竜×1  イライラすると、毒のブレスを吐く。  キラキラしたモノが好き。  挑発に乗りやすい。

マスターより

 どうも、ゆうきつかさです。  この依頼は邪竜を大人しくさせるのが目的です。  邪竜は到底倒す事が出来ないほどの強さです。  そのため、無理をして倒す必要はありません。  ただ、ある程度ダメージを与える必要があります。  また邪竜はキラキラしたモノや、挑発的な言葉に反応するため、上手く利用すれば少ない人数であっても成功する確率は高めです。  基本的にオープニングに書かれていない事は、自分にとって都合よく解釈してかまいません。  他の参加者達に迷惑を掛けず、世界観的にも問題が無ければ、採用していこうと思っています。  またキャラクターの性格などを把握しやすくするため、台詞などがあると助かります。  戦闘の目安は3ターン分くらいで、考えていただけると助かります。

リプレイ

●クリエスター山脈【地下坑道】
「これは随分と酷い事になっているようですね。それにしても、あの邪竜を怒らせるとは命知らずのコボルトがいたものです」
 ハリーヌ・ヨツユビは仲間達と共に、クリエスター山脈の地下にある坑道にやってきた。
 その場所には幾つも採掘場があったものの、邪竜が暴れ回っているせいで、作業をする事が出来ず、中には閉鎖された場所もあるらしい。
 そのため、鉱石の取引も滞っており、少なからず各所に影響が出ているようだ。
 しかし、邪竜にとっては、どうでもいい事。
 そんな事よりも、コボルトによって奪われた貴金属を取り返す方が大事なため、止めに入ったドワーフ達の話を、まったく話を聞こうとしなかったようである。
「……とは言え、ここで邪竜を説得しなければ、採掘場だけでなく、坑道まで閉鎖する事になってしまいます。そんな事になれば、ここだけでなく別の場所にも被害が及ぶ事になるので、何としても邪竜さんに落ち着いてもらいましょう」
 エヴァン・ピオネロが色々な意味で危機感を覚えつつ、ランタンで辺りを照らしながら、坑道の奥に進んでいった。
 この人数では、邪竜を倒す事は難しいが、ホルダーから貰った宝石を使えば、説得をする事が出来る……はず。
 だが、その前に何とかして邪竜を落ち着かせ、話を聞いてもらう必要があった。
 幸い、邪竜の居場所は、簡単に特定する事が出来た。
 こうしている間も、半ばヤケになって、暴れ回っているため、音のする方向に向かえば、邪竜の所に行く事が出来そうだ。
「話を聞いてもらえるようになるまでが大変そうだな。ヒーローさんのめちゃくさいだけで効けばいいのだが……。ピオネロさんの言うように、集中攻撃したら我に返ってくれるだろうか。とにかく、何とかしなければ……」
 そんな中、ロドリック・アルカインが、困った様子で頭を抱えた。
 戦力的に圧倒的な差をつけられている事もあり、最悪の場合は成す術もなく倒され、逃げ帰る事になるだろう。
 事前に聞いた情報を聞く限り、邪竜を説得しようとしたドワーフの大半が大怪我を負っているものの、命を落とした者はいないようである。
 そう言った意味で命を落とす事はないものの、嫌な予感が順番待ちをしているのではないかと思ってしまうほど、張りつめた空気に包まれていた。
「何処だああああああああああああああああああ! 何処にいるぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!」
 次の瞬間、殺気立った邪竜が唸り声を響かせ、坑道の奥から姿を現した。
 邪竜は怒りのぶつけどころを探すようにして、手当たり次第に辺りのモノを壊していた。
 しかし、怒りを抑える事が出来ないため、自分ではどうする事も出来なくなっているようだ。
「おお、邪竜よ……何故かように荒ぶられるのか……」
 その行く手を阻むようにして、マタリキー・T・ヒーローが邪竜の前に陣取り、シーザーロアで言葉と共にエーテルを叩きつけた。
「それを退けえええええええええええええええええ!」
 その影響で邪竜が、さらにブチ切れ、ケモノの如く吠えた。
 事前に聞いた話では、今まで死傷者は出ていないという話であったが、このままだと死傷者第1号が確定では……と思ってしまうほど、ヤバイ雰囲気に包まれた。
「いや、言ってみたかっただけっす。だから殺すのはナシすわ。えっ? あの……話を聞いてるすか? 戦い、よくない、俺、味方……って片言でも駄目すか。いやいやいや、これで死傷者ゼロって嘘すわ。超やべー奴じゃないすか」
 マタリキーが涙目になりつつ、全力ダッシュで逃げ出した。
 だが、邪竜は速いッ! 超速いッ!
 鬼のような形相を浮かべて、猛ダッシュ。
 そのため、本能的に死を覚悟した。
 そもそも、邪竜が怒っている状態で、シーザーロアを使うのって、自殺行為では……と言う気持ちが脳裏を過ったものの、考えている暇がないほど、邪竜が背後に迫っていた。
 そのため、思った。
 ……マジで思った!
 普通に逃げておけば、死ぬような思いをしてまで、逃げる必要がなかったのでは……と!
 しかし、いまさら後の祭り。
 死亡フラグのパーティタイム。
 出来る事と言えば、念仏を唱える事くらいであった。
「……さすがに見て見ぬフリは出来ないか」
 そんな空気を察したロドリックがフリーズボルトを仕掛け、古木の短杖の先端から氷の矢を放って、邪竜を足止めした。
「ぐおおおおおおおおおっ! 誰だ、邪魔をした奴は!」
 その途端、邪竜が殺気立った様子で、吠えるようにして辺りを見回した。
「邪魔も何も、こんな事をして許されると思っているのでございますか?」
 そこに追い打ちをかけるようにして、ハリーヌがグラヴィティボルトを仕掛け、矢の先端に強力な重力波のエーテル力場を収束させて解き放った。
 次の瞬間、邪竜に当たった矢弾が炸裂し、重力波エーテルが纏わりついて動きを鈍らせた。
「何故だ! 何故、邪魔をする!」
 邪竜が両目を血走らせ、牙を剥き出した。
「邪竜さん……、ごめんなさい!」
 エヴァンが申し訳なさそうにしながら、アーケインテンペスト改を発動させ、稲妻のような光が無数に荒れ狂う空間を出現させた。
「謝るなら、邪魔をするなァ!」
 邪竜が苛立ちを隠せない様子で、横の壁を殴りつけた。
 だが、稲妻のような光が邪魔をして、思うように動けない。
「……邪竜さん! とにかく、お話を聞いてください! 悪いのはコボルトです。それなのに、どうして、こんな事をするんですか? 身体は大きいのに、心が狭すぎます!」
 エヴァンが邪竜を煽りながら、本能的に身の危険を感じて、ジリジリと後ろに下がっていった。
 これ以上、何か言ったら、命無い。
 それを実感してしまうほど、邪竜の殺気が凄かった。
 そのため、次の言葉が出てこない。
 だからと言って、無理に言葉を吐き出せば、その時点で上半身と下半身がオサラバである。
「ええいっ! 黙れ、黙れ、黙れぇ!」
 邪竜が今にもブレスを吐きそうな勢いで、グルルと吠えた。
「黙るのは、そっちの方す。そういう分からず屋は、スネをガンガン殴っていく【すね】。……スネだけに……あっそんな顔で睨まないで欲しいす、これは洒落で……」
 その途端、マタリキーがビクッと身体を震わせ、愛想笑いを浮かべた。
 まるで邪竜に心臓を鷲掴みにされているような感覚。
 口を開けば開くほど、泥沼に沈んでいき、這い上がる事が出来なくなっているような感じであった。
 それでも、必死にヘルプミー。
 そんな気持ちで仲間達を見ても、みんな死にたくないのか、フォローの言葉は出てこない。
「俺を……馬鹿にしているのかァァァァァァァ!」
 邪竜が今にも襲い掛かってきそうな勢いで、ズンズンと迫ってきた。
「……これはマズイ状況になったね」
 その事に危機感を覚えたロドリックが、アーケインテンペストを発動させた。
 それと同時に、稲妻のような光が、再び邪竜に纏わりついた。
 しかし、邪竜の勢いは止まらない。
 度重なる挑発で、怒りが頂点に達して爆発したのか、後先の事まで考えず殺す事だけを最優先にしている感じであった。
「とにかく、落ち着かせましょう。このまま戦ったとしても、ぼくらに勝ち目はありませんし……」
 それに合わせて、エヴァンがメテオライト2を発動させ、大量の小さな光弾を邪竜に叩き込んだ。
「今でございます、マタリキー様! ……と言うか、凄く臭うのですが……」
 ハリーヌも再びグラヴィティボルトを仕掛け、邪竜に矢弾を撃ち込み、重力波エーテルで動きを鈍らせた。
「も、もう限界す。とにかく、これで、今日の所は、怒りを納めてほしいす」
 すぐさま、マタリキーがスライディング土下座を繰り出し、貴金属を差し出したまま、死亡フラグ達と一緒に邪竜の前まで滑っていった。
「……ん? これは……」
 その途端、邪竜が貴金属に興味を示し、ひとつずつ手に取って見始めた。
「ワタクシ共からの貢物でございます。どうぞお怒りを納めてくださいませ。御迷惑でなければ、蒸留酒などいかがでございましょう? こちらのチョコレートもよろしければ……」
 ハリーヌが低姿勢で、邪竜に土下座をしつつ、貴金属を差し出した。
 ペットのゴリラも、同じように低姿勢。
 土下座スタイルで、上目遣い。
「おそらく、奪われた宝物には及ばぬだろうが、これで怒りを鎮めてはくれまいか」
 ロドリックも自前のチョコと、貴金属を邪竜に手渡した。
「まあ、確かに……。俺が持っていたモノよりも劣るが、悪くない」
 邪竜が御機嫌な様子で、貴金属を懐にしまっていった。
 この様子では、コボルトに盗まれたモノより、上質のモノがあったのだろう。
 先程とは異なり、笑みすら浮かべていた。
「とりあえず、コボルトは、ぼく達が見つけて〆ますから……これで許して下さい」
 エヴァンも貴金属を手渡し、邪竜の機嫌を取った。
「その言葉……、嘘じゃないな?」
 邪竜が貴金属を抱えたまま、確かめるようにして問いかけた。
「もちろん、すぐに……とは言えないから、時間が欲しい。例え、コボルトが見つかったとしても、この貴金属を返す必要はないから」
 ロドリックが落ち着いた様子で、邪竜に対して答えを返した。
「まあ……、いいだろう。今回だけは特別だ。今回だけ……は、な」
 邪竜が貴金属を貰えた喜びを誤魔化すようにして、わざとらしく咳払いをした。
 既に、元を取っているため、コボルトに奪われた貴金属など、どうでも良くなり始めているようだが、表面上は落ち着き払っているように見せていた。
「それでは、今日の所は、お帰りを……。盗まれた貴金属は、必ず見つけて、届ける事をお約束しますので」
 ハリーヌが邪竜の機嫌を取りつつ、自分の棲み処に帰るように促した。
「それでは、今日の所は大目に見てやろう。俺も少々暴れ過ぎた。期限は設けないが、なるべく早めにな」
 邪竜が反省した様子で、深い溜息を漏らした後、貴金属を抱えて、自分の棲み処に帰っていった。
「なんだか、また現れそうな気がするっすね」
 そんな事を考えながら、マタリキーが邪竜の背中を眺めるのであった。

マスターコメント

 基本的には、プレイングが分かりやすく、描写がしやすく、行動が的確だったものから、印象に残ったモノ等を基準にしてMVPを選んでいます。
ショートシナリオ

ショートシナリオ普通 報酬:多い4 / 4〜10人

2021年04月17日 07時25分01秒 公開

大成功

相談掲示板

  1. ロドリック・アルカイン

    邪竜? あの、邪竜かい? うわ、私はどうしてこんな恐ろしい依頼を受けようとしたんだ。昨夜の酒のせいか。 え? 倒さなくていい。なるほど。それならまだ何とかなるかな。 お怒りのクライアントに謝るのは得意だからね。なんとかできるかもしれない。 見た所、邪竜への対応は絶対必要で、コボルトを探して突き出せればベストといったところかな? ふうむ。手分けするにせよ、まとまるにせよ、どうするのか相談しなければ計画も立てれないな。 誰か来てくれればいいのだが。

  2. マタリキー・T・ヒーロー

    よろしくす。マタリキーす。ウォーリアなんで、惹きつけるのはできないこともない気がするす。 > また邪竜はキラキラしたモノや、挑発的な言葉に反応するため、上手く利用すれば少ない人数であっても成功する確率は高めです。 ってことすけど、あんまり怒らせちゃうとこっちの話を聞いてくれないかもしれないすね。 たえてる間にかくかくしかじか・・・って説明するのがよさそうすけど、俺にそんな余裕があるかは甚だ疑問……ことばとか、つうじるんすかね?

  3. ハリーヌ・ヨツユビ

    邪竜、でございますか? 邪竜、でございますか!? あわわ…ワタクシの宝石で何とかなるでございましょうか?

  4. マタリキー・T・ヒーロー

    OPを読み返したら、コボルトを…みたいな話もあるんすね。 無理っぽいすけど。わはは。 というわけで、ちょっと考えてみたす。 1.邪竜と相対。気を引く。 2.荒ぶりをおさめつつ、貴金属を差し出す 3.めでたしめでたし ざっくりこんな感じだとはおもうんすけど、2.が難しそうすね。バチ切れしてる邪竜さんすから……こう、おれがぐわあああってヤラれたら気分良くなったりしませんかね

  5. エヴァン・ピオネロ

    邪竜さん…ですね…(遠い目) お友達と見知った方達だったのでお手伝いに来ました。 よろしくお願いします…(ぺこり) >コボルトを探して突き出せればベスト 身代わりを探す手はありだと思います。 (無実ですけどコボルトさんは殲滅したいので…ごめんなさい、ごめんなさい、後は頼みます) ただ、人手が少ないのでこの件は…増えた時に考える、で良いと思います。 随分と前の戦いですが… 数人で1点にダメージ集中させる事で「なかなか、やるな」と言って貰えたので 今回も足(脛)とか、動きが鈍る場所を集中攻撃して認めて貰った所で 用意してくれた貴金属で許して…貰えないですかね? (天井を壊して足止めもしましたが、今回は採掘場を守る事が前提なのでしないつもりです) どんな戦い方にしても…逃げ足は速くしないとなので 足止め魔法…ですかね。

  6. ロドリック・アルカイン

    足止め魔法か。別の依頼で入用だったのでちょうど用意しているよ。 相手が自分より格上と考えると、ここはアーケイン一択かな? >邪竜の巣にあった食べ物や 貴金属は用意してもらえているようだし、ここはチョコでももっていこうか。 甘味が嫌いな邪竜だった場合には、骨を拾ってくれ給えよっ

  7. マタリキー・T・ヒーロー

    へへ。見知ったお友達す。どうも。 ふむふむ。そうすね。邪竜にとってどのくらいの圧になるかはちとやってみないとわかんないすけど、最大限嫌がらせをやりきるのはアリな気がするす。 できるだけ一箇所を狙う、というのは良さそうすね。なんとなく嫌な気分にさせて怒りを忘れさせたら吉かも。 そういう意味だと、俺もスーパーめちゃくさいの出番かもしれないすね……

  8. ハリーヌ・ヨツユビ

    マタリキー様、ときどき酷く臭うでございますからね…。 あの臭いが漂ってくれば、邪竜も驚いて我に返るやもしれないでございます。 仰るように、エヴァン様、ロドリック様、に魔法で足止めしていただき、ワタクシが矢や魔法で攻撃。 マタリキー様が接近する機会をつくってはいかがでございましょう。 もし、臭いに反応がなければ、そのまま一箇所を集中攻撃。 邪竜のサイズがわからないのでございますが、マタリキー様の近接武器でも狙いやすく、痛い場所といいますと…脛などがよろしいでございましょうか? 邪竜が少しでも我に返ったようなら、宝石や甘い物を見せながら謝り倒す流れでございますね!

  9. エヴァン・ピオネロ

    了解ですよー、ハリーヌさんのお話してくれた流れで決まりですね。 邪竜のサイズは…判らないので、攻撃する部位はマタリキーさんに合せると書きます。 アーケイン持ちますね。 あと一つは迷うのですが…マジックディソナンスにしてあります。 持って欲しいのがあったら教えて下さい。

  10. マタリキー・T・ヒーロー

    うす。俺は多分スネを狙おうと思うす。顔を見るのは…怖いんでね…。 マジックディゾナンス、よさそうですね。お二人にシナジーがあるのは便利だと思うす。 俺は、演技とスーパーめちゃくさいの両建てでいこうかと思うす。 戦闘のほうは…立ち上がりは激しく、あとは流れで、いい感じに負けたり押されている感じを出すことで、邪竜さんに気持ちよくなってもらうことを目的にするす。倒すとかは無理そうなんで・・・

  11. エヴァン・ピオネロ

    みんなで邪竜さんをヨイショですね。頑張ります…! 地下坑道が暗い場合に備えてランタンとエンライトも持ちました。 (みんなで一緒に動くので代表で持つ形大丈夫だと思ってます。)

  12. マタリキー・T・ヒーロー

    あ。エヴァンさんは納品おめでとうす! メガネいいかんじすね。

アーカイブ生成日時 2026年08月05日 14時56分25秒 ・ world0