鶏料理専門店『コッコランド』は開店休業中!
ゆうきつかさ
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シナリオID:496
オープニング
「オーク達によって、ウチが提携している養鶏場が襲われた。それが原因で、ウチの店で鶏料理が出せなくなった。これは由々しき事態。ある意味、世界の終わりだ!」
鶏料理専門店『コッコランド』の店主コッコラにとって、鶏が入荷しないという事は、あってはならない事だった。
コッコランドで出されている鶏料理は、どれもこだわりの逸品。
鶏料理好きであれば、立ち上がって雄叫びを上げてしまうほど、美味しい料理ばかりを出していたようである。
しかし、養鶏場がオーク達に襲われたせいで、店は開店休業状態。
鶏も入荷しなければ、卵が入荷する事も無い。
だからと言って、別の場所で鶏を仕入れる事は、店主のプライドが許さないという訳のようである。
「まあ、常連客はいつまでも待つと言ってくれたんだが、このままだとオーク達によって一羽残らず喰われちまう。幸い、ウチの鶏は、みんな気が荒い。そのおかげで、まだ一羽も食われていないって噂なんだが、あくまで噂であって、実際にはどうなっているか分からない。それに、ウチの鶏は、そんじょそこらの鶏と違って凄く……美味い! それなのに、一羽も食わずに放っておく訳がないと思うんだ。そこで、お前達に頼みがある。養鶏場を占拠しているオーク達を倒し、鶏達を救ってほしい。まあ、状況が状況だから、鶏が全滅していた場合は仕方がない。ただ、一羽でも生き残っていた場合は、可能な限り保護してやってくれ。もちろん、依頼が成功した暁には、たらふく鶏料理を食わせてやるからさ」
そう言ってコッコラが、冒険者達に対して、オーク退治を依頼するのであった。
解説
マスターより
リプレイ
「鶏さんと聞くと……呼ばれてる気がします……コッコノイローゼでしょうか」
エヴァン・ピオネロは仲間達と共に、リーンエス王国の外れにある養鶏場にやってきた。
その場所はオーク達によって占拠されており、沢山の鶏が木の上まで追いやられ、コッコッコケコと鳴き声を上げていた。
「……大丈夫、コッコハンターである私達が、華麗にコッコを救出すればいいだけの話だから!」
ニーラ・メッコが自信満々な様子で、エヴァンに対して答えを返した。
既に、料理は注文済み。
こうしている間も、コッコランドの主人であり、依頼主でもあるコッコラが、鶏料理を準備中。
それ故に、失敗など有り得ない。
いや、有り得る訳がないのである。
「それにしても、オークかよ。本当に、何処にでも出てくるものだな」
ロイ・ベイロードが、呆れた様子で溜息を漏らした。
本来ならば、初めての依頼という事もあって、もう少し緊張しているはずなのだが、鶏の鳴き声がやかましいせいか、緊張感が何処かに旅立っていた。
「ふむ、今回の目的は、鶏の保護ですか……。オーク達もだいぶ飢えているようですが、養鶏場を襲っているのは流石に見逃せる行為ではありませんね」
そんな中、ガルシアが岩陰に隠れて、オーク達の様子を窺った。
オーク達は極度の飢餓状態に陥っているらしく、自慢の三段腹が二段腹になっているような感じであった。
「それだけ美味しいのかも知れないね。だって、立ち上がって雄叫びを上げてしまうほど、美味しい鶏肉料理に使われているんでしょ? だったら、オークじゃなくても、食べたくなると思うから!」
その流れに乗るようにして、クロハ=ヴェローナは興奮した様子で、瞳をランランと輝かせた。
元々、小柄の割に食欲旺盛で、鶏料理が大好物の事もあり、既に頭の中は鶏料理一色になっていた。
その上、依頼を成功させた暁には、鶏料理を御馳走してもらえるだから、断る理由は何もない。
「無事、依頼が終わったら、コッコランドで鶏料理を食べようね♪」
そんな空気を察したアリエッタが、ノリノリな様子で答えを返した。
「ニワトリさん全員助けてニワトリのおじちゃんに一杯ご褒美貰うのだ!」
その気持ちに応えるようにして、大福がエーテルリンクでペットの狼である粽(ちまき)と視覚を共有した。
どうやら、オーク達は木の上に登った鶏をガン見しており、それ以外のモノには興味が無い様子であった。
おそらく、なかなか食べる事が出来なかったため、『あれは美味い。絶対に美味い!』と言う気持ちが高まり、途中で諦める事が出来なくなってしまったのだろう。
「さぁて、いっちょ遊んでやるか!」
すぐさま、ティラミス・ノーレッジが幻影を使って、投影限界ギリギリまでデカい肉を出現させた。
その間に、大福が干し肉を炎で炙り、香ばしいニオイを漂わせた。
「干し肉ですよー」
エヴァンもバックパック一杯に詰め込んだ干し肉を取り出し、フェロモンを発して美味しそうなニオイを漂わせた。
「ひっかかるかなー?」
それに合わせて、アリエッタがオーク達を誘導するようにして、地面に干し肉を置いていった。
「ブヒィィィィィィィィィィィィィィ!」
その途端、オーク達が、一斉に二度見!
いまにも『な、なんだ、あの肉! デカ過ぎる!』と叫びそうな勢いで興奮状態。
あまりにも空腹状態が長く続いたせいで、粽めがけて、まっしぐら!
「……って、ちーまぁきぃいいいぃいッ!!」
それを目の当たりにした大福が、思わず絶叫!
一体、何がどうして、こうなったのか分からず、パニック状態。
ひょっとして、美味しそうに見えたのか。
それとも、食べ頃だったのか。
そもそも、オーク達が見ていたのは、肉ではなかったのか。
色々な疑問がごちゃ混ぜになる中、大福は粽の名前を呼ぶ事しか出来なかった。
「なんで、そっちに!?」
これにはティラミスも驚き、目を丸くさせた。
だが、粽は勇敢。
これが自らの使命であると確信し、全力でオーク達の注意を引いた。
「いい加減にしろよ、豚野郎!」
即座にロイがオーク達に突っ込み、硬木の剣を振り下ろした。
「ブヒィィィィィィィィィィィィ!」
その事に腹を立てたオークが、苛立ちを隠せない様子で、ロイをジロリと睨みつけた。
「いい得物を手に入れる事が出来ましたので、試し切りさせていただきました。これは、なかなか……悪くありませんね」
その間にガルシアがオーク達の背後に迫り、エーテルブレードで、エーテル光をダマスカス鋼の大太刀に纏わせて振り下ろした。
次の瞬間、オークの背中がパックリと裂け、大量の血が勢いよく噴き出した。
「ここまでの切れ味……、斧では、こうもいきませんでしたから。さて、貴方達がチキンを手に出来るか、それとも貴方達がポークハムになるか。……楽しみですね」
ガルシアがダマスカス鋼の大太刀についた血を払い、殺界でエーテル光を纏わせ、同時に不可視のエーテルを範囲内へ張り巡らせた。
「ブ、ブヒィ!」
その事に違和感を覚えたオーク達が戸惑った様子で、辺りをキョロキョロと見回した。ガルシアの薙ぎ払うような一撃が彼らを襲う。
そこに追い打ちをかけるようにして、アリエッタが踊るようにして飛び出すと、エアーライドで飛び上がり、ダマスカス鋼の短剣で、オークの首筋を水平に薙ぐ様に回転しながら斬りつけた。
「良かった! 怪我はないね!」
その間に、大福が粽をギュッと抱き寄せ、ホッとした様子で頬擦りをした。
粽も大福を落ち着かせるようにして、涙を拭うようにしながら、顔をペロペロと舐めた。
「鶏はキミたちオークに渡さないよ。ボクもたくさん鶏肉食べたいからね!」
一方、クロハはオーク達の前に陣取り、警告混じりに呟いた。
「ブヒィ!」
しかし、オーク達は、不満げ。
安全を確認するため、木の下に降りてきた鶏達をガン見したまま、ダラダラと涎を垂らしていた。
「そのコッコ達は私達が美味しくいただくコッコだよ! オークには一羽たりとも食べさせないよ! 食べたかったら、ちゃんと代金を払いなさい!」
その視線を遮るようにして、ニーラもオーク達の前に陣取った。
だが、オーク達に言葉は通じない。
何となく雰囲気で、ニーラの言いたい事を理解しているような感じだが、その場のノリと勢いでキレている可能性も捨てきれなかった。
「……あれ? ひょっとして、言葉が通じていない? それなら、ぶひっ! ぶひひっ! ぶひーっ!」
ニーラが何となくオーク語を使い、先程と同じ事を言った……つもりになった。
しかし、言葉は通じていない。
それでも、雰囲気で何となく言葉を理解したのか、オーク達がブチ切れ。
その怒りをぶつけるようにして、ニーラに攻撃を仕掛けてきた。
「ほら、こっち! こっち!」
すぐさま、ニーラが鶏から遠ざかるようにして、オーク達を引きつけた。
「……大丈夫です……〆ませんよ……全部助けます」
その間に、エヴァンが鶏達に近づき、敵意がない事を強調した。
実際には後で美味しく戴くのだが、今はナイショ。
鶏達もエヴァンが(いまのところ)危険な存在でない事を理解したのか、怪しむ事なく近づいてきた。
(オークは空腹で、イライラ。そして、鶏は美味しい。しかも、沢山! これは……鶏を全力で守らないと!)
そんな中、クロハの中で謎の計算式が浮かび上がり、『鶏、全力で守るべし!』とお告げにも似た声が響いた。
即座に、大人しそうな鶏達を選んで両脇に抱え、干し肉をバラ撒きながら脱兎の如く逃げ出した。
「ブヒィィィィィィィィィィィィィィィィィィ!」
その事に気づいたオーク達が棍棒を振り上げ、クロハの後を追いかけた。
こうなると干し肉を食べるのは、二の次、三の次。
とにかく、鶏丸かじりッ!
その気迫に圧倒され、他の鶏達もクロハの後を追うようにして、一斉に走り出した。
(こ、これは思ったよりも、マズイかも……)
その事に危機感を覚えつつ、クロハが鶏を両脇に抱えたまま、超聴覚や位置感覚を駆使して全速力で逃げ出した。
「さて……、覚悟は良いか? ……と言うか、覚悟しろ。今から纏めて、肉の塊になるんだからな!」
すぐさま、ティラミスがオーク達に突っ込み、ダブルエッジで連続攻撃を繰り出した。
それに合わせて、クロハが反応強化で精神を集中させ、オーク達の攻撃を避けつつ、鶏達を安全な場所に避難させた。
「ブヒィィィィィィィィィィィィィィィィ!」
だが、オーク達も、必死!
既にハラペコの限界を突破しているため、ここで喰わなきゃ、いつ食べると言わんばかりに殺気立っていた。
「あたしの動きは疾風! 誰にも捉えられないよ!」
それを迎え撃つようにして、アリエッタが反応強化で精神を集中させ、オークをギリギリまで引きつけ、攻撃を避けた。
「だったら、テメエらには、これをやる。……共食いだけどな」
それと同時に、ロイがオーク達の注意を引くようにして、勢いよく豚肉を放り投げた。
「ブヒィィィィィィィィィィィ!」
その途端、オーク達がパン喰い競争をするようなノリで、次々と豚肉に食らいついた。
「ごめんね、ニワトリさんは諦めて。代わりに遊んであげるからっ!」
その隙をつくようにして、アリエッタが踊るようにステップを踏んで一気に距離を縮め、ダブルエッジを繰り出し、続け様にオークを斬りつけた。
「それじゃ、行くのだ」
その間に、大福が粽に飛び乗りそうな勢いで、オーク達に突っ込んでいった。
「まだ、食い足りないだろ? ほら、こっちだ!」
一方、ロイは先程よりも大きな豚肉をチラつかせ、含みのある笑みを浮かべた。
「ブヒィィィィィィィィィィィィィィィ!」
その挑発に乗ったオーク達が、群がるようにしてロイに迫ってきた。
「来た、来た、来た、来たぁっ!! ベイロード騎士団団長ロイ・ベイロードとは、このオレのこと!! 恐れぬならかかってこい!!」
即座に、ロイが鉄の盾を構え、オーク達の突撃を受け止めた。
その拍子に、身体のあちこちが悲鳴を上げたものの、気合と根性とノリと勢いで何とか耐えた。
「みんな……お腹が空いてますよね……辛いのは判ります……。でも、これはコッコラさんの鶏さんです……ごめんなさい……。オークさん達は……自分で得る努力をしてください……」
エヴァンが申し訳なさそうにしながら、魔糸で蜘蛛糸のようなエーテルをオークに向けて撃ち放った。
「こんなもんか……豚野郎!」
続いて、ロイが身体の痛みを誤魔化すようにしながら、力任せに硬木の剣を振り下ろした。
それに合わせて、ニーラがスタティックフィールドでエーテルで構築された光り輝く球状の存在を発生させ、オーク達の身体に纏わりつかせた。
「この位……離れたら良いかな……?」
次の瞬間、エヴァンがメテオライト2で周囲に大量の小さな光弾を出現させ、オーク達を狙ってブチ当てた。
「おなか減ってるのは私だっておんなじなんだよ! これでもくらえっ!」
それと同時に、ニーラもメテオライト2を発動させ、雨の如く勢いで大量の小さな光弾を降らせ、オーク達を一掃した。
「鶏さん……何羽、無事ですか……?」
その途端、エヴァンがハッとした表情を浮かべ、生き残った鶏の数を確認した。
とりあえず、鶏達は、無事。
何羽かオーク達に食べられてしまっていたようだが、思ったよりも減っていない。
「さて……、それではチキンを戴きに参りましょうか」
ガルシアがダマスカス鋼の大太刀についた返り血を拭き、仲間達に向かって声を掛けた。
「……コッコラに粽の分もおねだりしないとね」
大福もご機嫌な様子で、粽の頭を撫でた。
「しっかし、生で食うつもりだったのか、こいつら? ぜってぇ調理した方が美味いだろうとは思うんだがなぁ。……ま、そんな知能がありゃ、こんな状況になってねぇか」
そんな中、ティラミスが肉の塊と化したオーク達を見つめ、疲れた様子で溜息を漏らすのだった。
マスターコメント
ショートシナリオ普通 報酬:多い8 / 4〜10人
2021年01月26日 14時50分33秒 公開
相談掲示板
アリエッタだよ。 よろしくね。
鶏と聞くと…釣られてる…エヴゥン・ピオネロです。 色々気を付けながら…頑張りますね。 ぼく、失敗しないので…しないので… … えっと…しそうな気がしてきました… 困りました… …気を付けるけど…一応…料理法も書きますね…(小声)
大福なのだ。初めましてなのだ。こっちは相棒の粽(ちまき)、狼なのだ。 この国着いたばっかりで迷・・お散歩してたら困ってる人がいたのだ。 助けるのだ。お腹はすいたのだ(じゅるっ
確定…しましたね。あらためて…ヨロシクお願いします。 鶏さんを…巻き込んだ場合、料理はコッコラさんが…してくれそうですね。 勘違いして…読んでました。 『コッコランド』のお料理…考えただけで…更にお腹が空きそうです。 …成功すればお腹いっぱい食べられると思うので…頑張りましょうね。
頑張るのだー! 大福はニワトリさん全員助けてあげたいのだ。 そしたらニワトリのおじちゃんも大喜びなのだ。いーっぱいご褒美くれるのだ(じゅるっ ・・・まず何すればいいのだ(スン) ニワトリさんが全員元気かこっそり確認するのだ? おーくを遠くから攻撃しておびき寄せるのだ? んんん~迷うのだ。ニワトリさんがびっくりして木から落っこちちゃうと困るのだ・・・ 大福と粽にできること・・・んんん
判ります…大喜び…して欲しいですね。 大福さんが…取りたいスキルは…決まってますか? 初めのうちは…予算が厳しいのです。…お財布がカラカラと…鳴るのですよ…。 だから決まってるなら…それに合わせて…作戦を考えると良いです。 鶏さんは、近づくモノは、すべて敵。…なので、放置するつもりです。 >おーくを遠くから攻撃しておびき寄せるのだ? (うんうんと頷き) ぼくの予定は…オークを木から引き離すよう、自分に誘き寄せる様に…動く事と 移動阻害と…状態異常スキルを…使います。 魔法は…木の上に影響しそうなのは止めるか…木を背にして放つ事にしました。 大福さんも、似た…感じは、どうですか? 粽さんは追撃と独撃が…出来るので …オークにダメージを入れたら…反撃される前に離れるように指示とか、かな?
追記…です。 人数が少ないままだったら…オークを誘き寄せる…緊急用で 干し肉とフェロモン(美味しそうな匂い)を…使ってみようと思いました。 大福さんも…干し肉で一緒しますか? もっと集まってくれれば…寄せ餌は無しで良いので…普通に戦いますね。
キャスターのニーラ・メッコです。 よろしくね! オークをやっつければいいんだね! 魔法攻撃スキルでドカーンとやるよ!
オレがロイ・ベイロードだ。シーフ…剣士と言ってもらいたいところだがな。 よろしくおねがいする。 オークか…数だけ多い豚野郎だな。 干し肉で釣る…釣れればいいな。
>釣れればいいな。 とても…同意です。 一人2.5体だったので…何かで気をそらせないと…空いたオークが…鶏に行きそうなのと …大福さんも…とてもモテてしまいそうで… (可愛くて美味しそうですって目でこっそり見つつ) 6名になったので…心配しなくても大丈夫…ですね。 ニーラさん…ロイさん…よろしくです。 一応…干し肉は持って…他のお肉も…手に入りそうなら使いますね。
シーフのティラミス・ノーレッジだ。 宜しく頼むぜ! なーるほど、食い物で釣る感じだな? そんじゃまあ俺も幻影でデカイ肉投影してみるか
No.12
シーフのクロハ=ヴェローナだよ。よろしくね。 鶏が全滅の危機だって聞いて……助けてあげなくちゃ。 なるほど、食べ物で釣って多くのオークを撃退する作戦なのかい? がんばろうね。
やったー!人が増えてるのだ!心強いのだ!よろしくお願いしますのだ! 大福も干し肉持ってきたから少し火で炙ってみるのだ。 そしたらきっと美味しそうなにおいがぷぅわ~んと漂って、おーく達もメロメロになってふらふら来ちゃうのだ(じゅるっ) >ティラミス 幻影のでっかいお肉(じゅるっ 大福、間違えてかぶりつかないように気を付けるのだ! >エヴァン えばん(←発音できなかった)いろいろありがとうなのだ。 粽とは仲良しだけど一緒に戦いに出たことはないのだ。 だから粽と連携をとったり、粽に乗りながら攻撃したりして格好よく戦えるようになりたいのだ(照 Σ大福モテそう・・・なのだ?(なんとなく自身のお腹を揉む(もちふわ~)
増えると…ほっとしますね。 >ティラミスさん 鶏さんへ行かないように…一杯釣りたいので…お願いします。 >クロハさん 初めまして…オークを全部撃退の勢いで…ヨロシクです。 >大福さん 炙ると更に…モテモテですよ。…後ろで…移動阻害魔法をさせて下さいね。 粽さんと連携は…シューターさんのロマンです。…きっと格好良いです…楽しみですね。
遅くなりました ガルシアと申します。以後お見知りおきを 装備を新調しましたので火力面でのサポートいたします
わあ、人数増えたねー よろしくー! じゃあおびきよせてくれたオークに攻撃してくねー。
>エヴァン 心強いのだ!よろしくお願いしますなのだ! 大福、本当はちょっと怖いけど頑張るのだ! >みなさん 初めてだから上手くできないかもしれないけど 粽と一緒に頑張るので、よろしくお願いしますなのだ!