子猫の里親になってください。【2】

わるいひと。

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シナリオID:625

オープニング

●子猫を引き取ろう
「猫は好きですか? とある都市の役所から依頼……というより紹介が来ているのです」
 ギルドに足を運んだ冒険者は、受付嬢からそう案内された。
「その都市では衛生面を鑑みて、世話をすることのできないペットが捨てられて野良となるのを抑制するために役所の管轄の施設で一時的に保護しているそうです。
 そして里親となってもらえる人間を探して、引き取ってくれた方には助成金を支払っています」
 もちろん助成金目当てに引き取っていくような人間も考えられるので、抜き打ちで監査を行い場合によって処罰しているそうですが、と付け足す。
「それで、その里親候補の方をギルドの方から紹介していただきたい、と。
 都市の方で募集するのと同様に助成金を支払い、我々冒険者ギルド内で処分する……という形ですね。
 まぁ、処分などと言ってもちゃんとペットを飼ってくれれば問題ないことです」

「それで、今回は新しく生まれて飼いきれなくなった子猫の里親を募集しています」
 既に乳離れはしていて、すぐ引き取れる状態だそうだ。
「もしこの子たちを引き取って可愛がってあげたいというのでしたら、ぜひお受けになられるといいかと」
 よければ考えてみてください、と受付嬢は口にした。

解説

●目的  子猫との日々を楽しむ ●子猫  子猫たちは乳離れしていてすぐに引き取れる状態です。  引き取れるのはおひとり様一匹までとなります。  プレイングで名前を付けてあげたり、どんな猫がいいか希望があれば可能な範囲で反映されます。 (猫の種類に関しては絶対ではありません。基本雑種なので毛の色や模様程度です) ●プレイングの書き方:日時  特に記載がない限り、リプレイでは施設から子猫を引き取って自宅や宿などに帰ったところからスタートします。  記載があれば、引き取ってから数日の範囲で経過したところになります。 ●プレイングの書き方:子猫のトラブル発生度  子猫との生活で、トラブルの発生度を1~5まで指定してください。(指定なしは3)  1はまったく起きない、3は標準で時々トラブルが起きる、5は毎日頻繁に起きる……が目安です。  猫を飼っていると起きる「困るけどかわいい」といった状況がリプレイで発生したりします。  また、ちょっぴりエッチなトラブルを許可するならOKの旨を記載してください。 (着替え中に子猫がいたずらしてくるなど。男性だったらお宝を引っ張り出してくるかもしれません) ●注意事項  シナリオの仕様上、今回のシナリオで引き取った子猫はアイテムとして付与できません。ごめんなさい。  依頼の報酬で職人通りで今回引き取った子をお迎えしてあげるといいですよ!

マスターより

気に入ったので、子猫依頼パート2です。 ストーリーは連動していませんので、前回のシナリオリプレイを見ていなくても問題ないです。 猫かわいいですよね。猫カフェ行きたいです。 皆さんの参加とハートフルなプレイングをお待ちしております。

リプレイ

 今回の里親募集を引き受けた冒険者たちは、依頼元の都市の施設を訪れていた。
 ――この都市の取り組みはこの大陸においてはかなり珍しい。
 これも非常に豊かな都市であり、領主が相当な動物好きだからだと案内する職員が口にした。

 そして、今回里親を募集した子猫たちと施設の一室を借りてご対面。
 今回、御邑 都は人見知りで臆病な性格の妹の御邑 奈月にお願いされ付き添いで来ている。
 そんな妹の奈月に、トトトト、とやってきた子猫。短めの足からマンチカンだろうか。
「月ちゃん、さっそく猫さんが来たよぉ~?」
「えっと、まだ私が飼うと決めたわけじゃ……。
 他の人たちもいますし、この子の里親になりたい人を探してみましょう」
 そうして他の冒険者たちの元を訪ねに行くが、子猫は人懐っこく甘えん坊な性格らしく、なかなか彼女の傍から離れてくれず。
「はぅう……?! ……わ、私で……いいんです……か?」
 思わず訊ねると、にゃー、と返事が。
「猫さんも月ちゃんも可愛い!」
 そんな妹と子猫を見守る都。そんな彼女のところにも子猫がやってきた。
「ごめんねぇ~♪ 君のことはぁ~引き取ってあげられないんだぁ~」
 よしよしと撫でたり構ってあげるけど、元々妹の付き添いのつもりなのだ。
 その間にも、奈月は自分を後ろから追ってくる姿に……姿に……。
「……すいません。私がこの子の里親になってもいいですか」
 もちろんです、と答える施設の職員に、猫を初めて飼うことを告げ色々と教えてもらう。
「うーん……」
 その様子を見ていた都。さっきから彼女の傍から離れないで構っていた子猫を見て。
「僕も……引き取ろうかなぁ~猫さん」
 気持ちが変わって、この子を引き取ることに。

 他の者たちもそれぞれ子猫を引き取って、自分たちの住む場所へと帰る。
 はてさて、これからの生活はどうなることか……。

●奈月と都と子猫たち
 帰宅した奈月は膝の上で甘えてくる男の子の名前を考える。
「この子の……名前……うーん。……レーディ……でしょうか……」
「にゃー?」
「え……もしかして名前の由来ですか? ……それは……えと……その……」
 ぼんっ!
「い……言えません! 言えませんッ!」
「へぇ~? レーディ、かぁ~?」
「はぅう……」
 どうやら都にはバレてしまったようでレーディの名前で弄られてしまった。

「ん~名前かぁ……どーしよーかなぁ~……うん! ネル!!」
 都も自分が引き取った女の子の子猫の名前を決めた。
 そこでお互いの子猫が揃ってご飯をおねだりしてきたので、一緒に準備してあげることに。
「えと……ご飯の量は……えっと」
「にゃー……」
「ご、ごめんなさい! 待たせちゃって」
 何もかも初体験ばかりの奈月はご飯の準備にも手間取ってしまう。
「この子たちくらいならぁ~このくらいで大丈夫だよぉ~」
 一方で何故かすごく手慣れている都。
「月ちゃんと姉妹になってない時に近所で猫さん飼ってた人と交流あってねぇ~。
 お手伝いしてたから少しはわかるよぉー」
「そうなんですか? 凄いです、お姉ちゃん!」
「えへへぇ~♪ 月ちゃんに褒められたぁ!」
 妹に尊敬の眼差しを向けられ喜ぶ都。
「躾やご飯の食べ方なんかはぁ~ネルと一緒に月ちゃんに教えるねぇ~♪」
「ありがとうございます……」
 心強い姉の存在にじぃーんと感動してしまう奈月。

 それから数日。
 レーディとネルはそれぞれ新しい家での生活に慣れてきて、色々なこともわかった。
 レーディは男の子だからか元気いっぱい。短い足でとにかく走り回ったりジャンプしたり、甘えてきたり。
 ネルと比べるとやんちゃな子で、毎日なにかしら起きたりする。
 奈月はそんなレーディから目を離せない。
「子を見守る母親というのはこういう心境でしょうか?」
「月ちゃんもうお母さん~?」
 膝の上で寝ているネルを撫でながら都がからかう。
 ネルはなんだかのんびり。動き回るよりもお昼寝が好きなようだ。
 ただし場所を選ばないのが困りどころ。
 それでもお互い仲がよく、ケンカしたりすることはない。
 ふたりで協力して子猫たちの躾をして。
 元気いっぱいのレーディもやっぱりまだまだ子猫。
 硝子細工のような容姿に奈月はおっかなびっくりと優しく接する。
「本当に……本当に小さくて可愛くて……壊れてしまいそう……」
 一緒のベッドで揃って寝ている子猫を、起こさないようにそっと撫でて愛おしむ。
「えへへ♪ レーディとネル……気が合うみたいでよかったぁ~」
 都も同じ気持ちのようで、ネルを撫でながら大きくなって欲しいと願う。

「近いうちに猫に関する色々な本も買いましょう」
「おもちゃも色々買ってあげようねぇ~」
「あ。大事なものは片づけて保管しないと……」
「あはは♪」

●ライラと子猫
 ペットの大鼬ルサと共に、子猫を宿に連れて帰ってきたライラ。
「よしよし、これからは私があなたの家族ですからね。
 贅沢はさせてあげられないでしょうけど、たくさん愛してあげます」
「にゃあ」
 サバトラ柄の男の子を膝に乗せて、優しく話しかける。この子の名前は歩きながら考えていた。
「あなたの名前は……『ウィル』なんてどうでしょう?」
「にゃあ!」
「ふふ、気に入ってくれたみたいでよかったです。ルサも一緒に仲良くなりましょうね」
「キー!」
 ルサとはエーテルリンクしているから、ウィルを大切にしてくれるだろう。

 それからの日々は、子猫のウィルと仲良くなるための試行錯誤。
「一緒にご飯を食べたり遊んだりしましたら仲良くなれますかね……どんなご飯が好みでしょうか」
 新鮮な食材、それを手ずから用意すれば気持ちが伝わるだろうか。そんな発想から。
「……野外で活きのいい鹿でも狩ってきましょうか?」
「にゃあ!?」
「キュイ……」
 主人を諌めるルサにより、この案は取り下げられた。

 しばらく過ごして、ウィルは甘えたがりな子だと判ってきた。
 猫のハーフビーストのライラ。自分の尻尾を毛繕いもするのでブラッシングはお手のもの。
「たくさん甘えてくれていいですよ」
「にゃあ~♪」
 そんな彼女の言葉にウィルは思う存分に甘える。
 そこにルサがやってきて。
「あ、ルサもブラッシングしてあげましょう」
 ちょっと目を離した。そのとき。
「にゃあ」
 すぽん、と小さな身体のウィルがライラの服の中に潜り込んだ。
「きゃ!? ウィル!?」
 慌てて服の中から出させようと前合わせを開く。
 その間にもウィルがもぞもぞと動いて……。
「や、そこダメ、ちょっと……」
 力が抜けてしまってされるがままに。
「キュイ!」
 お姉さんのルサがウィルを服の中から押し出して、この騒動は収まった。

 膝の上のウィルを撫でながらライラは問いかける。
「――私はシューターですから、ゆくゆくは私のお手伝いをしてくれると助かります。
 でも、ウィルがそういうことはしたくないなら、危ない所には連れていきません。
 ……ウィルはどうしたいですか?」
「……にゃあ?」
「まだよくわからないですか。そうですよね」
 くすくすと笑う。
 まだまだ小さくて可愛いウィル。
「いっぱい食べて、いっぱい遊んで、健やかに育ってくださいね」
「にゃあ」

●ラセリ=リエ―ブルとマリア・C・クロードと子猫たち
 マリアとラセリは家も近い仲良し幼馴染み。
 今は同棲していたり、普段からスキンシップ過剰気味だったりもするけれどまだまだ親友以上恋人未満。
 そんなマリアが猫を飼いたい、と言い出せばラセリは喜んで頷くわけで。
(でも、この家でいちばんかわいいのはマリアなんですからねっ。
 そこは猫であろうと譲れ……あっ……マリア……猫……にゃーん……ふむふむ)
 ……なにやら企んでいる様子のラセリ。でもマリアは多分受け入れてくれるのだろう。
 それがこのふたりの関係。

 そして施設にて子猫たちとご対面。
 部屋の中でにゃーにゃーみーみーと思い思いに寛ぐ子猫たちに。
「ふぁあ♪」
 思わず舞い上がってしまうマリア。
 里親として同じく訪れた冒険者やラセリと一緒に、子猫をお迎えした。
「名前なんてしようかなあ……ラセリはなんてつけるの?」
「まだ決めかねていますね……」
 しばらくはマリアの子猫を猫ちゃん、ラセリの子猫を猫くんと呼ぶことに。

 そして子猫たちと一緒に帰ってきてからはどちらから言い出したということもなく、マリアが子猫たちの面倒を見ている間にラセリがエサやお世話用具などの買い出しに行くという流れに。
 出かけに子猫とマリアが仲良くなって欲しいという気持ちを込めて、ラセリはそっと猫耳としっぽを置いていく。他意はないのだ。決して帰ってきたらこれを付けた彼女にハプニングが起きている可能性を狙ったとかそんなことは、断じて。

「じゃあ戻ってくるまで待っていましょうね」
 まぁいいかな、と渡された猫耳としっぽを付けたマリア。二匹をまずお風呂に入れてあげることにする。
「暴れないでくださーい!」
「みゃー!」
「にゃーお!」
 猫ちゃんも猫くんもお風呂を嫌がって暴れる暴れる。なんとか押さえて身体を洗ってあげる。
「――ふぅ、猫ちゃんはもういいですよー。猫くんはもう少しガマンしてくださいねー」
 洗い終わったし嫌がっているから解放してあげよう、と押さえる手を離す。
 しかし、このとき彼女はまだ知らなかった。
 自分がどうにもやんちゃでイタズラ好きな子をお迎えしてしまったということを。
「みゃー!」
 猫ちゃんがジャンプして飛びかかってきた。
「ひゃ!?」
 思わず手が緩む。その隙を見逃す猫くんではなかった。
「にゃーお!」
 むにゅん。
「ひぁっ!? や、そこダメ……」
 力が抜けてお風呂場に腰をついてしまう。そこに猫ちゃんが更に追い討ち。
「そこもダメです……ひゃんっ!」
 この後、子猫二匹に翻弄されるがままに……。

「ただいま戻りましたー」
 帰宅したラセリだが、返事がない。
 リビングに入ると、ぐったり椅子に座って机にうつ伏せになっている猫耳しっぽのマリアの姿と、お風呂に入れられたらしく綺麗になった子猫たちのお出迎え。
 出掛けたときと服も着替えているし、大体なにがあったのか察した。
 子猫たちにご飯を用意してあげるとさっそく美味しそうに食べ始める。そうしてぐったりしている彼女のために、2人分の食事の用意をする。
 美味しそうな匂いを立ち昇らせるお皿を彼女の前に置くと、ぴくりと反応して顔を上げた幼馴染の顔はぼうっと上気していて。
「マリア?」
「にゃ……にゃーん」
 身体を寄せて甘えられる。
 ……これもまぁ、2人のいつものスキンシップで。
 でも、紳士的にラセリは付き合う。
 今はまだ、親友以上恋人未満で。

●ガレシアス=エルムートと子猫
「……猫。子供のうちは、こんなにも小さくてか弱い存在なのですね」
 ガレシアスは施設で自分に最も懐いてきた子猫を引き取った。
 手にしたバスケットに入れてやった子猫を覗き込み、観察する。
 小さく華奢な体に対し、丸く大きな頭、潤んだ瞳。なるほど、これは人々が夢中になるのも頷ける。
「――ですが。キャスターである我が家に来る以上、あなたは愛玩動物ではなく私の従僕、使い魔です。厳しく育てますからね」
「みー、みー」
 甘えたがっている様子の子猫。
「厳しく育てますからね」
「みー、みー」
「……」
 鳴き止まないので撫でてやると、嬉しそうな鳴き声を上げる。
 先行きが早々に見え始めた。

 さて、子猫を引き取った帰りに餌や必要なものを買いに雑貨屋へ立ち寄ったガレシアス。
 店に入る前のやり取りが冒頭のことである。
 店内に入り、事情を話し子猫を見せると女性の店員さんはいたく興奮。
 彼女に猫の育て方を熱弁され、あれもこれもと買わされた。
 実に有意義なアドバイスと実用的な買い物であると思えたので問題には思っていない。
「せっかくお迎えしてあげた子ですから、名前を付けてあげると良いですよ」
 と言われ、まあ使い魔には名前がいるなと思い「ノア」と名付けることに。

 自分の工房へ連れ帰ったノアを極めて苦労してお風呂で洗ってやり、改めて確認する。
 黒い毛並みはふわふわで、おそらく長毛種の雑種だろう。瞳は青。足はちょっと短めだ。
「さて、改めて言いますが。
 私があなたを引き取ったのは可愛がるためではなく、使い魔として役に立ってもらうためです。
 決してその点を――」
「みー、みー……」
「ちゃんと聞きなさい。そしてその手はもう通じません」
「みー、みー……」
「ですから――」
 そこではたと気付く。鳴き声が店の前のときより弱々しい。
 そもそも。引き取って、買い物をして、工房に帰ってからはお風呂で洗ってやって。
 それまでどれだけの時間が経過していた?
「……まさか」

 店員さんに勧められたトレイにエサを入れてノアの前に置くとすぐに美味しそうに食べ始めた。
「……今回は私の落ち度です。ですが次からは厳しくしますからね」
「みー♪」
 まるで通じていない。いや自分の言葉に信憑性がないのか。
 ご飯を食べ終えたノアが自分の脚に甘えてくるのを突き放せない現状が雄弁に語っている。
「いえ、そもそもまだ乳離れを終えただけの子猫。大目にみる余裕を示すのが年長者の務めでしょう」
 と、脚にノアの存在感がないことに気付く。同時に。
 ばさばさばさっ!
 床に積んでいた都市史の編纂執筆のための大切な史料や文献が、ノアに崩されたところだった。
「……大目に見ましょう。大目に」

 それから数日。ガレシアスの工房は毎日ノアによって騒ぎが起きた。
 工房には様々な物品が置いてあるので、それにノアが手を出してしまう。
 足が短いからかジャンプで棚の上に乗れないので、高い場所が当面の避難所だ。
 そして判明したことだが、ノアは寂しがりの甘えん坊。
 どじでおっちょこちょいで――使い魔には明らかに向いていない。
「みー……」
 迷惑をかけているのはわかるのか、ノアはしょんぼり。
「……」
 ガレシアスはそんなノアを膝に乗せてやった。
「顔を上げなさい、ノア」
 言葉が伝わったのか、上目遣いに彼を見上げるノア。
「ノア、確かにあなたは使い魔には向いていません」
「みー……」
「……ですが。あなたは私の使い魔としては合格です」
「みー?」
「確かにあなたは毎日私の工房内を引っかき回しています。
 ですが、それは貴重な物をあなたの手の届く場所に置いてあった私の管理にも非がある。
 知識を求める者として、自分の研究に関わる物の管理を徹底しなければいけないと再認識しました」
 こう言ってはなんだが――彼の工房は、ノアを引き取ってから床に置かれていた資料などが整頓され、広々となっているのだ。
 それに気付かせてくれたノアを撫でてやると、嬉しそうに甘えてくる。
「……まったく。まるでやれちゃんと片付けろだのなんだのと、口うるさい恋人ができたようですね」
 そんな独り言を、慌ててガレシアスは撤回した。

マスターコメント

今回も皆さんの参加と素敵なプレイングを読ませていただき、ありがとうございました。 皆さんの気持ちを精一杯リプレイに詰め込んだつもりです。 気に入っているので、また別の形で子猫を引き取るシナリオをリリースできたらと思います。 それではまた。
ショートシナリオ

ショートシナリオ易しい 報酬:少ない6 / 4〜6人

2021年02月26日 11時05分19秒 公開

大成功

相談掲示板

  1. ライラ

    ライラといいます。よろしくお願いします。 子猫と仲良くなれるよう頑張ります。

  2. ガレシアス=エルムート

    ガレシアスです。皆さんそれぞれプレイングを書く形…ですかね。 猫の餌や手入れ道具を一緒に買いに行ってくださる方がいらっしゃいましたら、お声がけいただければ幸いです。

  3. 御邑 奈月

    …。(ぺこぺこ) ……み、御邑奈月…です。よ…よろしゅくお願いしましゅ…。 えと…姉の…都お姉ちゃん、と…一緒に…しようと、思って…ます。

  4. 御邑 都

    御邑都だよぉ~。よろしくお願いするねぇー。 妹のぉー月ちゃんと一緒にしよーと思てるのぉ~。

アーカイブ生成日時 2026年08月05日 14時56分25秒 ・ world0