マタリキー・T・ヒーロー
マタリキー・ティー・ヒーロー

マタリキー・T・ヒーロー
ヒューマン / ウォーリア
基本設定
瞳の色
黒
髪の色
黒
年齢(外見)
22歳(年齢相応)
誕生日
2月24日
性別
男
身長
173
cm
体型
標準
弱点・コンプレックス
視野狭窄
普段の口調
頑張って丁寧(俺、アンタ、(名)さん、(特殊))
特殊な時の口調《目上には》
朴訥(ぼく、アナタ、(姓)さん、です、ます、ですか?、ですね)
- 外向内向
- 観察洞察
- 理性感情
- 規範柔軟
- 狡猾純真
自由設定
生い立ち
リーンエス王国出身の、一農民。八男であるが、口減らしなどに合うこともなく平穏に暮らしていた。帝国崩壊後、自分が【授恵者】であることを知り、「俺……多分英雄なんすわ……だって普通こんなタイミングで授恵者になんてならないっしょ普通……」と、冒険者になることを決めた。姓は登録時に新しくつけたもの。
生い立ち
マタリキーは優しい子だね、と幼少時から褒められながら育ち、自然と他人に優しく接するようになっていたが、特段仕事ができるわけでもなかったため、徐々に村の中での評価は落ちていった。「~すわ」「~なんす」という陰気な口調がいつの間にか染み付いてしまったのもその頃から。本人は陰気だとは思っていないが陰キャ。
長所
他人からの評価を一切気にしない鋼のマインドの持ち主。彼の行動の一切は自分がしたいor後味が悪いから、という理由だけで、他者からの評価は絶無である。これは長所であると同時に短所でもあり、自分の名乗りやスタンス、言動がどれだけ世間離れしているかについて、仮に直接言われたとしても気づかない鈍感さに繋がる。
信念
目の下にしっかり刻まれたクマは、眠れぬ夜の名残。 自分は凡人だ。 ――それでも、授恵者になってしまった。 誇れる自分など、微塵もありはしないけれども。 それでも、自分は授恵者なのだから。
装備
武器
ノービスアックス Lv.2《54》
副武器
鋼の槍 Lv.2《50》
鎧
ノービスプレート Lv.1《62》