ガルシア

ガルシア

イダの刻印を克服せし者

ガルシア

ゴブリン / ウォーリア

基本設定

瞳の色

青


髪の色

銀


年齢(外見)

25歳(若く見える)


誕生日

7月5日


性別

女


身長

172

cm


体型

細身


弱点・コンプレックス

意志薄弱


普段の口調

礼儀正しい(私、貴方、(姓)様、です、ます、でしょうか?、ですよね)


特殊な時の口調《嫌いな人には》

いやみったらしい(私、貴方、(名)様、です、ます、でしょうか?、ですよね)


  • 外向内向
  • 観察洞察
  • 理性感情
  • 規範柔軟
  • 狡猾純真

自由設定

生い立ち

出生不明。シルトラース帝国の傭兵として雇われていたゴブリンロード。額の角の他におそらくハーフビーストとの混血と思わしき後頭部から立派な角が生えている。しかし身の上を語ることは頑なに拒んでいる。シルトラース帝国崩壊後は辺境都市群に身を隠しひっそりと暮らしていた。

ひみつ

シルトラース帝国では主に遊撃や暗殺などを主体に動く多種族の独立部隊『ノーブルベイン』に所属。隊長であるゴブリンロードの父と共に腐敗した貴族の〈粛清〉を行ったり非人道的な殺戮で敵対組織の士気をへし折ったりしていたが帝国崩壊時部隊員の大半は父も含め突如消失、隊としてまとまるのが困難になり自然解体となった

現在

今は鍛錬や武器の調整などを行いつつ日々その日の食事のための稼ぎとして働くという生活をしている。食費が少なくなると狩りを行い、獲れた肉を干し食いつないだりとかなり野性的な生活をしている。/2022年04月13日パンクリアース学園編入試験に合格、冒険者として活動しながら学園生としての生活を開始した。

性格

最近では大太刀が切れ味がよく、よく斬れる分には気分がいいがあまり苦しませずに斬ってしまうのが物足りないため鎬の部分をヤスリ状にするなど残忍な一面がある。また父は陰で貴族の血をすするという根も葉もない噂話から『ヴァムピーラ』(吸血鬼の娘)と元部隊仲間から揶揄されていたがあまり気にしていない

装備

武器
結刀《紅夜》 Lv.21《88》
鎧
竜血紋の長衣 Lv.21《30》
アクセサリ1
竜鱗飾りの徽章 《6》
アクセサリ2
竜鱗飾りの徽章 《6》
アクセサリ3
竜鱗飾りの長靴 《6》
道具1
ブランケット 《1》
道具2
チョコフレーク 《1》
道具3
食用野草オイル 《2》

スキル

特性1
流血の詩
「でかい武器を振り回すのに鎧は邪魔だ」狂戦士は装備を選ぶ段階から理性的に狂気を選ぶ。
特性2
紫電一閃
《1》
修練を積んだ戦士が繰り出す、力と速度を兼ね備えた、研ぎ澄まされた鋭い一撃
パッシブ1
バーサーク2
パッシブ2
回避+魔防5
汎用1
武術知識
Lv.5
汎用2
ペインキル
アクション1
鋭撃2
《3》
威力を重視したとても鋭い一撃
アクション2
薙ぎ払い2
《4》
光の刃を纏わせた武器を振り回し周囲を薙ぎ払う
アクション3
重点硬化2
《4》
輝くエーテルを強く武具や身に収束させて纏う事により防御性能を瞬間的に高める
アクション4
見切り2
《3》
攻撃の軌道を瞬間的に見定めて回避行動を取る
アーカイブ生成日時 2026年08月05日 14時56分25秒 ・ world0